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秋の歌会で、「赤い涙」と「みぞれ酒」を披露するつもりで練習していて、昨日もまた、カミさんに聴いてもらいました。彼女いわく、どっちもノーテンキに聞こえる。「つわぶき」と「千鳥の舞」と「ついておいでよ」が感情が感じられていいんじゃない?と。女声曲に未練があるけれど、ノーテンキでは諦めるしかなさそう。それにしても2曲しか歌えないから、歌詞の中の「ついて」という言葉つながりで、「ついておいでよ」と「つわぶき」にするかなあ…写真は本文とは無関係です。ご覧くださりあ
昨日の演歌教室は今月の最終レッスン日。受講生がひとり一人、講師に歌を聴いてもらい、譜面に講評を書いていただきました。私は、鏡五郎さんの「千鳥の舞」を批評してもらいました。実は、教室へ行く途中のバス車内で、第15小節の音程の誤りに気付き、修正できたつもりでしたが、まさしくそこを注意されました。さらに、高音部分で、パワフルさを求められました。「棒歌い」を警戒するあまり、声量が乏しくなったらしいです。うまくいかんものですなあ…写真は本文とは無関係です。ご覧くださり
昨日のカラオケ同好会・「五線譜会」に参加。会場でメンバーが揃うのを待っていたら、およそ20名と思しき高齢者の男女が入ってきて、お酒の匂いを漂わせながらワイワイガヤガヤ。同じフロアーの女性専用のフィットネス・ルームに足を踏み入れた男性は、体良く追い出されていました。それはともかく、「五線譜会」では一人当たり6曲歌いました。私が披露した、「つわぶき」と「花のブルース」はいい歌だねえとの声が上がりました。まあ、これが昨日の収穫でした。松山順さんの「球磨の女」を唄った友も、雰囲気
昨日は正午に戦没者の皆さんに黙祷を捧げました。しばらく経ってから馴染みのカラオケ喫茶店に電話。開けてるわよの声。入ってみたら、え、こんなに、と思ったくらい、かなりの数のお客さんがいらっしゃいました。私の後から入ったどこかのおばさんが、顔見知りらしき先客に「多いね」というと、「どこにも行くあてがない人がここに集まるんだよ」と答えたので、どっと爆笑。そりゃあそうだ。私は、天音里望さんの「つわぶき」、森進一さんの「花のブルース」そして鏡五郎さんの「千鳥の舞」の3曲を唄いました
昨日、馴染みのカラオケ喫茶店に電話。営業していました。暗い店内に目が慣れてきたら、かなりの数のお客さんがいらっしゃいました。かすれ声ながら、天音里望さんの「つわぶき」、森進一さんの「花のブルース」、そして、たけうち信広さんの「泣かせるぜ」の3曲を歌唱。その甲斐あって、ようやく普段の声が出せるようになったので、鏡五郎さんの「千鳥の舞」を予定していましたが、さらにお客さんが増えてきて、順番がなかなか回らない雰囲気になったし、帰路のバスの時刻が迫ってきたので、ここで退店。「つわぶき」
昨日、キム・ヨンジャさんの「赤い涙」、森昌子さんの「みぞれ酒」、そして、鏡五郎さんの「千鳥の舞」を練習しました。カミさんに録音を聞かせると、「千鳥の舞」は雰囲気が出ているけど、女声曲はノーテンキだねとのこと。講師は、異性が唄っている歌を唄うのは易しいはず、と仰ったけど、なかなかどうして、難しいものです。写真は本文とは無関係です。ご覧くださりありがとうございました。
今日は、演歌教室の今月2回目のレッスン日です。「千鳥の舞」と「赤い涙」の2曲ですが、再来週の最終レッスン日には「千鳥の舞」を披露するので後者より練習量も多くなっています。でも、今日は「表現付け」の日です。「赤い涙」の「表現付け」も、秋の歌会向けに重要なことなので、自習期間の私の唄い方はいったん放置して、講師の説明を聞き逃すまいと思っています。写真は本文とは無関係です。ご覧くださりありがとうございました。
