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北海道・天塩から地元に戻ったのでしたが、二種免許を取り、徳島県で再度元職に就きました。居住地はウミガメの産卵で知られる日和佐。しかしローカルな情報でしょうね。国内で最高に冬の厳しい所から亜熱帯に近い部分のある所へ来ました。住む場所、住む場所でウォークコースを作り上げる私めですが太平洋を見る崖の上を歩くなんてコースその時は作れました。このお城、創作です日和佐城とは言いますが。ウミガメの産卵場所の大浜海
2026年5月5日、GWもあっという間に残り僅かです。天候も良くなかったこともあり、活動はいつもの約1時間のラン&ウォークのみで引きこもっていました。本日はようやく快晴になったので、重い腰を上げて、少し遠出して活動を行いました。活動場所は、徳島県の南部に位置する海部郡美波町にある日和佐城からスタートする千羽海崖です。こちらはいつもトレランしているコースですが、昨年11月以来、約半年ぶりと久しぶりです。日和佐城です。雲が絶妙にいいですね。周辺の海、絶景です。周辺の山
少し時間が有りましたので、2度目の千羽海崖の遊歩道へ行ってきました。今回も1時間と少し牟岐町の方に南下し、40分ぐらいで戻って来ました。山は低いんですが、登ったり下ったりしながら、一つのピークまで行きそこで引き返しました。天気も凄く良くて、空気も澄んでいましたので、恵比須洞とか蒲生田岬、伊島、その向こうに和歌山の山並み、牟岐大島に日和佐の町と二十三番札所の薬王寺などが綺麗に見えて、凄く気持ちのいい山歩きでした。
今日は、夕方前に先週の逆の日和佐城の方から、遊歩道を1時間と少し歩いてきました。日和佐城は休館で入れなかったんですが、(-_-;)遊歩道を少し歩き、通った事が無い舗装された道を下って、今は使われていない、船を上げ下げしたと思われるドッグ跡?の様な所から、少し上がった所に有った階段を上っていったんですが、誰も通らない様な道でしたので、倒木が有り途中で引き返しました。その上の方には、ナイター設備が有るテニスコートが2面。日和佐城の直ぐ近くに有りました。もう少し日が長くなったら、もっ
今日は夕方前に、日和佐竜宮公園から千羽海岸の遊歩道で日和佐城の方へ行って来ました。途中色々と分かれ道が有ったんですが、案内標識が少なくて、何処をどう行けば日和佐城に行けるのか分りずらかったです。夕方でしたし、空模様も怪しくなってきてしまったので、途中で引き返しました。それでも1時間10分程の山歩きでいい汗はかけました。日和佐城と薬王寺の寺は見えたんですがね。(^-^;P.S.今日も誰も居なかったので、ロ-ラ—滑り台今回は2ツとも滑りました。(笑)
2025年11月29日、11月も下旬、朝晩冷え込んできて、冬を感じる気候になってきましたね。本日は、約2週間後の12月14日に開催される宮崎県の青島太平洋マラソンに向けた調整のため15kmランニングを行いました。ランニングコースです。今回は、1週間前の20kmコースの折り返し地点付近をスタートしました。活動記録です。約1時間40分、ノンストップでした。5km毎のラップは、①33:00②33:53③33:24です。1週間前の20km走の15km通過より2分ほど速かった
2025年4月26日、お久しぶりです。3月29日~31日の佐倉の旅で6ヵ月連続の旅とマラソンが終わり、すっかり疲れてしまい、しばらく活動できていませんでした本日から5月6日(4/28除く)までのGW休暇に入りましたので、活動を再開します。本日の内容は、以下の通りです。いきなりハード活動となりました。★千羽海崖のトレラン徳島県海部郡美波町にある千羽海崖にてトレランを行いました。昨年の12月29日以来、久しぶりです。GWの活動初日、まずここで脚を山に慣らしておきたいと思います
