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「寸又峡温泉へ行ってみたいけれど、車なしでも大丈夫?」「千頭駅から路線バスで行ける?」「大井川鐵道は今も千頭駅まで電車で行ける?」「寸又峡温泉入口と寸又峡温泉は別のバス停?」と迷いますよね。静岡県川根本町にある寸又峡温泉は、南アルプスの山々に囲まれた秘境感のある温泉地です。夢のつり橋でも知られていますが、山深い場所にあるため「レンタカーがないと行けないのでは」と思う方も多いでしょう。実際には、公共交通を乗り継げば車なしでも寸又峡温泉へ行くことができます。ただし、2026年現在は通
ホテルの朝食を急いで摂り藤枝駅(6:54発)から浜松行きに乗車しJR金谷駅に向かいます。JR金谷駅に隣接する大井川鉄道「金谷駅」に向かい券売機で「家山駅」のチケットを購入しました。乗車する(7:24発)家山駅行きはすでに入線現在、家山駅から千頭駅間は町営バスが運行されている。台風被害による復旧はまだ数年かかりそうだ。千頭駅から先の井川線アプトラインは観光列車化されていて一駅乗っても終点まで乗っても運賃は¥3500(片道)だ。乗車には事前予約が必須で改札でも車内でもメールの確認が行わ
今日は2026年8月27日(木)です。僕は旅番組が好きです。昨夜は録画をしてあった「友近礼二の妄想トレイン」を見ました。ゲストは西村和彦さんでした。静岡の「大井川鉄道」を巡る旅でした。僕も行った事が有ります。いいとこなので僕のブログ記事から一部振り返って見ました。過去記事です。↓============今日は2026年4月10日(金)です。4月4日(土)から6日(月)まで旅行しました。静岡県を巡りました。阪急トラピッ
大井川鐵道へ行ってみたいけれど、電車だけで奥大井湖上駅まで行けるのか、SLやトロッコ列車をどう組み合わせればよいのか、日帰りでも夢のつり橋まで回れるのかと、時刻表を見比べるほど迷ってしまいますよね。せっかく遠くまで出かけるなら、乗り継ぎに追われて景色を楽しめなかったり、最終便を気にして慌ただしく引き返したりせず、レトロな列車の音、湖の青さ、山あいの温泉までゆっくり味わいたいものです。この記事では、車を使わずに巡りたい方が旅の順番をそのまま組み立てられるよう、現在の運行区間を踏まえた現実的なモデル
2026年7月11日土曜日約20年ぶりに中型バイクを購入納車してもらいました。スズキの『Vストローム250SX』を中古車で購入。見ての通り黄色。ヘルメットも併せて黄色が入ったものを購入。(奥に写ってるミニクロスオーバーは愛車です)※購入店での店員さんの一言、、「えっ・・中古ですよ。。。」(確かに新車に近い金額だけど)→中古車買うのが悪いのか?展示してるの君の店なんだけど・・・。たぶん二度と訪問しなと思う。2026年7月15日自宅から国道362号線で静岡県榛原郡
5月の終わりに静岡県方面に行ってきた時の様子を。大井川鐡道の井川線が大幅値上げされると聞いて、まだ乗ってなかったし行ってきました。目次旅行0日目と1日目前半夜行高速バス「どんたく号」に乗る東海道新幹線で掛川へスイフトで千頭駅まで千頭駅に到着目次を開く旅行0日目と1日目前半大井川鉄道は静岡県の大井川沿いにある鉄道路線です。大井川鐡道を大雑把に説明すると、SLとかが走ってる、金谷~千頭間の大井川本線途中に国内唯一のアプト
井川線の7月1日よりの「観光列車化」決定を受け、もう一度フリーきっぷで乗車できる『一般列車』に乗車したく、6月唯一遠征可能な日程で挑戦前日は少しだけ三岐鉄道を撮影下笠田(めがね橋)で車中泊03:58出発、和泉ICから国道23号線へ(04:20)、大型トラックに追従し順調に走行(豊明IC04:56豊橋港IC05:51白須賀IC06:05)袋井バイパスで給油(06:58~07:02)、いつも通り『ザ・ビッグ金谷』で翌日分も含め食料調達(07:30〜07:55)大井川水
