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今から書くのは10月11、12日に夫と神奈川に旅行したうち、12日の記録の3つ目です山水楼さんをチェックアウトして黄金井酒造さんを出た私達が次に向かったのは、平塚市にある坂東三十三観音霊場の第7番札所、金目山光明寺様です光明寺様のインスタですhttps://www.instagram.com/kanamekannon_koumyoji?xtok=MTlxeXFuYXFvMnN5eQ==InstagramCreateanaccountorlogintoI
身体の内側から元気に若返る!健康に生きる力とキレイが甦る!《リラクゼーションサロンM》お店紹介プロフィールご予約・お問合せご予約・お問合せはラインからキャンペーン情報配信【ID@377vvbsh】_____________健康も綺麗も土台となる骨から!骨格矯正•内臓調整•リンパで年齢を重ねてもアクティブに人生を楽しむ私に出会える。_____________V字回復美骨矯正家村上よしえです。今年は秩父午歳総開帳私も総開帳では御朱印帳ではなく白衣(笈
アクアブーケの由来→💐💐💐おはようございます、プライベートサロン"アクアブーケ"セラピストうみです。数あるブログの中から当ブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます🙏ブログでは、主に趣味の神社参拝について書いていますたまにセラピスト活動についても書いてます。自宅サロンの情報はこちらインスタグラム(自宅サロン)声ヨガに関するお知らせはこちらインスタグラム(声ヨガ)趣味や神社の好きなことインスタつぶやきインスタ癒しはあなたの力になる。身体も心も、少し軽
先日、秩父に行ってきた。今年、秩父では午歳総開帳といって、34の観音霊場(秩父札所)が12年に一度、それぞれの秘仏をご開帳する年となっているらしい。家内と2人、それを見に行ったわけだが、自分の場合、むしろついでに立ち寄った秩父神社に目を奪われた。秩父神社は、約2100年前に八意思兼命(やごころおもいかねのみこと:知恵の神)を祀ったのが始まりとされている歴史のある神社で、その後、武家と関わりを持つようになってから、戦火はこの神社にもおよび、1592年に徳川家康の命により現在の社殿が再建された。ち
こんばんは、依田眠子です。自己紹介先日、一泊二日で秩父へ行ってきました。今年は、12年に一度の「午歳総開帳」。午歳総開帳は、埼玉県秩父地域にある34の秩父札所で行われる伝統行事で、12年に一度の午年に一斉に御本尊の扉が開かれます。普段は秘仏として公開されない観音様の姿を間近で拝むことができ、巡礼者にとって特別な体験となります。期間:令和8年3月18日(水)~11月30日(月)(以下サイトより引用)秩父札所総開帳特設ページ秩父札所34ヶ所が12年に一度、午歳に同
今から書くのは10月11、12日に夫と神奈川に旅行したうち、11日の記録の2つ目です座間市の星谷寺様にお詣りした後、次に私達は厚木市の長谷寺(ちょうこくじ)様に向かいましたhttps://www.iiyamakannon.com/about.html飯山観音長谷寺について|飯山観音長谷寺飯山観音長谷寺について|飯山観音長谷寺www.iiyamakannon.com長谷寺様の駐車場は公園や霊園の駐車場と共通になっていて広く、駐車場代金は500円かかります
⭐︎秩父三十四観音霊場第三十四番三十三観音が並ぶ参道本堂(観音堂)…文政11年(1828年・江戸時代)建築。山号…日沢山(にったくさん)宗派…曹洞宗ご本尊…千手観世音菩薩。室町時代作。創建…不明。天長元年(824年・平安時代)のこと。東国は大旱魃に見舞われ、雨乞いのため観音信仰が盛んになった。あるとき、村人が祈ると、一人の法師が現われ、山の上の岩を杖で突くと、岩の割れ目から水が湧き出て流れた。里人たちは喜んで敬うと、法師は「この地は霊地なので百番巡礼の結願所とする」といい
