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撮影日2025.12.3撮影場所広島電鉄千田車庫(4・5枚目は江波車庫)※敷地外公道から撮影先日撮影した広電市内線の二つの車庫の写真です。(一枚目)・広電本社に併設された千田車庫の出入口です。新型車・旧型車、連接車・ボギー車など様々なデザインや色の電車が並んでいました。(二枚目)・車庫の端には「被爆電車」652の姿も有りました。尚手前の5103は長期休車になっている様で大分草臥れていました。5000形程では無いですが5100形にも休車が発生してい
↑イベントもいよいよ終盤。最後は再び156号&大正電車の展示エリアへ。この時間帯になると、この2両の展示エリアでは撮り鉄らが集結して撮影会の様相を呈していた。その中に自分も入る事に。↑先ほどは点灯していなかった尾灯や方向幕灯、車内灯も点けられた。↑正面側では前照灯を点灯。156号と大正電車のツーショットと撮りまくっているうちに、イベント終了時刻となる16時を回った。↑このカットを以て今回の千田車庫内での撮影は終了、撤収となった。やはり今回は156号
引き続き、整備工場の中。↑ひし形パンタグラフとZ形パンタグラフ。間近で見ると、想像以上にでかい。↑長期離脱中の5103号(つづく)
↑3801号のLED幕も『新線、芽吹く。』に。↑この後、最近では珍しい?年齢制限なしの車掌体験。子供連れだけでなく、大人の人も何人か並んでいたので、ならば自分も。↑展示してあった5207号の車掌台にて、車内放送とドア扱いをさせて頂いた。その節はありがとうございました。↑平日朝ラッシュ帯限定の1号線【快速】広島港行きLED幕。その実証運行ももう直ぐ終了、その成果は如何に。最後に訪れたのは、整備工場。↑3000形のパネルが置いてあったが、台車は何故か3100形
13:30~貨51号を使用したイベントステージにて、『みんなきんさい広電チャンネル』スペシャルステージ↑ナビレータのニシモトさん(左)とコダマさん(右)がステージに上がり、これまでに公開された動画の振り返りなどをしていた。それに続いて、物販ブースに出展している事業者のPRタイム。↑昨年に続き登場、阪急電車の公式ユーチューブチャンネル『阪急電車ファン全員集合!』でお馴染みの阪急電車館・館長さん↑JR西日本・広島駅プロジェクトの齋藤さんとJR西日本商事『トレインボッ
↑先程の3801号をA車方から。↑3802号LED行先表示は6号線江波行き。↑1901号(東山)方向幕は2号線広島駅行き。↑768号TRAINROUGEこの後は物販ブースを視察。JR西日本商事、阪神電車、阪急電車、小田急電鉄、チャイナエアライン等といった事業者が出店。↑一方で、広電の中古部品オークション販売も。↑広電グループのバス事業者も参加。エイチディー西広島(ボン・バス)↑芸陽バス↑備北交通↑3802号はLED行
↑3801号の隣りに停まっていた広電バス55666号車と1908号(あらし山)、これは『押し合い』体験用の車。↑後部。因みに広電バス(路線車)で『貸切』のLED表示は珍しいのでは?今回、個人的に一番の目玉だと思うのが、↑被爆電車・156号の屋外特別展示!大正電車101号と共に、快晴の空の下で。被爆電車と言えば、650形(651~653号)を直ぐに思い浮かべる方が多いと思うが、実はこの150形156号も原爆の被害を受けながらも復旧され走った被爆電車なのである。既に
11月23日、広島電鉄の前々身である広島電気軌道が路面電車を開業させた日に因んで、『ひろでんの日』と称して千田車庫の一般開放イベントをここ数年催している。今年もそのイベント視察・撮影しに行って来た。↑最寄りとなる広電本社前電停まで、横川駅から7号線に乗っていったわけだが、来たのが352号で、幸先いいなぁ!と思ったり。↑貸切幕の651号。事前申し込みのイベント貸切運行。↑時刻は既にお昼をまわっていたが、無事到着。これから順次展示車両を見ていくことにする。↑さっき広電
13:40広島港(宇品)電停を出発↑先程先行していた913号、広島港電停から再び追走バトル(?)それでは広電本社前電停まで913号との追走バトルをしばしご覧あれ。↑3802号(CHINTAI・エイブルRP編成)、久々に見た。↑913号が千田車庫へ入庫の為、しばらく停車。702号が先に入庫。↑続いて、913号が千田車庫へ入庫。その瞬間を収める事が出来た。(つづく)
