ブログ記事395件
こんにちは都立赤塚公園(城址地区)は都営三田線起点の西高島平駅の南1kmのところ赤塚城址の梅林にて品種は白加賀(シラカガ)のみのようです、まだちらほらという状況赤塚城本丸跡赤塚城は室町時代中期ごろの築城と見られています、1456年下総国の千葉氏は享徳の乱において古河公方足利成氏に攻められ市川城を追われ、古河公方に敵対する上杉家を頼り赤塚城に身を寄せます赤塚城跡を降りて赤塚溜池公園に来ましたこちらはウメが約150本植えられていますが結構開花しています
新しい年を迎え、地図をこよなく偏愛する組織「地図ラー」の会では、有料(月2000円)の会員組織「地図講」が始まり、さっそく参加してみることにしました。この地図講では、月一ペースでの街歩きのイベントがあります。実際の風景と平面に表現された地図とを見比べて、地図の偉大さを味わおうというわけです。まあ、そんな大それた話ではありません。地図を見ていて、面白そうな場所や違和感のある場所に、実際に出かけてみて、見聞を広めようという程度の趣旨です。最初の第一回は、「千葉」ということで、JR総武線の西千葉
名称:多古出城城郭:出城築城年:不明築城主:千葉氏か主要城主:不明所在地:香取郡多古町多古2418城山城山へ曲輪跡天神社出城切通し地区名「切通」
名称:多古城別名:多胡城城郭:平山城築城年:不明築城主:千葉氏か主要城主:飯土井氏、牛尾氏所在地:香取郡多古町多古空堀桝形虎口へ桝形虎口物見台へ物見台
特別展「千葉氏と城館-住まう・治める・戦う-」開催されます。日程:2026年1月23日(金)~3月8日(日)時間:9:00~17:00場所:千葉市立郷土博物館料金:無料詳しくはこちらで千葉開府900年記念令和7年度特別展「千葉氏と城館―住まう・治める・戦う―」/千葉市立郷土博物館|イベント|千葉県公式観光サイトちば観光ナビ「お城ブーム」といわれるように、城は歴史の人気ジャンルの一つです。これまでは、天守閣と石垣に代表される近世城郭に集まっていた人々の興味と関心が、今は土造りの
千葉常胤(ちばつねたね、1118年~1201年)は平安時代末期から鎌倉時代前期にかけての武将で千葉氏の第三代当主です。桓武平氏良文流に属し下総国(現在の千葉県北部など)を拠点とする千葉氏を地方の豪族から鎌倉幕府の御家人として高い地位に引き上げた中興の祖として知られています。彼は千葉氏の族長として、一族の土地や地位を守るために神への信仰をうまく使いこなした人だったと思います。その象徴的な出来事が父・平常重の所領「相馬郡布施郷」をめぐる伊勢神宮への寄進騒動です。
鎌倉幕府成立の黎明期、坂東武者たちはそれぞれの立場で生き残りをかけた選択を迫られました。源頼朝の旗のもとに結集する者従来の権力構造の中で抵抗を試みる者ーーそのせめぎ合いの中で淘汰された者たちがいました。「長狭常伴」と甥の「伊北常仲」もまたその渦に飲み込まれた武士たちです。長狭常伴は、安房国を拠点とし藤原系平氏政権下で独立性を保っていた勢力でした。長狭国造流、平忠常流上総氏の両説がありますが姉妹が上総氏4代当主の正室であり名前に「常」という上総氏の通字が使
買ってから長く読むのが途絶えていた新九郎、奔る!もようやく12巻まで読み終えました。亡き義忠の遺言状を偽装し、幕府に龍王丸の守護位継承を認めさせた糸・新九郎をはじめとした伊勢家現状代行として駿河国を治める小鹿新五郎範満にも、交渉の末龍王丸の元服後には駿河の守護の座を龍王丸に返上する旨の起請文を得た新九郎これにて揉めに揉めた今川家のお家騒動は一応の終結を見る一方で関東の情勢は複雑怪奇を極めていた古河公方・成氏が太田道灌に接近し、かつての忠臣・千葉氏討伐の軍
御祭神八意思兼命・知知夫彦命・天之御中主神創建は3世紀か4世紀、中世以降は妙見信仰となり千葉氏・平将門・秩父平氏とも関わりがあります。この時の秩父神社はたまたま例大祭でした。水占みくじです。綺麗に補修中