⭐︎秩父三十四観音霊場第三十三番永禄12年(1569年・室町時代)武田信玄の秩父侵攻の際に菊水寺は焼失。本尊の聖観音は、炎上する菊水寺から運び出され、長福寺に安置されたそうです。菊水寺は再建されず、観音霊場巡礼はここ長福寺を33番目の札所としたそうです。文政3年(1820年・江戸時代)、長福寺は本堂を建て直したときに、菊水寺の本尊を寺の本尊にしてまつったそうです。山号…菊水寺は延命山。長福寺は大櫻山宗派…曹洞宗ご本尊…聖観世音菩薩。平安時代末作。創建…菊水寺は奈良時代に行基が
10月10日春、桜の季節から始めた秩父札所めぐり今日で最後のお参りとなりました娘と2人、もう少しガンバッテ~5番語歌堂~午年総開帳記念御朱印を頂いてALFEEの歌朱印をと、お願いしたらなんと!!見本ならあるよと見せてくれたので写真を撮らせてもらいました~2番真福寺~こちらは無住職なので山裾の光明寺で御朱印を頂き大棚川沿いを2km程登った先の真福寺まで上の方は狭くて急カーブも多そうなので車は止めてのんびりと歩くことに大棚川の流れは凄く綺麗~途中から江戸古道
⭐︎秩父三十四観音霊場第三十ニ番鐘楼門…秩父では唯一の鐘楼門。寛永7年(1710年・江戸時代)創建。令和6年(2024年)改修。梵鐘は正徳4年(1714年・江戸時代)に」鋳造。第二次世界大戦に梵鐘を供出しましたが、昭和54年に再鋳したそうです。その時に瓦葺に改修したそうです。「秩父の苔寺」ともいわれる苔むした石段。山門…般若山宗派…曹洞宗ご本尊…聖観世音菩薩。行基が彫り安置したそうです。創建…奈良時代に行基によって創建されたと伝えられているそうです。観音堂…宝永
⭐︎秩父三十四観音霊場第三十一番山号…鷲窟山宗派…曹洞宗ご本尊…聖観世音菩薩。奈良時代の仏教僧行基作。創建…不詳。伝承によると、天慶の乱(平将門の乱)の際に秩父が戦場になり、この折に本尊が行方不明になったそうです。鎌倉時代になって、幕府の御家人の畠山重忠が仏像を発見。奇縁を感じた重忠が堂宇を建立して聖観世音菩薩を安置したのがこの寺の始まりだそうです。仁王門…門内の金剛力士(仁王)は、台座を含めて高さ4mの巨大な石の仁王で、移動できる石仏としては日本最大級。仁王門か
⭐︎秩父三十四観音霊場第三十番山号…瑞龍山宗派…臨済宗建長寺派ご本尊…如意輪観世音菩薩。如意輪観音は玄宗皇帝が楊貴妃の供養のために自ら彫ったもので、不空三蔵が開眼したそうです。元応元年(1319年・鎌倉時代)に建長寺に道隠が日本に持ち込んだそうです。創建…不詳。享禄4年(1531年・室町時代)の納札があることから、室町時代後期には存在していたそうです。石段を登ると観音堂。宝形の屋根と朱塗りの身舎(もや)が見えます。本堂…享保年間(1716年~1736年・江戸時代)
⭐︎秩父三十四観音霊場第二十九番参道の入り口にある桜の巨木。「よみがえりの一本桜」と呼ばれる枝垂れ桜。山号…笹戸山宗派…曹洞宗ご本尊…聖観世音菩薩創建…正暦元年(990年・平安時代)本堂…文政年間(1818年~1830年・江戸時代)建立。本堂の白壁に無数の千社札が張られています。この千社札を応用した意匠が、堂内の天井にあります。格天井に千社札が貼られているかと見える「納札天井」です。千社札に見せかけた文字を彫り漆を塗ったものだそうです。他の寺院では見かけないそうです。
