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32年昔、小型船舶操縦士の免許をとった。レンタルモーターボートで博多湾内を走った、何度も。試験を受けた時、ロープの結びを複数勉強した。たまに結んでみる。★もやい結び英語名:ボーライン・ノットその強力さと利便性から、結び目の王様という意味で「キング・オブ・ノット」と呼ばれている。2026/10/14撮影────────────
久しぶりに御笠川に来ました。狙いはハゼ一択かつて、職場の同僚と来て爆釣した場所です『博多湾ハゼ乱獲?』職場の仲間と元仲間で、落ちハゼを狙いに行きました那珂川河口から攻めますが、満潮と同時にピタッとアタリが止まり、御笠川河口へ転戦!これが大当たり…ameblo.jpこの時は、良型のハゼを5人で100匹以上釣りました御笠川でハゼが釣れ始めたとのポイント情報を得たので、そぞろ二匹目のドジョウを狙いに来ましたが…釣れ
こんにちは。先週はシーバスに行きました。ボートシーバスへ。シーバスメインでボートから狙うのは初めて。博多湾のボートシーバス、晩秋にかけて面白いと聞いていてチャレンジしてみました。今回の遊漁船は、ドナルドさん。博多湾タチウオでも何度かお世話になっており、腕はもちろん気さくで話しやすく、すごくいい船長さん!良い意味でのピリピリ感、ガチガチ感がなく気持ちよく釣りができます。今回は平日で少人数。2号艇の小型、3名で出船でした。やりやすくて助かります。福岡の象徴をバックに出船。か
お昼からは、シーバス狙いで出航でした開始直後にナイスサイズゲット初シーバスゲットサゴシちゃんもナイスサイズナイス風が強く、ライントラブルなども多く苦戦しましたが、皆さん楽しんで頂けたみたいでよかったです。リベンジお待ちしてます本日は、おつかれさまでした
本日午前は、タチウオ狙いで出航でした日の出直後に、ゲットしかし、その後続かず、大苦戦でしたその後、サゴシ2本追加で終了ある程度は、厳しいと思ってましたが、その遥か上をいってました笑お昼からも頑張ります。本日は、おつかれさまでした
博多湾東部の干潟では前回まで見られた越夏中のオナガガモ、スズガモトリオは見られなかった。代わりにヒドリガモの奇麗なエクリプスが2頭いて、飛んで見せてくれた。頭部が真っ赤(緋色)の見事なエクリプス。純白の小雨覆が美しい。背はグレーの繁殖羽にほぼ変わりつつあるが、赤い羽も少し残っている。これから冬にかけてたくさん渡ってくるが、その第一陣だと思う。毎年思うが、エクリプスは10月が見ごろ。下はおまけでミサゴの杭への着地シーン。獲物はもっていなかった。この地のミサゴは杭が大好きで、獲物を
ひとり祝勝会の前に一度行ってみたい場所を散歩博多駅から北へひたすら歩く福岡国際会議場アジア太平洋こども会議のチャリティ・コンサート(もう8年前)この日九州建設技術ファーラム2026が開催されていて先の熊本地震災害調査報告が展示(部外者なので撮影のみ)さらに北へマリンメッセA館ケツメイシライブ以来博多港国際ターミナルクルーズセンターこの博多湾の海が見たかった行ってみたかった場所中央埠頭遠くに志賀島こちらは海の中道アイランドシティ岸壁は立入禁止近づけず
【2026年秋】博多湾サゴシ・タチウオ異変を検証!海洋科学から解き明かす「ベイトの罠」と「海流ルート攻略法」|りおまいのりお博多湾のショアジギング・ショアプラッギングシーンにおいて、秋の二大ターゲットといえば「サゴシ(サワラの幼魚)」と「タチウオ」です。しかし、2026年秋の博多湾は例年と明らかに異なる「異常事態」に見舞われています。今回は、博多湾のショアゲームを追うアングラー「りおまいのりお」が、実際の釣果データと海洋科学の視点から、今期の海で起きている異変の真相とタフコンディション攻
