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今年の夏の一大イベント!白山へ一泊二日山小屋宿泊のハイクに行ってきましたこれまで、白山は全て日帰りでしたが、最近は体力の衰えもあって、別当の場合は終バスギリギリだったり、平瀬道の場合は室堂で下山したりと、、、(泣)いつか、お花松原や大汝峰に行きたいなぁ、、、と思っていたところ、隊長から「三連休の初日、室堂取れたで!」とのありがたいお誘いがあり、本格的にプランを検討開始今シーズンの白山は降雪量が多すぎたせいで、全体的に雪解けが遅く、お花の開花が遅れたり、雪
また前回の続きです(=゚ω゚)ノ🌄南竜山荘に泊まって、翌朝5時過ぎにスタートです(゚Д゚;)まず目指すのは、油坂ノ頭。。。一旦、谷底まで下って急坂を登ります😓(谷底では渡渉↓します…)🚶少し平坦なトコで休憩ね(;´∀`)シンドイ東方向👀山荘から1時間ちょっとで、尾根筋に出て・・・🚶油坂ノ頭2256m登頂(ハイマツに覆われていて、山頂看板とかありません)北方向に御前峰👀南方向別山への尾根筋👀(ま
前回の続きです(=゚ω゚)ノ(今日は夕刻に続編をアップします🙇)🕐白山御前峰から室堂に戻ってきて、トンビ岩コースを下ります。。。🚶20分ほどで、トンビ岩(?_?)・・・トンビの羽のカタチ??かな?🚶SOYJOY😋と、チングルマここまでで、別当出合からは8㎞くらい歩いてて・・・😓やっとこさ、山荘が見えてきました・・・(このコースで出逢った(すれ違った)のは1グループだけね)🕝そして、室堂センターから
2024年8月3日~4日その①・・・【百名山/霊峰白山☆①】その②・・・【百名山/霊峰白山☆②】その3・・・【百名山/霊峰白山☆③】_____続きです。南竜ヶ馬場テント場から、エコーラインを登り、室堂へ。室堂の白山神社奥社に参拝し、御朱印を頂きました。山頂の御前峰を目指し登頂。白山御前峰(2702m)山頂山頂がまだ見えています。室堂まで下ってきました。テン場に戻る前に”クロユリ”が見た~~い。少し寄り道。お池めぐり方向へ。ここまで
南竜山荘が見えて来た同時に一面お花畑カンチコウゾリナ毛が多くザラザラする顔が剃れるほどハクサンフウロヤマブキショウマ・イブキトラノオの共演ミヤマダイモンジソウかなり前に受粉した赤い雌蕊のある花その雄蕊には葯がない黄色も赤もすでに受粉ずみでもまだ雄蕊に葯がついている受粉していないものは緑の雌蕊これはめったに見られないタカネナデシコあなたはどこで出会っても華麗だイブキトラノオニッコウキスゲの群生ヨツバシオガマモミジ
別当出合いから砂防新道イワガラミタマガワホトトギスもっときれいな姿を写せなくごめんなさいサンカヨウハクサンボウフウミズキカニコウモリカンチコオゾリナミヤマアキノキリンソウシモツケソウヤマハハコエゾシオガマモミジカラマツここからお花畑が続くオンタデサワヒヨドリかなぁヨツバヒヨドリ砂防新道は観光新道よりお花が少ないが取り敢えず南竜山荘へのアクセスは近い途中ブナ林がここちよい行く時はゴロゴロ石
南竜山荘ケビンで熟睡した朝は午前4時半起床、身支度を整えヘッドライトを点け、「明けの明星」金星が煌めく中を「トンビ岩コース」で室堂~御前峰を目指します。夜中に降った雨の影響で草木にはしっかりと水滴、ウエアも湿っぽくなります。途中で夜も明け振り返ると南竜山荘、テン場、ケビンが一望。そしてコースタイム通り1時間半で室堂到着。取り急ぎここで朝食、、、南竜山荘で作って頂いた朝食弁当、おにぎり3個。食後、白山比羊神社に手を合わせ、いよいよ御前峰に向け最後の登り。そして30分
今年の長く暑い夏、9月になっても残暑厳しい毎日が続いています。ホント、いつまで続くんだろう?そんな9月半ばの三連休は遠征登山で「霊峰・白山」へ。登山前日の金曜日、新幹線も止まるほどの土砂降り雷雨の東京を抜け出し、北陸新幹線で今回の登山メンバーとの集合場所・糸魚川へ。到着後すぐにホテルにチェックイン、登山ザックを置いて行動食やらの買い出し。ついでにこの夜の晩ご飯も買い、食べて早めの就寝。翌朝は午前6時ホテル出発、北陸自動車道の白山ICを降りて一路、登山シャトル
