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昨日は、朝も早から南三陸町へー!🚗~モアイ岩沖縄の海も綺麗だったけど南三陸の海もよよよいよい!(^-^)いつものように荒嶋神社へ!....行ったのだけれど、縄が張ってあって荒島には渡れず島の崖でも崩れたのかな?美しい砂浜波が造った芸術作品う~ん、マンダム!(笑)さささっとロックして南三陸町震災復興祈念公園へ防災対策庁舎跡何度来ても、胸が痛みます防災庁舎の悲劇・南三陸町感慨にふけっていると、
南三陸町防災対策庁舎陸前高田市奇跡の一本松南三陸さんさん商店街東日本大震災震災直後に学校から1名ずつボランティアで行くことになり、わたしが参加しました。見聞きしたことを全校集会で話しました。15分程度しか持ち時間はありませんでしたが、大幅に延長して話しました。(許してくれました)その後、中学生を連れてバスで石巻市に栃木の野菜を届ける活動もしました。次の赴任校では南三陸町に研修で行きました。「さんさん商店街」は以前はプレハブでした。震災から15年が経ち、街並みは復興してきまし
私には、1年に一度どうしても食べたい丼ぶりがあります。じゃじゃーん!南三陸町の「松原」さんの秋旨丼。南三陸町では、一年を通して色んなお店が「キラキラ丼」を出しています。春は春告丼。夏はウニ丼。10月限定の秋旨丼。冬のイクラ丼。私は色んなおいしいが一皿で楽しめる秋旨丼が大好き。「松原」さん推しです♪今年も最高においしかった〜。ほたて煮、マグロ、カツオ、ホッキ貝、いくら、たこ唐、焼き鮭。全部が絶品なんです♡ふだん魚介はあまり食べないようにしていますが、この秋旨丼は何も考えずおいしさを
東北です🤣昨年は北海道の札幌でしたが今回は本州の北、仙台✨初日は学びの深いものそして震災のことをより知ることができました😞実際に見てみると…言葉が出ません…なぜなら…最後の最後まで住民へ避難を呼びかけました新婚で秋には式を挙げる予定でけれどそのおかげで今では周りが明るくなりお店も出ていて賑わっていました☺️ニュースなどで把握することではなく実際に現地へ行くことでよりリアルに色々なことを感じることができます☺️本当にありがとうございます✨未希さんのおか
9/22シルバーウィーク前半は天気が悪くバイクに乗れず車庫にこもってプチカスタム😅この日は天候も回復したのでカミさんの好意に甘えてひとっ走り!朝コーヒーとパンを食べゆっくりスタート先ずはサイボーグ009にご挨拶😊道路向かいに仮面ライダーもいたけどコーナーど真ん中でバイクを停められず断念新しく出来たバイクの駅に行こうと思っていたが当日休業らしいので急遽目的地変更…お気に入りの道の駅むろねで休憩涼しかったけど義務を果たす…笑気仙沼市の名称地岩井崎へ津波に耐えた龍の松潮吹
宮城県の松島や女川、南三陸などでは、10月下旬から牡蠣小屋や牡蠣料理を楽しめる宿が続々とオープンします。松島湾をはじめ、三陸エリアならではの海の景色と一緒に味わえるのも魅力です。そんな宿、あったらいいなと思いませんか?・牡蠣好きだけど、混雑する牡蠣小屋よりゆっくり宿で味わいたい・松島や三陸の絶景も一緒に楽しみたい・実際に泊まった人の感想を見てから決めたいそこで今回は、宮城県内で牡蠣料理を楽しめる宿を、エリア別に5軒紹介します。牡蠣鍋やBBQ、かんかん蒸しなど、宿によって味わい方もさ
雨…雨?…あめ~😞続きますね~ホント嫌になっちゃう先週の日曜日もそんな天気でした午後から出発、まずは三陸道で北上まで走り飯野川から北上川沿いを走って南三陸まで途中この日開催中のツール・ド・東北の参加者とすれ違ったのですが、こっちが手を挙げて挨拶する😀🤚も誰🚴♂️一人、集団🚴🚴♂️🚴♀️🚴♂️🚴♀️🚴♂️でさえも全く反応なし北海道を自転車旅してる人は100%応えてくれるのに...気持ちが折れたので北上川と別れる辺りからはしませんでしたさんさん商店街で休憩天気が悪くても多く