昨朝、掃除機がけをしながら、鏡五郎さんの「千鳥の舞」を練習しました。二階を終えて、一階の部屋に取り掛かっている最中、カミさんの知人が訪ねて来たのには全然気付きませんでした。ガーガーと掃除機の騒音に紛らせて唄っていたのですが、小声のつもりがいつの間にか大きい声になっていたらしい。ふと、人様の気配を感じ、その方を見るとニコニコしていらっしゃったので、慌てて歌は中止。すると「終わりまで聞かせてえ」と…。いやはや。写真は本文とは無関係です。ご覧くださりありがとう
昨日は、キム・ヨンジャさんの新曲「赤い涙」のCDを購入後、近くのカラオケ喫茶店に入りました。鏡五郎さんの新曲「千鳥の舞」の、私に合うだろうと、事前に想定していたそのキーで唄ってみました。店内が混んでいて、私の順番がなかなか来そうもないので、目の前のランプシェードをKODAKFZ152でちょこっと撮影しました。ホワイトバランスは「オート」のままでしたが、実際の色味がそのまま反映されていて、その優秀さを感じました。ホント、お買い得でしたね。このカメラ。自宅で「千鳥
今月のレッスン曲の「千鳥の舞」。教材の譜面の第3小節には16分音符と付点八分音符の組み合わせが2組続くところがあります。それをそのまま、「タタータター」と唄うと何だか短気を起こしているような感じです。私は、内心、これでは女歌には似合わない。小柳ルミ子さんの「瀬戸の花嫁」の冒頭部分をイメージしてゆったり歌おうと考えました。ところが、講師が皆さんに「ここは8分音符4つで唄ってください。」と仰ったので、我が意を得たりと思いました。今朝になって、ん?、鏡五郎さんは粋な表現、言い
演歌教室の今月のレッスン曲は、女声曲がキム・ヨンジャさんの「赤い涙」。男声曲は鏡五郎さんの「千鳥の舞」でした。私は鏡五郎さんのは春にレッスン済みだったから、和田青児さんの「望郷縁歌」だと予想していたのですが、講師は「しばらく鏡五郎のをやっていないから」と仰ったので、驚きました。ま、私には「千鳥の舞」が好みですから結果オーライです。「赤い涙」も歌い甲斐のある歌で、チャレンジしようと思わせました。ひょっとしたら「秋の歌会」で唄うかも。写真は本文とは無関係です。
昨日、馴染みのカラオケ喫茶で、鏡五郎さんの「千鳥の舞」に初挑戦。カラオケ雑誌の譜面を頼りに発声していて、第16小節の唄い方が変だと気付きました。2番、3番と修正を試みましたが、ここは私には難しいところでした。CDはたった10回しか聴いていないので、これからもっと聴き込むしかありません。そうそう、メロカラの自作も欠かせません。写真は本文とは無関係です。ご覧くださりありがとうございました。
来月の演歌教室のレッスン曲を和田青児さんの「望郷縁歌」だろうと予想していますが、昨日、鏡五郎さんの「千鳥の舞」のCDを購入しました。カップリング曲は「織田信長」でした。早速、「千鳥の舞」を聴くと、柔らかな歌声でとても良い感じでした。録画した番組での、鏡五郎さんの表情を見ながら学習するつもりです。写真は本文とは無関係です。ご覧くださりありがとうございました。
来月の演歌教室のレッスン曲を予想。女声曲の候補を考えるとき、今月が歌謡曲寄りの「俄か雨」だったので、来月は演歌になると見込んで選ぶと、キム・ヨンジャさんの「赤い涙」か、金田たつえさんの「瀬戸内みれん」のどちらかですが、まあ「赤い涙」でしょう。ン?、「赤い涙」は、10行もの歌詞なので、敬遠なさるかな…。それとこの歌は歌謡曲寄りかもなあ。と、なると、「瀬戸内みれん」かな。男声曲では、5行詩同士の、鏡五郎さんの「千鳥の舞」か、和田青児さんの「望郷縁歌」のどちらかです。鏡さん