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由布院駅から列車で南由布駅まで乗車南由布駅舎は1993年3月に改築されました駅舎内がとてもきれいな印象があります
一泊二日の短い旅行だったけど旅行は楽しい。愛する人と一緒だったら、なおさら楽しい。先日、思い出づくりに娘と旅した大分県・由布院温泉。わずか、一泊二日の旅行だったが、「楽しい」「おいしい」「気持ちいい」よりも、もっと有意義で、尊い時間を娘と共有できたことに気づかされた。僕たちは、賑やかな温泉街は避け、ガイドブックには紹介されてないような静かな南由布駅周辺の宿に泊まった。列車の音と鳥の声しか聞こえないような静かな地域。ここで、ゆっくり時間をかけて、娘と語り合えたことが、
人生の楽園由布岳を眺めながら、朝、温泉に浸かったこと。由布岳を眺めながら、朝食をいただいたこと。でも、やっぱり、これが最高やった。ねすたは留守番。はなちゃんのみそ汁青春篇父と娘の「いのちのうた」Amazon(アマゾン)はなちゃんのみそ汁(文春文庫)Amazon(アマゾン)絵本はなちゃんのみそ汁(講談社の創作絵本)Amazon(アマゾン)
おはようございます。その1の続きです。久大本線の列車を、桜と由布岳をバックに撮影していきます。4822D普通・由布院行きキハ220-203+キハ220-11011823D普通・大分行きキハ200-11+キハ200-501182D特急ゆふ2号・博多行きキハ185-1001+キハ185-64837D普通・大分行きキハ220-1101このあとは、徒歩で由布院駅に向かって移動しました。それでは、その3に続きます。ご覧いただきありがとうございました。
おはようございます。1日目その3の続きです。2日目の4月2日(土)は、朝から大分駅に来ました。由布院行きの普通列車に乗車します。4820D普通・由布院行きキハ125-122+キハ125-111南由布駅で下車しました。駅構内では桜がほぼ満開となっていました。ここでしばらく、桜と列車を絡めて撮影していきます。大分駅から乗車してきた列車が、由布院駅で折り返してきました。4835D普通・大分行きキハ125-122+キハ125-111このあとも、南由布駅での撮影を続けまし
2021年7月18日、久大本線南由布~由布院間にて。DE10-1756+1209牽引で博多へ向かう、「ななつ星in九州」。DF200-7000が小倉総合車両センターへ入場中のため、DE10重連牽引となった、この1週間の「ななつ星」。3泊4日コースの途中、DE10-1209とコンビを組んでいたDE10-1207にトラブルが発生し、大分でDE10-1756に急遽差し替えられたことで、エンドの向きが揃わない重連となっていた。1泊2日コースの最終日、博多へ向かう「ななつ星」を、南由布
こんにちは。先ほどの記事の続きを書きます。6日は熊本駅前にあるスカイレンタカーで車を借りて、豊肥本線の波野駅と久大本線の不通区間である豊後森〜庄内にある駅(由布院を除く)と日田彦山線のBRT化に伴う廃止区間である夜明〜添田を全駅チェックインしてきました。まず、訪れたのは波野駅とにかく電波が悪くチェックインがしづらい場所でした。その上、列車は特急を除いて上下線1日5本しかないという鬼畜ぶりでしたので、列車から降りずにチェックインするのは極めて難しい場所である事が分かりました。標高754
可愛いらしいコスモスに、思わず立ち寄った南由布院駅。ゆらゆら心地よい。お仕事話後は。。。お決まりの。。。甘味(^^;;cucuchiで、モンブランどら焼き。おっ、大きい。満足。けど、ちょっと甘過ぎたかなぁと、cucuchiのコロッケとカレーパンと言う、負の連鎖が起きそうになる。。。いつも、花より団子化してしまう。湯布院、心地よい季節となりました。それでは穏やかな夜を。
湯平駅◀南由布駅▶湯布院駅(みなみゆふえき)南由布駅(みなみゆふえき)は大分県由布市湯布院町中川にある九州旅客鉄道(JR九州)久大本線の無人駅です。相対式ホーム2面2線を有する地上駅で、跨線橋は無くホーム間は構内の踏切で連絡します。駅舎内部に自動券売機は設置されていますが、切符が磁気記録されないため、自動改札が利用出来ないので、下車駅では有人改札口の利用が必要です。駅舎は正面から見て中央が構内への通用口で(この通路に自動券売機が設置)、左側がトイレ、右側がふれあい館になっています。地元
昨日は久しぶり?撮影にお出かけななつ星と桜〜西人吉は恐ろしくて&一人で行かないといけないのでパス…と、言う事でいつも通過してる南由布駅へ入って渡った反対側ホームまずは試し撮りゆふ森はおけつになるけどコレでいいかな〜と思いつつ荷物と運転手を置いてちょっと移動おコレでいいじゃんちなみにアテクシの後方には5〜6人いた…でも皆さん譲り合い踏切なってやって来ましたななつ星用ですねなかなかゆふ森来ねーな隣のおじさんとお話しながら「どれどれ」をどれどれ…なんと40分の
南由布駅近くの踏切久しぶりに…大分から一般道での帰宅。久大線ですね。
皆さま、こんにちは!今回は久大本線・南由布(みなみゆふ)駅の訪問記です。この日は朝から雨が降りしきる中、レンタカーを利用して南由布駅にやってきました。朝に目を覚まし、雨降りなことを知ってガッカリしましたけど、重厚な駅舎を見た瞬間に報われた気分になるのですよね。駅舎好きで良かった。古い駅舎ではありませんが、無人駅でこの佇まいは感動モノですよ。駅舎のそばで駅名標を発見。久大本線の大分側にある駅は車両マスコット付きの新しい駅名標に交換されてますので、それに代わって不要にな
2017年12月31日(日)に私は、JR九州の観光特急「ゆふいんの森93号」に乗る為に、はるばる九州へやってきました。由布院駅へ一旦行ってから、1つ大分寄りの隣駅南由布駅に来ました。この駅の構内踏切を紹介します。まずは英名標から。1番のりば(大分方面)のホームから見た構内踏切の画像です。構内踏切へは、スロープで降りて行きます。スロープには手すりが設置されています。構内踏切には、「列車がきます」の文字が点滅する警報機、列車
今回の休暇で大分に来ています。宿泊先への道順を間違えてしまい、Uターンの場所を探していたら由布院駅の1つとなりの南由布駅にたどり着きました。車から降りると偶然にも列車の到着時刻でした。なかなかお目にかかれない車両を見ることが出来てラッキーでした(^-^)v。