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最上白味醂600ml941円お気に入りの香取の酒蔵の味醂♪なかなか売っていないので見つけた時に買います(^。^)千葉そごうの諸国銘菓・卯花墻と幕張イオンの酒屋さんには売っています(*^^*)酒税対象の本みりん…そう、そのまま飲めます(o^^o)乳酸菌のような香りとお米独特の甘み…お料理に使うのがベスト(^ω^)コクと照り、まろやかさ…全然違います(#^.^#)オススメです!マイブログ再登場!前回のブログ↓『千葉県香取市佐原イ「馬場本店酒造」『最上白味醂』
秋の夜長、ウサギさん(相方)がシャカシャカした抹茶でリラックスタイム。早く夏バテから立ち直らなくっちゃ。お茶請けは広島そごうB1『諸国銘菓卯花墻(うのはながき)』で購入した「若草」。3個セットで630円。松江の老舗和菓子店『彩雲堂』の人気商品。ふっくらとした求肥(ぎゅうひ)に薄緑の寒梅粉をまぶしたもの。江戸時代の松江藩主で茶人・松平不昧公の和歌から命名したとか。萌えるような緑色には緑色がお似合いですね。
アフリカ某国で採れた琥珀(こはく)のインゴッドです。ずっしり1kg、時価はゆうに1億円を超えるでしょう(USO800)。松江の老舗和菓子屋さん『桂月堂』の夏季限定羊羹「琥珀羹」です。そごう広島店B1、和菓子のセレクトショップ「卯花墻」で出あいました。時価1億円ならぬ1000円ぽっきり(税抜き)。夜のスイーツブレイク、冷やしていただきました。和三盆の優しい甘さが快感でした。松江は大名茶人。松平不昧公のお膝元。老舗の和菓子屋さんが妍(けん)を競っています。桂月堂の和菓子
三井記念美術館所蔵の名品国宝志野茶碗「卯花墻」(うのはながき)片桐石州の筆とされるその蓋裏の和歌を読んでいるが、これまでの3行は「やまさとのうのはなかきのなかつみちゆき」ふみわけし」最後の行は、どうも厄介最初の文字は「こ」であることは見れば分かるが、この字の元になった字が何か?これは頭に浮かび辛いが「己」なんだな。続きの文字が何か、なんだけどこれは分かり辛い。流した文字が思い浮かばないときに「し」や「く」では、続かないときに、考えるのは、・・
三井記念美術館所蔵の名品といえば、国宝志野茶碗「卯花墻」(うのはながき)その箱書も立派で、片桐石州の筆とされ、その蓋裏の和歌を読んでいるが、これまでの2行は「やまさとのうのはなかきのなかつみちゆき」さあ、今回は3行目から最初の字は、「不」なので、ふその後は、平仮名と同じで、み次の字が問題だが、平仮名だと「き」に見えるが、筆の流れが違う。文字の繋がりからみると、「ゆきふみ・・」だから「ふみわけし」かと推測できる。とすると、「者」で「は」と
三井記念美術館所蔵の名品といえば、国宝志野茶碗「卯花墻」(うのはながき)立派な箱書は、片桐石州の筆とされ、その蓋裏の和歌を読んでいるが、今回は2行目から最初の文字は、簡単で、「か」(「加」の崩し字)で、次の文字は、斜めにくちゃくちゃしてまだ変体仮名に慣れないうちは全く読めない字だが、少し勉強をしてくると「き」と読むのは簡単「き」と読ませる崩し字には、実は似たような文字が二つあって「幾」「貴」この辺りは、読めれば、どちらでもいいような気がするが、今回は
三井記念美術館所蔵の名品といえば、国宝志野茶碗「卯花墻」(うのはながき)その箱書も立派で、片桐石州の筆とされ、これを見ると二番目の文字は、「花」の文字の崩し字(草書)を覚えるのに丁度いい。さて、問題は蓋裏に書きつけられた和歌なのだが、それがこれ箱裏に和歌がある箱は大分みてきたが、いずれも読むのが難しい。一行目は、最初の文字が「や」なのは簡単だが、次の文字は分かり辛い。二文字目は、いくつかの文字が頭に浮かんでちょっと分かり辛いので先に進むと、三文字目は、
