ブログ記事13件
ようこそ!!神様、スピリチュアル、料理に漫画好きなことを好きなように好きなだけ発信中。いつもご訪問ありがとうございます。*・・・*★*・・・*★*・・・*★*・・・*経津主神ーふつぬしのかみー別名斎主神―いわいぬしのかみー伊波比主神とも表記。『日本書紀』では、まず、経津主神を使者に立てようとしたのですが、建御雷之男神が自ら志願したので、二柱が共に葦原中つ国に降臨しています。『古事記』には登場しません。系譜で言えば、火之迦具土の血から生まれた神々の中の
ようこそ!!神様、スピリチュアル、料理に漫画好きなことを好きなように好きなだけ発信中。いつもご訪問ありがとうございます。*・・・*★*・・・*★*・・・*★*・・・*布都御魂ーふつのみたまー別名佐士布都神ーさじふつのかみー甕布都神―みかふつのかみー『日本書紀』では、韴霊ーふつのみたまーと表記。建御雷之男神が、国譲りの際に用いた十拳剣が、神格化された神です。後の神武東征の際、熊野山中で悪神ーあしきかみーに出会い、その毒気に中てられ、戦えなくなってしまった一
王子神社では交通安全ステッカーも拝受しました。御祭神、伊邪那岐命の十拳剣が中央に配されています。カッコいいステッカーですよね!ずっと憧れていたステッカーでした
WAKOのブログにお越しくださりありがとうございます今月は旅ラッシュ今回は岡山県編イベント出展で何度か訪れたことはありましたがそのときは聖地巡りすることなく(ピンとこなかった)今回すごく久しぶりに岡山のイベント参加が決まったとき行くべき場所があるそんな直感が・・・でも、どこに???と思っていたら岡山に行く直前になってある場所が示されここだ!と(笑)イベントの翌日主催のEMIKOさ
ようこそ!!神様、スピリチュアル、料理に漫画好きなことを好きなように好きなだけ発信中。新地亜紀と同居人みっちゃんです。いつもご訪問ありがとうございます。*・・・*★*・・・*★*・・・*★*・・・*日本神話には、多くの十拳の剣(=十束の剣)が出てきます。拳の長さ10個分の長さのある長剣の総称で、名前がつけられているものが、多く登場します。火之迦具土神を切った十拳剣は、天之尾羽張神ーあめのおはばりのかみー別名伊都之尾羽張神ーいつのおはばりのかみー『日本書紀』では、稜威
今日の一読は「石折神・根折神・石筒之男神」です。「石折神、根折神、石筒之男神は、伊邪那岐神が火之迦具土神を十拳剣で斬ったとき、剣先についた血が岩にしたたり落ちて現れた。「折」は裂くという意味で、石折神は岩を裂く神、根折神は根を裂く神という意味になり、どちらも剣の威力を神格化した存在だ。つまり、十拳剣の威力を描写し強調するために作られた神様であると考えられている。そのため、この2柱は剣の神といえるだろう、続いて現れた石筒之男神は、「石」は岩、「筒」は神霊、「男」は男性を表すので、岩の神と解釈する
ヒーリングサロンDesertRoseです。2022年12月、熊山遺跡、熊山神社のライトワーク。スサノオのレイラインの中心地である、石上布都魂神社がある岡山県赤磐市の、熊山遺跡、熊山神社。カリスマシャーマンのえりさん、地球神界のサポートもあり、岡山県津山市加茂にある、サムハラ神社にいらっしゃる神々から頂いた叡智をこの場所のライトワークのために頂いてのライトワーク。☆熊山遺跡とは、標高508mの熊山の山頂付近にある遺跡である。その形が日本で数例しかなく、それ故に謎の遺跡として知られる。
このブログで新コーナー、十拳剣を立ち上げてしばらくになる。その間、十拳剣に挙げた原稿はまだ二つに過ぎないが、今日はそのことについて少し。最近の日本では叱るという行為がもはや過去の遺物になりつつある。しかし私はそのことについて危機感を抱いている。古の聖賢の学問を少しずつ学んでいっている筆者だが、そこで得られた知見から言うと、人が人を導くやり方は基本的に飴と鞭の両輪以外になく、その一方の極である飴だけで何とかなるという教えは今の今まで全く見たことも聞いたこともないということ。人間と