今日は九州大学ヨット部時代の友人Kさんのアレンジで僕とテオ君は博多湾クルーズを楽しむことが出来た。僕にとっても何十年ぶりのクルーズだし、テオ君はクルージング初体験。船のオーナーはKさんと小学校、中学校、高校同期のYさん。僕も大学時代はヨット部だし、いわばヨットマンの端くれではあるがもうボケたのか艤装品の名称すらおぼつかない。テオ君も初体験であり少しナーバスになっている様子。博多湾最大の島能古島を一周するコースか福岡市を海から眺めるコースを選ぶよう言われたがなかなか福岡の街を海から眺める
6月になった。情報がもたらされて来た。「壱岐島に元の東路軍が攻めてきて、戦いが始まった。」ということだった。対馬ではかなり抵抗されて、東路軍艦は足踏みをして占領するのに日数を要し、やっと5月26日に壱岐島に到着したのであった。6月6日、東路軍軍船が博多湾に迫り、博多湾岸に上陸して来たが、日本軍は既に博多湾岸に20Kmにも及ぶ石築地(元寇防塁)を築いていて、応戦するかまえを見せた為に東路軍は上陸を諦め、まずは志賀島に上陸した。6月8日日本軍の御家人達は二手にわかれて志賀島を海からと陸続
国明は恭子と二人で初めての海外旅行をしていた。今日、博多港からビートルで釜山に着いたばかりだった。初めは高麗の首都だった開京に行きたいところだったが、現在は北朝鮮内にある為に諦めて、日本に向かって元軍が出航したと言われている合浦(がっぽ)、今の馬山市(まさんし)でも観てみようと二人は相談して、馬山市に近い釜山のロッテホテルにチェックインしたのでした。この夜はホテルのレストランで軽めに夕食を済ませ、最上階のラウンジでカクテルを飲んで済ませたのでした。翌日ホテルから、釜山西武バスターミナルに
カニ釣りの餌を色々試していますが、先日、ミニミニ豆アジをスーパーで購入して、試してみました🦀豆アジは超おすすめのカニ釣り餌ですが、この豆アジは5~6センチくらいしかありません💦釣行は平日に行きました。雨上がりのどんよりした室見です。ほぼ独り占め釣り場結論から言うと、アジはめちゃくちゃ反応は良いです。フォルムがもろ魚だからですねしかし、今回のミニ豆アジは、小さすぎるため、ハサミで簡単にちぎられます
国明は轟教授の話が耳に残っていた。自分の布団に潜り込み、元寇のど真ん中に降りることを覚悟して目を閉じた。国命は妻のキヨに朝早く起こされた。「旦那様、今、阿曇族の早船が袖の湊に入ったという知らせが来ました。これから大宰府政庁に行くそうですよ!」国命は急いで袖の湊に向かい、船頭に会って、早船の情報を尋ねた。「はい、網首様、百済国に元のクビライ皇帝が戦艦300隻の建造を命令したそうです。その船で日本征伐に向かうとのことです。」「そうか、遂に戦艦を造り始めたか!」時は1274年(文久4年
9月も半ばを過ぎたあたり、めっきり風が涼しくなってきたのをきんろうさんは風呂上がりのフリチン素肌で秋の訪れと感じていた。「そろそろ今季のサーフ調査を始めようかしら?」全裸ストレッチを終え仁王立ちするきんろうさん、その股間を吹き抜けた風にはそう思わせるだけの確かな冷たさがあったという。そんなわけで朝っぱらからいつものサーフにエントリー。なんか雲が禍々しい雰囲気で先行き不安ではございますが、今回ちゃんとレインウェアを背面パックに用意してるので抜かりなし。なおこの日の潮回りはこんな感じあえて
