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今年も夏休みを取ることにしたありがたいことに仕事は敏腕ヘルプの方々が快く引き受けてくださったので、安心してお休みさせていただきます今年も二泊だけど家族で旅行に行く計画昨年泊まった南三陸のホテルが大好評だったので(特に海鮮づくしの夕食!)一泊目はそちらをリピートもう一泊は母が過去に泊まって良かったと言っていた松島のホテルを取っている日曜日に月命日のお参りした際に、お盆迎えには少し早いけど母を連れ帰ってきたので(気持ち)一緒にね夫は毎年の事ながらお盆時期は忙しいらしく、キャンセル料が発生
御盆です。早速、来ました、さんさん商店街。の?一番早い時間から開いてくれる「しお彩」駐車場の混雑事情を考えたら、ここで決まりです。今の旬は、雲丹だけど?雲丹は、旨いと思えないので、コチラ。マグロいくら丼〜♪これもんで?こう!旨い!o(*>∇<)o♪今日は、御飯の状態が良いね〜♪
南三陸をドライブするなら、海を眺めるだけで終わらせるのは少しもったいありません。南三陸には、三陸海岸らしい絶景、旬の海鮮、震災の記憶を伝える場所、海と一体になれる温泉があります。ただし、観光スポットが南北に点在しているため、順番を考えずに走ると往復が増え、ランチや見学の時間が慌ただしくなりがちです。そこで今回は、仙台方面から訪れやすく、海・グルメ・学び・温泉を無理なく楽しめる「南三陸1泊2日ドライブコース」を紹介します。このコースのポイント仙台方面から南三陸へ入り、南側の神割崎から志津
【今年の9月26&27南三陸へ一緒に行きたい方募集】私たち仲間と南三陸に行ってみたい方を募集します!目的は2011年から2020年モンキープロジェクトで繋がっている南三陸で、会いたい方々に会い、美味しいものを食べるためです。宿泊先は下道荘という民宿で、モンキープロジェクトの時もたくさんお世話になりました。1泊2食付きでとても美味しいご飯なの。お腹いっぱいでもおかわりしちゃいます。宿泊料金は1万円くらいです。ツアー全体の料金はレンタカーに寄るのでまだわかりません。(ガソリン代、高速代も割
南三陸・入谷八幡宮合格祈願の旅秋田から南三陸に向かう。ところが雄勝から鳴子に向かう道路が土砂崩れで通行止めだ。新庄経由で行かなければならない。最初からハプニングだ。6時45分に出発して最初の目的地入谷八幡宮に着いたのは11時50分だった。さて、南三陸の山あいに静かに佇む入谷八幡宮。ここは、ただの八幡宮ではない。義経の戦勝伝承、空海自筆の額、そして地域の人々が守り続けてきた祈りの場所。「勝負運」の強さでは、東北でも屈指の古社だ。その境内に立つと、山の空気がひんやりと肌を撫で、
7月29日◆◆◆◆◆タコスパ◆◆◆◆◆今日はスーパーのスタンプデー買い物へ行くとやった宮城県志津川産のタコが値引きにこれを買って家にトマトとバジルがあるからパスタにしようオリーブオイルにおろしニンニクと唐辛子のフレークを少々具材を炒めて塩・胡椒バジルをのせて出来上がりそもそもタコがおいしいしトマト、ズッキーニ、バジルで簡単だけど夏らしい一皿となりました志津川産のタコをモチーフにした合格祈願キャラクター「オクトパス君
SC南三陸の夏季休業期間のお知らせ南三陸エリアはお盆期間に盆礼をする慣習があり、8/13〜8/16まで夏季休業となります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。写真は、7/25開催の南三陸志津川湾夏まつりの様子です。震災復興期に仮設復旧した魚市場跡を、夏まつり会場として利用しています。漁師後藤太一も髪を緑に染めてトコヤッサイコンテストに出場し、黒竜会としてイヌワシ賞を受賞しました。トコヤッサイは、旧志津川町町政100周年を記念して始まった鳴子を持って踊る地域芸能です。事務局渡辺の息子
