ブログ記事7,700件
閉じてる時間が長すぎて結局半年かかった「物語スペインの歴史」。そして次に挑んだ「物語パリの歴史」は、記事に書いたとおり2日で読了しました。『スペインの次はパリ』去年の秋から読み始めた「物語スペインの歴史」。『スペインを学んでみる』高校生の頃、日本史と世界史、いずれを履修するか決めなければなりませんでした。ワタシが選…ameblo.jpそして3作目はこちら。チェコです。私が子どもの頃はチェコスロバキアという国名で、それが一つの単語だと思っていた浅はかな少年でした。それが今はチェコ
金曜日になりました。昨日は利用者さん多くてバタバタでした。そして相変わらずコミニュケーションが取れないアホ相談員でいきなり何の相談、報告もなく本日体験の人が来るらしい。しかも要介護5で血糖測定&インスリン有りの人なのに何の説明もない。いやいや、血糖値に関する詳細分からないとダメじゃ無い?普段どのくらいの値なの?病識あるの?な〜んにも分からないのに看護しろってさおかし過ぎるし危険⚠️過ぎるココの職場同期だった人は自分を守る為に辞めたんだったと思い出した。せっかく働きやすくなっ
先月29日から帰省中だった娘。10日の日曜日に札幌の大学寮まで夫の運転で送りました。高速道路はまだ桜が咲いていましたまた連休明けの日曜日が関係しているのか、いつもは恵庭辺りから始まる渋滞も無くスムーズに一般道へ。一般道もすすきの周辺は流石に混んでいたけれど、あとは大丈夫でした。帰路も特に問題なく家の近くまで辿り着き洗車。ちょうどフェリーが港に着き、次々とトラックが降りてきます。そして近くの公園からは元気な掛け声が聞こえるよさこいソーランの練習のようです。もうそんな季節なのですね
ちび娘から2日ぶりの電話卒論が終わったことはこの間の短い電話で報告されていました。しかし、いかに最後の3週間が大変だったのか?を話を聞きます教授のアシスタントの女性がちび娘の卒論を見て、ここは、こう書いた方がいいそこは、こう書いた方ががいいと提出するたびに返答が帰ってくるといいます。彼女に対し熱心に見てくれている信頼できる人教授より厳しい人いい点数を取りたいから彼女が言うことは、従ったというちび娘しかし、最後の数日は、心が折れ
金曜日、買い物から帰るとポストに不在者票がありました。隣人が預かってくれていました誰が送ってきたんでしょう箱をあけてびっくり娘達からの母の日のプレゼントでした実母、義母には花を送ったものの自分が母だった事はすっかり忘れていました素敵な花をありがとう花束の名前はMia私のドイツでのニックネームと同じ親近感が湧きます。そして、メッセージまで入っていました広告と間違えて捨てるところでしたこの日、ちび娘から電話☎️卒論を提出してきましたと嬉しい報告があり
ダンゴムシの話は何度か読んだような気がするダンゴムシの殻、石を食べ「ムキムキ」に?元野球部員が卒論で検証:朝日新聞春になるとよく見かけるダンゴムシ。くるんとまるくなる外骨格(背殻)は、ある種の石を食べると分厚くなる。しかも、小さな体の中で、石の構造を作り替えている――。そんな驚きの事実を、筑波大の研究チームが明…digital.asahi.comけど朝日新聞サイトの検索でヒットしなかったなんー?記憶が混濁している...ままええやろで、検索してたらダンゴムシとアノマロカリスが
すっかりご無沙汰していました。個人的なお話ですが、今から15年ほど前に算命学に出会い、学び始めました。算命学は東洋思想ですから、諸子百家などにも興味が湧き、やがて歴史そのものに関心を持つようになりました。学生時代は、特別好きでも得意でもなかった歴史。けれど「体系的に学んでみたい」と思い、ほんの軽い気持ちで大学の史学科へ編入学しました。とはいえ、50代からの学びはなかなか大変で、記憶の定着も若い頃のようにはいかず、途中でやめようと思ったこともありました。それで
