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「お知らせ」メンバー様からピックアップ馬の相手馬を教えて欲しいというご依頼がありました。馬券は基本的に自己責任でお願いしたいと思いますが中央競馬の様に買い目を提供しない程度であれば良いかなーと思ってます。1週間で大体15〜30R参加(大体月80Rほど)となりますので楽天競馬やSPAT4など連携してポイントも貯めていきましょう。noteにて月額有料となります。ポイント還元が最低1%なので毎レース2000円購入すると月50R以上参加で(20P×50R以上)1000ポイント以上は来月に入ってくる
おはようございます。昨日は夕食後に川崎競馬場へ。8〜11R参戦して、後半2レース的中しました。馬券の種類は様々でしたが、当たった事と僅かですがプラスとなりましたので、今日も出撃予定です。11Rは330円の複勝が当たったので、地方でもコロガシてみようかな?
きのうは、川崎競馬場で第23回「スパーキングサマーカップ」(SⅡ・ダ1600)が行われ、2番人気のベアバッキューンが逃げ切って重賞4勝目。2着4番人気サヨノネイチヤ、3着3番人気アランバローズ。1番人気のジョージテソーロは4着。[ハロンタイム]12.8―11.1―12.5―13.2―12.2―13.0―13.3―12.6(1:40.7・良)スタートしてベアバッキューンが一気に内に切れ込んでハナ。番手にポリゴンウェイヴがつけるも折り合いを欠いての追走。この2頭が後続を引き離す展開でした。
雨・不良馬場で行われた、第60回「黒潮盃」(SⅢ)は、6番人気の兵庫のミルトイブニングが優勝。重賞2勝目を挙げた。2着1番人気サンラザール、3着3番人気ストラディウス。[ハロンタイム]12.3―11.8―12.5―12.1―11.9―12.7―13.6―12.9―14.2(1:54.0・不良)関東地方は、千葉県を中心に線状降水帯が発生して、レベル5大雨特別警報が発令される状況下で開催が取り止めになる可能性もありましたが、なんとか雨の中でレースが行われました。レースは、外から鞍上が押して
本日は、大井競馬場で第60回「黒潮盃」(SⅢ・ダ1800外)が行われる。真夏の3歳限定重賞だが、来月には川崎で戸塚記念(SⅠ)が行われる。SⅢの黒潮盃が1着賞金1700万円、SⅠの戸塚記念が3000万円。春の実績馬たちがどちらに向かうのかは一目瞭然だ。出走メンバーの質という点からもレースの格差がある。そんな黒潮盃だが、本命は大井のサンラザール。ここまで[2.1.0.3]の成績だが、着外の3戦は中央時代の未勝利勝ち上がり後の昇級戦(5着)と、ダート三冠の羽田盃(5着)と東京ダービー(6着
今週の南関東競馬は、10日(月)〜12日(水)が浦和開催、12日から土日を含めた17日(月)までが大井開催の変則開催となっている。お盆の時期に合わせた開催スケジュールだが、きのうは2歳馬による「ルーキーズサマーカップ」(SⅢ・ダ1400)が行われた。勝ったのは、地元浦和のウノキボンバイエ(3番人気)。馬名は明らかに「イノキボンバイエ」のパクリですが(笑)、馬名由来を見ると「地名+頑張れ(リンガラ語)より」とあります。地名を調べたら、確かに東京の大田区に「鵜の木」という場所があります。関係者の出
晴れ・良馬場で行われた、第16回「習志野きらっとスプリント」(SⅡ)は、11番人気のメンコイボクチャンが優勝。重賞2勝目を挙げた。2着6番人気ギガース、3着4番人気ワンダーランドで波乱。[ハロンタイム]11.8―10.7―11.7―12.4―12.6(59.2・良)スタートの生ファンファーレが演奏されないトラブルがあり、ファンファーレなしのスタートからハナを主張したのはスモークフレイバー、番手にハーフブルー。外から行く馬もいてペースは速くなり先行馬総崩れ。中団以降で脚を溜めた馬たちの上位独