せっかく宮城まで旅行するなら、夕食を見た瞬間に思わず声が出るような、料理自慢の宿に泊まりたいですよね。新鮮な刺身がたっぷり盛られた舟盛り、気仙沼名物のふかひれ、炭火で焼く南三陸の魚介、料理人の技が光る創作和食。宮城の沿岸部には、観光のついでではなく、「この料理を食べるために泊まりたい」と思える民宿が点在しています。ただし、料理自慢の民宿なら、どこを選んでも同じというわけではありません。宿によって、刺身の豪快さ、魚介の種類、料理の見せ方、食事をする雰囲気、客室数、アクセスのしやすさが異なり
こんにちは!常連のお客様から「日本一やる気のない釣具屋」と言われている大曲浜つりえさ店の店員Ⅰです。今日の東松島市は最高気温33℃、晴時々曇、風は3m前後の日となりました。店の前暑い今日もご覧のような「真夏日」となりました~この暑さはヤバいですね。もう私は外には出れませんでも、こんな暑さでも、「熱い人たち」がいました(頭が熱いわけじゃないよ)長浜あちゃ~あのシルエットは?>もうしばらく静かにしていてくださいチーム・えあじむの
音楽の日2026、東日本大震災から15年の節目に2026年7月18日(土)午後2時から8時間にわたり、TBS系列で「音楽の日2026」が生放送された。テーマは「こえる。きこえる。」と定められ、キャッチフレーズは「音楽のチカラで日本を元気に!」と掲げられた。総合司会は安住紳一郎氏と江藤愛氏(TBSアナウンサー)が務め、放送回数は2011年開始の第16回目に当たる。豪華アーティストと特別企画が彩るEXILEは南三陸で「Rising Sun」と「道」を披露し、15年前に同地で中学生と歌った「
おはようございます。南三陸の神割崎キャンプ場の朝です。海を見ながらキャンプメシ。最高です結構ライダーも来てますね。リアス式なのかな。海と海岸線の景色もキレイです。ちょっと曇っているけど、ピーカンじゃないので良いかな。だんだん太陽が上がって来て、雲を払っている感じです。こりゃ熱くなるなゆっくり撤収しながら、9時にチェックアウト。そではま海水浴に来ました気温は30°C。海に入るのには絶好です。冷たくて気持ち良いなぁ体も焼いて、夏男になります
*・..。.♡8次元だヨ!全員集合♡.。..・*無限大∞に愛の器を拡げ続け*あなたの愛の器も拡げてゆく*再生のルナマスター♡弥勒へのいざない**いらっしゃいませ*✳︎舞花✳︎です☆7/16(木)に気仙沼方面へ計仙麻大嶋神社さまこちらには二度目でして前回は2/21に彼とふらっと訪れたんですその時の画像はこちら後日、出かけなくなった両親に蝋梅を画像でみせてあげましたここまで7/16の思い出に戻ります狛犬さん達にはおつかれさま的にねぎらいのようななでなで
お待ちかねの夜ごはんです。今日はクラシックと枝豆(ほんまもん)とスライストマトと冷奴。あと南三陸ウジエの名物オヤジのおつまみ(写真撮るの忘れた)日が落ちると少し風が出てきました。ファイヤー🔥あー、ぼっーと火を見てると癒される。。。
神割崎キャンプ場にチェックインして、テントとタープの設営完了しました良い天気でオーシャンビュー最高11時にチェックインしました(アーリーは10時から)が、なかなかいいところが取れて良かった夜少し雨の予報もあるけどタープがあれば大丈夫よーし、一段落したので、お昼ご飯南三陸にはいろいろ高評価のお店や、さんさん商店街があるけど、だるまはウジエスーパーの惣菜がオススメ朝ラーしたのに、握り寿司とキンパまで食べちゃいました。これで、1449円食事の後は、今日海開きされた、さんおーれそではま海
これからソロキャンツーに出かけます毎年海の日近辺には南三陸の神割崎キャンプ場に行きます。今年は、昨日ゴルフが入ってしまったため、日月(祝日)になり混むため場所はいいところ取れるかな。一応アーリーチェックインで予約しているけど、少し出遅れてしまったので、いつもの特等席は無理かも。昨日だったら雨が降っていたので、雨装備になっていたと思うけど、今日明日は雨は降らなそうなので、普通の状態で出発です。出発してしばらく走ると腹が減ってきたので、利府の伊藤商店に寄り、朝ラー食べていきます朝ラー朝