下界はあまりにも暑いので海抜496mの接阻峡温泉駅まで・・・・まるで別世界・・・・思わず駅の中で転寝をしてしまいました帰りは死ぬまでに一度は見たい絶景らしい・・・・井川線の湖上駅それにしても水が・・・半分以下それでもこの景色と涼しさに大満足の休日でした忘れちゃいけない千頭駅の天ぷら蕎麦安上がりの休日の過ごし方でした~ポチッとお願いします
おはようございます。先日、寸又峡温泉に行ってきました。前々から行ってみたかった場所です。静岡県をイメージすると海が連想されますが、自然豊かな山もあります。清流と温泉は最高です。千頭駅から大井川鉄道に乗車し、奥大井湖上駅を目指します。千頭駅には無料の駐車場があるので、そこに車を止めれば、電車が楽しめます。駅前の抹茶ソフトは美味かった。車窓は、清流、茶畑、山の大自然。癒されます。日本唯一のアプト式です。奥大井湖上駅は、こんな感じ。レインボーブリッ
静岡の山奥へ走ります大井川鉄道終着駅?千頭駅ですトーマス顔のSL?が停まってます目的地はここです。結構手強い道のりですここがお宿に成ります何とも言えない駐車場・・当日は無料ですユニフォームで夕食です!複雑。寸又峡は数回目ですが特別な事は無い物の何故か記憶に残る場所です帰りは富山迄全て下道を走りました駿河湾近くまで下がりR52を北上甲府からR20号で諏訪湖経由で松本へ後は定例の平湯経由で帰路に着きました二泊目の宿は次回に取って置きますお楽しみに!
こんばんは。三好鉄道です。先月29日(月曜日)から今月1日(水曜日)までの3日間、「三好鉄道」が静岡県西部を旅した話も今日で7回目となりました。因みに昨日は大井川鐡道井川線の北側の起点・終点である井川駅から千頭行きのトロッコ列車に乗車し、途中の長島ダム駅でアプト式電気機関車を連結し終えたところまでを書きましが、今日は長島ダムえきから旅の話を再開します。アプト式電気機関車を連結し終えた後、千頭行きのトロッコ列車は長島ダム駅を発車し、ゆっくりと急勾配の坂を下っていきます。
溢れる愛を放水死体、僕のダムは決壊しそう…華麗にダムでカレー、王子様death👑ゆるキャンなでしこと一緒にダムカレーを貪りたい僕さ。先日の静岡県川根本町の大井川鐵道の井川線アプト式に乗車した際に訪れた始発の千頭駅は愛しのアニメ漫画ゆるキャンの聖地、アニメseason3でリンなでしこ綾乃がツーリング&キャンプをした際にリン綾乃と合流前なでしこが食べていた長島ダムカレーを求め駅近のcafeうえまるで放水lunchtime。作品のままの長島ダムをimageしたダムカレーは見た目だけでなく味も
deathroadを越えたなら、愛の仙豆を食べさせて…ゆるくいきたい大井川、王子様death👑ゆるキャンに想いを馳せながらゆるく千頭を歩きたい僕さ。先日の静岡県川根本町の大人気ローカル鉄道の大井川鐵道の井川線アプト式列車に乗車した際に訪れた始発駅の千頭駅は訪れてみたい日本のアニメ聖地88の地でもあり大人気アニメ漫画ゆるキャンの聖地。駅前の奥大井観光案内所はゆるキャン展示で溢れ千頭限定グッズも買え、愛しの志摩リン&土岐綾乃と写真も撮れ感無量。各務原なでしこが作品の中で食べたやんばい処の
こんばんは。三好鉄道です。先月29日(月曜日)から今月1日(水曜日)までの3日間、「三好鉄道」が静岡県西部の鉄道旅に出かけた話も今日で3回目となりました。因みに前回は金谷駅から大井川鐡道大井川本線の電車とバスを乗り継いで千頭駅に着いたところまでを書き綴りましたが、今日は千頭駅から旅の話を再開します。千頭駅に入り、4年前(2022年)の台風15号の影響で現在は使われていない大井川本線のホームを見ると、元南海の21000系(21003・21004)が留置していましたけど、「三好
こんばんは。三好鉄道です。昨日に続き今日もこの前の月曜日(6月29日)から水曜日(7月1日)までの3日間、「三好鉄道」が静岡県西部の鉄道旅に出かけた話を書きます。因みに昨日は大阪から夜行バスに乗って東静岡駅へ行き、東静岡駅からJR東海道本線の電車に乗って金谷駅に着いたところまでを書きましたが、今日は金谷駅から旅の話を再開します。6時24分、金谷駅に着いた後は大井川鐡道の乗り場へ移動しました。7時6分、金谷駅のホームに大井川鐡道の電車(7時24分発家山行き普通電車)がや
