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福岡の姉から宮崎と熊本に旅行に行ったということで沢山のお土産が届いた🎁ありがとーーーーーう暑くて料理するの大変な時期に助かるこのレトルトの量よー炊き込みご飯は毎度の希望通り「炊いたご飯に混ぜるだけ」のを送ってきてくれるくまもーん🧸美味しいわーこんなに美味しいフィナンシェって初めてかもって言うくらいの美味しさよ売っていたら買ってしまうよかわいい🧸🧸🧸中身もくまもんラムネ温泉に入って来たんだってマークはいらすトレーターの南
たぶん2017年のブログです*河合隼雄さんと南伸坊さんの『心理療法個人授業』(2002・新潮社)を再読しました。これもかなりの久しぶりでしたが、とても面白かったですし、勉強になりました。河合隼雄さんが先生で、南伸坊さんが生徒役で、南さんがとてもいい生徒で、素朴で適切な質問を発して、河合さんの本音をどんどん引き出しています。勉強になったところは、たくさんありましたが、一つめは、突然の自殺予告や自己臭の唐突な訴えなどで、カウンセラーを驚かせたり、びっくりさせる患者さ
「虫供養」のレポートがなかなか書けずにいるので...ここで🍙シンボーさん🍙を挟みまーす😁
・・・以下は地元ミニコミ紙のコラムの全文である。ここに転載しておきたい。先日、元職場の先輩たち3人との昼食会があった。その席で、70才のHさんが私を除く2人に小さな贈り物を渡した。男の私には不要と言う。それは、ペットボトルのフタを力を入れなくても開けられる道具だった▼確かに私には不要だ。私の1才上、67才のKさんは「助かる、ありがとう」と言う。Hさんは「でしょ?」と。ところが、91才のEさんは「あら、私、開けられるわよ」。失礼ながら笑ってしまった。老いも一様ではない▼関川夏央は「
家から南へ約40キロメートルほどにある小さな町の書店で購入する。改定前の値段で買えた。去年の7月に芥川の『蜘蛛の糸・杜子春』(新潮社新潮文庫)を読んでいる。「羅生門」を読むのは高校1年生以来か。末尾「下人の行方は、誰も知らない。」の余韻がある終わり方が好きである。「鼻」初読み。自意識とは何故こんなに厄介なのか。弟子の僧が内供の鼻から出た脂を毛抜で抜く場面が印象に残る。脂を全部抜きとった時の達成感を想像する。「芋粥」初読み。藤原利仁が登場する。利仁将軍の評伝はあるだろうか。
毎年のことだが、花見の期間は図書館の貸し出し期間が延びる。3月の終わりに、僕の分を3冊と父の分を3冊借りてきた。ところが(というか案の定というか)僕は一向に読書が進まず、結局観桜会明けの火曜日までに1冊すら読み終えなかった。一方、父は毎日コツコツと読み進め、期限2日前の日曜日に読み終えて、夕方には笑点を観ながら感想など語ってせがれと一杯やるという理想的なフィナーレを迎えた。火曜日に図書館に行った僕は、父の3冊を返して新たに2冊を見繕い、自分の3冊は延長をお願いした。良さそうな本
3月18日水曜日〜その4(写真)切り抜いていた「この本は買って読んだほうがいいと思う※森まゆみ温泉放浪記」南伸坊(R8年1月号波)も読む。11時50分から13時45分まで二度寝。首のストレッチ。四股10回。体重67・3キロ。飲料は、カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜。14時40分出発。南山城村郵便局に寄り、大阪市天王寺区鳥ケ辻へ向かう。16時15分、大阪警察病院に到着。2Cにて、先週の検査結果を鳥正幸先生に伺う。ステージ4の甲状腺癌手術より14年目のサイログロブリンの数値
特別な理由があったわけではなく、なんとなく始めたことがあります。最初は、すぐやめてしまうかもしれないと思っていました。でも気づけば、それが日常の一部になっていました。続けようと気負わなかったことが、結果的によかったのかもしれません。笑う茶碗(ちくま文庫)