走ることは生きることNAHAマラソン、まだエントリーできそうです。マラソンブームどこへ行ってしまったのか、なかなか戻ってきませんね。数年前にNAHAマラソン、抽選の当選大喜びして走った記憶あります。焦ってギリギリゴールした記憶あり。良い大会でした😊先日の日曜日は北海道マラソン🟰道マラも思い出深い。マラソン初めて1年足らずで、まだ道マラ挑戦は早いと言われながらも、月に80キロそこそこの練習で、4時間45分?くらいでギリギリゴール2015年大会は、制限時間5時間今も、記憶が鮮明に
走ることは生きること白山・御前峰へ前日福井で温泉♨️入ってのんびり翌日28日大好きなお山⛰️白山へ本当に大好き💕⬆️シャツは、南竜シャツ去年購入しました。白山で最も気に入っているコーストンビ岩コースから南竜山荘と通るコースこのコースは、ほとんど人が通らず人気のコースではないですが、私はお気に入りのコースです。今年2回目の白山⬆️トンビ岩白山の楽しみはコレ😊🍺最高に美味しい😋お値段は800円去年9月になると値下げになっていたような記憶あり。🍁紅葉の時期に
8/12(土)〜13(日)にお盆休みを使って石川県の白山に登って来ました。14日以降は台風接近でお天気が崩れる予報なので台風が来る前のいいタイミングで山を楽しめました👌駐車場からシャトルバスを乗り継ぎ別当登山口から出発します。ほんと朝からいいお天気でテンションも上がりますが先は長いのでゆっくり歩きました。今回の山登りはOK局と2人だけです。山小屋泊なのでテント泊よりは荷物が少ないので40リットルのザックにしましたが朝晩の山頂付近は気温が下がる為上下のダウン、その他お昼ご飯や行動食そして
走ることは生きること白山御前峰2,702m今年4回目の白山御前峰好きだな〜このお山私は、どちらかと言うとリピーター派です。とことん好きになるタイプ毎回いろいろな所に行きたいのも事実だけど、その山を知る。知りたい。と興味が湧く。京都愛宕山も同じ登山口がいっぱいあって、お隣のお山へ続く登山道も大好き。白山も、登口がたくさんあって私は金沢方面しか登れないけど、登山道は他にもあって楽しませてくれる。何よりも、季節の高山植物には癒される。好きだな〜白山2022年
戻り梅雨も終わり、真夏本番💦💦猛暑の日が続きます💦💦💦先週、まだお天気が不安定なある日6時に、🚌に乗り、四国脱出米原から、北陸道、賤ヶ岳SA中部縦貫自動車道〜一般道を通り、14時過ぎ、白山の登山口、別当出会に到着が、朝、出発した時から、☔️☁️☂️‥😢ここまで来たから‥ザックカバーをかけて、砂防新道を🚶♂️15時、中飯場着(ベンチ、水場、🚾)ここで、かっぱを着て中央には、滝が見えます‥お花も咲いていますが‥甚之助避難小屋を出た頃には、☔️、
朝3時頃からご来光目当ての同部屋の人達が動き出すので自然に目が覚める僕はご来光には興味がないので目が覚めつつもゆっくりと構える朝5時頃起きて準備を始める朝6時、南竜山荘の朝食さっさと食べて6時半に別山に向けて出発別山までは5キロくらいいきなり雪渓の洗礼だ別山までの登山道で虫の大群に襲われたその時は深刻に考えてなかったが、下山後1週間くらい顔が腫れて酷いことになる2時間ほど歩くと南竜山荘からは見えなかった別山が目の前に迫ってくる別山はもうすぐだ三ノ峰は別山から3キロくらいか
松任駅のバス乗り場から朝7時半のバスに乗って別当出合へもっと早い時間のバスがあると良いのですが、この時はこの時間しかありませんでした9時半頃から登山開始砂防新道から登りますいつもの吊り橋を渡ります前日飲み過ぎたのでまだ体がだるいですが、頑張って上りますやっぱり白山は良いねー梅雨が明け、天気も良く最高です7月の初めなのでメインルートの砂防新道でもまだまだ雪が残ってます念の為アイゼンを持ってきて良かった早々と甚之助避難小屋へ到着朝飯抜きで来たので腹減りました昼飯には早いで