乗せて田舎に連れてって、そんなHIROは僕等のHERO…名古屋のトップハムハット卿、王子様death👑幼少期はソドー島と言う夢の中でトーマス達を束ねていた僕さ。7月から観光列車化すると知り6月末に駆け込みで念願の静岡県が誇る有名ローカル鉄道の大井川鐵道のアプト式機関車に初乗車、本線の終点であり井川線の始発である千頭駅には大井川鐵道と言えばの大人気きかんしゃトーマスの仲間達ジェームスとヒロの実物に出逢え幼少期からトーマスを愛してる吾輩としては感無量な瞬間。そして千頭駅に隣接しているSL資料
貴方の愛をどうか一粒、それで僕は強くなれる…千頭で仙豆、王子様death👑もはやサイヤ人みたいな存在なので千頭駅で仙豆を貪りたい僕さ。feat.family。7月から観光列車化し予約制+値段も上がると知り6月末に駆け込みで念願の静岡が誇るSLやトーマス号でも有名なローカル鉄道の大井川鐵道の井川線に初乗車。レトロ可愛いトロッコと日本唯一のアプト式機関車はゆっくりと走り様々な田舎と自然の素敵な景色を魅せてくれ、アプト式ならではのアプトいちしろ駅から長島ダム駅までの区間の普通鉄道日本一の急勾
2026年6月27日~28日にかけて、静岡県へ出かけていました。元々は土日で大井川鉄道井川線の乗車、井川の街歩きや接岨峡温泉の訪問を主に乗り納めを考えていましたが、台風の影響で土曜日は終日運休となりました。日曜日は紆余曲折ありましたが何とか運行されたので、当初の予定で重要度が高い項目だけでも予定をこなしてきました。井川線は来月からの大幅値上げを前に最後の土日、今日も朝から千頭駅は人が多かったです。土曜日は予定を変えて、浜松の行きたかったゲームセンターでほぼ半日以上滞在、撤去される前に懐か
次に向かったのは、今回の宿泊先「もりのくに」。ここは日帰り温泉施設「もりのいずみ」に隣接した、自然豊かなコテージです。さっそくチェックインしたのですが、台風の影響で敷地内の食堂がお休みとのこと。さらに明日の15:00まではスタッフさんも誰もいなくなると言われ、ちょっとびっくり!ちなみに温泉と売店は15:00開店で19:30まで、お風呂自体は20:00まで利用できるそうです。こちらには家族風呂がないのが少し残念なところ。でも、「坊っちゃん」はドライブ疲れが出たのか、心地よい雨の音と川のせ
6月21日(日)7月1日から大幅値上げとなる井川線に乗りに行ってきました♪一乗車あたり3500円になる上に、予約も必要となるので、もう諦めていたけれどちょっと冒険してみました😀朝5時35分発の東海道本線に乗るために、4時起き(やれば出来る人)金谷駅で大井川鐵道本線に乗り継いで…休日だし、値上げ前の駆け込み乗車のの鉄道ファンでいっぱい!家山駅から千頭駅までは線路の復旧工事が、まだ進んでいなくて、川根本町コミュニティバスを使います。大雨の中、バスの待機列に並びます☔️人混みが予想され
今週末は静岡へ。お目当ては「アプト式鉄道」での絶景旅でしたが、台風の影響により6/26〜27の2日間はまさかの運休。でも、ただでは起きません。駅のホームには本物の車両が停まっていたので、150円の入場券を買ってホームの車両を見に行くことにしました。結果から言うと、大満足の時間を過ごせました!昭和レトロな車両と、まさかの「トーマス&ヒロ」に遭遇!ホームに足を踏み入れると、昭和の懐かしい雰囲気を残すレトロな電車が停車していました。父たっちょは「昔見たことある、懐かしい!」と大興奮。
あぷとライン🚃正式には南アルプスあぷとラインというようです日本では唯一のアプト式との事で今回は奥大井湖上駅から乗車して千頭駅まで乗車しましたが途中駅で、専用の機関車?を接続してまた、それを切り離すというそんな作業には乗り鉄の皆様が、その様子を見守っていましたトロッコ部分に乗車したのですが雨も降らず風が気持ち良い時間でした以前、千頭駅からはSL機関車🚂が走り更に機関車トーマスを見ることができたりと、そんな記憶がありますがどうやら台風の影響で一部、不通区間があり千頭