2024年12月30日、今年も残りわずかになりましたが、どんな1年間だったでしょうか?私はひたすら絶景を求めて、色んなところへ行ってみました。今年最後の活動ですが12月29日、徳島県海部郡美波町にある千羽海崖にてトレランを行いました。5月25日以来、久しぶりです。千羽海崖は、室戸阿南海岸国定公園特別保護地区、日和佐港の南西につづく断崖絶壁の海岸で、岩壁が垂直的な傾斜をなし屏風を広げた如くそそり立っており、豪壮・雄大な景観を呈しています。こちらの千羽海崖がコースの一部になっ
室戸紀行DAY2-①二日目の朝日和佐城から千羽海崖へ|高坂正澄1日目の車中泊。車内温度は、日中の小春の名残りかそう寒くない。むしろ適温。食べ物も飲み物もあるし。だから特段の問題ない…はずなのに、快適環境が作れなかった。空間の大小のことではない。なんというか、伸ばした足の置き所の違和感とか照明光度や方向とか…そんなこまかいことである。たぶん、慣れるまでのサバイバル生活とはこんなものなのだろう。車中泊の旅とい…note.com1日目の車中泊。車内温度は、日中の小春の名残り
2024年5月25日、徳島県海部郡美波町にある千羽海崖でトレランを行いました。千羽海崖は、室戸阿南海岸国定公園特別保護地区、日和佐港の南西につづく断崖絶壁の海岸で、岩壁が垂直的な傾斜をなし屏風を広げた如くそそり立っており、豪壮・雄大な景観を呈しています。こちらの千羽海崖がコースの一部になっているトレイルランニング大会が、2024年1月28日に開催され、そのロングコース(約36.5km)に参加しましたが、無念のリタイヤでした先週は広島のトレラン大会に参加して、まだまだ疲れが抜けき
2024年4月20日、徳島県海部郡美波町にある千羽海崖でトレランを行いました。千羽海崖は、室戸阿南海岸国定公園特別保護地区、日和佐港の南西につづく断崖絶壁の海岸で、岩壁が垂直的な傾斜をなし屏風を広げた如くそそり立っており、豪壮・雄大な景観を呈しています。こちらの千羽海崖がコースの一部になっているトレイルランニング大会が、2024年1月28日に開催され、そのロングコース(約36.5km)に参加しましたが、無念のリタイヤでした来年のリベンジを目指して、3月2日ぶりに練習を行いました。
今日は晴れ予報😃日和佐城🏯から千羽海崖を歩きます❗️四国放送の大浜海岸カメラこちらはNHKのカメラ?大浜海岸今年は、海亀が産卵に来てくれますように🙇♂️曇り空ですが、眩しいです。スミレ恵比須洞が見えます。阿瀬比灯台方面今日は会社の同僚がイカ釣りに来てるみたいです。3杯釣ってる連絡がありました😉👍写真の真ん中辺りの磯で釣ってるみたいです。千羽富士牟岐大島が綺麗に見えます。釣り人多し!アップダウンを繰り返して千羽ヶ岳ここがこのコースの中間点になります。休憩して
2023年12月28日、徳島県海部郡美波町にある千羽海崖でトレランを行いました。こちらの千羽海崖がコースの一部になっているトレイルランニング大会が、2024年1月28日に開催されます、そのロングコース(約36.5km)に参加する予定なので、その2回目の練習を行いました。5日前に1回目の練習を行っており、まだ筋肉痛、疲労が残っていますが、天気が快晴なので、頑張って練習しました。今回の練習コース①JR山河内駅から山頂を少し行った所(約4km)②山頂付近から大会のゴール地点の日和佐城
2023年4月10日~11日、一泊二日にて「明神岳・津乃峰」と「千羽岳」にNさん、Iさんと登った。二日目は千羽岳だ。昨夜は阿南市のホテルに泊まった。千羽岳は旧日和佐町にあるので、高知市方面から来た私たちは来た道をバックすることになる。私は一度登ったことがあるので今回は2度目だ。この山は、四国のみち「千羽海崖を望むみちコース」というものが整備されている。8:20スタート地点の日和佐城コースの案内板あり、①から⑥を巡る→距離5.5km(⑥の千羽休憩所が千羽岳)8:2
