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松浦鉄道からJRを乗り継ぎ、一年ぶりの甘木鉄道に。昨年も泊まった甘木のホテルグランスパアベニューをめざしました。翌日は大刀洗で平和記念館を訪れ(すでに紹介済み)、小郡で西鉄に乗り換えて太宰府をめざしました。日本発祥の地卑弥呼の里あまぎ碑甘木駅最終日途中下車した大刀洗駅最終日乗り換えた西鉄小郡駅昨年の投稿旅のつれづれ354甘木鉄道|桜吹雪の人生いろいろ
卑弥呼の里川柳大会だけは毎年欠かさずチャレンジしています。が、今年もやはり締切ぎりぎりになりました😅たった17音。でもやはり、たかがされどの17音です。とりあえずひと安心です♪
12℃、まだ寒さに慣れていない体ですから、少し応えますね。先日、隣の町に移住してきたご夫婦が訪ねて来てくれました。ここ最近なぜか会う人が増えています。どういうことかな。廃虚のようなぼくのオフィスです笑「卑弥呼の里って検索してみてくださいよ。」隣の町って何が有名なのかと話していた時です。旦那さんが言うのです。「産山村で一番有名かも笑」廃虚となったリゾートホテルのようです。人はなぜ廃虚に惹かれるのだろう、そう思いながら聞いていました。ぼくがここを去ったあと、小屋も部屋のな
第12回卑弥呼の里誌上川柳大会発表誌が届いていました。自由吟を含めて課題5つ。参加者873名。各課題2句で1人10句として8,730句。かろうじて2句選んで頂いていました。ま、そんな事はどうでも良くて…どうでも良い事もないのですが、今回は選ばれている句の傾向が大きく変わってきた印象を受けました。僕には伝統川柳と現代川柳の線引きはよくわからないのですが、ここ数年は川柳を「詠む」力はもちろんですが、他の方の作品を「読む」力が大切だという事をよく目にします。
こんばんは☆忘れぬうちに記録です!!こちらの続き『令和(5)/(10)/(20)』こんばんは☆本日のうちに画像だけでも放ちます(◔‿◔)突然決まった母とのふたり旅宿泊先もヒラメキ旅中での行き先もヒラメキというより、差し出される昨日今…ameblo.jpくくりの月の月末に女三世代の旅で伊勢に行ったとき母は、これまでやったことないことをやってみたい感じでその中でも父に遠慮せず家を空ける(旅行に行く)ことをもっと氣軽に頻繁にしたいそんな事を話していただけど、予約の仕
西鉄甘木線に引き続き、甘木鉄道へ。終点の甘木駅から出発☆毎度のことだが、線路沿いに道があるとは限らない。①甘木駅日本発祥之地卑弥呼の里あまぎの石碑を確認駅前を左へそして庄屋町西信号を左牛木橋渡って斜め左の路地へ(途中線路から離れる)1.9km②高田駅(たかた)線路右側を走り途中で左側へ(これより筑前町)1.4km③太刀洗駅太刀洗平和記念館を覗き見る(ここは太)菊池武光の像を確認(大刀洗の由来)大刀洗飛行場の正門確認(こ
卑弥呼の里川柳会は真島久美子氏の主宰で全国的にも有名な吟社です。私は昨年初めて投句をし1句だけ抜いてもらいました。今年も全国から投句者が902名で、5課題の2人選でしたが、幸い今年も1句抜いてもらうことが出来ました。入選は1800句から85句だけですのですごい激戦です。課題「リズム」小林信二郎選・和太鼓が前頭葉を躍らせる真島久美子氏(中央)昨年の東葛川柳大会後の懇親会でご一緒でした愛猫オッチャン2世今日の散歩道市川広尾防災公園バラ園
第11回卑弥呼の里誌上川柳大会課題「乱」木本朱夏選【入選】ネクタイと一緒に捨てた謀反劇五十八それほど大袈裟に言う事でもないかも知れないが人は日々自分がどうあるべきかを自問しながら、生きているのではないかと思う。そんな中で黙り込まなければならない苦しみや首を縦に振るしかない切なさをいっぱい抱えながら生きてゆかねばならない。謀反を起こすのも勇気だが、最後の日までなんとか歯を食いしばって謀反の心を捨て去るのもまた勇気である。
第11回卑弥呼の里誌上川柳大会課題「自由吟」大西泰世選【入選】沈黙は有刺鉄線かも知れぬ五十八最近はあまり目にしなくなったが、わたしが子供の頃には近所の空地や民家の塀の上などに有刺鉄線が張り巡らされていた。激しいのになると棒っきれに有刺鉄線を巻き付けたものを持って喧嘩にいく高校生もいたとか…。私の記憶には、草ぼうぼうの空地を走り回って遊んでいる時に、柵から外れていたらしい有刺鉄線で足の甲をばっさりと切った思い出がある。が、その後、病院に行った記憶もなければ、その傷がどうこうな