10月20日は今の11月19日に国命は寝る前に仏壇に供えている翡翠の腕輪を握って床に入った。目が覚めると現世の自宅の自分の寝床だった。携帯が鳴っていた。「お早う!目が覚めましたか?」「どうしたの、こんな朝早くから?」「あら、先輩が明日の朝、電話で起こしてくれと言ったじゃありませんか?もう!頼んで置いて忘れたの?二度と起こしてあげないから!」「ああ、忘れていた、ゴメン!」そういえば、今日から新しい場所の発掘作業が始まることを思い出していた。場所は早良区の西新にある西南学院
本日午前は、タチウオ狙いで出航でした早速ナイスサイズゲット客船が、綺麗にライトアップしてましたまたまたナイスサイズナイスナイスサイズアップその後は、前回同様、ショートバイト気味で苦戦明るくなると、極端にハードルが上がりますねそれでも、最後までお付き合い頂きありがとうございます。本日は、おつかれさまでした
【博多湾タチウオ生態考証③】データと現場仮説の融合:薄い魚影を打破する過渡期の「ピンポイント狙撃戦略」しかし!2026年の博多湾タチウオはショア(岸釣り)もオフショア(船釣り)でさえ空前の絶不調だと思いませんか??こんにちは。データと現場のリアルな空気感を融合させ、博多湾タチウオの深層に迫る【博多湾タチウオ生態考証】(全3回)。第1回では今夏の「産卵前倒し・メスの回遊激減」という現場の異変を掘り下げ、第2回では公的データから「外洋(玄界灘)からの加入サイクル」という科学的背景を解
~ケンカに負けたのか、しょんぼりフリーレン顔のネコに見送られるの図~血がにじむネコちゃんに「頑張れ!」と声をかけてきんろうさんは漁港を後にする、虚しく捨て台詞を残しながらやっぱり漁港はクズしか居ないな!(断言)時は戻って数時間前「アジはまだか?釣果は?無い?じゃあお前が調査してこい」そうウチの人から言い放たれたきんろうさん、もはやプレイの一環のように慣れたムーブで準備を行い翌日まだ暗いうちから唐津ではないどこかの漁港に来ておりました。や、唐津行きたかったんですけど風向き的にアジング
本日午前は、タチウオ狙いで出航でした開始早々に、ナイスサイズゲットまたまた更に、サイズアップまたまたと、いい感じのスタートでしたが日が昇ると、アタリが激減時々、ショートバイトはあるようですが、なかなかヒットに至らずその状況は、最後まで続き終了なかなか厳しかったです本日は、おつかれさまでした
【初心者必見】50代から始めるルアーフィッシング入門!第1弾「博多湾サゴシゲーム」の魅力と基本「50代になって少し自分の時間が増えたし、新しい趣味でも始めてみようかな?」「手軽に爽快感を味わえるアウトドアを楽しみたい!」そんな方におすすめしたいのがルアーフィッシングです!「ルアー釣りって仕掛けやテクニックが難しそう…」と思うかもしれませんが、ご安心ください。今回は、初心者の方でも手軽に強烈な引きと駆け引きを楽しめる「サゴシゲーム」をご紹介します!50代から楽しむルアーフ
こんにちは、ジグ狂いたなかです。本日は博多湾で、タチウオ狙いのSLJへ。朝6時ごろから10時までの4時間、6人で出船してきました。結論から言うと、かなり渋い状況でした。僕の釣果はタチウオ2匹、サゴシ2匹。そしてタチウオカッターが1回。数は全く伸びませんでしたが、博多湾の中にもサゴシが入り始めていて、海の雰囲気はだいぶ秋らしくなってきたように感じます。少しずつ秋めいてきた博多湾当日の博多湾の状況水の濁りはそこまで強くありませんでした。ただ、海面にはゴミや浮遊物がかなり多く、ラインやジグに絡
3090)延命措置/胃瘻知人のお父さんが、胃瘻して3年ほど生きた。生前に延命の話はなかったらしく、家族が胃瘻を決めた。胃瘻になった老人は、平均寿命過ぎていた。私は、葬式無用、戒名不用でいい。博多湾へ散骨を言っている。墓は要らないとS宗教学者が本に書いてた。ーーーーーーーーーーーーー