ライブ終わって撮影会したりしてホテル戻ってきたら20:30ちょっと前だったんだけど今はLDH離れちゃってるmiiちゃんからEXILE、宮城でやったんだねやっぱり道を聴くとウルウル🥹良い曲だ(涙)久々ジーンとした🥹って音楽の日の感想がTBS「#音楽の日2026」#EXILEは南三陸の皆さまと「#道」「#RisingSun」をお届けいたしました。番組テーマである「こえる。きこえる。」東日本大震災から15年。南三陸をはじめ東北の皆さまが”こえて”きた15
「せっかくの家族旅行だから、子どもが部屋に入った瞬間に歓声を上げるようなホテルを選びたい」「普通のツインルームでは寝るだけになりそう。でも、二段ベッドがある部屋なら、ホテルで過ごす時間そのものが思い出になりそう」そんな気持ちで東北の宿を探していても、実際には二段ベッド付きの客室があるホテルは多くありません。さらに、同じ二段ベッドのある宿でも、仙台観光に便利な駅近ホテル、温泉と会席料理を楽しめる旅館、森の中で焚き火ができるコテージ、学校に泊まれる体験型施設など、過ごし方は大きく異なります。
初夏の恒例行事は北三陸のウニ丼を食べる!なのですが今年の夏は特別に忙しく泊まりでウニ丼とか無理かもなんて諦めようとしていたところ同行する友人が近場だっていいじゃない?日帰りでウニ丼を食べにいこうよ!そう言ってくれたので行って来ました!南三陸のウニ丼まずは、チリから贈られたというモアイにご挨拶🗿かなりデカいです‼️モアイを見学したら🗿今日の最大の目的地のウニ丼目掛けてレッツゴー!!そしたら、1軒のお店だけ開店前から行列ができていますなになになんですと?!ここ
「せっかく宮城まで行くなら、夕食を見た瞬間に思わず声が出るような宿に泊まりたい」「新鮮な刺身や焼き魚を少しずつではなく、食べきれるか心配になるほど味わってみたい」そんな食事重視の旅行で選びたいのが、気仙沼・南三陸・奥松島・牡鹿半島にある料理自慢の民宿です。宮城の海沿いには、漁師のご主人が選んだ魚介を使う宿、舟盛りやふかひれを楽しめる宿、囲炉裏で海の幸を焼いて味わえる宿など、夕食そのものが旅の目的になる宿があります。ただし、料理が評判の宿でも、予約するプランを間違えると「写真で見た料理と違
せっかく南三陸まで行くなら、夕食に少し刺身が付くだけではなく、舟盛りや焼きたての貝、旬の魚介を心ゆくまで味わいたいですよね。一方で、海鮮がおいしいと紹介されている宿でも、選ぶプランによって料理内容が違ったり、希望していたウニや牡蠣が時期によって出なかったりすることがあります。また、料理を最優先にして民宿を予約したものの、客室にトイレやお風呂がない、想像以上に交通が不便だった、少人数では予約できなかったという失敗も避けたいところです。そこで今回は、南三陸で新鮮な海の幸を楽しめる民
『おときゅうパス旅2026夏4日目①〜懐かしい気分の朝とアクシデント〜』友人Kの部屋で目覚めた朝大学時代しばしばあった酔い潰れた翌朝を思い出すシーン(さすがに今朝はそこまで二日酔いではありません😁)Kが用意してくれていた色…ameblo.jp『おときゅうパス旅2026夏4日目②〜こんな状況もまた楽し〜』『おときゅうパス旅2026夏4日目①〜懐かしい気分の朝とアクシデント〜』友人Kの部屋で目覚めた朝大学時代しばしばあった酔い潰れた翌朝を思い出すシーン(…ameblo.jp
令和8年6月23日、「令和8年度気仙沼地区農業士会総会及び研修会」が開催されました。総会は、芳賀一充会長のあいさつ、気仙沼農業改良普及センター所長の祝辞の後、議事が進められました。議案は全て承認され、今年度も地域農業の振興及び若い担い手の育成に向けて活動していくことを確認しました。研修会では、令和7年度農林水産祭において、むらづくり部門で天皇杯を受賞した「入谷の里山活性化協議会」の取り組みについて、同協議会の事務局長阿部忠義氏を講師にお招きし、協議会の設立の経緯から地域住民を巻き込んだ