大慈悲の心音門下への便り〉曽谷教信2025年3月9日弟子の置かれた苦境に思いをはせ、希望の灯をともしてくれる師匠の存在ほど、ありがたいものはありません。その励ましに奮い立ち、大難の渦中にある師匠を守り抜いた門下の一人が、下総国葛飾郡八幡荘曽谷郷(現在の千葉県市川市曽谷)に住んでいた曽谷教信です。下総国の守護を務める千葉氏の家臣であったと推測され、文応元年(1260年)頃に帰依したと考えられています。https://l.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F
「千葉大王」という存在は千葉県や関東地方の歴史と文化に深く根ざした謎めいた人物でありその名は古代から中世にかけての地域豪族や伝説に結びついています。千葉大王の正体や歴史的役割は明確な史料に乏しく伝承や地名、地方史の断片から推測するしかない部分が多いですがその存在は千葉氏や桓武平氏の起源、関東の独立性そしてヤマト政権(大和朝廷)との複雑な関係を考える上で重要な鍵を握っています。千葉大王の起源と伝承千葉大王の名は千葉県の歴史や千葉氏の系譜に頻繁に登場し
この日は門仲から電車を乗り継いで、やって来たんは「京成佐倉駅」。佐倉とゆーたら長嶋茂雄やねんけどマラソンの小出義男監督もこのアタリの出身みたい。駅前から線路沿いを歩いて、郊外の田園地帯を進んで行ったら、たどり着いたんは「大佐倉駅」。そのサキにハゲシイ階段があって、まだデダシやったんでカナリ迷てんけど、イッキに登頂して薄暗い森の中を探索。唐突に現れたんは何でか出羽三山神社の石碑、カツテ嫁と一緒に雪深い湯殿山神
攻城日:2023年8月26日↑"曽谷城跡"解説板↑曽谷城は、千葉県市川市にある城跡デス♪↑広域マップ↑城跡は、東京外環自動車道市川北ICの南東およそ1kmにあり、現在は宅地などになっています。↑詳細マップ↑高台にある密集した住宅地となっている城跡は、場所がなかなか分かりにくいので、まずはアクセスから。ちなみにソバに駐車可能な場所はありませんので、どこぞに駐車して歩いてくださいww↑城跡へのアクセス分岐①↑城跡の北側を走る県道264号線から南へ200mほど進むと
ふるいつくぶるーは貨幣にふるえてふるいつく塀の中ぶるーにあえぎ見えぬ月夜に差し込むレーザーそこはかわにあり。見知らぬあくにん人間模様。ふるえるゆびにんぎょうは、仮面の容貌に凶器の笑いだれもが仮面に薄ら笑いこの世は薄氷に生きるその世界はぶるーぶるーに生きるこの世は皆が果て無くこの世に仰ぐ真実の闇夜に生きる光虹色が現れることを”人”は渇望する廣田佳子配信2025年1月7日20時58分
千葉家・廣田家本家は双竜・龍年生まれです!猪年生まれの廣田佳子の”自然の癒し”より再掲載地獄の祭典~回るテーブルは止めよう!!!2024年04月27日(土)20時06分13秒テーマ:ブログ地獄の祭典~回るテーブル2021年08月10日(火)09時01分24秒地〇のターンテーブル光の無い真空にいるかのような、苦しみだけで漆黒の世界で満ち満ちているこの世の生き地〇を、知る者がどの程度いるのだろうか。このテクノロジー犯罪は、この世の生き地獄を、生き様を有体に生き続けもがき続ける
千葉家・廣田家本家は双竜・龍年生まれです!猪年生まれの廣田佳子の”自然の癒し”からGOOGOLLEから令和6年3月より再度こちらへ。再再掲載。みんみん2024年04月27日(土)19時39分22秒(注意:不眠は私の事ではありません。)テーマ:ブログミンミンゼミ眠眠うるさいみんみん眠れん不眠でもんもん33ナンバーくるまでごっといぶっとい醜くなる欠け(×)3三昧ストレス三昧明治ん33年連想させつつ、精神疾患誘導工作名人の様相頭にくるようそうたまにきづ