おはようございます。今日から新しいコーナーが開始になります。コーナーの名称は十拳剣(とつかのつるぎ)。日本神話に登場する伝説の神剣です。スサノオノミコトがヤマタノオロチを退治するのに使った剣。その伝説の神剣の御威光をお借りして、ここに逆賊を討つ。このコーナーではそれをメインテーマにお送りしたいと思います。尚、否定的な言説にアレルギーのある人は読まないで下さい。少々、刺激が強すぎるかと思いますので。第一回目はガーシーさんを取り上げます。それでは本文へ。くしくもガー
ブログにお越しくださりありがとうございますスターシードKEIKOです日に日に朝晩が寒いくらいになっていますね暑いより動きやすいので今の時期は好きです(笑)純ちゃん(吉岡純子さん)のgrooveworker探究会そのプログラムの2回目が昨夜ありましたUFO瞑想🛸や魔法瞑想アーカイブも使ってお風呂でのUFO瞑想はほぼ毎日(笑)ヒノキ+セージのエプソムソルトを入れ気持ちよくてお風呂で時々意識が飛んでますそして純ちゃんのインスタライブ配信でもしかしたらいつか吉
誤解されるタイトルで申し訳ない吉田神社が【ずっこけ】なわけではない私がずっこけた吉田神社である京都の旅の最初はここから子供たちとは、ここで解散したホテルも別行動も別私は行き帰りの足であるなんでここに来たかったといいますと私が知りたいことの何かしらヒントがここにある気がして吉田兼倶の目的はなんだったのかそれは当初ここが建てられた目的とは違うものだろうと思うのだけどそれらも利用して何を成し遂げたかったのか徳川との繋がりはどういったものだったのかそれらが知り
大阪駅から黄色のバスに乗り、最初の目的地である石上神宮に到着しました。石上神宮までの経緯はこちら。↓石上神宮では、めちゃくちゃ元気のいいニワトリさんたちに迎えられました🐓次々と「コケコッコー」という鳴き声が聞こえてきて、動きも機敏であまりの元気の良さにちょっとびっくりするくらい😆そう言えば、小さい頃に実家でニワトリを飼っていた時も毎日こんな声を聞いていたよなぁと何だかちょっと懐かしくなりました後で見つけた案内に古事記の岩戸開き神話の長鳴き鳥の説明があり、なるほど〜と思いました。
こんにちは、スタルペスです。現在私は、福岡県鞍手郡鞍手町新延の「劔神社(つるぎじんじゃ)」にきています。なぜか、遠賀川流域にはこの劔神社や八釼神社と呼ばれる神社が数多くあります。※鞍手町新延の「劔神社」※神社の入口には大きな幟が迎えてくれます。全部で15社もあるといわれています。祀られているのは当然、素戔嗚尊(スサノオノミコト)が八岐大蛇(ヤマタノオロチ)を退治した際に、大蛇の体の中から取り出した「草薙剣(くさなぎのつるぎ)」といわれいる剣です。
こんにちは、國照彦皇子です。7月18日、玉置神社に参拝することが許されました。(写真お借りしました)『はたまた聖地に出かけます』こんにちは、國照彦皇子です。今日は聖地におもむきます。道が整ったんですね。本当に近くなりました。40年ぐらい前に、何度も出入りした時があ…ameblo.jp『玉置神社『祓の儀式』』こんにちは、國照彦皇子です。7月18日、倭の國が誇る聖地玉置神社に参拝し
八握剣(やつかのつるぎ)を十拳剣(とつかのつるぎ)と勘違いして絵を描いていた私ですがシリウスのアートはあと1名様枠が残っています今週お申し込みがなければ締め切りまーす♪■現在募集中の講座・今後の予定などはこちらhttps://8infinity8.net/news/recruiting/国生み神話の島、淡路島から海と空と太陽と宇宙のエネルギーをお届けする宇宙ヒーリングアーティスト晃世です。この絵を描くときにふと頭に浮かんだのは友人がFBに載せ