遊漁船ゆきかぜ9月12日(土)午前便で出船。今季最後の博多湾タチウオで出船❗️相変わらずの激渋な状況でしたが、何とかナイスサイズなタチウオ釣れてくれました😅陽が上がれば極端に反応が悪くなるので、チョイ沖に出てSLJでネリゴ狙い。潮が殆ど動いてない状況でしたが、ベイトはいっぱいで期待出来たけど、ネリゴ2匹のみで風が強くなって来たので納竿としました🙇♂️厳しい状況でしたが、ご乗船ありがとうございました🙇♂️
本日午前は、タチウオ狙いで出航でした予想してたより、風が強かったですが、とりあえず開始早速ナイスサイズゲットまたまたナイスサイズゲット更に、サイズアップまたまたナイスサイズダブル風も収まる気配もなく、アタリも止まりましたので、早々に帰港でした。本日は、おつかれさまでした
博多湾に秋のシギチの渡りを見に行こうと思ったのだが、潮の具合を見ると大満潮でタイミングが合わなかった。セカンドチョイスとして久しぶりの多々良川河口部へ行ってみた。当然ここも満潮。だが、満潮時にシギチが休むポイントというものがあるのだ。ポイントでは、いきなり顔を出して飛ばれないように(何度も失敗しているので)、慎重に慎重に目だけ出すと(自分のイメージとしてはカニのように、あるいは潜水艦の潜望鏡のように)...思った通りの場所に思った通りのシギが休んでいた。やったー!こういうのが大
ハイっ!!どうも、どうも、どうも〜!!と言う訳で…。今から半年ぐらい前から、50ccのスーパーカブで世界一周をしている人の動画にハマっている『たぁ』です♪↑現時点での最新作。以前から色んなユーチューバーの海外旅行系の動画を見ていたんですが、偶然この人の動画を見つけました…。飛行機や鉄道・船での旅行動画も面白いですが、この人の動画はめっちゃハードルが高いと思うんですよ。だって、50c
本日午前は、タチウオ狙いで出航でしたナイスサイズゲットまたまたナイスサイズゲットしかし、その後は、ショートバイト&クラゲバイトと、なかなかキャッチ出来ずウロウロしましたが、反応も少なく終了でしたタチウオなかなか、手強いですね本日は、おつかれさまでした
今夜は仕事帰り、開催中の中洲JAZZエリアを通ったのであちらこちらでジャズってるのを眺めながら帰宅しました🎷🎸🎺✨️♫おかげで素敵な音色を耳にすることができました。すごくたくさんの人がいました。博多湾からの風は吹いていたもののとっても蒸し暑くて汗だくで帰りました💦明日も福岡は30°cの予報💦水分補給忘れずにお過ごしください🍀#中洲#中洲ジャズ#jazz
【博多湾タチウオ生態考証②】外洋からの加入サイクル:公的データから紐解く成長とライフサイクルこんにちは。データと現場のリアルな空気感を融合させ、博多湾タチウオの深層に迫る【博多湾タチウオ生態考証】(全3回)。前回の第1回では、今夏の異変から見えてきた「産卵前倒し」と、ショアに差す「卵を持ったメスの回遊激減」という現場発のロジックについて深く掘り下げました。第2回となる今回は、単なる釣り人の「感覚」ではなく、公的な研究データをベースに視点を外洋へと広げます。博多湾のタチウオが一体どこからや
博多湾東部の干潟では残留ガモが見られた。まずはオナガガモ。最初♂かと思っていたが、嘴が黒く側面の青がない。いろいろ調べたが分からない。最後の手段として「日本のカモ識別図鑑」を引っ張り出してきて、やっと分かった。三列風切の最外が黒くないことから♀と思われる。いつも同じところにいることから飛べない可能性がある。冬にかけても見られるようなら羽衣の変化を見てみたい。もしかすると立派な♂の羽衣になるかもしれない。笑次はスズガモのペア。写真下オナガガモと3羽で行動を共にしている。これ