ブログ記事3,868件
連休はANAのシドニー発券の復路と特典航空券を使ってニュージーランドの北島の都市オークランドに滞在しています日本と比べると日中は半袖でも大丈夫ですが、南半球はこれから秋になるので朝晩は少し肌寒いですホテルの部屋からは南半球で一番高い建物のスカイタワーが見えますつづく
かんむり座とへび座Rです。写真のかんむり座の右のXの字がへび座の頭でそこにミラ型変光星へび座R(RSer)があります。カメラはペンタックスK-rにレンズは55mmF1.8で絞りF2.8。ISO1600で露出15秒です。お手軽な固定撮影。拡大しました。撮影日は4月24日で7×50双眼鏡で6.5等でした。明るいです。天文年鑑によると極大は4月4日でピークは過ぎているようです。--------------------------------
いよいよ南半球で日没後にパンスターズ彗星が見えるようになりました。昨日は少し雲が出ていましたが、西側は晴れ間も見られ、家から徒歩5分ほどの西側の見晴らしが良い場所へ出かけて撮影しました。肉眼では見えず、位置(方角)は事前にグーグルマップで調べてカメラをセットです。画像は星が目立つように編集しています。周辺が暗くなってしまいトリミングしています。彗星は赤い矢印の所です。よく見ると真上の方向に尾が見えないでしょうか。ここは南緯35.7度、日本とは見え方(尾の角度)が違いますね。参考にステラ
先月ですが、MPECsに明るくなりそうな彗星が載っていました。C/2026C1紫金山です。発見は2026年2月太陽から約10AUの距離で19等でした。近日点距離は1.15AU、近日点通過は2028年11月7日。ハレー彗星並みの大型の彗星です。ただ地球からも太陽からもそれほど近づかないので最大4等の予想になります。さらに北半球からは最盛期は見えません。軌道要素です。近日点通過2028年11月7.08119TT近日点距離1.15268AU近日点引数310.
🍷4月のワイン会報告と5月ワイン会のご案内🍷5月23日(土)今回のワイン会のテーマは「南半球編」。進化を続けるワイン達🍷ご一緒にいかがでしょうか?・場所クロシェット店内・日時5/23(土)18:00〜20:00・参加費お一人様7000円(税込)・お申し込み締め切り5月17日(日)5/21からキャンセル料が発生します。ご注意下さいませ。参加人数によりご用意するワインの本数が変わります。お申し込みお問い合わせは、店頭お電話公式LINEのDMでお待ちしております♪
おはようございます🍃さくらはあっという間に新緑に今年は特に緑濃く、美しく感じますうちの梅の木もたくさん実を付けてますよん♡G’daymateワイナリー巡りを終えてそれぞれにおひとり様時間を過ごしたら南半球で1番高い場所『オーストラリア108』SKYDECKで集合!事前にアプリで予約して行きましたサンセットタイムに合わせて眼下にはヤラバレー東側の街並みはいい感じで空の色がオレンジに染まって染まって…なかなか暗くならないどこまでも続く地平線南半球一の高さって
ムベの花が咲きました。今年は蕾が多く楽しみにしていたのですが、このところの低温のせいか少ししおれた感じです。写真ではわかりにくいですが、茶色っぽくなったまま花が開いています。C/2025R3パンスターズ彗星がLASCOC3のカメラに入ってきました。見かけ上太陽に近づいて見えます。それほど大きくはないですが、ダストによる前方散乱で南半球で明るく見えるでしょうか。