日和佐城🏯7:45ここからスタート!四国の道恵比須洞方面今日は春霞?花粉か黄砂?落花椿1時間で千羽富士眺め無し千羽海崖良い眺め👍椿多し千羽ヶ岳ほぼ中間点なので東屋で休憩します。ここから山河内駅へ表示板は6.2km、まあまあ残ってます😅錦鯉白沢村鯉鑑賞桜🌸ピンク色が綺麗12:15山河内駅着12:34で日和佐へ久しぶりの牟岐線乗車😃日和佐着むらかみさんでアオリイカ丼😋👍安定の美味しさですね❗️アオリイカ刺身のねっとり感と甘みを楽しみます。満腹
9時22分に道の駅日和佐を出発JR山河内駅に15時45分に到着し、6時間余りに亘る四国のみち「千羽海崖を望むみち」の探訪を終えましたJR牟岐線のJR山河内駅からは16時34分発の徳島行普通列車に乗ってJR日和佐駅16時40分着で戻って来たJR牟岐線JR日和佐駅今回の探訪途中で寄る予定だった千羽海崖展望台の廃墟日没まで少し時間があるので外ノ牟井(とのむい)海岸からアクセスしてみようかな・・・こんにちは(≧∀≦ゞお立ち寄り頂きまし
2020.5に入ります。今年春先までの流れに入ってきます。スマホの写真処理が相当済んだことからこの稿でこの撮り溜めシリーズ終了します。2年連続、悲しい自宅待機になります。H県がコロナ汚染地域だからT県で働くのは14日の自宅待機を経てからというあれに連続でひっかかりました。この月の前半と数日は無給です。またしても県内を見て回り。になりました。県南部の町に。巡拝で相当回数来たり、通ったりはしてますが
こんにちは(*>ω<*)ゞ猛暑の続く7月になりましたね~現在よりはほんの少し涼しかった初夏の頃の探訪記です前回の「四国三郎を下り、阿波の国へ」から続きます『四国三郎を下り、阿波の国へ』2022年5月15日の早朝めったに走らない徳島へ向けて出発ツツジの花も終わりましたねっていつの話やねん(笑)もう四国も梅雨明けするぞぉ~阿波の国…ameblo.jp゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:
旅の思い出を県別に整理をしています。徳島県を整理中です。待井橋徳島県阿南市上大野町南浦(2014年3月撮影)阿南市持井と上大野を結ぶ「那賀川」に架けられた橋湯あそびひろば大和の郷徳島県阿南市富岡町(2014年3月撮影)こちらはスーパー銭湯になります雛人形の有る町並み徳島県勝浦町沼江(2014年3月撮影)県道16号徳島上那賀線にある民家に飾られている雛人形こんなお雛様も飾ってありました川口ダム徳島県那賀町吉野(2014年3月撮影)このダムは、那賀川の上流にある日
ちんさま参上あけおめあけおめ今年もしくよろねーはいそれでは新年1発目はみんなで考えよーのこーなーまずはこちらをご覧くださいとある大会の開催要綱なのですが…みなさまどうお考えですか?1枚目はせ○○2枚目はう○とらう○んですとうとう開催要綱に明記されることになりましたまずせ○○『楽器やおもちゃトレイルランニングに必要ないものを携行して走ったもの失格』次に、うる○らう○ん『笛やラッパのような飛沫が飛ぶ可能性がある鳴り物を鳴らすもの禁止』競技としてのトレイルラン
日和佐の千羽海崖へ恵比須浜方面千羽富士山頂千羽海崖千羽ヶ岳牟岐大島明丸海岸山河内側登山口まで降りてきました。山河内駅ここからJR四国で日和佐駅まで帰ります。14:34発これに乗ります😃日和佐駅から日和佐城へ今日も怪我なく終了です。
こんにちは(*≧∀≦)季節はもう春近くのスキー場も3月7日で今シーズンの営業が終了今シーズンも僅かしか滑れなかったけど・・・それでもナイター2回滑って意地見せた(^^♪・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・ご訪問ありがとうございます2月14日の厄除け徳島旅も第4回目となりました前回の「津峯山岩窟群を巡って薬王寺へ」からの続きです(≧∇≦)『津峯山岩窟群を巡
海沿いドライブ。◆千羽海崖◆室戸岬周辺MAP