今週の南関東競馬は船橋開催。本日は、第16回「習志野きらっとスプリント」(SⅡ・ダ1000)が行われる。今年もスプリントGⅠ馬を含む快速自慢の馬たちが揃い、白熱のレースが期待できそうだ。◎ハーフブルーデビュー戦から短距離路線を歩み続けて、ここまで[8.6.0.4]の成績。このうち1000m以下の距離に限れば[4.3.0.0]で連対率100%。トライアルも制して勢いがある。川崎の900mを連勝中で船橋は初めてだが、コースは合う印象。鞍上の御神本騎手とも2連勝中で相性がいい。枠も好枠だ。連覇
8月3日狙えるアタマ・軸のレース競馬馬複・馬連で狙います船橋6R3歳一組17:20発走ダート1500m⑤フラワーフローラ町田直希競輪玉野【F2】7Rチャレンジ予選23:21発走①近藤雄大並び予想(選手紹介でご確認下さい)①②⑥/④③/⑦⑤ボートレース若松【普通】11R選抜20:07締切①安河内健オートレース試走時計が1番時計の時に2連複で狙います飯塚【普通】6R予選13:13発走⑧荒尾聡飯塚【普通】11R
(月)金沢4Rダイユウボンバー1着川崎5Rサンドリヨン3着川崎10Rダテオトコ着外(火)川崎7Rジーティラピッド着外(水)名古屋10Rメイショウライゴー着外川崎11Rサンカルミア3着(木)川崎2Rライヴバフィ2着川崎3Rジャンヌマシェリ2着園田9Rエイシンリガーズ1着園田11Rベラジオドリーム3着(金)川崎1Rキーファイン3着川崎5Rチャンピオンウルフ1着川崎9Rララロワデザモニー1着園田11Rエルフェニックス1着★地方ピックアップ馬(166.35.17.3
晴れ・良馬場で行われた、初陣賞(準重賞・若武者賞トライアル・ダ1400)は、3番人気→2番人気→1番人気で堅い決着。[ハロンタイム]13.0―12.3―14.0―13.0―13.7―12.9―12.8(1:31.7・良)逃げたのはシナノクロヌ。勝ったナイトムーヴは番手追走から勝負どころで早め先頭に立って抜け出しての快勝。上がり3ハロンは加速ラップだったので力が一枚上でした。直線の走りも力強く、体幹の強さも感じました。ブラフキャッチも好位3番手外から上がってきての2着。上位2頭が若武者賞
きのうのスパーキングナイトチャレンジ(準重賞)は、2番人気→9番人気→1番人気での決着で中波乱。結果的に、JRA勢の上位独占だったが、期待したサンカルミアは3着。好位のインつけての追走も、3角でレースが動いた時に踏み遅れた印象だった。このあたりは、予想で触れた決め手不足が影響した感じもあった。本日は、準重賞の初陣賞(ダ1400・若武者賞トライアル)が行われる。9頭中7頭が新馬勝ちというメンバー構成。面白いレースになりそうだ。◎サンバルカン今回と同舞台の新馬戦を2着に9馬身差の圧勝。逃げた
今週の南関東競馬は川崎開催。重賞レースは組まれていないが、本日は、JRA交流戦の準重賞「スパーキングナイトチャレンジ」(ダ1600)が行われる。南関東競馬の交流重賞は、中央馬に庭を貸すだけのレースがほとんどだが、準重賞の交流戦は、南関馬でも太刀打ちできるレースが少なくない。勝つまではどうかというレースではあるが、2〜3着なら可能性がある。中央からは6頭の参戦だが、前走で馬券圏内入りはゼロ。前々走まで広げても1頭だけというレベルに疑問があるメンバー構成なので、付け入る隙はありそうだ。このレー
(月)大井3Rリアライズオリオン1着盛岡3Rターントゥベスト着外笠松8Rルクスソレイユ1着(火)盛岡6Rルミナヴァル1着盛岡12Rショウナンナスカ1着大井5Rタカラブネ1着大井11Rラブミーモンロー1着(水)園田4Rクアトロフォルトナ2着大井2Rニチリン2着大井3Rサヨノグッドデイ1着大井10Rトーキングザゴッド1着(木)園田10Rサルサブラヴァ2着笠松11Rミルキープリンセス1着(金)笠松2Rベアケイ1着笠松5Rマルカアルバ着外大井4Rオモイデノアトサキ