読了しました。図書館に返却します。自分で買えばみれるのでしょうが、本書の表紙の装画和田本町に暮らしていたころの伊藤整こちらは拍子なので当然あちこちSNSでも見れるのですが、本体裏日野町に暮らしていたころの伊藤貞子(整氏夫人、著者礼さん、彼の兄滋さんの母上)が、図書館でかけるカバーのせいでのぞくころすらできません。奥付が381ページとなる分厚い本です。これってかなりヒドイはなしです。なんでそんなところに貞子さんのイラストがのらなきゃならないのか、けしからん話です。
双葉文庫(文庫挿入/双葉文庫/2000-03年頃)共通しおり(店頭配布)下部に出版物や書店名などが印字芳林堂書店(店頭配布/芳林堂書店)
先日、図書館で借りてきた坂本冬美さんのCD💿を聴きながら南伸坊さんの「おじいさんになったね」を読んでます📖👓
ageこのドラマを見ていない関心のない方ドラマを借りてはいますが一般論を書いていますので宜しかったらお付き合いを……と言ってもチラ裏に過ぎないですが^^;まず最初に、私は三谷幸喜さんのライトなファンですから肯定的に楽しみますよ。セリフの一つ一つで『クスッ』これが今の私にとっては数少ない癒やしです。評判が今ひとつだったらしいスオミも同じでしたよ。もしもこの世が舞台なら楽屋はどこにあるのだろう1984年丁度新風営法が施行されカオスだったときそこに身
続いて、当ブログ2021年12月27日に書いた「“和田誠さんのようになれなかった”映画ファンは、きっとたくさんいるでしょう」を以下に再録します。***このところの当ブログで、『和田誠展』のことを書いています。和田誠さんが亡くなったのは、2019年10月7日。83歳でした。その前、数年、「週刊文春」の表紙も過去のものが使われていたり、毎日新聞の日曜日の読書欄のイラストも南伸坊さんに交代していたりで、お体の具合が悪いのだろうと思ってはいましたが、何
当ブログは「ゲゲゲの謎」の矛盾点・疑問点まとめブログです。詳しくは「ゲゲゲの謎」は矛盾だらけにまとめています。・「ゲゲゲの謎」矛盾・疑問点まとめ・「ゲゲゲの謎」パクリまとめ・「ゲゲゲの謎」を原作史実だと思っておられる方へ。※このブログに書いた情報に関してはできるだけ出典を調べる努力をしていますがやむなく伝聞に頼っているものもあります。このブログを読んで「ここに書いてあることって本当かなぁ?」と思われた方。「オカチイナ?」と思われた際はぜひご自身でも調べて
・アントワーヌ・ド・サンテグジュペリの『星の王子さま』(池澤夏樹翻訳集英社集英社文庫)を買った書店で購入する。・新潮文庫の100冊(2025年)の1冊。特製ステンドグラスしおり①を貰う。・芥川の作品できちんと読んでいるのは、「羅生門」だけだった事に気付く。近代文学をおろそかにしてしまった。・「蜘蛛の糸」御釈迦様でも救えない人がいる。仏は一神教の神のように全知全能ではない。血の池の底にまっさかさまに落ちるカンダタを見て悲しそうな顔をする御釈迦様と対称的に描かれる極
南伸坊著「健康の味」を読んだ。
「神戸ニニンガ日誌」(第3,417号)○私は「わたくし」であり、自分であり、本人である。我の本人というか、自分の当事者というか、私は自分であるということがはっきりとしてきた。○自分が私である事は私が自分である事からもほぼ明確ではあるが、ではなぜ私はあなたではなかったのか。私が私であるように、私があなたでもよかったのに。○南伸坊さんの「本人の人々」は、顔や容姿が似ると思考も似るのではないか、という考察である。「そう思える」という認識レベルでの考察としては正当であり、笑える面白さがある
巻き舌教室の🕺師弟💃だよバカヤロー❗️コノヤロー❗️べらぁぼうめ‼️
もう3月ですってよ!奥さん今月もよろしくお願いいたします誕生日プレゼントの白金のチョコレート美味しくいただきましたごちそうさまでしたラ・メゾン白金-東京・白金の洋菓子店「ラ・メゾン白金」東京・白金発祥の洋菓子店「ラ・メゾン白金」。「上質なカジュアル」をテーマに食材や季節感にこだわったショコラや焼き菓子をお届けいたします。lamaisonshir