ハナと散歩してたら、どっかで見たことあるゴリラさん発見ハナ同じ方向いとるwどこやった?あ、あそこやずーみんのトレランクリニックで行った、徳島の千羽海崖トレイルのスタート地点のゴリラさんやそっくり‼竜宮公園の方がいかついかな面白がってパチパチ撮りまくってたらもー寒いから無理!帰るで!で脱走珍しく雪が積もった堺市での出来事でした今年は気合い入れて記録狙うで!と心に決めたけど、2月に入って、まったく走れてなく…主治医からの運動許可後、喜び勇んで走り出すも、なんか膝が痛い…速く走る
2018年最初のレース「千羽海崖トレイル」別名「千羽階段」と言われる程階段が多くてキツいとのこと。まぁ、37kmなんでなんとかなるでしょ。そんなコトより来るんだよね、あの男が!あのレジェンドが!ウキウキしながら現地入り。スタート前初めてフルを完走した時に着た「勝負Tシャツ」にサイン(もう着れないな)を頂き、ツーショット写真ですっかりご満悦のオッさん。これで今回の目的は、8割くらい達成した感じで、あとはちゃっちゃと完走するぞなんて軽い気持ちでいたワケです・・この時は。スタ
冬山の必携品、防寒着とレインウェアと諸々ザックにほりこんで、いざ六甲縦走路、半分つばのある帽子はよいです吹雪いても顔に雪がかからないから補給食にりんごは超オススメとある日の六甲山西側らへん至るところ雪で、上りは走れても、下りは走れんから雪だるま作ってみたりカチカチなところで2回ほど滑ってこけたりこの時は風がなかったから寒くなかったんよねー半パン変態ランナーですハイカーさんからしたら、こいつ頭大丈夫か?ですよね大丈夫!マイナス3℃までは半パンで走り回ってます正月休み4回山行
3連休は四国へ。午後の便で徳島ソープダンスエアポート(阿波踊り空港)に。曇り空、気温7度、風も強く時折小雨、寒し。レンタカーで南下。交通量多し。小松島のスーパーでビールを1ケース買う。お土産なり。漁村の道、狭し。国道55線の旧道?の峠道、車少なし。日和佐に降る。日和佐から牟岐に抜ける海岸沿いの断崖の道、南阿波サンライン、さらに車少なく、出会った車は1台のみ。千羽海崖の第一展望台からの眺めはとても美しかった^o^気温が低下しているのか、湿った道路から湯気が立ち、鹿の群れも現れ幻想的な
2013/1/21(月)千羽海崖でのレース〔徳島遠征トレイル1stStage〕を終えた後、徳島市内で一泊。有給休暇を取ってるので、もう1日徳島で遊ぶんじょ。(^O^)/徳島遠征トレイル2ndStageは、“歩き遍路”最大の難所と言われる…『遍路ころがし』に決定!何てったって名前がイイねっ!11番藤井寺~12番焼山寺の区間は、全長:約12kmで累積標高差が1,100m。お遍路さんには厳しいが、トレイルランナーには“魅力ある遍路道”である。た
(アフロスポーツ1月号抜粋)毎年、産卵のためこの地に戻ってくるウミガメたち。それと同じく、町民が待ち望んでいたあの男も、この地へ帰ってきた。昨年の千羽海崖コースタル・トレイルランニングレースに出場し、年代別優勝を果たしたkazooさん、その男である。彼の今回のレースに懸ける思いは、誰よりも強い。その思いとは、千羽「階段」とも称される階段メインのこのコースの攻略の為、岡山の高層マンション30階分の非常階段を貸し切り、10往復しゃかりきに走りすぎた結果、左脚を故障したほどである。
2013/1/20(日)『千羽海崖コースタル・トレイルランニングレース2013』本番だ~っ!前夜は9時半に就寝して朝2時半起床。3時に自宅を出発して、約3時間のドライブ。順調に進み、6時前に「道の駅日和佐」へ到着。気温は5度、イイじゃん♪いつもなら余裕で個室のトイレに入れるのだが、今回は違った。順番待ちの列がある~。\(◎o◎)/!まぁイイ、便意は無いので大丈夫だろう…大会駐車場へ向かった。駐車場は出入口近くの場所がポッカリ空いていたので、いい場所に車を