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アロハ🌈本質から輝いて生きることを応援するヒーリングコーチのYURIKAです。南仏の多次元旅の続きです。モンセギュールからさらに奥へ、車で約1時間。たどり着いたのは、小さな村、レンヌ=ル=シャトー。この場所は、長い間、謎に包まれてきた。そして、ここを訪れる人の多くが、その“謎”の探求に惹かれてやってくる。この村の名を世界に知らしめたのは、ソニエール神父。鄙びた教会の司祭だった彼は、ある時を境に、突然、莫
OfficeMolaMolaとは?OfficeMolaMolaは、「やりたいけどできないor呼びたいけど呼べない」新郎新婦様と、「行きたいけど行けない」ゲスト様、そのどちらも無くして行くために立ち上げた事務所でございます。3月と4月は副業先が例年に無い程の繁忙期だったためお休みしましたが、5月は何とか時間が取れたため、何とか実家で月野が夕飯を作る日ができました。今回作ったメニューはフランス🇫🇷ランドック地方のお袋の味🧑🍼・季節の魚のポワレです。この「ランドック地方のお袋🧑
■短評人間が動物に変わる病気の蔓延する世界。イイじゃないかこういうの!ジャンル分けが難しい、ホラーでもないし、サスペンスでもない・・?■あらすじ(NETFLIX紹介文より)人間が様々な動物に変異する奇病が広がる世界。ある男の妻も徐々に動物と化し、一緒に暮らせなくなっていた。変わりゆく状況の中、男は息子とともに生きていこうとするが・・■総評人間が動物に変わっていくというネタは、ドクターモローの島やらカフカの変身やら、割とあるので特に珍しいものではないが、あえてこの現代でそのネタで
フランスから戻ってきました。思いつくまま書きます。良かったこと孫1号に会えてよかった。生後3か月にあったきり・・・彼女はもうすぐ8歳。抱っこするには重かったが。長女も元気だった。弦楽器職人としても順調のようだ。(合間にバイオリンも教えているようだ。いちおうコンセルヴァトワールも卒業してるので)長女の夫君にも大変よくしてもらった。毎晩、フルコースのような手作り料理のもてなしで感動した。(わたし普段はろくなもの食べてないので尚更感動。)とても美味し
フランス🇫🇷暮らしは、多種多様な人々多種多様な国からきた人々と一緒に生活するようなもの。日本にいれば日本人のほうがはるかに多く日本人にとって暮らしやすいシステムや環境がある。よっぽど危険なところに行かなければ、夜も安心して歩くことができるし、日本語が話せればなんの問題もない。フランス🇫🇷は違う。多種多様な人々多種多様な国からきた人々と生活するということは、多種多様な、それらの国の文化や習慣をある程度知っておかなくてらならない。そうでなければ、
☁️/☔️・貴船神社⛩️🌿・京のすし処末廣寿司🍣🍵・京ベーグル進々堂🥯☕️・京都御所🏯👥・加茂みたらし茶屋🍡🚙・きまぐれ市場🍽️🇫🇷新緑と清流と荘厳建築に癒されてめーいっぱい散策🚶♀️🚶♀️老舗の押し鮨🍣、最高でした‼️フレンチディナー🍽️南フランス🇫🇷で修行されて京都に戻り38年のシェフと奥様のお店におじゃましましたネギ坊主やいたちなど、、食したことない食材も結構あってプロバンス風フルコースを堪能😋おいしゅうございました❤︎お天気もギリギリセー
ミディ運河の歴史1642年頃南フランスのベジエ出身のエンジニア、ピエール・ポール・リケが地中海のセトからトゥールーズまで運河を通す計画を時の財務総監コルベールに提出した。1661年国王ルイ14世がこの運河の建設を決定した。リケはまず運河で最も重要な、最高地点(サミット・レベル)からの水の供給を図るため、トゥルーズ東方の丘陵地帯からモンターニュ・ノワールまでを詳細に調査し、ダムや小河川の水を集めて60キロにも及ぶ導水運河でサミット・レベルのノルーズの丘に導くプランを作成した。1665
