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タロとジロ南極物語!!小学生の頃、高倉健さんが主演でしたね。南極点の周りの標準時は????時差ビミョーですよね🤭🤭🤭🤭集合時間に集合できなさそうです😭😭😭タロとジロ、頑張りました!!
金曜夜のの読書タイムはジョイフル様にお邪魔しました~レモンティと緑茶。今週は仕事のことで疲労がたまりテンションがダダ下がりだったわけだが。週末になると元気になる照井君、といつも言われる。さて今の時間はアネキもアルバイトに出かけているので一人悠々と過ごせます。白桃と三種のベリーのクレープ。三種とはストロベリー、ラズベリー、ブルーベリー。冷凍食品の販売してた若かりし日々、このラズベリーが妙に気になっていましたっけ。クレープの反対側からはアイスクリームが
https://t.co/PsEzni7PRc—UFOmania(@maniaUFO)March25,2026海軍技術士官:南極でUFO、エイリアン、そして極秘基地を目撃した!2015年1月2日、ウェブサイトearthfiles.comの編集者は、元米海軍一等兵曹の飛行技術士官を名乗る人物から、まったく予期せぬ手紙を受け取った。届いた手紙には、匿名の海軍将校(自身を「ブライアン」と呼んでいる)が、1983年から1997年にかけて南極で貨物輸送や救助任
スコット最後の探検。3月24日から、スコットの日記は記録が途絶えます。日本では春分の日を過ぎたばかりですが、南極では秋分の日を過ぎて間もない時期。これからだんだんと日が暮れるのが早くなっていくんですね。そして気温も下がっていく。次のデポまで18キロというところで、予定ではウィルソンとパワーズを次のデポに派遣して食料と燃料を持ってこさせようとしたものの、ブリザードによって足止めを食らい、ここで静かに絶命していくスコットとウィルソン、バワーズの三人。うちの兄貴が子供の頃にそのド
夫婦の会話妻「南極っていつ発見されたの?」夫「19世紀に本格的な探検が始まったんだ。」妻「そんな最近なんだ。」夫「地球にあるのに、人類がなかなか行けなかった場所なんだよ。」妻「寒すぎるもんね。」夫「でも命がけで南極を目指した人たちがいる。」妻「ロマンだね。」夫「未知の場所を見たいっていう気持ちは、昔から人類の原動力なんだろうね。」コラム南極探検の歴史は比較的新しい。20世紀初頭には、多くの探検家が南極点到達を目指した。その中でも有名なのが・ロアール・
金曜(20日)の夜もファミレス読書タイムしてきました。コーヒーと緑茶を最初に持ってきます。ニムロド号の探検物語。『シャクルトンとワイルドとジョイスの絆』さて先週末も、いつものようにファミレス読書タイムしてきたわけだが…ドリンクバーを取りに行ってる隙に早々と届いていました。ガトーショコラ。右はバニラオーレ。…ameblo.jp蜃気楼がデポの位置を知らせ、飢餓に苦しんでいたシャクルトンたち四人を救うところまでは記した通り。今回は少し贅沢してモン
さて先週末も、いつものようにファミレス読書タイムしてきたわけだが…ドリンクバーを取りに行ってる隙に早々と届いていました。ガトーショコラ。右はバニラオーレ。こちらの本を持っていきます。シャクルトン自身の記録だけではわからない側面が書かれていて面白い。前回の読書タイムでは、南緯81度にあるデポBで食にありつき、再び元気を回復するところまで。『祝日の読書タイムシャクルトンの探検』昨日の夜はビッグボーイ様にお邪魔してきました~タブレットでドリンクバーとデザ
これを翻訳していく速度と、シャクルトンの行進の速度が非常に似ている。気持ちは逸るがなかなか進まない。2月15日はシャクルトンの誕生日ということで巻煙草が特別に出ました。しかし、ゴワゴワした紙で巻かれた、とあり、おそらくは『エンデュアランス号漂流』でも時々見られるように、本をちぎって煙草を巻いたものと思われます。現代の本の紙とは質が違うから再現するのは不可能でしょうが、例えばコピー紙を煙草サイズに切って巻き、中に煙草の葉っぱを詰めて喫煙するという感覚。シャクルトンは、これは美