コトサラニココニイザナキノミコトノリタマヒシク「ウツクシキアガナニモノミコトヲコノヒトツケニカヘツルカモ」トノリタマヒテスナハチミマクラヘニハラバヒミアトヘニハラバヒテナキシトキミナミダニナレルカミハカグヤマノウネヲノコノモトニマシテナキサハメノカミトナヅク。コトサラニソノカムサリシイザナミノカミハイヅモノクニトハハキノクニトノサカヒノヒバノヤマニハフリキ。ココニイザナキノミコトハカセルトツカ
『故(かれ)、告(の)りたまへる随(まま)にして、如此(かく)設(まう)け備(そな)へて待(ま)つ時(とき)に、其(そ)の八岐大蛇(やまたをろち)、信(まこと)に言(い)ひしが如(ごと)来(き)つ。乃(すなは)ち、船(ふね)毎(ごと)に、己々(おのもおのも)頭(かしら)を垂入(たれ)て、その酒(さけ)を飲(の)みき、於是(ここに)、飲(の)み酔(ゑ)ひてみな伏寝(ふしね)たり。爾(すなは)ち速須佐之男命(はやすさのをのみこと)、その御佩(みはか)せる十拳剣(とつかのつるぎ)を抜(ぬ)きて
浦島太郎は龍宮城からの帰りに、乙姫から玉手箱をもらいます。この玉手箱には、玉、すなわち言霊が入っていました。しかし、箱を空けたら中味は空っぽでした。スサノオが玉を持って高天原に戻ってしまったからです。言霊百神における百番目の神はスサノオであり、スサノオこそが言霊の最終的な統御者です。玉手箱から玉が抜け出た様子は、まるで魂の抜けた現代人を思い起こさせます。玉を取り戻さないと、この時代の最終局面を乗り越えられないかもしれません。玉とは何でしょうか。あえて繰り返しませんが、
よしこさんは近々鹿島神宮に行くので、建御雷之男神(タケミカヅチノヲノカミ)様ってどんな神様なのかなぁ〜♡とワクワクしてお勉強しました_φ(・_・『建御雷之男神』古事記「神産み」において伊邪那美命(イザナミノミコト)が火の神・火之夜芸速男神(ヒノヤギハヤオ・別名カグツチ)を産んだ時大火傷して息をひきとります愛しい妻をなくした伊邪那岐命(イザナギノミコト)の悲しみは怒りに変わり十拳剣(とつかつるぎ)で火の神の首を切り落としますその際剣の根元についた血が岩に飛び散って生まれ
『神産み』📕『神産み』【十七柱の神産み】『国生み』の後、イザナギとイザナミは『大八島』(おおやしま)に住むべく『十七柱』(とうあまりななはしら)の次のような神々を生みます。【住居に関わる七柱の神岩、土、砂、風などの神】【海や河など水に関わる三柱の神】海の神オオワタツミノカミ(大綿津見神)、河口の神ハヤアキツヒコノカミ(速秋津日子神)、河口の女神ハヤアキツヒメノカミ(速秋津比売神)。子の神ハヤアキツヒコとハヤアキツヒメが泡と水面などに関する七柱の神を生みました。
ようこそ!!好きなことを好きなように好きなだけ発信してます。新地亜紀と同居人みっちゃんです。いつもご訪問ありがとうございます。*・・・*★*・・・*★*・・・*★*・・・*経津主神ーふつぬしのかみー別名斎主神―いわいぬしのかみー伊波比主神とも表記。『日本書紀』では、まず、経津主神を使者に立てようとしたのですが、建御雷之男神が自ら志願したので、二柱が共に葦原中つ国に降臨しています。『古事記』には登場しません。系譜で言えば、火之迦具土の血から生まれた神々
ようこそ!!好きなことを好きなように好きなだけ発信してます。新地亜紀と同居人みっちゃんです。いつもご訪問ありがとうございます。*・・・*★*・・・*★*・・・*★*・・・*布都御魂ーふつのみたまー別名佐士布都神ーさじふつのかみー甕布都神―みかふつのかみー『日本書紀』では、韴霊ーふつのみたまーと表記。建御雷之男神が、国譲りの際に用いた十拳剣が、神格化された神です。後の神武東征の際、熊野山中で悪神ーあしきかみーに出会い、その毒気に中てられ、戦えなくなってしま