最近はずっと知育の話ばかりダブルバチェラー(大学を2回卒業)を目指しているって自己紹介で書いてはいたものの、なかなか進まない卒論…でしたが、無事完成しました!!教授から提出許可ももらったよん第二子の出産後の入院時に頑張ったアドレナリンがドバドバ出て、目標達成のために何が何でもやりとげるモードのスイッチが入ったよあとは製本をして提出!このまま9月卒業を目指すぞ!!ところで、新生児期って、気軽に外出できないし、自分と赤ちゃんだけのお昼は悩みどころ…今までは、スープス
こんにちは。今日は、大学4年の冬――人生のひとつの節目だった時期の日記を振り返ります。卒論に追われ、将来に揺れ、それでもどこか前を向いていた、あの頃の自分。少し長いですが、お付き合いください。📝1月16日〜17日|卒論、限界の追い込み振りかえり休日。寒波。雪が降った。洋間のこたつで、ひたすら卒論。今日で77枚。明日100枚いけそうだ。――そして翌日。やったー!!卒論108枚、一気に完成!!清書スタートから5日目。ついにやった。右手が痛い。とにかく書いた。書き続け
ご無沙汰しております。ずいぶん長いこと、更新しておりませんで申し訳ありません。というわけで、今日は近況報告。ぼうくん、調子が悪い時に落とした単位も取り直し、卒論もなんとか書き上げ、大学を卒業して、就職しました!大学で学んだ、自分の得意分野を活かせそうなその会社は、なんというか、ぼうくんみたいな人が多くて、ぼうくんの色々を受け入れてくれて、ぼうくんを雇いたいと思ってくれる変な素晴らしい会社です。大学の成績もたいして良くなかったのに、何故か社長さんに気に入
卒論発表日(最終試験ともいう)が迫る中肝心のパワポのプレゼン準備がなかなか進みませんがもうすっかり準備万端なことが3つあってね。それはというとまず1つは、その日のファッション無難に白いシャツとグレーのユニクロの感動スーツパンツで行くんだけどベルトはロエベネックレスはヴァンクリのアルハンブラ時計はタンクフランソワーズそして靴はヴィトンのスニーカリーナ(上が白シャツにスーツパンツなんでこれくらいの遊びは許される)ちなみにアルハンブラくらいは気がつく人もいるかも
『【PR】こんな寒い日に書く話ではないんだが、猛暑に備えてオススメなもの。』…ameblo.jp夏に向けて備えておきたいアイテム💖『私立中保護者会、フォーマル?!orカジュアル?!day.39、△2.6キロ。』…ameblo.jpアメトピ掲載。『【心の底からPR】え、これすごい。今の英検対策ってこんなことになってるの?!△3.1キロ。』…ameblo.jp中1の9月に英検3級に合格した息子オススメの英検対策ツールです。「主語がデカい」これは、SNSなどの言説
おはようございます!こんにちは!こんばんは!どうも、お久しぶりでございます。あーちゃんです。新学期が始まり、早1ヶ月。あっという間に、学生として与えられた時間が残り1年となってしまいました。就職活動、実習、卒論、バイト、サークル…何が正しいのか。こんな自分が社会人になれるのか。何から始めたらいいのか。周りも同じ状況で、みんな焦ってて共感したいけれど、相手はライバルでもあり、友達である。そんな中、どんなモチベーションで生活していけばいいのか、模索中。アドバイス募集!
こんにちはー(´∀`)ブログを読んでくれている方、いいねをつけてくれる方、コメントをくれる方、読者登録をしてくれる方、初めましての方、たまたま何だか良く分かんないけど、ここにたどり着いてしまった方、本当にありがとうございます♪(´▽`)趣味的な感じで書いているので、暇潰し程度に読んで頂けたら嬉しいですー記事を書いてから、更新するのに見返す事がほぼ無いので誤字脱字が多いと思います。すみませんm(__)m「何と無くこう言いたいんだろうなぁ」的なニュアンスで読んで頂けたら嬉しいです
図書館で最後に借りた本は?▼本日限定!ブログスタンプ確か、図書館で最後に借りたのは大学の卒論に必要な世界の神話に関する本を借りたのが最後だったと思います😊📖
図書館で最後に借りた本は?▼本日限定!ブログスタンプ学生時代になんか借りたけど卒論関連かな!?