晴れ・良馬場で行われた、第47回「サンタアニタトロフィー」(GⅢ)は、2番人気のリコースパローが逃げ切って南関東重賞初勝利で重賞3勝目。2着1番人気ソニックスター、3着14番人気ハデスキーパー。[ハロンタイム]12.4―11.8―12.7―12.6―12.4―12.5―12.0―12.1(1:38.5・良)リコースパローはスタートからハナに立つと後続を2馬身ほど離しての逃げ。4角でも手応え十分で直線でも脚が衰えず、上がり最速タイの末脚での完勝でした。元々は京浜盃2着の素質馬。その後は順調さ
今週の南関東競馬は大井開催。本日は、第47回「サンタアニタトロフィー」(SⅢ・ダ1600)が行われる。サンタアニタトロフィーは、大井競馬で唯一のハンデ重賞。夏のハンデ重賞という、いかにもな感じの設定だが、今年のハンデは52kg〜58kgでハンデ差は6kg。52kgはB2クラスの馬で、しかも前売り1番人気。波乱の目もありそうだが、本命はソニックスター。中央から移籍して3戦2勝、2着1回。中央オープン馬の実力を発揮しているが、前走のトライアルも3馬身半差の圧勝。プラス8kgでの勝利は、ここへ向
競艇のモーター指数に使うデータも、我が家に眠っていた4台のPCを動員し、24時間体制でスクレイピングさせています。これにより、当初3カ月半かかると思われた3年分24場のResultも1週間程度で取得できるでしょう。関東地区の5場はすでに取得完了で、現在は東海地区の蒲郡を取得中。3台のPCで各1年分ずつ、1年分取得するのに17~18時間かかりますが、その間に各指数を付与してDBとしては完成に近い形になりますね。続きはモーター指数作成日記?に書くことにしますが、ここからはAIに何を学ばせるかで
(月)盛岡7Rヒナタ1着(火)盛岡4Rジョーバローズ1着盛岡5Rリトゥリア2着浦和3Rリシアンドラコ着外(水)園田1Rピーチクパーチク2着(木)園田8Rシンリミテス1着園田10Rカワキタホクレア着外佐賀6Rシンゼンマルノスケ1着佐賀8Rカンカール1着(金)園田6Rモモロイヤル1着浦和4Rセイウンアズール2着浦和7Rルースアグレッシブ1着★地方ピックアップ馬(150.28.10.28)毎日集計勝率69.4連対率82.4複勝率87.0毎日更新します。土曜、日曜
今週の南関東競馬は浦和開催。重賞は組まれていないが、本日は準重賞の「’26トワイライトカップ」(ダ1400)が行われるので予想してみたい。8頭立ての少頭数となったが、本命はアウストロ。地元浦和の千四は[5.3.2.3]の成績で、ゴールドカップ(SⅠ)勝ちに加えて交流重賞のテレ玉杯オーバルスプリント(JpnⅡ)2着、2走前のプラチナカップ(SⅡ)2着があり、ベストな舞台だ。前走のさきたま杯(JpnⅠ)は敷居が高かったが、準重賞の別定57kgでこのメンバーなら勝ち負け。笹川翼騎手が2連勝
きのう予想した、川崎競馬の第4Rのスパーキングデビュー新馬は、1番人気のシナノクロヌがデビュー勝ち。2着2番人気アーサーズシート、3着4番人気ヴェリココ。シナノクロヌはスタートダッシュを決めて逃げると、そのまま後続を寄せ付けず2馬身差勝ち。能試(能力試験)通りの走りを見せました。勝ち時計は55秒6で、同じ900mで行われた第3Rの新馬戦の56秒1を楽に上回り、ここまで行われた900mの新馬戦5鞍で唯一の55秒台の最速タイム。順当勝ちといったところでしたが、2着のアーサーズシートは56秒0で
(月)無し(火)金沢4Rアリハム1着(水)笠松2Rエイシンキンザザ1着園田5Rクインズノヴァ1着園田9Rエルフェニックス1着川崎7Rジーティーアグリム1着門別9Rアンヘル1着(木)笠松3Rアイスヴィレッジ1着笠松10Rミルキープリンセス1着園田8Rヨドノタイヨウ1着川崎3Rナイトムーブ1着川崎9Rダテオトコ1着(金)川崎4Rシナノクロヌ1着★地方ピックアップ馬(143.25.8.25)毎日集計勝率71.1↑連対率83.5→複勝率87.5→毎日更新します。