石巻市と南三陸町の境にある景勝地、神割崎に行きました二つに割れた岩の間から荒波がしぶきを上げながら押し寄せる風景は一見の価値があるらしいので見に来たよ徳仙丈山でみれなかったつつじが咲いてたよ駐車場からほんの少し歩くとすぐ目の前に神割崎が見えるんだよ神割崎は、神様が割ったんだってさ神様が、カメハメ波を使った貴重な現場が目の前に……見事ですな三陸が好きで色んな風景を訪ねて見てる何処に行っても唯一無二の風景が私達を楽しませてくれます穏やか
えーと、今回はアヒルの話です。ファーム田形では、「ペキンダック」という白アヒルを飼育しています。※ペキンダックとは、食べ物で有名なアヒルです。家畜としてもですが、ペットとしても人気です。ファーム田形では、このペキンダックの雛を販売しています。この間、宮城県の南三陸町のS様へ、白アヒルの雛5羽、を販売しました。↓アヒルの雛バイバイ!!元気でね!!ほかにも雛を販売していますので、
温暖化による気候変動が地球のあちこちで熱波、大雨、極地の氷が解けるなどと顕在化し、被害が増えている。今までの常識が通用しなくなってきたようだ。10年前の気候とは全く別物になり…。米露は依然として戦争を続けているし、戦争は公然とした殺人と環境破壊そのもの。「北風と太陽」のような何かもっと利他、譲り合い、寛容な気持を持てないものか。旅の疲れがやっと取れ…。1000kmを越える走行だったにしても、やはり年を感じた。「三陸の旅2
高橋直哉さんの挑戦!【奇跡の町・歌津】東日本大震災からの復興!太古のロマンで街を惹きつける「化石発掘名人」高橋さんの熱い挑戦みなさん、宮城県南三陸町の歌津(ウタツ)という町をご存知ですか?実はここ、太古の海のロマンが眠る「世界最古級の化石の宝庫」なんです!テレビの特集で紹介されていたのは、地元の漁師でありながら「化石発掘名人」として大活躍されている高橋直哉さん。高橋さんの情熱と、歌津の化石のすごさに思わず惹き込まれてしまいました!◆東日本大震災の試練を越えて
アスコの260型反射望遠鏡ですが、先日ご依頼があって天文台から引き取ってきました。結構重量があるので、赤道儀も含めた取り外し作業は、3名でやりました。最初にこの望遠鏡を赤道儀から外すのですが、今のアリガタサドル式にはなっていないので、4本のキャップボルトを外す必要があります。しかし一人ではそれができないので、まずは鏡筒を縦にして椅子などをかましておいてからウェイト3個を外して最後に鏡筒を外します。ウェイトは10kgが3個ついているので、鏡筒はそれだけの重量があります。一人で持てなくはないです
石巻から気仙沼線で柳津まで行きそこからBRTに乗りました。津波で破損した線路を道路にしたので電車で例えると単線です。途中で反対側から来るバスとすれ違う場所もあります。一般道と交差する所は踏切になっています。南三陸町は大きな被害を受けました。そのため庁舎や市民病院復興マンションが高台に移転していました。自治体や住民の協力があったのでしょう。南三陸町役場↓バスから眺めると自治体によって復興の様子が違います。
2026.8.29牡鹿半島の先端の宿「さかヰ」から8時半チェックアウト予定で行動開始朝食を7時ブュッフェスタイルで普通に問題なく頂いて予定どおりのスタート‼️まずは、昨日のワイディングのつづきで牡鹿半島「コバルトライン」を女川の道の駅を目指して走ります。今日の道も路面はキレイで走りやすく、途中〜朝8時台にもかかわらずバイクとすれ違ったり譲ったりと車とは1台も会わないのに単車は数多しのロードです♬途中、ワイディングを30分走った当たりの駐車場でパチリ!しかしながら長いよコバルト
2026.8.2827日(木)福島飯坂温泉(湯乃家)に宿泊朝風呂、朝食をいただき9時にチェックアウトこの日は宮城に移動予定ですが、まずは「道の駅ふくしま」へここで、お土産選びもちろん🍑ももが鎮座しており見てみると昨日〜果樹園で買った桃より大きくて安いじゃありませんか(-_-;)勉強になりました。普通の桃はもう買ったので、黄色いももや梨(幸水)などを買いました。お土産も整ったので、本日の最初の目的地「仙台うみの杜水族館」へ高速移動〜で11時着イルカショーも堪能〜♬平日にも