白山南竜情報①今日明日と南竜ヘリの荷上げで来ました。覗き手前にハクサンチドリが2株。ニリンソウ、サンカヨウがPeekです。南竜分岐からの水平道は、去年作った石段が土砂で崩れている箇所あるので通行注意してねー。コイワカガミの群生に感動ですよ🥺万才谷は、雪渓が多くアイゼン必須です。回り道知ってる人は不要。南竜周辺はまだ残雪が多くあり、ゼブラ模様を楽しめます。テン場場7/1より営業開始。新しいトイレもOK。1人800円。避難小屋は使えます。山荘も7月1日から営業開始。靴箱が新しくな
今年も行きましたよ、白山僕が最も好きな山日本三霊山の一つもうワクワクが止まりません今回は午前中仕事をこなしてから来たので午後2時から登り始めます別当出合登山口砂防新道を登る楽しいなこんな遅い時間から登り始める人は少ないので下山途中の人とすれ違う度に「時間大丈夫ですか」と心配される中飯場に到着一休み甚之助避難小屋に到着結構バテました雨が降ってきたので避難小屋で雨具を着用します10月なのですっかり秋色です南竜山荘近くの小川水飲みたいなぁあぁ癒やされるー別当出
4日間の天空生活を終えて無事に下山。今回は南竜山荘小屋閉め。部屋の寝具を整理して畳を上げて掃除して消毒①トイレの便座を外して消毒清掃②物品と食材整理と部屋の整理整頓③全ての荷物をヘリで下ろすためのモッコ作り④窓の雪囲い⑤天候が安定していて予定通り終了。3日目の午後は、3時間で御前峰に行ってきた。なななんと、テッペンは強風と雪❄️寒かったぁ😣夕焼けがキレイで雲海も凄かった。そして最終日の今日、4時起床して満天の星空を見ながらアルプス展望台で御来光。木道に積った雪が滑る〜。霜柱
23日から南竜山荘で天空生活!今回は別山登山道草刈りがメイン仕事。天気に恵まれたけど、メッチャ寒い😵だけど、紅葉がメッチャキレイ🍁風が冷たく作業効率上昇。他のコースも草刈りした〜秋は紅葉🍁と木の実がいっぱい❗️通行が危険だった水平道も整備されてピッカピカーーーテン泊の大きなザックを担いでの歩行が安全になったよ👍次は来月の小屋閉めだぁ〜すっかり秋色の南竜山荘作業中作業後雲海別山テッペンで暇つぶしコバイケイソウの立ち枯れナナカマドオウゴンイチゴはメッチャ甘いクロウスゴも美味
天空生活しゅーりょーしました🤣最終日は、開山祭の7月1日。夜中起きて雨だった。二度寝して5時起床。6時3人で室堂へ向けて出発。エコーラインから向かうが、女性が雪渓怖がってる。急斜面は慣れないと辛いな。無事に8時からの開山祭に間に合った。今年は扉開放で代表者が中に。外では恒例の新聞社の撮影😊もしかしたら明日朝刊に、、、、。帰りはトンビ岩コース。雪の急斜面でワクワクしたかった🤣あっという間に南竜山荘着。ザック背負って別当出合に向けて下山。一週間ありがとうございます😊また来
前前回奥獅子吼登山ブログから間が空いてしましました8月にも小松の鞍掛山にも登山に行ってきましたよ。今では熊騒動で、小松辺りの山は控えておりますま、山ならどこでも熊に遭遇する可能性大ですけどね。先日お休みに白山の南竜ヶ馬場まで登ってきました。7:00登頂開始見ての通り山の中腹まで雪が!ちゃんと登山届も書いてますよ寒いので、完全防備誰だかわかりませんな行ってきまーす!思ったより下の方から雪が積もってました朝なので、日陰はまだバリバリでツルツルのところもあるので気をつけて
今シーズンの山小屋も終了しました!コロナでどうなるかと思いましたが、クラスターも出さずに無事に閉めることができました。メッチャ対策してたので(笑)一昨日は、熊対策ネット外したり、雪囲いしたり、ヘリで下ろすゴミのもっこ作ったりと忙しい1日でした😊とびきりの夕日見てとびきりの星空見てとびきりの最後の晩餐でした😊ありがとうございました、南竜山荘😊昨日午前中に下山してヘリポートで荷物受け😊これで白山も冬に突入ですね〜おまけ今朝の室堂初雪〜☃️夕日に映える南竜山荘雪囲いかんせーヘリの