昨日の夜はビッグボーイ様にお邪魔してきました~タブレットでドリンクバーとデザートを注文。緑茶とコーヒーで始めます。イヤホンを耳に突っ込んで音楽を聴きながら至福の時間。チョコブラウニー。チーズケーキばかりでは芸がないので、たまには変わったものを。さてシャクルトンが氷河を降り切って大氷床まで戻ってきたところまではシャクルトン自身の本を読んだところです。今回は第三者の目で見たノンフィクション小説から。帰路の道しるべとして雪塚を築き、それを辿って戻っている四
例によって週末読書タイムしてきました~ココアと緑茶です。このところ一週間が長く感じられ、疲れもたまってきているわけだが…チーズケーキ。デザートを食べながら孤独にひっそりと過ごす時間で回復する。普段は寝る前にこの本↑を少しずつ訳しながら過ごしていますが、週末読書タイムはこれ↑を並行して。シャクルトン自身の記録を読んだ後で第三者の目でどう書かれているかを見るとなかなか面白い。コーヒー。1月末のエピソードから。シャクルトンの記録によると1月
シャクルトンのエンデュアランス号を読んで極地探検に熱中するようになってから、特に面白くて読んだのがこちら。アムンセン(アムンゼン)の北西航路探検『ユア号航海記』でして。読んでて面白いのは食事の場面。トナカイの胃袋の中で消化されつつある草にトナカイの血を入れてかき混ぜて食べるという、常識的にはウワッて思ってしまいそうな北極圏の人々の食べ物の話。北極や南極に行くと人々は壊血病になりがちですが、現地の人々はこういったものを食べることで壊血病を予防していたんですねぇ。アムンセン
なぜ同じ南極で、アムンセン隊は生き残り、スコット隊は全滅したのか?-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2026/01/25ヒトの適応と知恵の歴史人類史上初の南極点到達を目指し、ほぼ同時期に二つの探検隊が南極へ挑みました。ノルウェーのロアール・アムンセン隊は、全員が無事に生還。一方、イギリスのロバート・ファルコン・スコット隊は、リーダーを含む5名全員が帰
週末の読書タイム!さきほどココスから帰ってきたところです。抹茶ミルクと玄米茶でスタート。チーズケーキ!これを食べてから読書開始。今回読んだのはこちらで…(↑ペンギンは持って行かない)先日ここでとりあげた、マーシャルが仲間たちのために一人でデポに向かい、食糧をとってくる場面でした。『チョコバナナパンケーキ!』週末夜の読書タイム!まずはドリンクバー。緑茶とココア。今週はいろいろとあって、なんだか長く感じたわけだが…とりあえず無事に終わってよかった。
南極点息を断念して戻るシャクルトンたち四人、その行進の模様は悲惨そのもの。1月30日の記録を読むと、一日に560グラムしか食べていないと書かれています。温泉の宿泊でぐうたら過ごしている自分が、晩御飯の前と後で2キロは体重が変わるわけで、それと比較したらいかにシャクルトンたちの食事が乏しいか、お分かりになることでしょう。それもカロリーを必要とする極寒の世界で、重い橇を引くという重労働に従事しているのだから。もはや彼らは一日にビスケット四枚だけ、そして足りない分をポニーの肉で補
きょうは1月28日で、私の住む信州の朝の天気は、☀です。天気予報によりますと、冬型の気圧配置になり、気圧の谷や寒気の影響を受ける。信州は、☀時々☁に。最高気温は、平年よりやや低く、3度前後になりそう。きょう1月28日の気になるニュースです。「南極探検隊が大和雪原に到着」。報道によりますと、今から114年前の1912年1月28日、日本の白瀬中尉らの南極探検隊が、南緯80度5分に達し、付近一帯を「大和雪原」と命名したということです。残念ながら、ノルウェー隊、英国隊に