⭐︎秩父三十四観音霊場第二十八番武甲山の西麓にあり、巨大な岩壁を背後にして橋立堂が建っています。宝永4年(1707年・江戸時代)建立。宗派…曹洞宗ご本尊…馬頭観世音菩薩(秩父札所で馬頭観世音菩薩を本尊とするのはここだけ。)山号…石龍山創建…不詳。長享2年(1488年・室町時代)の秩父札所番付に記載されていることから、その頃までには存在されていたそうです。かつては今宮神社の持堂で修験僧が管理していましたが、明治になって修験道が禁止されたため管理者のいない状態になったそうです。現在
秩父札所34ヶ所へ行ってきました!簡単に言うと、埼玉県秩父地域にある観音様を祀る34ヶ所のお寺を参拝することですこのうち前半の1番から24番までを2泊3日のツアーで行ってきました利用したのはクラブツーリズム寺社参拝のツアーを多く取り揃えています今年は12年に1度の34ヶ所全てで観音様がご開帳される午歳総開帳秩父にはいつか行きたいと思っていました観音霊場は他に西国三十三所、坂東三十三所が有名で合わせて日本百観音とされます秩父市を中心に多くの寺院があるため、徒歩や
皆さま、こんにちは。秩父市長の清野和彦です。現在、秩父の夜を彩る「秩父夜街彩さんぽ2026秋~霧幻に舞う、月華繚乱~」が開催されています。秩父神社、妙見の森公園、札所十三番・慈眼寺、札所十五番・少林寺、西武秩父駅前の5つのエリアが、美しい光で彩られています。普段とは少し違う、幻想的な夜の秩父。ライトアップを楽しみながら、まちなかを歩いたり、札所や神社を訪れたり、秩父の美味しいものを味わったり。土曜日には「秩父夜バル祭大抽選会」や「NAKEDディスタンス提灯
今から書くのは9月22、23日に夫と群馬に旅行したうち、22日の記録の3つ目です水澤観音様へはアメブロを始める前の2016年と昨年2025年に参詣した事があり、これで3度目の参詣となります💓駐車場は山門のすぐ横と山門の前の道を右に折れて上ったところと2箇所あり、どちらも広いですが、私達はいつも山門の横に停めています。手水舎にはお不動様がいらっしゃいます。上ります❗️前回お詣りした時は私だけ山門の上に初めて上りました。すると、山門の上には釈迦
今から書くのは9月22、23日に夫と群馬に旅行したうち、22日の記録の2つ目です今年は観音霊場にとって午年という12年に一度の特別な年なので、夫と私は休日ごとにせっせと札所巡りをしております💓なんと、秩父三十四観音霊場同様坂東三十三観音霊場でも、今年はご開帳とともにご本尊様が描かれた散華が授かれるのです❗️私達がこの日初参詣したのは、群馬県高崎市にある坂東三十三観音霊場の第15番札所、白岩山長谷寺様でした。この日は1ヶ月以上続いた長雨がようやくや
昨日行くはずだった、春日部市の観音院に行って参りました少々お疲れ気味では有りますが、行けるのがもう、今日しか有りません🥲明日は多分、孫ちゃま達は多摩川花火大会🎆を見に来ると思うので…観音院には、60年に1度の御本尊のご開帳拝観の為に来ました春日部まで乗り換えはそんなに有りませんが、たっぷり2時間掛かり駅からは徒歩20分程…着きました仁王門元禄2年(1689年)建立仁王様かなり痛みが激しいです😭今にも崩れそうだけど大丈夫かなぁ〜😱簡単過ぎる境内案内図😅白蛇🐍が住んでいた
今から書くのは9月20、21日に夫と旅行したうち、21日の記録の4つ目ですあらかじめお伝えいたしますが実は、今回の参詣で私達は内陣に入りませんでした。また、この後書く理由により、西明寺様については今回前回ほど詳しくご紹介する事が、出来ません上のリブログは3年前に初めて獨鈷山西明寺様に夫と参詣した時の記録ですが、上のリブログには境内の様子や本堂内陣の様子が詳しく書かれていますので、以上の理由からぜひ上のリブログをご覧いたたきたいです❗️私達が
今から書くのは9月20、21日に夫と旅行したうち、21日の記録の3つ目です前回お詣りした時の記録は上のリブログをご覧下さい初めて満願寺様にお詣りした時からもう3年も経ったんですね…3年前初めてお詣りした時は午年ではなかったのでご本尊のご開帳はなく、本堂の中に入る事も出来ず外から内部を拝観しただけでした。今年は午年総開帳で本堂の中に入らせていただきご本尊様が拝観出来るとの事で、私達はこの日をとても楽しみにしていました💓前回は車で通り過ぎてしまいきちん