闇御津羽神(クラミツハノカミ)クラミヅハノカミたま:カグツチさんの血から生まれた神さま。よろしくお願いします!クラミヅハノカミさんも水の女神さまなんですよね。はい、よろしくお願いしますわたしも水の神としてみなさんの生活を見守っていますあなたがたの身近な水はたくさんのいのちたくさんの愛を受けて豊かで美しい姿をみせてくれてますあなたがたの水にどれだけの想いがあるのか考えたことはあるかしら?たま:川とか海で、感じたり、想いを馳せることはあり
闇淤加美神(クラオカミノカミ)たま:カグツチさんの血から生まれた神さま。よろしくお願いします!水の女神さまなんですよね。ええ、よろしくお願いしますね火の神から生まれた水の神おもしろいでしょう水だけれども、火を従えるまるであなたみたいねたま:えっ!わたしですか?水のように優しい滑らかな感じだと思ってるでしょ熱い火のような情熱を抱えてるのに…根性というのかしら?火の心があるから、芯が強いのよねたま:あはは、そうかも…肥後もっこすです(^_^;)
建御雷之男神(タケミカヅチノオノカミ)建御雷神(タケミカヅチノカミ)長いので、前編・後編に分けました。こちら前編!たま:タケミカヅチさま!おまたせいたしました!十拳剣の根元から滴ったカグツチさんの血から生まれた神さま。よろしくお願いします!ありがとう、よろしくねがいますたま:また先日大きな地震が起きました。タケミカヅチさんは、地震を抑える神さまですよね。この地は、いつの時代も大きな地震や台風などの被害を受けることが多いこういう大自
甕速日神(ミカハヤヒノカミ)樋速日神(ヒハヤヒノカミ)たま:十拳剣の根元から滴ったカグツチさんの血から生まれた神さま。よろしくお願いします。わあ、よろしく!!ミカハヤヒもヒハヤヒもこんなお話をできるだなんてうれしいな!!って思ってるよ嬉しい、ホントチョー嬉しい♪たま:そんなに喜んでいただけて・・・ありがとうございます。ミカハヤヒさん、ヒハヤヒさんはどんな神さまなんでしょうか?そうだね、ミカハヤヒは、甕という字があてられ
石筒之男神(イハツツノオノカミ)たま:十拳剣から滴ったカグツチさん血から生まれた神さま。経津主神のお父さまとのこと・・よろしくお願いします。ああ、よろしくね私はイワツツノオノカミイワツツオノカミでもいいよイワツツメノカミ(磐筒女神)もいるよたま:イワツツノオさんと繋がってると、なんだろう熱さを感じます。刃物を鍛錬するときのような、火入れするような熱さ・・・やはり、カグツチさんの血だからでしょうかそうなのか?笑熱さを感じるんだね
石析神(イワサクノカミ)根析神(ネサクノカミ)たま:十拳剣から滴ったカグツチさん血から生まれた神さまですね。よろしくお願いします。えぇ、よろしくおねがいしますイワサクノカミ・ネサクノカミ呼んでもらえてほんとうにうれしいよありがとう私たちは岩を裂く・根を裂くほどのエネルギーを言われているようだねそうおもってもらっていいよたま:調べていたら、雷神と書かれていたり、隕石?なんでしょうか、星宮とかだったり。そのような、威力の
天之尾羽張神(アメノオハバリノカミ)別名伊都之尾羽張神(イツノオハバリノカミ)たま:十拳剣(とつかのつるぎ)の神さまですね。ああ、そうだねよろしくアメノオハバリ・・・あまり呼ばれることも少なくてねイツノオハバリの方が私の名前という感じがしてるたま:イツノオハバリさんがいいのですねそう呼んでもらえると嬉しいね私は、剣の神としていまでも命を尽くしているよ剣の神剣の意味は相手を殺すことではないわたしや周りの人々、国