アムンセンが南極点に到達したのが1911年12月14日ということはよく知られています。左の『南極点』に解説を付けた北村泰一氏(第一次及び第三次の南極観測隊・越冬隊員)によると、アムンセンは南極点に至ったうえでベースキャンプに帰着するのが1月25日と予定を立てていたそうですが、なんとアムンセンが実際に戻ってきたのもまさに1月25日。未知の世界、どんな地形なのか、どんな気候なのか、そもそもちゃんと上陸できるのかすらわからない南極相手に、ここまで計算しつくしたうえで行動できるとい
週末夜の読書タイム!まずはドリンクバー。緑茶とココア。今週はいろいろとあって、なんだか長く感じたわけだが…とりあえず無事に終わってよかった。チョコバナナパンケーキ!フワフワの食感。ごちそうさまでした~コーヒー。1月23日から27日までの記録。南極点を断念して帰路につくシャクルトンたちですが、少しでも食糧を残そうと食事制限を続けてきましたが、それでも完全に足りなくなっています。昼にお茶を一杯だけ飲んで、午後9時まで歩き続ける。ようやく晩御飯ですが、フーシ
シャクルトンのさらっと探検記を読み、そして今度はスコットの本を読んで、また改めてシャクルトンの探検記を読み直してみると、やはり発見がある!南極点を断念して引き返しているシャクルトンですが、往路で彼らを苦しめた急勾配の上り坂、帰りは楽かと言うと決してそうではなく、今度は橇が勝手に滑っていくという難問に直面します。スキーやスノーボードなどでもお分かりののように、速度が制御できないというのは恐ろしいことこの上ない。全員でロープで引っ張り上げた橇を今度は上から引きながらゆっくり降
先月の12月14日はアムンセンが南極点に到達したということで「南極の日」と名付けられました。ライバルのスコットは、まだまだ道半ば。『アムンセンが南極点到達その頃スコットは』今朝、目が覚めて驚いた。雪が積もっているではないか!午後には気温が上がり雪も解け、仙台駅前の横断歩道は大洪水になっていたのである。水たまりを回避してあちら…ameblo.jpそのスコットがようやく南極点に到達するのが1月18日と言うことになります。シャクルトンが南緯88度23分でそれ以上の行進を断
1773年の1月17日、ジェームズ・クックらがヨーロッパ人で初めて南極圏に到達、くしくもその140年後の1912年のこの日、イギリスのスコット大佐らが南極点に到達しました。(ノルウェーのアムンセンの南極点初到達の約1か月後、アムンセンは北極点到達がロバート・ピアリーの米国隊により達成された事を知り、目標を南極に変更。)アムンセンはただ南極点到達を目指しましたが、スコット大佐は学術研究をも兼ねてました。極点にはノルウェーの国旗が立てられており、失望に覆われたパーティーは帰途、3月29日まで
【冬土用の入り】この日から18日間、立春の前日(2026年は2月3日)までを冬土用という。【湾岸戦争開戦の日】1991年(平成3年)1月17日、アメリカを中心とした多国籍軍がイラクに対して空爆を開始、戦闘が本格的に。【防災とボランティアの日】「阪神淡路大震災」がおこった日。1995年(平成7年)1月17日、兵庫県南部を中心としてM7.3の地震が発生。この大震災では死者約6,400人、30万人以上の方が避難所で生活を行なった。これをきっかけに国内でボランティア運動が活発に。1月1
一か八かの勝負したことある?▼本日限定!ブログスタンプなんともタイムリー。南極点を目指すシャクルトン、イチかバチかの賭けに出た。1月9日のことだ。惜しかったなあ。1日ずれていた。1月6日、ブリザードの中で足止めされているところまでは書きました。翌7日。耳をつんざくようなブリザード。時速90マイルと書かれていますが、わかりやすくメートル単位であらわすと、時速144キロ。一分間に2.4キロ、1秒で40メートル。30メートル以上で猛烈な風、危険だから外に出るなと
好きなケーキ教えて!▼本日限定!ブログスタンプ昨日、1月5日は仕事始め。とはいえ実質的に自分が自分のメインの仕事に取り組んだのは今日が最初だ。そしていつもの、ニムロド号探検。南極点を目指して突進するシャクルトンですが、もう食糧も燃料も足りていないというところから。イチかバチかどころか、もはや無謀な突撃が始まっている。スピード重視で橇を放置、一張りのテントと寝袋と僅かな食糧だけを持って南極点に向かおうという、傍から見れば自殺行為です。仮にですよ、これをノンフィクショ