今三井記念美術館では、「茶の湯の美学」という展示会がやっていて、この美術館所蔵の名品といえば、国宝志野茶碗「卯花墻」(うのはながき)が第一に浮かぶ。茶道具のうち、和物の茶碗のなかでも楽茶碗以外だと、この茶碗が随一の名品じゃないかな。轆轤(ろくろ)で筒型に成形して、それを見事な箆(へら)使いで、縦横にけずり込みがあり、口にも波型に削り込み釉薬は白の釉の下に、垣を思わせる線が描かれていて、志野の釉薬の美しさが極まっていて、現代の著名陶芸家が真似ようとしても
目は青葉山ほとどぎす初抹茶(広島蕪村)青葉がまぶしい季節。ウサギさんの点てる抹茶もいいけど、無性に食べたくなるのが抹茶スイーツです。今週も食べまくり(先週のレポートはこちら)。「宇治抹茶餡のくりーむ大福」はセブンイレブンでイートイン。アプリクーポンで30円オフ。ホットコーヒーは20円オフになりました。こちらの二つは夜スイーツ。ローソン「お抹茶フィナンシュケーキ」(クーポンで20円オフ)。フィナンシェケーキに抹茶クリームをサンド。しっとりなめらか。広島そごうB1
そごう広島店B1で正午過ぎ、ウサギさん(=相方)と第2種接近遭遇。やばいやばい、昼飯おごらされるとこだった。偏食大王が「諸国銘菓卯花墻」で購入したのは、松江・風流堂の銘菓「路芝(みちしば)」。6本入り560円+税。白ごま入り求肥と手ぼうあんを重ね、ひとひねり。職人の技が伝わる大人の和菓子。お抹茶がベストパートナー。松江は江戸時代の大名茶人・松平不昧公のおひざ元。老舗の和菓子店が多く、美味しさには定評があります。夜のスイーツブレイク、お相手は抹茶しかないでしょう。
7月17日海の日。広島市内は午前中から気温がぐんぐん上昇し真夏日に。熱中症警戒アラームが出されました。君子危うきに近寄らず。偏食大王、エアコンを利かせた居間でのんびり。ティーブレイクは和菓子と抹茶。ウサギさんがシャカシャカ。お茶請けは島根県松江の銘菓「不昧公好若草」。松江の老舗『彩雲堂』で人気の和菓子。「若草」は柔らかい求肥に若草色のそぼろをまぶしたもの。そごう広島店B1「諸国銘菓卯花墻」で購入しました。不昧公(1751~1818)は江戸時代の松江藩主で茶人。
日本の梅雨は、本当にジメジメ、ムシムシで不快ですねカラッとしたSDのお天気が恋しいです〜。前回の続きですが、先週の火曜日(6日)、サンタバーバラ在住のHさんとの待ち合わせ前に、池袋西武のデパ地下にある卯花墻へ前回、ここでうなぎパイを購入した際に、クルミっ子も欲しかったんだけど、入荷が火曜と土曜のみでゲットならず・・・(前回行った日は、木曜だったのです)Hさんと会う日がたまたま火曜日だったので、これはチャンスと思い、再度行って来たんですやった~
前回の続きですが、先々週の木曜日(5/25)は、女3人でランチを食べる前にお買い物も色々しました。で、池袋西武のデパ地下もブラブラ日本のデパ地下のスイーツは、ほんと素敵でどれを見ても美味しそうで誘惑がいっぱい母が気になっていたと言う、TOKYOチューリップローズうわぁ~、可愛い~~店員さんにチーズの方もオススメされて、両方とも買ってみることに箱もカワイイオープン~~これ絶対に女子が好きだよね~食べるのがも
京博の「茶の湯」展友人タカちゃんとでかけたそのあともう一度一人で訪れました12月3日終了間際の午後目当てのものは決まっていましたまずは『卯花墻』いくつもの茶盌を見たり使ったりしたわけではありませんが茶盌の好みというものがりますお茶のお稽古をはじめてから最初は楽茶盌に惹かれましたそのうち井戸茶碗が気になって気になって仕方なくなりました志野茶盌が良いと思うことがありませんでしたしかしこの志野の「卯花墻」を2017年に東博で