第11回卑弥呼の里誌上川柳大会課題「リズム」小林信二郎選【秀句】赤松ますみ選【入選】逆転の時計戦地へゆくリズム五十八Amebaに限らず、SNSで多くの川柳作家さんのブログやHPをフォローさせてもらっている。その中で「卑弥呼の里」誌上川柳大会で投句した句が抜かれていましたー、というのを読む度に、「私のところにはまだ届いてないし…ひょっとして、初のチャレンジだから忘れられているのかも知れないな…」とか、思っていたのだが。今日、仕事から帰ると届けられてました😊みなさんの作
スタンペディアが例年発行している迎春号、フィラテリスト大名刺2023をご紹介いたします。1月1日に発行され、製本が届きました。愛猫オッチャン2世今朝は一番の寒さみたいで、室温が11℃で今暖房をつけました。今日もいつものように旧江戸川沿いを約1時間歩き、途中で柔軟体操をして戻りました。昨日はうらやす川柳会の打ち合わせがあり、7月16日に第7回浦安川柳大会を行うことに決まりました。選者をお願いすする必要があります。川柳マガジンや卑弥呼の里誌上大会への投句
昨年末になんとかかんとかでやっと初チャレンジ出来た「卑弥呼の里川柳」年明け早々に主催の真島久美子さんから年賀状が届いていた。ネットやSNSが席巻し、その渦の中でなんとか取り残されないようにと踏ん張ってはいるが…。取り残されたら取り残されたでいいかなと思ったりする温かい賀状である。
【和旅2-2】ルーツを辿る夢見旅奈良-卑弥呼の里【和旅2-1】奈良-大神神社からの続きひとは誰も生まれた瞬間に地球と自分をつなぐ星アーススターと呼ばれる星を持ち一生のうちにその人が旅する土地が決まっているのだといいます。その土地を歩くだけで存在理由の謎が紐解かれるだけではなく土地が持つカルマも癒されるといいます。アーススターに導かれる旅をわたしは"アーススター巡礼"と名付けてライフワークにしております。(ささやかにお話会
樺太では樺太庁鉄道以外に、富士製紙、王子製紙が出資した南樺太最大の私設鉄道である「樺太鉄道」が存在しました。この私鉄は樺太東海岸の落合~敷香間の路線を経営し主にパルプ・製紙の輸送等に使われ、また独自に絵葉書を数回発行しております。2020年11月27~28日に一度ご紹介しておりますが、最近違う絵葉書を入手いたしました。これらの絵葉書には昭和10年7月24日の樺太・豊原駅の記念印が押されております。2回に分けて、今日は後半の部分です。三ッ富士の遠望とその代表的植物オロッコ族
2022年3月19日(土)朝倉市甘木(旧甘木市)は、福岡県中央部に位置し、甘木鉄道と西鉄の起点駅がある。邪馬台国がこの地域にあったという説から「日本発祥の地卑弥呼の里」の碑がある。甘木の市街地に向かって走る甘木鉄道の車両。大刀洗平和記念館から歩いて甘木に行く時に撮影したもの。大刀洗から歩いてきて甘木の市街地入る手前の川で撮影した西鉄電車。甘木鉄道は1両だが、西鉄は2両編成。川沿いは菜の花が群生していて鮮やかな黄色。甘木鉄道甘木駅前にある「日本発祥の地卑弥呼の里あまぎ」の石碑。
S型標語印「國思ふ一票國思ふ人に」は昭和17年の第21回総選挙に合わせて全国133の局で使用されたようです。また戦後もごくわずかに6局ほど、選挙時に使われたようです。戦後使用例は練馬局を所持しておりましたが、最近飾磨局で使用されたこの標語印を入手しました。飾磨局の使用は既に報告はあるものの珍しいと思われます。昭和17年には飾磨局ではこの標語印は使用しておりませんが、なぜ昭和23年に突如出てきたのかは不明です。飾磨局における戦後使用23.12.25?上下2か所押されております
「ヤマト」というと、すぐ思い浮かべるのは、魏志倭人伝に出てくる「邪馬台国」。ここ、みやま市瀬高町も合併する前は、山門(やまと)郡でした。旧山門郡は、瀬高町、山川町、三橋町、大和町の4町でした。これが、平成の大合併で、三橋町・大和町は、柳川市へ、瀬高町・山川町は、三池郡高田町と3町合併し「みやま市」になりましたので「山門郡」は無くなりました。江戸時代の学者新井白石は、邪馬台国の所在地を全国の地名と照らし合わせ九州の「山門郡」と推理しました。実際、瀬高町には、卑弥呼の墓であろうといわれる「
朝倉市の観光大使「女王卑弥呼」の募集が始まっています。詳細は朝倉市HPをご覧ください。朝倉市の観光大使「女王卑弥呼」の募集が3月31日までとなっています。【募集】第37代女王卑弥呼を募集します!【応募期限:平成31年3月31日(日)まで】朝倉市の顔となる、「女王卑弥呼」を募集します!朝倉市が大好きな人、PR活動に興味がある人、面白くて貴重な体験が待っていますよ♪応募資格(1)満18歳以上の女性(ただし、高校生は除く)(2)朝倉市郡出身または在住、もし