夜明け前に稲光と、雷鳴が轟き、雨も止みません。南竜山荘に一泊、高山病の出やすい愛妻のため、ここで高度順応をして、今日は室堂に登る予定で当初予約しておりました。ただ、最後まで梅雨が明けず、天気も、愛妻の調子ももう一つ上がらないので、室堂はキャンセルして来ました。それでも、雨がたいしたことなければ、エコーラインを弥陀ヶ原から、室堂くらいまで寄ってから帰ろうかなと思っておりましたが、やはり諦めました。約40年ほど前に石川県に赴任し、金沢市内に住んでおりました。当時はこちらの山荘でも弊
木曜日の夜出て、別当出合の駐車場で車中泊です。木、金はまだ、規制が無いので、自家用車で上がれます。規制期間中でも、下りは通れますので、帰りも問題有りません。いつもの登山センタの先で、砂防新道を上ります。こちらはバスの転回所、奥のゲートを登ると砂防工事の現場に来るまで上がれます。40年程前に許可を貰って、会社の車で登った事が有ります。懐かしいです。砂防振動を登ります。ブナが素敵です。瑞々しいです。タマガワホトトギスが咲いていました。中
南竜山荘5日目です❗️夜中起きたら星空があまりにもキレイ✨✨行くしかない❗️着替えて白山のテッペン目指します。2:30南竜山荘出て1時間程で室堂😊プチ休みのちテッペンへ。風が冷たく寒ーい😣4:35ご来光です。雲海がモクモク動いて生きてるって感じだわー☀️写真撮って即下山⛰神秘的な景色がいい✨白山は来る度に違った顔でお出迎えーーやっぱり好きです白山😍モクモク動いてる雲海テッペンのご来光雪渓を歩くコンテジの限界チョッピリ幻想的雲海バックに奥宮さんと雲海雲が動くー
今回の山行は、石川県と岐阜県にまたがる標高2,702mの「白山」です。日本三霊山の一つで(他には富士山、立山)、日本百名山や花の百名山でもあります。この山行では、登山口「別当出合」から入り、「南竜山荘」のキャンプ指定地にて今年初のテント泊をし、2日目に山頂の「御前峰(ごぜんがみね)」へ登頂し、テント場を経由して同日に下山したました。【1日目】(防砂新道→南竜道)「別当出合(べっとうであい)」〜「中飯場(なかはんば)」〜「甚之助避難小屋」〜「南竜道分岐」〜「南竜山荘」【2日目】(
こんばんは。来てくださり有難うございます。水野由香@登山ガイドです。.................................................................................先日の白山は、2日目から雨と風で白山は白かった/イブキトラノオ白山室堂の中は満員!!!C社チームは朝10時に室堂入りしたあとは山小屋まったり「沈」タイム。※昔の山ヤ用語で、悪天により小屋の中で待機することを「沈」といいます中は
こんばんは。来てくださり有難うございます。水野由香@登山ガイドです。.................................................................................白山に行ってました。お花のピークど真ん中ですが主に雨でした、、、迫り来るガス。白い、、、もしかして、だから白山???イブキトラノオだけがすちゃっと立っていました。この花は犬のしっぽの匂いがすると、自然観察員の方が言ってました。
前回のつづきですご参考に↓①②避難小屋が見えてきましたあそこで、休憩しようねもうちょっとだ見えてから、長く感じるものです休憩をしたけど、あまり食べてなかったお腹が空きました殿ヶ池避難小屋ですお手洗いもあります(私は入りませんでしたので、様子はわからない)蒸し暑かったせいか、久しぶりのテント泊の荷物で歩いたせいかちょいとお疲れモードの3人でしたひっちゃんから、ゼリーを