東寺にきた流れで京都博物館の「茶の湯」展へ。今回、見たかったのは(いっぱい見ても訳わからないので、三つくれるんやったら、ナニもらおーと思って見てる😑)「筒井筒」と「馬蝗絆」の茶碗大井戸茶碗「筒井筒」秀吉の近習が茶碗を落として5つに割れたとき(切腹ものか⁈)、細川幽斎が伊勢物語(筒井筒井筒にかけしまろがたけ過ぎにけらしな妹みざるまに)から「筒井筒五つにわれし井戸茶碗とがをば我に負ひにけらしな」と、詠んで秀吉がご機嫌ちゃんになった超有名なエピソードを持つ茶碗。good
木曜日…明日からGW♪とるんるんで帰宅の途中そごう広島店1階の諸国銘菓卯花墻で待望の!イタリアンロールをGETして帰りました~!!!この鮮やかな緑の包み!コレコレ‼️こちらのお菓子、先日江田島にドライブに行った時買おうと思って行ったけど岡林花月堂さんでもでも江田島のゆめタウンでもとっくに完売!そーなってくるとますます食べたくなっちゃってね・・・(^^;;なんと!偶然買い物してて広島そごうの地下の諸国銘菓卯花墻さんで週イチで木曜日に入荷するっていうボードを見か
国焼茶碗・国宝『卯花墻』志野好きにとっての願望はこの『卯花墻』を両手に抱いてみたい。この御茶碗でお茶を頂いてみたい。もはや見果てぬ夢です。伝説となってしまった陶芸家加藤唐九郎氏は一服頂いた事が有るそうな。第一人者だからこそ叶った出来事。もういないでしょう。今後そんな事が出来る人は・・・。この『卯花墻』に姉妹碗が有る事を御存じでしょうか。『卯の花』では有りませんよ。『卯の花』は遠戚ですから。緋色が出ていませんし。『卯の花』ま
そごう大宮店のデパ地下(スイーツ売場)が、11月19日にリニューアル!前記事では、速報として一部を紹介しましたが、本日は更にピックアップしてみました。■ニューオープン「あげもちCocoro」麻布十番にあるおかき専門店「あげもち屋」が手掛けた「あげもちCocoro」。缶入りの商品が、とにかく可愛くて目を惹きます。缶の中は、おかき+可愛いクッキーなど、それぞれ中身も違うし、よく見たら「シーフード」や「イタリアンミックス」など、おかきの味も違っていました。これは、どれを選
「そごう大宮店」で、11月30日(火)まで開催中の冬のスイーツフェスタ。11月19日(金)にリニューアルした地下1階にある『卯花墻(うのはながき)』は、洋菓子のラインナップが今まで以上に充実して、全国の美味しいものが揃っています♪諸国の銘菓は、超有名商品から、初めて見る珍しい物までいろいろ。詳しくは、近日中に『リビングさいたまWEB』で公開予定ですが、、、その一部、気になったモノをを撮って出し!!「マイキャプテンチーズTOKYO」マイキャプテンチーズセット3袋入
予約なしで、11:00~15:30入場可能…‼️空いていたので、安心して見学…‼️国宝卯花墻は、何回も三井文庫の時代から見ていますが、いつもと違って見えました…⁉️茶室(如庵)の畳上にあったためでしょうか?すごく自然体で、いきいきと…‼️月宮殿蒔絵水晶台に三井鉱山の石がちりばめてあるのに感激…‼️流石、財力‼️コロナ禍忘れて、癒されましたしかし、コロナ禍で休憩の椅子が削減で、なかなか一息つけず、ややくたびれました
そごう卯花墻でみつけたヨーグルトもみじやまだ屋は行動範囲にないから出会えると思ってなくてちょっとうれしいあ!あの味や!そうなのそうなのあの味なのあの味さ!飲んだことあるーって感じの味だった(どんな味や笑)乳酸菌はお腹に届いたかしら美味しかったーけどチーズもみじの方が好きかな今日はアップルウォッチの3月チャレンジ設定400kcalの2倍の3/4回目!を頑張る予定だったのにまだ達成できてないあと50分で24kcal洗濯物畳んだり干したりで消費できる予定…
東博特別展「桃山-天下人の100年」前期『東博特別展「桃山-天下人の100年-(前期)①」』東京国立博物館の特別展「桃山-天下人の100年-特別展「桃山―天下人の100年」2020年10月6日(火)~2020年11月29日(日)/東京国立博物館平成…ameblo.jpの続きです(^-^)/前回は絵画編でしたが、今回は工芸品編です。じゃあ、もう早速行ってみましょう(^o^)・国宝志野茶碗銘卯花墻安土桃山~江戸時代(16~17世紀)の作。三井記念美術館所有の国宝です。こちらも