2026年1月6日今日は何の日か色の日「い(1)ろ(6)」の語呂合せ。色に関係する職業の人の記念日。佐久鯉誕生の日1746(延享3)年のこの日、信州佐久の篠澤佐吾衛門包道が伊勢神宮の神主に鯉料理を献上した日。この記録が「佐久鯉」の最古の記録とされている。包道の子孫である篠澤明剛さんが制定。東京消防庁出初め式年の初めに東京消防庁の消防署員らが消防動作の型等を演習・披露する行事。1659(万治2)年正月4日に、旗本が率いる#定火消[じょうびけし]
シャクルトンの記録と並行してこちらのノンフィクション小説も読んでいるわけですが。無事に生還したことはわかっていても、とにかくハラハラする。さてイチかバチかの勝負に出たシャクルトンですが、あと185キロ先の極点に、最低限度の荷物だけ持って突進するという恐るべき行動に出ています。帰路、食糧燃料衣類が置いてあるデポの目印として竹竿に小さな布を括り付けてあるのですが、これを遥か彼方から見つけるのも大変なことでしょう。デポを後にして30分も南へと進むと、もう目印の旗も見えなくなる。
「エンデュアランス号漂流」で日本でも有名になったシャクルトンの、ニムロド号探検の記録。南極点を目指している物語です。数年後にアムンセンが簡単に南極点に到達、またスコットも帰路で遭難するとはいえ南極点に辿り着きました。シャクルトンは途中で断念して戻ってきたため有名にはなりませんでしたが、彼の当時の偉業は世界を驚かせるものだったのです。当然ですがアムンセンはシャクルトンの記録も熟読し、極地における寒さ対策、また空気が薄い高地での備えも万全にしていました。アムンセンの偉業もシャク
昨日の夜も読書タイム。シャクルトン自身の本と並行して、こちらの小説も進めています。チーズケーキとドリンクバー。これはココア。12月26日を「ボクシングデー」というそうで、今回初めて知った。この時点で南緯86度を越え、目標とする南極点まで残り約450キロ。しかし往復して生きて帰ってくるには食糧も燃料も足りないことを実感する四人。出た結論が、「食糧の配給を減らす」でした。コーヒー!ここまでポニーも早々と全滅して持ってきた食糧は残り少ない状態です。しか
12月23日のシャクルトン。高度にして2600メートル以上を登っても、まだまだ続く上り坂。ビアドモア氷河の3分の2くらいまで登ったか?まだまだ大陸にあがるのは先のようです。そんな時に、例によって例のごとく、クレバスに出くわしたのです。奈落の底を雪がすっかり覆いつくしているため、そこに落とし穴があるなんて全然気づかない。ですから誰かが雪を踏み抜いて落ちるまで、誰一人としてそこにトラップがあるなんて気づかない。今までにない、滅茶苦茶に恐ろしい場所に来てしまったのです。
さて先日の週末読書タイム、『週末読書タイム!』恒例の金曜夜のファミレス読書タイムしてきました~ドリンクバー。ココアとレモンティです。しばしイヤホンを耳に突っ込んで音楽を聴く。一瞬意識が飛んだ。頭がリラ…ameblo.jpポニーが全滅したためポニー用の飼料を食べることになった話を書きましたが。とにかく南極点に一歩でも近づくためには食糧を少しでも節約して伸ばしていかねばならない。最後のポニーがクレバスに落ちた後は、そのポニー用のトウモロコシを食べていたことは前述の通りです。
恒例の金曜夜のファミレス読書タイムしてきました~ドリンクバー。ココアとレモンティです。しばしイヤホンを耳に突っ込んで音楽を聴く。一瞬意識が飛んだ。頭がリラックスしてきた証拠だ。今回はティラミスを頂いてきました。一度読んだとはいえ、読み直してみると完全に忘れている。シャクルトンの南極点旅行です。英語の理解だけで精いっぱいというところ。ビアドモア氷河を登ってバリア(大氷床)から大陸にあがる場面ですが、なんといっても先が長いのと、輸送手段のポニーが全滅している