佐賀県佐賀市の実名・ひろたよしこの別ブログでの詩の再掲載です。〇屍累々の再掲載2024年04月27日(土)19時28分41秒テーマ:ブログ〇屍累々魂は腐り果て、腐臭を放つ。にこやかな顔の裏に、果てしない絶望。これらの裏には、果て無き欲望。権力欲、地獄の沙汰も金次第。良き薬には、金がかかる。金色夜叉にはありがたくない講釈を垂れる文句を言うムジナ。これらの無理難題を押し付けられ、ぶらり、屍の隙間に、金を押し込み、ごめんくださいとごめん臭いとめんどくささに四
AMEBAブログの皆様こんにちは。廣田佳子です。戸籍には、不足しているものがあります。それは、「世代間」の関係図を描いた「ジェノグラム」です。人の氏来歴に「あたかも関係ある」等と言い出すような、全く血筋に関係ない人たちからの、「背のり」防止のためにも絶対に必要ですね。文化人類学的、医療的にも、犯罪防止にも役立つものだと、廣田佳子は個人的に考えます。私はお金もないし、また、政治家ではありません。しかし、必要なものは言わせていただきます。廣田佳子配信2024年1月6日配信昼12時
amebaブログの皆様こんにちは。廣田佳子です。今朝気づきました。大掃除で、『モラルハラスメント人を傷つけずにいられない』のマリー・フランス・イルゴエンヌというフランスの精神科医の書籍を持っていたのですが、3冊のうち2冊が無くなり、初めてのスピノザという本もいつのまにか、忽然と無くなっていました。私は精神保健福祉士なので、このような書籍の管理は本棚にしっかり入れているのですが、「また?」と甚大で多大に「盗難」に会っています。。私は人に書籍を貸すことは、この10年では、別の書籍2
アメバblog読者の皆様こんにちは。佐賀県出身の廣田佳子です。私のこれまでの被害記録を、以前、原口一博さんに全部お見せしています。被害者さんたちにも、私のこれまでの被害記録を、全部お見せしています。これまで多数の方に見ていただき、ありがとうございます。今後共、それを入力していたUSBがいつの間にか忽然と紛失したのも変だと思います。なので、勝手に捏造されても、数多くの人々が見ているので、被害者さんで、何か加害者達の数あるソーシャルネットで、何かありましたら、教えてください。IC
アメブロをご覧の皆様こんにちは。佐賀県出身で佐賀県佐賀市在住の廣田佳子です。(ひろたよしこ)数日前に出したアメブロなどをご覧であれば、そうか~がうちの実家の当時2軒先だったことがお分かりになったかと思います。これは、私が実在の人物であり、廣田佳子が、実名で様々な資料を元に、この被害が実在することを身をもって証明していることをご理解いただけたかと思います。そして、うちの母が実際に旧姓が、千葉德子であり、中華人民共和国の父である毛沢東元国家主席の通訳者だった千葉百枝の実妹であることがご理解いた
所在地〒250-0204神奈川県小田原市曽我谷津特徴桓武平氏千葉氏の庶流曽我氏の城跡で、鎌倉・室町幕府に仕えたが、北条氏により滅ぼされた。跡地は高台ではあるが、果樹園となって遺構は残っていない。感想曽我氏は鎌倉時代初期に曽我兄弟の養父になったことで有名。城跡への入口にある城前寺には、兄弟や養父祐信の墓がある。
常陸の佐竹氏が下総(千葉氏)に攻め込んできた。敵部隊(🐴🔫⚔️🏹)を倒したが、武力がだいぶ削られた。そこに佐竹本隊(足軽)…これが佐竹の策か?すぐに一騎討ちへ。…で撮影する間も無く、やられた💀下総を獲られた?本国は無事。領国(属国)の状況がわからん。外交の探索🔭で調べるしかない?しかし、悔しい💦佐竹め💢いきなり、属国に攻め込みやがって…。この恨み、憶えておけよ…。というか、すぐに失った下総を取り返したい。なので、外交🔭で、その佐竹本国(常陸)を見てみよう。石高も高