アロハ🌈本質から輝いて生きることを応援するヒーリングコーチYURIKAです。モンセギュール城フランス南西部のピレネー山脈の麓に位置する中世の山城である。標高約1,200メートルの岩山の頂上に築かれ、カタリ派の最期の拠点として知られる。現在は巡礼地として重要視されている。モンセギュールは、カタリ派(異端とされた宗教運動)が13世紀初頭に築いた精神的・軍事的拠点であった。1244年、アルビジョワ十字軍に包囲され、約200人の信徒が火刑に処された。
南フランス運河紀行田中憲一著東京書籍発行1995年8月1日第1刷発行以前このブログで著者の方によるオランダからベルギーを通ってパリ、そしてパリから地中海へと河や運河を巡る旅の本を紹介したのですが、こちらの本では地中海からボルドーまで運河や河を巡った旅になっています。時期は1988年の7月です。序章ダウン・トゥ・ザ・メッドヨーロッパ大陸を下って地中海まで行こう。夏、南仏へ向かう人々の合言葉だ。南フランスの巨大マリーナローヌ・デルタの東と違い、西のラング
2026年5月15日(金)~6月30日(火)ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町で薔薇着想のアフタヌーンティー「フローラルブロッサムアフタヌーンティー~ローズ~」が販売されますザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町「薔薇」着想のアフタヌーンティー、赤やピンクの花咲くスイーツザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町では、「フローラルブロッサムアフタヌーンティー~ローズ~(FloralBlossomAfternoonTea~Rose~)」を、2026年5月15日(金)...www
良いこと探し☺️🍀これは私がときどきやることです。こういう時ってありませんか?1日のうちで、昼くらいまではすごくいい気分だったのに、夕方、すごく嫌なことがあったら、その日1日が最悪😣な日になってしまった〜って、おもうとき。これって、ほんとうはいい気分のことがあったのに、ついさっきおきた嫌なことに焦点を当て過ぎてしまって、その強い反応が良かったことを影らしてしまった状態。残念ながら、良かったことを抹消してしまうこと。私も
これは、夜になったビルフランシュ港の絵です。昼間とは、又、違った感じの顔を見せます。ビルフランシュ港の地図が、これです。地図の左側の、真ん中辺りにある、小さな入り江の、夜の感じがこの絵です。昼間は、もつと人が歩いていますが、さすがに夜は、人通りが少なくなります。これはアイデアスケッチです。左手の奥は、市場でしようか?働いている人が見えます。これは正面ですが、cafeカフェと、横は市場ですね。街灯からの光を、こんな感じで描いてみました……ゴッホさんの絵の、真似です。この港は、
愛さん、2時間でまわる南フランス・アルル遺跡巡りゴッホ耳切り事件,35歳@NHKBS令和八年丙午卯月廿一日乙丑合掌
フランスのFB赤です。葡萄はグルナッシュなど。色は深い赤紫、香りはまだ鮮烈さのあるカシス、コショウっぽいスパイシーさ、ほんのりとした甘さが絡み合い心地よく口に含むと酸味は軽やかさを感じさせ、果実味はフレッシュだがしかっりとした凝縮感がありタンニンはまだ固さがあるがシルキーでしなやかさと力強さが兼ね備えられており、余韻は凝縮感のある果実味としっかりとしたタンニン、スパイシーさが絡み合って複雑に続きます。4620円で85点。南フランスらしい、パワフルで果実味のあるFB赤を飲みたい
Bonjourお元気ですか?普段はモナコ🇲🇨に近い南フランス🇫🇷で暮らしていますが、フランスの亡き父から譲り受けた山のなかの美しい自然の田舎町にある手作りの家にときどき通い、田舎暮らしカンパーニュ⛰️🌲暮らしを楽しんでいます。ここにはたくさんのオリーブの木、柚子の木、みかんの木、葡萄畑があります。私は今ここで小さな畑をつくっています😊それがこの写真。これはフランスの野菜、ブレッド。ほうれん草に似ていて、いちど茹でてから、パスタの