実在する奇蹟復刻改訂版Amazon(アマゾン)1,650〜4,785円真の日本精神が世界を救う―百ガン撲滅の理論と実証Amazon(アマゾン)872〜1,988円実在する奇蹟Amazon(アマゾン)6,800円皆さんこんにちわ!ロニサランガヤでございます。本ブログでは1936年に上梓され80年間、誰の目にも触れることなく眠っていた人類大救世主大塚寛一先生の秘蔵図書「暗夜の光明」を中心に発信しており、特定の団体にコピーライトのあるものは発信・公開を控えて
南半球メルボルンは、秋です孫が、学校お休みの日に出かけた先の写真を送ってくれました観覧車に乗って、広い景色を!眺めたそうです❣❣観覧車です広大な花園孫が楽しんだ南半球の秋の花一緒に観ていただいてありがとうございます❣❣
陽射し強いけど風は冷たいなー。今日はやろうやろうと思ってなかなかできなかった草取り。特にカタバミ君たちを徹底的に駆除。咲いてる花はかわいいんだけどしぶとくて駆除は大変…。ウンチングスタイルでしゃがみこんで無心にむしっていたら内股が怠くなった。明日は筋肉痛だなこりゃ。蜘蛛の子供か?と思ってググったら「キンイロエビグモ(成虫)じゃね?」と答えてくれた。へぇー。木々は初夏の装い。ツバメのつがい。今日の太陽。10時03分、6cmF15+Or25mmでコンデジコリメート
ニュージーランドは秋なのですがまだ暖かい日が続いています。日中は半袖でも過ごせるくらい暖かいです。今回の日本滞在はニュージーランドの春に出国して日本秋→冬→春ニュージーランドの秋に戻ってきました。前回の夏から次の夏まで2年くらいあります。少し変な感じがします。ニュージーランドに戻ってきたらビーチに行って少しでも夏らしいことをしようと決めていました。とりあえず毎日アイスコーヒーを飲んでいます(グラスはNachtmannナハトマンのパンクです。食器大好きです✨️)読んでいた
これまで35℃超えまでは猛暑日と呼ばれてきました・・・ちなみに25℃以上は夏日・・30℃以上は真夏日・・・それで35℃以上は猛暑日・・・・もうこれだけでぞッッとしますが・・・昨年も40度以上が現れ・・・そのため・・・新規命名となりました・・・結果・・・酷暑日・・・珍しく・・ボクも昨年から酷暑日と思い・・あたっていました・・ちなみに48万票のうち20万票超を集めたんだとか・・・あたるよりなにより・・・いい加減にしてほしい・・・これももとはと言えば人災
コリオリ効果(Corioliseffect)とは、回転する座標系(回転系)の中で運動する物体が、見かけ上曲がった軌道を描く現象です。この曲がりを生む見かけの力をコリオリの力(またはコリオリ力)と呼びます。実際には実在する力ではなく、回転座標系という「視点」の違いから生じる慣性力(擬似力)です。基本原理慣性系(静止または等速直線運動の座標系)から見ると、物体はまっすぐ進む(ニュートンの第1法則)。しかし、回転する座標系(例:地球の自転、メリーゴーランド、回転する宇宙ステーション)から見ると
昨日は新たなメンバーが加わった再結成バンドの初練習いや〜久しぶりのスタジオリハ、マン振りの声出しで、楽しかったなぁ〜帰りは夕方、約7年ぶりのcityがどう変わってるのかしばらく探索、このふわふわした浦島太郎状態、悪くないです色々新しくなっていましたが、帰る前に懐かしのQVBの中をしばらくウロウロ秋の風が急に強くなって、風邪ひいたらいかーんと思い、中の様子をスナップショット後、急ぎ足で帰路に。。。秋の季語を調べて、ニ句詠みました