【産業技術について基礎的なこと】造船は、ほぼ全ての工学技術を含む製造業で、互いの擦り合わせが得意な日本人には、競争力が発揮できる分野であり、事実、日本は、90年代まで、31年間、世界一の造船大国でした。その後、量的には、韓国や中国の安値攻勢に負けましたが、圧力機器など高度技術の必要なLPGタンカーは、現在も日本の得意とするところです。仮に日本が、軍用機・航空機の補修をしていたとしても、金属加工技術は、造船業に共通する点があり、例えば、三菱重工は、航空機製造(米産業の下請け)と造船業
2年前にプラド美術館で観た絵画にハマりその絵画研究を題材にして卒論を進めようとしていたのですがうまく問いと答えを繋げられる自信がなくフランスの哲学や思想が前面にでる研究になるにも関わらずフランス語に馴染みがないことフランス思想や文学に関するスクーリングも受けていないこと先行研究があまりないこと指導教員の先生を見つけられる自信がなかったこと様々な不安に見舞われて完全にテーマ迷子になってしまいました。そこで自分がなぜ、何を学びたくて慶應に入ったのか好きなことではなくできることは何
といっても本ブログのことではなくて、我が事務所ホームページ(以下「HP」)の「投稿ページ」についてです。相続関係なら実務も多少してきたし、前提知識も少々あるので、HPの「投稿」は「相続考」として続けてきました。しかし、レアなケースをたくさん扱ったわけでもないので、一般論に終始してしまい、そろそろネタがなくなってきたように感じていました。もとより面白いものが書けるとは思ってないのですけど、なんとか参考になるものを、と気張って書いてきたわけですが、それでも、相続法の教科書
最近、調べものやマニュアル制作にAIを使うようになった。自分の思いを伝えれば、とりあえず形や枠組みは教えてくれる。便利になったよなと思う、時代が。ただ自分で考えるくせがなくなるって怖さはあるよね。最近の大学生は、卒論や就活のエントリーシートも、AIを使うと聞いたことはあるけど。参考にするのは良いと思うし、材料集めに使うのもありだと思う。ただ、それを丸パクリでは全く意味がないということ。更に、スマホ全盛期で、文字を書かなくなった分、漢字をよく忘れる癖が。便利なんだよ、AIもスマホも。仕事のタ
月曜日に卒論を審査委員会に提出してからというもの眠くて眠くてたまりません。なんかね、数年前の病気の時のように眠い。提出はしたものの、まだ最終口頭試問試験に向けてのプレゼン作成と練習や引越しの計画や夏の仕事やらなんやらとあるのにね。自分は疲れていたんだなと思います。そんな中、先日はミートソースを作りました。キウイフルーツを入れるとお肉が美味しくなると、母が観ていたテレビで言っていたわと教えてくれてね。多分、「ためしてガッテン」を観てたかな。
おはようございます。一月前にお腹に腫瘍ができて手術した愛犬オニちゃんですが手術も無事に終わり、その後の回復も良く、元気で過ごしていました。食欲もあるし、お散歩も楽しそうに歩きます。なのに、昨夜、再び同じところに腫瘍ができていることに気がつきました。こんな時ってなぜか週末なんですよね。明日の月曜日にすぐ獣医に連絡しようと思います。オンラインで調べると、取っても進行性のガンはすぐに戻ってくる、ってあったりと嫌なことばかり書いてある。生検の結果だと、癌だけど再発し
毎度、いわゆる連絡がなければ事務局までのパターンでして、きっと私が事務局にお知らせしなくても誰かがするだろうと、いつものんびり連絡を待っています。なので、今回も5月に入ってからか早くても4月末だろうと思っていたのです。予想に反して先生から連絡が来たので、メチャクチャ焦りました先生には前回の指導の時に2章まで書けたら送ってきて言われていて、先生からの連絡までには絶対書いて送ろうと思ってたけど、思った通りにできたことなんかないものね仕方ないので、先生には正直にできたところまで送っていいかと