みなさん、こんばんは!前回の続きです。奥松島を後にして、昼食とあるものを買いに行こうかと思います。南三陸町(旧志津川町)のさんさん商店街へ日曜日でお昼時なのでかなりの人がいました。海鮮丼が有名ですが、あまりに人が多くて各店は結構な行列です。そこで、何か買って車の中で食べることにしました。おいしそうな握りずし!そして志津川といえば「タコ」です。からあげ、美味しかったそして、ホタテ焼き夜のつまみにタコか
ホテルが建つ海崖大津波が来る前にこの下の海一帯の海底が姿を現わしたと。海面はかなり下になるのだが、1階大浴場は津波をかぶったそうだ。このホテルは被災者を数ヶ月間受け入れた。高野会館(民間の結婚式場・その他イベント会場)がぽつんと見えるが、この辺りが南三陸町の中心部だったが、今はほぼ更地。今は町役場をはじめ町の中心は高台に造られた。早く朝食を済ませ、ホテルが主催する“語り部ツアー”に参加。これも3度目になるだろうか。先ず旧戸倉小
陸上養殖に挑戦TV・ニュース報道内容の概要背景・目的:海温上昇等による海水温の変化や磯やけなどの影響で天然海藻の収穫量が減少している中、希少で高級な海藻である「マツモ」や「タオヤギソウ」の安定供給を目指して陸上養殖施設が整備されました。取り組み:地元企業や行政、関係機関が連携し、海水をろ過・管理した水槽で天候や海水温の影響を受けにくい環境を作り、年間を通じて安定した品質と出荷量を確保する取り組みです。今後の課題生産コストと電気代の負担:常に海水を循
東北地方遠足2日目~お宿を出、南三陸町の震災遺構を見学に🚙💨赤マークの2ヵ所ですね(´ω`)現在は界隈芝の緑に覆われてます。ライフラインは全て高台へ移動していて新・志津川駅のあたりが賑わいスポットとなってました。①「ブライダルパレス高野会館」青い看板の所まで津波が押し寄せたそうです🌊当時この建物では、ご長寿カラオケ会だったかな地域イベントが開催されていて、皆さん+犬2匹は4階屋上へ避難し全員助かったそうです。土地建物のオーナーが、震災遺構の保存として協力して下さ
番外編旅行は数日前に突然決めた日にちでしたオットの友人はそれに合わせて計画を立てるホテルは交渉してなんとかとれた1日目の午前中に現地に着いた午後からジンギスカンのお昼ホストは追加でふた皿注文3人で5人前のお皿無理でしょ⁉️無理なく完食お支払いはお友だち夕方温泉に行ったその帰りに前が見えない程の土砂降りの雨一面道路に水で外に出られないやむまで車の中で待機後で知ったのは埼玉県やその他も大雨災害その後の夕飯は居酒屋さんお支払い私帰りの運転は私慣れない
2026年8月24(月)2026年8月22日の記事「亀山テラス360°モノレールで海抜235mへ」2026年8月23日の記事「道の駅スタンプラリー2026大谷海岸~さんさん南三陸」の続きです。宮城県南三陸町の道の駅さんさん南三陸から八幡川(やわたがわ)に架かる橋を渡った所に、南三陸町震災復興祈念公園が整備されています。きっと震災前には南三陸町の街や住宅街があったエリアなんでしょう。公園に入ってすぐ、震災遺構の旧防災対策庁舎がありました。最期まで防災無線で避難
お久しぶりです(´ω`)ノ私ですいつものお散歩コースでは季節外れの🍄がビッシリ!ゾワワワ(´∀`)キャーッ犬達のトイレも済ませ🐶🐶盆休み後半、遠足に出掛けました🚙💨3.11の地@宮城県は南三陸町を目指します🐶🐶常磐道@楢葉~南相馬までの9地点に線量表示板があります。うちが通った時の最高値は0.9μ㏜!※ちなみに最高値は2015年の5.4μ㏜だそうです…以前は南相馬鹿島SAに凍天のお店があり【公式】凍天木乃幡|福島県福島市木乃幡のオリジナル製法(特許取得)の福
2026年8月23(日)2026年8月22日の記事「亀山テラス360°モノレールで海抜235mへ」の続きです。亀山駐車場から三陸道を約19㎞20分で、気仙沼市の道の駅大谷海岸はまなすステーションです。JR気仙沼線の大谷海岸駅にもなっています。但し運行はBRT(バス高速輸送システム)。展望テラスに上がってみました。展望テラスからは太平洋を望み、すぐ目の前が海水浴場(大谷海岸)で、日本一海水浴場に近い駅とされているそうです。道の駅スタンプラリー2026の47個目の