おおっ、今日は雲の動きが速いです。下層の雲がどんどん流れていきます。青空が見えたがと思うと、暫くしたら雲が覆い、影となる感じです。大分と南の方までやってきました。外気温も下がってきましたね。でも10度くらいはあるのですが、風が少し強くなってきたので体感温度的にはもう少し低く、肌寒くなってきました。ホント目紛しく雲が動き、カタチを変えていきます。このまま上手く荒天が来る前に南アフリカにアプローチできればイイのですが、大西洋のうねりにより少しずつ速力が落ちてきました。時折り船も揺らさ
きょう4月9日明け方C/2025R3(パンスターズ彗星)を観測しました。写真はペンタックスK-rにレンズは55mmF1.8で絞りF2.8。ISO1600で固定撮影露出10秒です。自宅2階バルコニーからのお手軽な撮影です。彗星の右下の明るい星はぺガススの四辺形のぺガススαです。拡大しました。写真では40分ほどの尾がみえます。下弦1日前の月明かりがありますが、7×50双眼鏡で容易に見つかりました。鋭い恒星状ですが、少し滲んだ感じで彗星と分か
パンスターズ彗星C/2025R32026年5月5日の位置気が早いもんで、次の彗星の勉強を開始しました。ターゲットはC/2025R3という符号を持つパンスターズ彗星。毎年同じ名前の彗星が幾つも発見されていますが、パン・スターズという移動天体や変光天体を観測する施設の名前で、米国はハワイ州マウイ島にある天文台にあります。そこで、発見された天体が彗星と分かり、2025R3という符号が付きました。この彗星、あと12日後の2026年4月19日に太陽に最も近付き(近日点通過
絵に描いたような雲達。青い空に色んな形の雲が広がっています。ついついこの雲は巻層雲とか考えちゃいますが、単純に様々な形状の雲を楽しみたいなぁ〜と。ヨーロッパの港の寄港を終え、アフリカ大陸の西側時を南下しながら、南半球に入りました。散々サハラ砂漠の砂塵にやられ、電波も遮られてなかなかうまく通信が出来ない状況が続きました。ようやく少し良くなりましたが、また南アフリカ周辺では電波状況が悪くなるので、会社との業務通信もままならないコトになるんですよね。通信が滞ると色々とやはり困るんですよ。
大昔の人は地球を水に囲まれた平らな円盤だと考えていた。現代のように飛行機や遠くまで安全に航海できる船がなかった大昔には、人類は自分たちが生活している大地を中心とした宇宙観を持っていた。海の向こうは大きな滝となり、亀の上に乗った何頭かの象が地球を支えていると信じていたのである。やがて、古代ギリシャの時代に、哲学者ピタゴラスやアリストテレスらは、地球は球体だと考え、その後、エラトステネスが地球の大きさを測定するなど「丸い地球」は中世以前から学問的前提だとなったようだ。地球が丸いという認識は地動
昨日は4月3日イースターでニュージーランドは休日でした。子供たちの学校も1学期が終わり2週間のホリデー🍁に入りました。現在私は、returntoworkのプラン終え元のシフトに3月30日から戻りました。職場のボスやナースのサポートのお陰です。とても感謝しています。さて、術後パーマストンノースの病院🏨にもどり、ここからリハビリをして自宅に帰らなくてはなりません。自分なりにどうすれば、痛みを最小限におさえ自分の事が出来るかを1日のスケジュールに沿ってかきます。1.