卒論提出期間を1ヶ月延長することを勧められたちび娘提出日、直前教授が2週間の休みに入ってしまった事が一つの原因延長申し込みを大学の方にしたらなんとなんと卒論開始の申し込みが受理されていなかったと言うからびっくりです晩ごはんはチキン担当の人が去年12月に退職ちび娘の申し込みを受理せず辞めたらしいドイツあるある再度、申し込み書類を提出して受理されたと言います。ちび娘が質問したからわかった事実です半信半疑のことは、何度も確認が必要です。無事に再申し込
卒論、修論に向けて動き始めました。今年は修士課程3名、学部4年5名、学部3年4名のメンバーです。東京出張の際に、3月に卒業したIさん、Мさんに会いました。二人とも元気でした。楽しい東京生活を。
知らなかったのは、私だけだったシンイチが先に就職活動を始めた。周りより少し早く動き出していて、その分、不安も大きかったみたいだった。「どう書けばいいかわかんねえ」履歴書を前に、珍しく弱音を吐く。「一緒に考えようか」そう言うと、少し安心したように笑った。志望動機も、自己PRも、二人で何度も書き直した。「ヨウコがいて助かったわ」その一言が、嬉しかった。卒論の時期も同じだった。「やばい、全然進んでない」夜遅くに電話がかかってきて、そのまま一緒に内容を考えること
就職氷河期。バブルの狂乱が去った後の焼け野原を、私たちは歩かされていた。年下の同級生たちは「お祈りメール」の束に心を折られ、死んだ魚のような目で説明会を梯子している。だが、Tataは動かなかった。留年2回。5年生になっても、6年生になっても、就職活動という茶番に興味が持てなかったのだ。代わりに私が受けていたのは、芸能事務所のオーディション。「歌が上手い」とおだてられ、素人同然の身でスポットライトを夢見ていた。当然、箸にも棒にも引っかからず結果は全敗。「構造」が見えない世界で、Tat
土曜日の午後は夫が友人たちと共同で所有している山荘へ愛犬たちと一緒に行ってきました。その山荘の周囲には多数のトレイルがあって、毎回新しい発見があります。友人たちも来ていて、うちの愛犬スカイもお友達と一緒に遊びました。この写真だと仲良さげなんですが、うちのスカイは乱暴者であまり好かれてはいません。オニちゃんは私の後ろをチョコチョコ歩くんで写真にはいないけど、最高の日和の中、ハイキングを楽しみました。それにしても、こんな山荘を友人たちと共同で
2026年4がつ12にちきょうはにちようび夜。20時2分。社会人になったら一番いやな時間なんだろうか。3年の後期からほぼ授業が無く、そこまではまあ普通として。あくまでも新刊の印象でわ、ぼくははよう研究室に行きたいなと、おもえている。しごとはむしりろ、行きたいと思えるものであるべきだって、なんかの記事あ行ってた。そんなんむりだろ。。とおもいつつ、現状はそう思えていることが不思議である。だから、社会人の例をまだ経験できていない。いや、ちゅうこうのころはそうだった
今年は桜があっという間に散ってしまい、今は山の木々の間に点々と咲く桜を眺めてお花見をします。山の方が高度が高いので気温が低いから桜の開花が少し遅いのでしょう。最近は、気候がずいぶんよくなったのでテラスにパラソルとチェアを出して読書します。時々目をあげれば青空を背景にかわいいお山に小さく見える桜と新緑。午前中が特にきれいです。最近この時間を持つようになってから本を手に持って活字に目を走らせる時間は自分らし