究極ガイド2時間でまわる南仏・アルル今回は南仏・アルル。世界遺産の古代ローマ遺跡やゴッホが描いた名画の舞台となった場所など見どころ満載。そんなアルルの究極ルートをご紹介。初回放送日:BSP4K2025年5月3日(土)午後7:00究極ガイド2時間でまわる☆☆☆2時間で国内外の有名観光地を味わい尽くします大手旅行会社によると、観光地で過ごす時間はおよそ2時間。この番組は、その2時間で国内外の有名観光地を味わい尽くします。国内外の有名観光地を味わう「
近所のイベントでみつけたもの。お店の人いわく、世界的に〇〇ミルク石鹸がトレンド、だそうです。パッケージをみればわからりますが、こちらは馬ミルク。馬ミルクはフランス、特に南フランスでは美容によいとされ顔をあらったりと活用されていたようです。農耕馬その他馬が人と身近な時代から愛用されていた、ということです。型もこじゃれています。香りもしつこくない。ただ、包装がシュリンクされていないし、紙でくるまれているわけではなく、むき出しで箱にはいっています。ということは、2年もすれば石鹸
はじめまして😊🍀Fumiと申します。😊💓南フランス🇫🇷で暮らしています。毎日、のんびり、ゆっくり、自由気ままな暮らしです。以前はYouTubeショート動画を配信していました。(@Fumimontagne-w5x)南フランス在住fumiのC'estlavieなエッセイ🍀でフランス🇫🇷やイタリア🇮🇹モナコ🇲🇨のショート動画を配信したり、エッセイを書いたりしていました。諸事情により(ログインが作業が難しくなってきたため…😅)今後はYouTubeではなく、こちらに投稿しますが
皆様ごきげんよう、Paris+です本日は南フランス旅行記の最終章の記事と致しまして…マルセイユでまさかの出会い——大好きな“二つのHERMES”をご紹介致します前回記事のマルセイユの観光バスを↓『南仏の旅、終盤へ——ミモザの街からマルセイユへ』皆様ごきげんよう、Paris+です長きにわたりお届けしてまいりました南フランスの旅も…ameblo.jp降りまして向かいましたのは…マルセイユ中心街!街の中心へ向かう途中には面白いアートを発
この記事にはPRが含まれています昨日はオタクの長話に付き合っていただきありがとうございます読んでくださったオタク読者さんが沢山おられて嬉しかったです実はですね、ここっとさんがこの亜麻(フラックス)がずっと気になってた理由は子供の頃読んだもぐらとずぼんリネン(亜麻布)ができるまでを学べる名作絵本です。この物語に登場する青い花が実はここっとさんが育てている亜麻、なんですよねぇ~。みんな読んだことあるかなぁ~子供の頃読んだき
6月からの世界一周旅行これはワンワールドの三大陸周遊のものなので本当にコンパクトな旅行になる。もともとアフリカ大陸とか、南米は旅行先として興味がないのでこの三大陸で充分。まず、羽田からロンドンに行き空港そばのホテルで一泊、ビジネスクラス利用なので疲れてはいないけど時差もあるので余裕をもって。翌日ロンドンからチューリッヒへBAで移動しそこから旅行はスタートする。チューリッヒから列車でミューレンに行きそこで二泊、ホテルの山側の部屋は一泊約6万円、次にシュピーツに
「あなたの朝を整える」人生を変える眼鏡コーチのライフチェンジ1分ブログ。片目にしないと運転できない。と言って来店されたAさま。ものが2つに見えるようになり医療機関も受診されたそうです。心当たりは近くの見過ぎ。日常はパソコン業務でスマホのスクリーンタイムはなんと8時間。毎晩寝室での寝転びスマホもご本人にとっては当たり前の生活。でもこれは例えるなら目にとって毎日、朝から晩までずーっと坂道ダ