おはようございます。この日は夫婦の円満の為の秘訣、夕方までは別行動と決しましたので、私は広島電鉄全線乗車乗り鉄を目指すことにしました。🙆♂️🙆♀️ただし宮島線は以前に2回全線乗車済みであり、もし時間があれば本線、宮島線も乗車することとし、他の路線乗車を最優先で向かいます。(内容・画像とも6月初旬のお話です...)2025年8月2日までの路線図(広電さんホームページより)☆乗車ルートは以下の様になりました。広島駅⇒広島港(比治山下廻り)⇒広電本社前⇒横
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広島電鉄宇品線1系統・7系統日赤病院前停留場(U6)←広電本社前停留場(U7)→御幸橋停留場(U8)3系統日赤病院前停留場(U6)←広電本社前停留場(U7)2025年4月5日(土)に訪問した、広島電鉄宇品線広電本社前停留場の画像をUPします。相対式ホーム2面2線の停留場です。広島電鉄本社と千田車庫の所在地です。マックスバリュ千田店と、広島県情報プラザ(広島県立図書館・広島県立文書館)と、健康科学館と、千田公園と、小島ホールディングス中区スポーツセンターの最寄り駅です。下りホーム
2024年11月23日(土)勤労感謝の日広島駅に到着したアナログ。早速、駅の外に出た。11月23日の時点で外見はほぼ完成していた。路面電車の線路がターミナルビルの中にまであるのを見ると、小倉駅みたいに見えた。バスターミナルもきれいに、広くなっていた。で、アナログは1号系統に乗った。新線区間の線路。紙屋町東から左に曲がる。前回の2024年2月の旅行で泊まったホテルの前を行く。立派な電停が見えてきたら…広電本社前で下車。道路上にある電停なのに、待ち合いまである!そう、ここが
広電にはまだ旧車がたくさんいます。ですがほとんどが朝夕のみの運用で昼間は江波や千田の車庫で留置されています。この日は隅の方に固まっていました。広電前で降りて車庫のほうに行けばほぼ必ず見ることができますので興味のある方は是非行ってみてください。
イベントも終盤へ。閉幕まで余った時間でひたすら撮影に徹する。↓芸陽バスの車内が空いたので乗車。↑広島ではすっかり数を減らした、ブレーキと連動して点灯する『急停車にご注意』表示灯、芸陽バスではまだ多数健在。しかもウインカー連動の右左折表示も出る。↑来年3月いっぱいでサービスを終了する広島県交通系ICカードPASPYのICリーダー、この機会もじき見納めになる。天気は割と安定していたところではあったが、時々ぽつぽつとにわか雨が有ったりした。そんな中でちょっとした奇跡が起こ
12:30~13:00昼食休憩↑備北交通No.617(広島300あ・979トヨタハイエース)↑貨51号を使用したイベントステージでは、参加事業者さんによるPRタイムが行なわれていた。この時は、銚子電鉄、スプリングジャパン(春秋航空日本)、小田急電鉄、阪急電鉄、JR西日本(中国統括本部広島支社)によるPRが行なわれていた。それに続いて、広電の公式ユーチューブチャンネル『みんな来んさい広電チャンネル』の公開収録が。ステージ上にはナビゲーターを務めるニシモトさんとコダマさ
千田車庫内の機械工場の中へ。↑定期検査中の3900形の台車(FS87)↑細部をじっくりと眺めてみる。ディスクブレーキ↑交流モーター↑超低床電車で使用されているレールブレーキ(圧着ブレーキ)↑超低床電車の台車枠↑『試運転』幕の3809号。↑新品の車輪(タイヤ)↑工場の一角に、何やら切断された相当昔の古い看板が。↑車輪旋盤(転削)の機械↑パンタグラフ(つづく)
↑3952号『カルビーかっぱえびせん60周年』RP編成↑LED幕は2号線廿日市行きに。↑3952号のかっぱえびせんRP編成をじっくりと眺めて。↑768号『TRAINROUGE』これもイベント貸切へ。↑先程撮った650形3両を反対側から。↑5207&5208号5207号は『ボウリング電車』。↑ピット内(車両床下)見学コーナー。自分は去年行ったので今回はパス。↑『試運転』幕を出して留置中の801号。↑こちらも『試運転』幕の380
毎年11月23日に広島電鉄創業記念で千田車庫にてイベントが行われました!!今年も行くことが出来ましたので時系列に紹介しますので是非是非ご覧下さい!!まずは鷹野橋電停で降車しました。「どゆこと?」と思われた方はいるかもしれんけぇご説明すると、自分の後続に貸51号がやってきてるとの情報が入りましたので、こちらで撮影してみようと思い降りました。広電1900形1904号3号線に元神戸市電の582号がやってきました~ここで貸51号と582号が離合しました!今までは前日