前ブログの続き現場に到着すると、住民たちが続々集まってくるところでした。志津川湾の豊かな自然を守るイベントが開催されるこの日。美しい環境を継承するために、マイクロプラスチックという言葉が生まれるずっと前から、地域一丸となって取り組む姿をムービーにおさめるべく取材訪問しました。ラムサール条約湿地に登録されている志津川湾の多様な自然。中でも200種類以上が確認できるという海草は、海の生き物たちのゆりかごになっているそうです。海岸清掃、地引網体験に続いて、網に
前日まで予定を立てていませんでしたが、思い付きでツーリングに行くことにしました。ルートは近場で宮城と岩手の県境を行ったり来たりな感じです。一関市室根の矢越駅から動画撮影スタートです。駅前通りが〇〇駅停車場線として県道になっていることがよくあり、矢越駅も確かそうだったはずと通り際に思い出して、とりあえず撮影。帰ってきて確認したところ、岩手県道107号線になってました。岩手県道と宮城県道の共通県道の18号線で宮城に入ります。南三陸志津川の荒島。県道221号線を走ってましたが
前ブログの続き「早起きは三文の徳」この言葉を実感した早朝の朝焼け。雲がかかっているので朝日は拝めないかな~と思ってただけに、その雲が赤く染まり始めたのを目にしたときには、いたく感動コーヒー片手に、志津川湾の朝焼けのシーンを心ゆくまで堪能しました。時刻はAM4時頃。朝焼けが映り込んだ静かな水面を漁船が一艘、また一艘と滑るように進み、それぞれの養殖場へ向かう様子を眺めていると、朝焼けのクライマックスが訪れた空がすっぽり茜色に覆われそう、と見惚れていたら、や
前ブログの続き晩御飯会場へ向かう途中、広い館内を散策してみることに。岩盤の上に建つホテル観洋は、その立地を生かしたつくりが特徴で、エントランスやロビーは5階に設置されていて、大海原や島々を見下ろせます。全面ガラス張りの吹き抜けや、ティーラウンジからの景色を眺めてると豪華客船でクルーズ旅してる気分に。窓辺には双眼鏡が置かれ、目に当てて遠くの半島を覗いては歓声を上げる家族連れがいたりして、心が和んだところで会場に到着し、席に案内されました。同行したクライアントさん
前ブログの続き南三陸町震災復興祈念公園から海を臨むと、湾を挟んで白い建物が見えました。今回宿泊する「南三陸ホテル観洋」です。太平洋が目の前にある立地から3.11の時は2階まで津波が押し寄せたものの、建物の損傷は受けず、女将は震災翌日から宿泊者350人に加え、住民を600人受け入れました。そして、路頭に迷う被災者たちを少しでも元気づけたいとの一心で、後から語り継がれることになる渾身のおもてなしを実践。その精神は今も息づいていて、企業フィランソロピー賞、ジャパンツ
前ブログの続き神様が真っ二つに割ったと伝わる巨岩の海岸から、南三陸町に入った我々が次に向かったのは、南三陸町震災復興祈念公園。昨年の晩秋に私が訪れたときは芝生が茶色で木が赤く紅葉してましたが、今回は、一面がグリーンに覆われていました。公園内にある「旧防災対策庁舎」は、東日本大震災で津波に襲われながらも職員が防災無線で住民に避難を呼びかけ続けた尊い場所です。この建物は、過去に経験した5.5mの津波の高さをもとに設計され、屋上は12mとゆとりのある高さにして
前ブログの続き想像を超える天災と防災体制不備などによる人災が重なり、救えなかったたくさんの小さな命。悠然とたゆたう大河の水面を見つめ、15年前に起きた自然の猛威について同行したクライアントさんと語り合いながら、次の場所へ向かいました。時折、道路上に、津波到達場所であることを注意喚起する津波標識が設置されています。津波の規模を示し、記憶を風化させない責務と強い意志を感じました。石巻市から南三陸町に入るあたりに、「神割崎」という観光案内標識が。どこか神話めいた