最終更新日:2026年4月15日先日アップしたこの記事の続きです。『繊細な青い花、その正体はみんなもよく知っているあれ!』今朝、窓からガーデニングスペースを見た次男のYくんが聞いた。え?青い花なんて咲いてたっけ?と外を見ると・・・わ~!めっちゃ咲いてるだって昨日までは…ameblo.jp書きたいこと多すぎて1回の記事じゃ足りなくてハーブおたく丸出しですがもっかいおつきあい下さいね。ここっと家に咲いた第一陣の亜麻(フラックス)朝
皆様ごきげんよう、Paris+です長きにわたりお届けしてまいりました南フランスの旅も、いよいよ終盤本日はパリへ戻る前に訪れました“最後の街”の様子をお届けいたします✨前回のサントロペを後にし、西へ——その途中で立ち寄りましたのが花好きの私が見てみたかった花の街として知られるボルムレミモザちょうどミモザが満開の季節ですので期待が高まります街はこんな感じで色合いがまさに南フランス!!ジブリ作品の映画のセットにそのまま出て来そう
皆様ごきげんよう、Paris+です前回記事ではオフシーズンでも圧倒的な王者のエルメス🍊をお届け致しましたが↓『エルメスだけが残るサントロペの異様な光景…圧倒的王者の格を実感|南フランス』皆様ごきげんよう、Paris+です前回は真冬のプール修行の様…ameblo.jp今回はショッピング以外のサントロペの様子をお届けしたいと思います静かな港町の散策サントロペは世界的に名が知れた街でございますが意外にもコンパクト
皆様ごきげんよう、Paris+です前回は真冬のプール修行の様子をお届けしましたが↓『2泊300万円のホテルなのに“修行”?!冬のサントロペ滞在記|南仏』皆様ごきげんよう、Paris+です本日は——2泊300万円のホテルに宿泊しまして予想とは少し違った優雅な時間…思いがけない“修行の様子”をお…ameblo.jp本日は——真冬のサントロペで目にしました“異様な光景”をお届けしたいと思います夏のリゾート地として有名でセレブのバカンス地
南フランスのワインは赤ワインとイメージされる方が多いですが、白ワインも素晴らしいものがあるんですよ。このワインが生まれる地中海沿岸では、魚介類と合わせて飲まれています。●ピクプール・ド・ピネプレスティージュカブロル20242,750円南フランス白辛口【ブドウ品種】ピクプールこのワインのブドウ品種は『ピクプール=唇を刺すもの』という意味があります。そのピクプールの品種特性を知った上で飲むと、そこまでの酸味を強く感じることはないです。かといって酸味が弱いというわけではなく、む
皆様ごきげんよう、Paris+です本日は——2泊300万円のホテルに宿泊しまして予想とは少し違った優雅な時間…思いがけない“修行の様子”をお届けいたします前回までの南フランスの滞在先、フォルカリキエの街を後にし↓『買えばよかった…旅先で逃したネックレスに今も後悔!|南フランス』どうしよう…やっぱり戻ろうかしら。南フランスのマルシェで出会ったひとつのネックレスあの時の決断を今でも後悔しております……ameblo
2026年3月24日サンピロンへ登頂後、マルセイユへサントボーム→ナン・レパン→オバーニュ→マルセイユ13:07サントボーム→13:25ナン・レパン(114番バス)13:48ナン・レパン→14:18オバーニュ(92番バス)14:39オバーニュ→14:55マルセイユ(TER電車)今日はサントボームの奥の院と言われているサンピロンへ行くつもりです朝食は日本から持参したもので軽く済ませました修道院の1階にドリンクの自動販売機があって、温かい飲み物が購入できて助かりました3月とはいえ、
海外一人旅デビューです最初に選んだ旅行先は南フランスのサントボームマグダラのマリア様が過ごされたと言われている洞窟無事辿り着けるのでしょうか2026年3月22日8:25羽田→14:55パリ(JL045)サクララウンジからの朝日楽しい旅になりますように🙏朝ご飯ウワサに聞いていたカレーはやはり美味しかった!いよいよパリへ出発ですかなり緊張しています今回は贅沢にもビジネスクラスしかも憧れのA350-1000です!7Aの座席でしたこの大人気の路線に、たまたまこの日、特典航