下総に攻め込み、千葉氏と合戦中。鉄砲隊と足軽(本隊)で、千葉本拠を追い込んだぞ…。ここは一気に攻め立てる!勝った!あれ?一騎討ちがなかった…。何故?…攻めたのは、こちら(足利)なので千葉氏は悪くないのだが…。被害者とも言える。しかし、戦国は非情。弱肉強食だ。千葉氏よ、配下になれ。とにかく、これで下総が属国に。いきなり領地を増やしたぞ!しかし、見た目は変わらない💦これがよく分からん他国探索の際に、自領を確認してみてみる。おお、確かに隣の下総が足利氏の領地に。これが関東足
龍造寺で、あっさり負け、再スタート。また武将選びだ。今度はどうしようか?…となると、龍造寺の次に目を付けていた、武蔵の足利氏だ。武力も1600と高め。この武将なら…。というか、この時代(1570年頃)、武蔵にいた足利氏?戦国期、関東にいた足利家(鎌倉久方家)は…、古河久方(下総=千葉)堀越久方(伊豆=静岡)小弓久方(下総=千葉)…くらいだったかな?武蔵(東京都・埼玉県)に足利家あったかな?傍流?この足利は、どこの足利家?関東の足利氏(鎌倉久方)は、室町中期から関東管
あの源頼朝公もうなり、平将門公・千葉氏ゆかりの千葉神社様主祭神の『妙見様(みょうけんさま)』とも呼ばれる『北辰妙見尊星王』は、人間に起こりうる病気・事故・怪我などの「厄(やく)」と呼ばれる人間の悪い星(=悪い運命)を取り除き、善い星(=善い運命)へと導いていただけるとされており、千葉や関東のみならず遠方からも多数御来社されます。(https://www.chibajinja.com/about/inde...<br>千葉県千葉
AMEBA読者の皆様こんにちは。廣田佳子です。実名です。選挙が明日ですね。私は自民党など政府以外の者に入れたいと思います。私はナショナリストなので、グローバル化を推進している政党以外に一票入れたいです。ということは?歴史伝統文化を大切に守る政党にしか投票はしません。うちの廣田家は全員ナショナリストです。(印象操作にお気を付けください。)これまで、恐らく思考誘導にて宗教色が、なぜだか、いつの間にかグローバリストに見える方向に誘導されまくっていたことに気づきました。グローバル
こん前の日曜日に千葉県千葉市にある千葉刑務所矯正展に行った時の続き・・・矯正展の開場は実にこぢんまりしてましたメインのイベントは刑務所内見学ツアーであり見終えたお客さんから退場して、どんどん入れ替わるから場内に人が溢れ出ないんだろうなぁ明治時代に竣工した赤レンガ監獄って「明治の五大監獄」と称されていますが・・・ほぼ完全な状態で現存しているのは旧奈良監獄(その後の奈良少年刑務所)のみ。現在では廃庁となった旧奈良監獄は現在耐震工事等整備中で、再来年に史料館として内部
千葉氏の歴史には、小田原の北条氏が深く関わっています。北条氏が下総国(千葉県のある房総半島の上の部分)に進出した時に千葉氏は北条氏に従ったようです。婚姻関係も結んでいます。おおっ、武田信玄公の姫を娶(めと)った北条氏の殿様もいるようです。んん?武田と北条…たしか、團十郎家のご先祖は武田滅亡後、小田原の北条家に仕えて下総国に移り住んでいますね。京都から小田原にういろうを輸入した北条早雲。北条家の墓所、早雲寺。『雷神不動北山櫻』の早雲王子って、もしや小田原の北条関係が出典ですかね
先日、千葉市在住の友人の案内で千葉氏の墳墓群だった千葉山と園生八臂弁財天(そんのうはっぴべんざいてん)へ行きました。千葉氏は「千葉県」の由来になった武将で、桓武平家の末裔です。まいまいの母方祖父が奥州千葉氏出身なので、宗家の史跡をまわることがあります。千葉氏の北斗七星と北極星を神様と崇める妙見(北辰)信仰は有名で、家紋は星・月・太陽を象ったもの(諸説あり)を使用します。まずは、千葉山の星神宮にお参りしました。そのあと、すぐ近くの園生八臂弁財天(そんのうはっぴべんざいてん)へ行きました