ホテルで朝食、もう動けなくなるほどおかわりをしてお腹いっぱい。旅行の朝食ってホントに美味しいとあらためて認識してからは釣り時間が、短くなってますが今回は天気予報どおりの朝からほんぶりの雨となりギリギリまでゆっくりしてからチェックアウト。釣り出来るかな?なんて思わないほどの暗さと雨降りで諦めもつきます。そして、大きく移動し、友人宅へお土産を置いて、まあ、仕事に行っているだろうと思ったら偶然にもお休みでいましたよ。友人オススメのこちは岩船商店さんでお買い物です。クルマで来ていて大きなク
令和8年6月26日に、南三陸町入谷地区にて第2回南三陸ぶどう栽培研修会を開催し、南三陸大粒ぶどう協議会生産者のほかJA職員、南三陸町職員を含め、計14名が参加しました。今回の研修会では、普及指導員が講師となり、気象経過とぶどうの生育状況について情報提供を行い、摘粒や袋掛けといった今後の栽培管理について説明を行いました。また、省力化技術の紹介として、「らくらくカップ2」の実演とアシストスーツを装着した状態での摘粒の実演を行いました。らくらくカップ2については、特に2回目のジベレリン処理の
小雨降る中、さて出陣。この程度の雨はライバルが減ってよろしい。息子と南三陸へ。前回は息子が大金星。2回連続は多分無理。という流れから釣り場選択の主導権は自分。潮~風~雨~諸々の条件を加味して消去法で前回と同じ場所へ(苦笑)先行者無し。少しの魚っ気はあるので諸々展開。ちょい投げイソメにショアジグ、投げサビキ。すぐに投げイソメにアイナメ。サビキは7~25cmでポコポコとサバ。ふと気が付いて今までやっていなかったテキサスリグ。珍しくすぐチクチクと当たる・・・河豚?
南三陸でうにを食べるなら、せっかくなら日帰りではなく、宿に泊まってゆっくり味わいたいですよね。海の近くの宿で、夕食に新鮮なうにや三陸の魚介を楽しんで、朝は海風を感じながらのんびり過ごす。そんな旅ができると、ただ食事をするだけではなく、「南三陸まで来てよかった」と感じる特別な時間になります。ただし、南三陸でうにを楽しめる宿を探すときは注意が必要です。「うにが食べられる宿」と「うに料理付きプランがある宿」は同じではありません。さらに、うに料理は季節や水揚げ状況に左右され
せっかく南三陸まで行くなら、海鮮だけは絶対に外したくないですよね。刺身が新鮮なのはもちろん、ウニやアワビ、牡蠣、舟盛りまでしっかり満足できて、さらに民宿らしい温かさまで感じられる宿に泊まりたい。そんな気持ちで探しているなら、宿の名前だけで決めてしまうのはもったいないです。南三陸には、漁師さんが営む民宿や、海を見ながらゆっくり過ごせる宿が点在しています。ただ、同じ「海鮮がうまい宿」でも、豪快な舟盛りが得意な宿、囲炉裏でじっくり味わえる宿、景色やお風呂まで含めて満足度が高い宿など、個性はかなり違
せっかく宮城に泊まるなら、「寝るだけの宿」ではなく、夕食の時間が旅のメインになるような民宿を選びたいですよね。とくに気仙沼、南三陸、奥松島あたりは、海の幸を目当てに泊まりたくなる宿が多いエリアです。刺身、舟盛り、ふかひれ、あわび、うに、ほや、牡蠣……文字だけでお腹が空くラインナップ。旅先のごはんが当たりだと、その旅行はだいたい勝ちです。この記事では、宮城で「料理を楽しむために泊まりたい民宿」を厳選して紹介します。豪華さ、地元らしさ、口コミでの食事満足度、予約したくなる特別感を重視しました。
せっかく宮城に泊まるなら、夕食で「ここを選んでよかった」と思える宿がいいですよね。観光地に近いだけの宿ではなく、三陸の魚介、気仙沼の海の幸、牡蠣、アワビ、ふかひれ、舟盛りなど、食事そのものが旅の思い出になる民宿を選びたいところです。宮城は、気仙沼・南三陸・奥松島・牡鹿半島など、海の幸に恵まれたエリアが多く、料理重視で宿を探す人にはかなり満足度の高い旅先です。この記事では、料理を目当てに泊まりたい宮城の民宿・料理宿を厳選して紹介します。先に結論「とにかく料理重視」で選ぶなら、気仙沼・南三