大井川本線・新金谷駅から千頭駅までを走るSLかわね号が通過することから、「KADODEOOIGAWA」さんにて、SLにちなんだソフトクリームが販売されています漆黒(チョコ味)〜真っ黒な車体をイメージした文字通り漆黒のソフトや、味はビターなチョコ味で、竹炭の量も多い真っ黒のクリスピーコーン、ビスケット、豪華な印象、すごくおいしかったです緑色の郵便ポストが近くにあり、初めて見る、と珍しく思い、SLの展示にも目を見張り、建物のイラストたちにくすっと笑い、癒やされ、素敵なひとときを過ごし
井川線乗車1泊2日と城端線1泊2日の遠征を合わせての遠征7日夕方出発山手幹線を走り草津田上IC付近(18:50)八日市御園交差点から国道421号線に入り(19:43)イオン大安(20:17~20:37)員弁町下笠田三岐鉄道北勢線ねがね橋付近で車中泊吊り掛け音と蛙の鳴き声を聴きながら晩飯・就寝翌日は03:40出発西別所ICから国道258号線・国道23号線を走り豊明(04:38)、白須賀(05:51)国道1号線に入り、新居弁天海釣公園(05:57~06:07)休憩、ザ・ビッグ
さて静岡旅行2日目まだトーマス関連は続きます。千頭駅という所にジェームスとヒロがいるという事で。行くべ。千頭駅までがまあ、山道しかもトーマス列車がいる新金谷駅から車で1時間かかる。町おこしにまんまと乗せられている感あるなぁヒロとジェームスおらんかったら一生行くことないな…とか言ってたんですけども千頭駅よ…いい!アンタめちゃいい!大人の心をくすぐるわー!来て良かったのどか&レトロ何撮っても何でしょうか、根っこが田舎もんなんでこういう駅にめちゃくちゃ癒される。あ
土曜日は良いお天気だったので高校時代の同級生を誘って「南アルプスあぷとライン(大井川鐡道井川線)」に乗ってきました。7月1日から観光企画商品になり往復7,000円になるので値上げ前の駆け込みです。AM8:00に「千頭駅」に到着。始発は9:15ですが既に10人くらい並んでいました。あぷとラインの停車駅です。片道1,340円ですが僕たちは2日間フリーパス2,100円を購入、安いし乗り降り自由なのでフリーパスはお得です。定刻30分前くらいに機関車が入ってきます。可愛い機関車ですね。
既に多くの報道があります通り、大井川鐡道井川線が7月1日から一部の列車を除き観光列車化し、料金が区間にかかわらず3500円になります。このブログを書いている6月15日現在、観光列車化前の駆け込み需要で訪問客がかなり増えているようです。井川線はこの前旅してきました。詳しくは7月のブログに書く予定ですが、観光列車化後になってしまうため、今回は取り急ぎ、6月中に井川線を旅行する際の情報や注意点などをSNSなどで得られた情報なども含めて書いていきたいと思います。・金谷駅から家山駅の間
井川線の上り列車の最後尾に乗った理由は、前方を進む車両を見たいことともう一つ、上りの最後尾が千頭駅の改札口に一番近いからです。列車降りると走って改札を抜けて、一目散に千頭駅前のバス停を目指します。14時35分発の「家山駅」行きのコミュニティバスには、14時20分着の井川線と、14時25分着の寸又峡温泉からのバスに接続します。寸又峡温泉からのバスは千頭駅が終着なので、14時25分よりも早く到着する可能性もあります。これらの乗客が一台のバスに乗るのですから、今朝、家山駅から乗った下りのコミュニ
井川駅の改札が始まって、駅舎からホームに向かいます。私は乗ってきたときと同じ席、今度は最後尾車両の左側となります。一緒に井川駅まで来た乗客の三分の2ぐらいの人が、折り返し発車までの1時間18分の観光を楽しんで戻ってきた感じです。車内で発車を待っていると、廃線跡のトンネル前で別れた赤帽子君が駅舎からホームに走ってくるのが見えました。よかった、でも果たして堂平まで行けたのかしら?車掌さんが赤帽子君を前方の車両に乗せて、各車両のドアを手動で締めて最後部の車両に戻って、井川線千頭行の始発列車は