南半球に、ひとつの謎がある。場所は、ニュージーランド。太平洋の果てに浮かぶこの島は、長らくポリネシア系民族であるマオリが独自に発展させてきた世界だった。外界との接触は限られ、独自の金属加工文化を持たず、文字を持たず―それでも豊かな文化を育んだ人々の島。そこに、あってはならないものが存在していた。本編はこちらから👇ニュージーランドに存在する”インドの鐘”――タミル・ベルが暴く航海史の空白|Timeslipcaferetro-flamingo.com
日曜日、N婆のお出かけ先は・・・いい感じの空暑くもなく、寒くもなくうーんまさに今が最高の季節だなぁ元気元気の3歳児走りまーすここはー娘たちが通った女学校のチャペル30年前、7年間も朝、運転して送って行ったのに月日は忘却の彼方へ学校の近くまで来て曲がる道がわからなくなり「何年も通ったのに覚えてないの」と母「何年も通ったって運転したのは今日初めてなんだから」と娘そりゃあそうだわ腹立ちながらカーナビ入れて少し戻ってやっとこ到着孫娘K子1のバイオリンの日本語で言うなら発表会だ
アメブロは1日2回更新中。noteも始めました!今日もお花で満たされた毎日を綴るブログ、満花今日(まんげきょう)を読んでいただき、ありがとうございます0時にアップするのは、メインテーマとなる植物の育て方に関すること18時にアップするのは、よりリアルタイムに近いライフログ的なこととして1日2記事アップしています最近はnoteでも連載を始めてみました!満花今日|植物を育てて贈る暮らし|note自宅マンションで大好きなお花と緑に囲まれた暮らしを追及している30代女性。自分で育てた
20世紀のクロイツ群の彗星で池谷・関彗星の他に明るくなった彗星としてC/1970K1ホワイト・オルティス・ボレッリ彗星があります。1970年5月下旬突如夕方の空に現れた彗星で光度1等から4等で肉眼で10度から15度の尾が見られたそうです。近日点通過は5月14日でした。この時期のクロイツ群の彗星だと北半球からは見えず、主に南半球で見えた彗星でした。いくつかの彗星の本では近年の大彗星として取り上げられています。ステラナビゲータでシミュレーションしてみました。1970年5
引き続き海外旅行!!見よこれが南半球の太陽よ!!さすが南半球って言いたいが、まあどこでも違いは無いよ(笑)まあしかしホテル!!アメックスセンチュリオン海外旅行担当にはしっかり伝えていたが部屋に入ってびっくり!ジュニアのベッドが無い(怒)でっかいキングベッドとソファだけ(怒)よく見るとタオルもカップも全部2セット、まあようは二人用にセットアップしてるってこと(怒)早速アメックスセンチュリオンに電話!どーなってるのーってな!!(怒)まあそっからの動きはとてと良かった!まあほぼ1時間以
南界の居戻りてもなほ逢ふ彼岸親の看取り後、久しぶりに戻った小庵は南半球ですが、彼岸でもこちらは秋彼岸なんだなあ。。。こちらで彼岸花になり得る花は分かりませんが家の近くの花を撮りました。そしてもう一句、不穏な世界情勢に。。。海峡の修羅よ涅槃を迎えむや
夫婦の会話妻「南十字星が“生”っていうのも気になる。」夫「いいね、その流れ。」妻「なんで“生”なの?」夫「南十字星って、昔の航海で使われてたんだ。」妻「道しるべ?」夫「そう。進む方向を示してくれる存在。」妻「それが生?」夫「生きるってさ、進み続けることでもあるでしょ。」妻「確かに。」夫「だから南十字星は生きる方向を示す象徴とも言える。」コラム南十字星は、南半球において重要な航海の指標であった。それは単なる星ではなく進むべき方向を示す存在とし
第20話古代地図に描かれていた南極夫婦の会話妻「南極ってさ、昔の人は知らなかったんじゃないの?」夫「普通はそう思うよね。」妻「違うの?」夫「実は、昔の地図に南極らしき大陸が描かれているものがあるんだ。」妻「え、本当に?」夫「16世紀に作られた地図なんだけどね。」妻「そんな昔に?」夫「しかも、氷がない南極の地形に似ているって言われている。」妻「それはちょっと不思議だね。」夫「昔の人がどこまで世界を知っていたのか、まだ分からないことも多いんだ。」コラム歴
夫婦の会話妻「そういえばさ、昔の地図って南極が描かれてないよね?」夫「ところが、描かれている地図もあるんだ。」妻「え?」夫「しかも氷がない状態の南極に似てるって言われてる。」妻「そんな昔に?」夫「16世紀の地図なんだけどね。」妻「なんで分かったの?」夫「現代の地形と比べたら似てるって言われてるんだ。」妻「それはちょっと不思議だね。」夫「だから昔の人がどこまで世界を知っていたのか、実はまだ分かっていないことが多いんだよ。」コラム16世紀に描かれた世界地図