↑立入禁止エリアに留置されていた582号・3804号・762号。584号はこの後出庫。↑1018号『走る美術館』『走る美術館』とは、「わざわざ乗ってみたい電車」「お出かけしたくなるような電車」をコンセプトに、路面電車を丸ごとギャラリーと見立てた車両の中に芸術作品を展示しながら運行する。文化・美術作品をもっと身近に感じていただきたい、それが『走る美術館』。後で車内にも入ってみたが、広島市立大学の芸術学部の学生が制作した作品が展示されていた。第1弾として、広島市立大学・広島市立基町
1912年11月23日、広電の前身となる広島電気軌道が路面電車を開業させた。その為同日を『ひろでんの日』と称し、特にコロナ禍以降は千田車庫の一般開放イベントを開いている。今回は昨年に続き、『ひろでんの日2024』に行ってきたので、その視察レポを書こうと思う。↑横川駅電停にて。808号↑広電バス24859号車(広島200か18-19、日野ブルーリボンシティ)↑1003号↑会場となる広電千田車庫、最寄りとなる広電本社前電停へは、7号線広島港(宇品)行きで向かう。
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com今回は、千田車庫の750形772号UCCコーヒー広告電車の写真をご紹介します。元大阪市電の750形は、大阪市電1601形(751〜760)、1650形(761〜764)、1801形(765〜772
《被災された皆様にはお見舞い申し上げます》続きです。1900形(元京都市電)《あらし山》。3950形。1000形【グリーンムーバーLEX】。700形。3700形。5100形【グリーンムーバーmax】並び。入庫します。軌道工事車。1900形(元京都市電)《かもがわ》。1900形(元京都市電)《銀閣》が入庫するシーンを動画でどうぞ千田車庫が見られる《電車見望台(でんしゃみほうだい)》に向かう途中、広電本社の前に《広島の被爆敷石》の碑がありました。《電車見望台(でんしゃみほう
今回も色々フォルダーを漁ったら出てきましたので投稿していきます!なお約9ヶ月前の写真ですので多少酷いかもしれませんが是非ご覧下さい!まずは広島駅から~1号線広島港(宇品)行き広電5200形5207号6号線広島駅行き広電800形804号1号線広島駅行き広電1900形1908号1号線広島駅行き広電650形651号6号線江波行き広電700形714号6号線広島駅行き広電700形706号1号線広島港(宇品)行きまだ折り返し中広電5200形5208号
4年ぶりに千田車庫に入れた『ひろでんの日2023』イベントも、終了の時が近づいてきた。↑1901号が車庫から出庫していく。↑352号が5207号の陰に移動していた。↑これにて会場内の撮り納め。16:00『ひろでんの日2023』終了名残惜しいと感じつつ、千田車庫を後にする。↑ちょうど来た広島駅行きの3804号に乗車して撤収した。実はこのイベント終了前に、事業者の出展ブースも見て回り、そこに銚子電鉄の名物『ぬれ煎餅』をお土産として購入した。↑
会場内を一通り回り終えたので、展示車両の方向幕が変わっていたら撮るっていうのを。↑768号(TRAINROUGE)9号線・八丁堀↑5104号7号線・広電前↑3906号2号線・五日市↑582号7号線・広島港(宇品)↑768号(TRAINROUGE)0号線・紙屋町↑5104号9号線・江波↑1010号9号線・八丁堀↑5104号9号線・白島↑3003号2号線・広島駅(つづく)
↑さらに今回は、床下点検に使われるピット下を初見学する事に。↑列に並んでいる間、制輪子(ブレーキ部品)と思われるものが。ヘルメットを被って、いよいよ床下見学へ。↑これは5200形(5203号)の主電動機、その真下の物は緊急用の電磁圧着ブレーキ(トラックブレーキ)。↑こちらは1900形(1903号)の台車周り。下↑同じく、床下回りの機器類。↑一方、5203号の床下回り。超低床電車の特徴でもあり、機器はほぼ全て屋根上配置の為、ここまでスッキリ。↑
↑事前に申込・抽選で当選した人を対象に、352号による貸切『体験電車』も運転されていた。何の体験だったのだろうか。ここからは、台車工場・機械工場の見学へ。↑5110号・広島交響楽団のRP編成↑間もなく全検明け?の3803号続いて、機械工場。↑何やら意味深な表記…。↑3000形のひし形パンタ↑こちらは800形や3800形等に搭載されているPS110形パンタグラフ、別名『Z形パンタ』↑整備中の車両がチラリと。奥の3802号『CHINT