今年も2歳新馬戦が各競馬場でスタート。中央競馬の新馬戦は、6月6日(土)から始まりましたが、南関東競馬は5月1日(金)の大井競馬から新馬戦が始まっており、ホッカイドウ競馬は、さらに早くて4月15日(水)から始まっていて「日本一早い新馬戦」となっています。この早さが2歳戦においてのアドバンテージを作り出し、毎年その年の年末ぐらいまでは道営馬の活躍が目立ちます。川崎競馬でも5月15日(金)から新馬戦(スパーキングデビュー新馬)が始まり、これまで9頭が勝ち上がり。川崎競馬は、私が競馬を始めた「聖地
晴れ・稍重馬場で行われた、第30回「スパーキングレディーカップ」(JpnⅢ・ダ1600)は、1番人気のタガノミストが優勝。重賞初勝利を挙げた。2着4番人気タマモフリージア、3着2番人気アピーリングルックで堅い決着。[ハロンタイム]13.0―11.4―12.6―13.1―11.8―12.7―14.0―13.0(1:41.6・稍重)逃げたのはプラウドフレール。タガノミストは番手に控えて3角で早くも先頭に立つと、直線で後続勢を引き離しての快勝。最初の1ハロンが13秒0で4ハロン目に13秒1。レー
今週の南関東競馬は川崎開催。本日は、交流重賞の第30回「スパーキングレディーカップ」(JpnⅢ・ダ1600、ホクトベガメモリアル)が行われる。きのうの川崎は終日重馬場で、回復しても稍重までと予想。時計の速い決着が予想される。本命はカピリナ。3歳5月以来、約2年2カ月ぶりのダートになるが、それまでダートは[1.3.0.1]の成績。3歳馬同士だったとはいえ、良績を残しており、デビュー戦からダート千八を使っていたあたり、陣営はダートの方がいいという認識だったと感じる。6戦目に芝初挑戦で勝利。
今日はお昼から事務所全体ミーティングがあって、早く終わりましたので、今週末の撮影会のために、これからの平日夜は美容とエステで競馬活できないし、何するか分からないので、久しぶりに川崎競馬場行くと急遽決まりました!事務所からあるところから川崎競馬場まで割とはやいですし、良かったです!さすが重賞がない平日の午後、空いてます!まったりして可愛い馬さんを眺めて癒されて、馬券買ったりグルメ楽しんだりして時間を過ごせるなんて、本当にいいですね。🥺特に地方のパドック小さいから、間
(月)盛岡7Rイヌボウノキラメキ着外船橋4Rデルマオペラ1着大井3Rアドバンスミヤギ1着大井10Rオオマサ1着(火)門別3Rデルピエロ1着盛岡4Rクリナッチ1着盛岡7Rヒナタ1着大井11Rゼーロス1着(水)無し(木)船橋1Rフローライト1着船橋9Rココラッシー1着大井4Rゴルトフェニックス1着大井5Rトーキングザゴッド1着(金)園田1Rダノンブロッサム着外船橋9Rサトノオリエンタル1着大井8Rスリーボビー1着大井11Rミクニサンビーム2着★地方ピックア
曇り・稍重馬場で行われた、第49回「帝王賞」(JpnⅠ)は、単勝オッズ1.7倍の圧倒的1番人気に支持されたミッキーファイトが昨年に次ぐ連覇達成。2着3番人気アウトレンジ、3着6番人気ディクテオン。[ハロンタイム]12.1―11.4―12.3―12.5―12.1―12.4―12.5―13.0―11.9―12.6(2:02.8・稍重)ほぼ揃ったスタートもナチュラルライズは前に行けずサントノーレがハナ。ミッキーファイトはロードクロンヌと3番手並走。アウトレンジはミッキーをマークする形で2頭後ろ。
今週の南関東競馬は大井開催。本日は、交流GⅠの第49回「帝王賞」(JpnⅠ・ダ2000外)が行われる。上半期のダート王決定戦に位置付けられているが、長い歴史の中で連覇を達成したのは、メイショウハリオ1頭のみ(2022〜23年)。梅雨の時期でもあり、調整が難しいという面があるのだろう。今年は、ミッキーファイトが連覇に挑む。昨年は、帝王賞とJBCクラシックを連勝。続く東京大賞典は1番人気に支持されたが2着。前走のかしわ記念も2着で、鬱憤を晴らすかどうか注目されるが、本質的に距離に一抹の不安があ