アクアブーケの由来→💐💐💐こんばんは、プライベートサロン"アクアブーケ"セラピストうみです。数あるブログの中から当ブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます🙏ブログでは、主に趣味の神社参拝について書いていますたまにセラピスト活動についても書いてます。自宅サロンの情報はこちらインスタグラム(自宅サロン)声ヨガに関するお知らせはこちらインスタグラム(声ヨガ)趣味や神社の好きなことインスタつぶやきインスタ癒しはあなたの力になる。身体も心も、少し軽くなるだ
こんばんは。今日で9月が終わります。松原のぶえさんの訃報から気持ちを持ち直すことが出来なくて、SNSに溢れるのぶえさんの写真。見るのがつらくて⋯サロンのInstagramは更新しなくちゃいけないけれど、開くと、どなたかののぶえさん投稿が流れてきて涙がとめどなく流れてしまう日々。振り切るように、28日サロンを休んで、秩父へ午歳総開帳詣でに行きました。同行して下さったのは、最近、落語会を手伝って下さる野村さん。15番までひたすらお参りして2週間近く涙に暮れた日々を
天候がすぐれないが、本日も、秩父札所巡礼に行ってきた。今回は、後回しにしてきた難所の二番真福寺。これで午年総開帳は結願。西武秩父駅前から定峰行バスに乗車し、光明寺入口バス停で下車、歩く。横瀬駅付近で見えた武甲山西武秩父駅に停車中の三峰口行き直通列車西武秩父駅前バス停「光明寺入口」バス停案内板に従い、進む。二番納経所(光明寺)前二番札所に向かう。弁天橋を渡る。大棚川「左二番道」秋海棠が咲いていた
秩父札所午歳総開帳(三十三番)の続き。取方の大露頭を見た後は、下吉田椋神社に向かう。横断歩道を渡って、左折する。右手の道に入る。吉田川旧武毛銀行本店椋神社社号標吉田中橋を渡る。吉田川左折する。椋宮橋を渡る。阿熊川椋神社の鳥居が見えてきた。大日堂下吉田椋神社鳥居拝殿八幡神社本殿神楽殿境内社夫婦クヌギ
最後の札打ちに向かいます増福寺から養福寺もダイレクトに行くには歩くしか有りませんアップダウンの坂道を上り下りします15分じゃ着きません🥵何とか養福寺に到着した様です山門石灯篭に龍神🐉や狛ちゃんが…正面に本堂天台宗寺院の養福寺は、無量山昌谷院養福寺と号します養福寺は、室町時代中期頃に常範法師(文明元年1469年寂)が開山したと言います江戸時代までは、深大寺の末寺でした観音堂の本尊正観世音菩薩は、元々寺の裏山にあったお堂に祀られていました230年以上前に、老朽化と管理が
武蔵溝ノ口の大蓮寺から末長の増福寺に移動します徒歩で約15分の距離ですが、高津区までは山を切り開いた土地なので、起伏が激しく、車が通れない路地や崖下が多く、増福寺までアップダウンがあり、小山を2つ越える感じになります地元に近づいてますが、この辺りは全く歩いた事がなく、川崎市民ですが迷子になりそう😵😱やっと着きました増福寺の寺号標山門傳教大師最澄像左は可愛らしい幼形像法然上人は良く稚児像を見かけますが、最澄様の幼少像は私は見たことあったかなぁ〜🤔六地蔵赤ずきんちゃんみたいなマン
本日も、秩父札所巡礼に行ってきた。今回は、三十三番と三十四番。まずは、三十三番菊水寺。西武秩父駅前から「栗尾」行バスに乗車し、「泉田」バス停で下車、歩く。飯能駅を出発する西武秩父行き列車西武秩父駅前で見えた武甲山「泉田」バス停前右折し、県道283号を進む。県道283号ようばけが見えてきた。案内板に従い、右折する。今回は、ちょっと寄り道をして、ようばけを見に行く。山の神古墳赤平川の河原に降り