こんにちは、Lieです。週末の池袋散策中に初めて知りました。西武池袋本店の地下で、各地の銘菓が買えるんですね!こちらの諸国銘菓「卯花墻」(うのはながき)ここに、私の大好きなお菓子がありました!これです、これっ新潟銘菓瑞花のうす揚さくっさくの揚げせんべいで1つ食べたらもう止まらないやつです初めて食べたときのあの感動よ前職の同僚が「Lieさんなら絶対好きなやつ」と新潟土産に
コロナ禍、ステイホームが原因で、悪弊が身に付いちゃいました。間食の暴食です。いくつか紹介しましょう。呉のパン屋さん『メロンパン』のメロンパンとあんパン。レシートを失くしたし、記憶も曖昧ですが、170~180円くらいでした。どっちも、ずっしり重い。お値段以上のボリュームがあります。二つ食べると、お相撲さんへ一気でしょう。初夏を彩る和菓子「若あゆ」(160円+税)。どら焼きの生地で求肥(ぎゅうひ)を包んだもの。日本全国から太田川を遡って、広島そごうB1「諸国銘菓
コロナに勝つ!偏食家にアマエビさま、ちゃうちゃうアマビエさまが降臨しました。ひょうきんなルックスなアマビエさま。広島の老舗和菓子屋さん「天光堂」の練り切りです。広島そごうB1「諸国銘菓卯花墻(うのはながき)」で購入。一つ235円+税。世界に平穏が戻ることを願いつつ、ウサギさんがシャカシャカした抹茶でいただきました。アマビエさまは海に住む妖怪らしい。疫病が流行ると、「何かようかい」って、姿を現すそうです。
新型コロナが恨めしい!国境はおろか県境の壁も高くて、短足の偏食大王には超えられそうにありません。そこで日本全国スイーツの旅。広島そごうB1、全国の人気銘菓を取りそろえた和菓子のセレクトショップ『卯花墻』で購入しました。「みつどら」(広島・呉)、「むらすずめ」(岡山・倉敷)、「源氏巻」(島根・津和野)、「抹茶きんつば」(石川・金沢)、「いのち」(青森・弘前)。だいたい120円~380円くらい。しかしステイホームしていると、甘いものを食べ過ぎちゃいます。大丈夫かなあ。
5月10日は母の日(Mother’sDay)でした。偏食大王、母親に感謝の気持ちを伝えたかったのですが…。実母は極楽浄土にいます。10年ほど先に逝った父親と仲良く暮らしてることでしょう。義母は広島県外の実家です(長男夫婦と同居)。県境を超えた移動自粛で参上できませんでした。カーネーションは贈れませんが、LNEでビデオ通話。なんとか親孝行はできたかなあ。夜のスイーツは母の日にちなんだ「花咲上用」。島根・松江の老舗和菓子屋さん『彩雲堂』のもの。広島そごう
山手線ラッピング、ラブライブ!サンシャイン/アクアを収集したあとに。準ジジイは日本橋の三井記念美術館凸。この時期だけに公開される、朝の冷たい空気そのままを、閉じ込めたような、国宝「雪松図」、円山応挙作。墨と金だけで描かれた、雪と松。幾度鑑賞しても素晴らしい。松の立体感と、大胆な構図。空間全体の遠近法。松の枝先にのった、雪の重みさえも観る者に伝わる感覚。江戸時代のバーチャルリアリティだな。そして、素晴らしい茶道具の数々。志野焼、国宝・卯花墻/うのはながき。こちら
そごうの地下を友だちと歩いてたらあのいろんなとこのお菓子があるとこ行きたい!と卯花墻へクルミッ子ないかな?ないよねダメもとだったけどあったそして私にも買ってくれた5個入りどんなお菓子だろワクワクこんな感じあらリス可愛いこんなお菓子クルミッ子ってなんだ?だったけど美味しかったありがとねごちそうさまでした
あるときオットが古そ~~な四角い木箱を持って帰ってきました取り出したのは、お抹茶をのむ時に使うちょっとおおぶりなお茶椀「これはなんていう焼物なん?」「これは~~志野茶碗やな。」ふぅ~~~ん。しげしげとみるよくあるこんないわゆる左右対称な↑まんまる〜〜と違って左右対