朝は、AmazonPrimeVideoで日本映画を鑑賞。「嘘八百なにわ夢の陣」(日本/2023)嘘八百なにわ夢の陣[DVD]Amazon(アマゾン)本日は、銀座・築地に行って来ました。まずは、GINZASONYPARKに行ってみました。打ちっぱなしのイベントスペースになっていました。3つのイベントをやっていましたが、事前予約をしていなかったので、見ませんでした。次に、文房具のitoyaで、各フロアを眺めてきました。昼食は、銀座ろくさん亭(道場六三
「神戸ニニンガ日誌」(第3,326号)○思えば今年もあと6日しか残っていない。年をとると時間経過を早く感じるが、24時間は誰にとっても同じ尺で過ぎている。○実験では、赤部屋では30分で1時間と感じ、青部屋では1時間で30分と感じるらしい。番組「芸能人格付けチェック」の【A控え室】のような赤い部屋に居れば倍楽しめる。何を?○南伸坊は『ぼくのコドモ時間』で、1枚のレコード盤に例えた。レコードの針が1周する時間は、最初の大回りも内側の小回りも同じ時間である。しかし、その距離は全然違う。距
けさは🎨南伸坊さん🎨でぇす。タイトル「💴お札の人💴」これだけですでにヤバい予感がする😁😁🤩
明日は🎨南伸坊さん🎨です。『ってゆーか、シンボーって、めっちゃイケてるー、やば』👻
けさは🍙南伸坊さん🍙です😍いつも、2人で、バカバカしい事を、真剣に、考えています🥳さて...「よだれ口笛」とは⁉️
皆さんこんにちは会社で夏休みをいただいたとき、家族で山形に旅行に行ってきました。山形県には新幹線で🚅冷やしラーメンや玉こんにゃくを食べたり、美術館や致道館に行ったりしました。リフレッシュできてとても楽しい思い出ができましたここからは読書記録を書きたいと思います。今回は南伸坊さん『おじいさんになったね』です。エッセイで会社のお昼休憩の時に少しずつ読みました。南さんの日常で起こったエピソードが面白おかしく書かれていて、読んでいて面白か
退職した身だから、部屋の片づけひとつをとっても、時間をかけられる。問題は、飽きないように、諦めないように(笑)続けることだ。ところで、恐山の禅僧南直哉さんの『苦しくて切ないすべての人たちへ』の中に、次のようなくだりがある。ゴミ屋敷の主人について論じた後、「反対に、断捨離してミニマリストになり、何も置かないような部屋に住んで悦に入っている人がいるが、これはゴミ屋敷の主人のネガである。断捨離は『所有』の一形態であり、物を思い通りにすることとしては、同じである。だから、我々
今日は未明から結構な降雨があったようだ1週間前ほどではないにしてもこれから暫く雨続き乾かすのに戸外に吊るしたタマネギや外置きのにんにくなんか湿っぽくなってる雨が続くとキュウリが祭りになってくるwアリにやられているナスも復活の兆しが里芋や生姜だって雨が好き梅雨だし仕方ないか金曜の夜と土日、やはりつぶれたのですけど少々体も心も痛んできてます2日続けて今までなかった腹痛が続いた悪いもん食ったわけでもないしむしろ食べる機会が減って食ってないし
週3日の立ちっぱなしのアルバイトのおかけで、少々まじめに体調管理に目が向くようになった。午後2時から夜8時までのアルバイトで、くたびれて帰宅した後の晩飯は、高脂質、高カロリーのものを敬遠し、ひたすら温野菜中心になった。発泡酒は2缶飲むが、白米には手をつけない。アルバイトのない週の4日の夕飯もほぼ同じようになった。で、これを1カ月続けたら、体重が3kg落とせた。今週から、そのアルバイトは週2日になるのだが、夕飯の摂り方は今のままで行けそうな気がする。おそらく、遠からずLDL=
タイトルはイラストレーターの南伸坊さんの言葉です。「真の幸福とはそもそもごく素朴なものであるがゆえに、どんな人でも日常的にちょくちょく味わえる。大切なのはそれに気付くことだ。そうなれば人生はより明るく楽しくなる」(きょうの言葉より)日常の小さなことがワクワク感につながるというコメントから思い出した新聞記事です。この「ちょくちょく」というのがいいですよね!「幸福論」はたくさんの賢者さんたちが語ってくれていますが、難しいことではなく素朴なものだということに肩の力が抜けた思いで