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3日目ゆっくり朝食を頂き、出発。しかし、大雨です。途中、梼原の雲の上図書館で休憩。三嶋神社の屋根付き橋は車中から少し小降りになった宇和島駅前の別格6番龍光院からは、宇和島城がみえます。この形の香炉はココだけかな???参道の階段の真ん前に駐車してください。両サイドは、地元の方の駐車スペースと通路だそうです。お気に入りの「道の駅きさいや広場」で昼食フードコートで、美味い海鮮が安く食べられます。私事で、7番8番を飛ばして、高速道路で大移動大雨の中、夕方到着した
ご訪問いただきありがとうございます。以前のお遍路の様子を再編集でお届けします。今回はお遍路5巡目(2011年11月中旬)のお話です。挿絵は大師堂を主に描いています。別格7番出石寺山道を進んで駐車場に到着目の前に鳥居と大きな大師像に出迎えられたしばらく歩くと山門まで階段が続く写真を撮っていたらお参りを終えたお遍路さんに「二人で撮りましょうか」と声をかけられた笑顔でありがとうございますと言って遠慮して上がっていった途切れることなくお参り
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛塾講師&家庭教師&コンビニ店員おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ今日のコンビニバイトは午前中だけの予定やってんけど、急遽、他の店員さんのピンチヒッターで昼からも入ることになり、久しぶりに8時間を超えて働いた。明日も休みの予定やってんけど、ピンチヒッターに指名された。急にお休みになった店員さんも心配やけど、いまのオイラにははたらけることがありがたい🙇♀️さて、話はガラガラガラリンと変わるが、オイラは嘘の多い人生を生きてきた。嘘で塗り固めら
2024年の記録です。続いて44番大宝寺へ行きますが、もうこの位の階段は何とも思わなくなりました?本堂を参拝して・・・大師堂を参拝して次は観光に行きます。松山自動車道に乗って大洲インターで降りて別格八番の十夜ヶ橋へ到着します。ココは横殴りの雨がお出迎えww平成30年7月7日の西日本豪雨で氾濫した時の最高水位です当時は画像の矢印のトコロまで水が来ましたが令和6年5月に新本堂が落慶されました。ここは別格二十霊場なので今回お参りはせず・・・御
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛塾講師&家庭教師おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ最近、夜に弱い。朝の4時とか5時に目覚めて、そのまま起きてたりするせいか、夕方くらいから眠くなる。そして、ほんのひと眠りが爆睡になる。今も目が覚めたら26時半やった。そげなわけで今回も秘技!時間巻き戻しの術!!『全国高校入試問題正解』で社会の問題を見ていたら、いろんな絵や写真が出てくる。例えば、「蒙古襲来絵巻」の元軍との陸戦図や菱川師宣の見返り美人図などがよく出てくる。で、それに因ん
【愛媛】弘法大師が野宿をしたと伝わる四国霊場唯一の野宿修行の場【十夜ヶ橋永徳寺特別御朱印】四季【十ヶ橋永徳寺特別御朱印】冬限定(12月・1月・2月)文字の色は金・銀・黒色から選べます【十夜ヶ橋永徳寺御朱印】【本堂】【宗派】真言宗御室派【山号】【寺号】永徳寺【御本尊】弥勒菩薩(十夜ヶ橋)千手観世音菩薩(永徳寺)【創建】(伝)永徳年間(1381〜1384年)【霊場】
久しぶりの読経なので、人気の無い橋の下に横たわるお大師様にだけ聞いていただいた20250520十夜ヶ橋
7年前の西日本豪雨災害で本堂大師堂があっという間に床上浸水ご本尊さまはご住職がなんとか救い出ししばらくは大師堂に仮住まいされてました最高水位を忘れないように、新しい仁王様の頭の高さを決められたそう新築された本堂は少し高床式まだ木の香り漂う本堂です大師堂のそばの川に架かる橋の下で弘法大師が野宿された聖地中の聖地行ってみましょう今はコンクリートに覆われてるけれど、当時はこんな感じだったのでしょうか橋にも菅笠を枕のお大師
TOP-神社・仏閣-愛媛県-大洲市-永徳寺「四国別格二十霊場」の参拝で愛媛県大洲市の永徳寺を訪れた。山号・寺名正法山永徳寺(えいとくじ)(通称)十夜ヶ橋(とよがはし)宗派真言宗御室派御本尊千手観音(本坊)、弥勒菩薩(境外仏堂)創建年【伝】永徳年間(1381年~1384年)開基不詳所在地愛媛県大洲市東大洲1808Google地図御真言おんまいたれいやそわか御詠歌ゆきなやむ浮き世の人を渡さずば一夜も十夜の橋と思ほゆ参拝日2017年(平成
2025年10月14日区切り7回目の1日目お遍路の朝は早い!4時30分に起床昨夜ローソンで買っておいたサンドウィッチ🥪で朝食シャインマスカットはウチから持って来たよ〜道の駅フレッシュパーク内子からりは夜も静か、トイレもオシャレな設計で綺麗✨お遍路中のトイレは私にとって1番重要☝️イマイチだと我慢して便秘になっちゃうからね内子の図書館前の無料駐車場に車を駐める🚛内子駅に5時55分着懐かしの内子駅ダンナ本日2回目のトイレタイム🚽6時23分発のJRで伊予大州駅まで🚃ここで
2025年9月14日から1泊で2巡目お遍路へ行ってきました🙏今回は愛媛県の四国八十八ヶ所40番〜43番と別格6番〜8番を2日間で巡礼します。『2巡目お遍路旅その①40番と別格6番。』2025年9月14日から1泊で2巡目お遍路へ行ってきました🙏今回は愛媛県の四国八十八ヶ所40番〜43番と別格霊場6番〜8番へ2日間で巡礼します。日曜日14日の…ameblo.jp『2巡目お遍路旅その②41番〜43番。』2025年9月14日から1泊で2巡目お遍路へ行ってきました🙏今回は愛媛県の四国八十八ヶ所40番
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛無職おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ今日は、マツゲンに行き、昨日買い忘れたふりかけを買ってきた(^v^)昨日か今日あたり、何かが起きる予感があったんだけど、何も起きなかった(;´д`)トホホ…そげなわけで、今日も意気消沈しながら、【お家でお遍路】道の駅どんぶり館の近くには開明学校や米博物館もある。米博物館は、昭和3年(1928)建築の木造校舎旧宇和町小学校を移築したもので、日本一長い、109mの木造廊下を使ったぞうきんがけレース
愛媛県大洲市にある弘法大師御霊跡十夜ヶ橋永徳寺さんの公式ホームページをこの度制作させていただきました。ご住職とも長いお付き合いの中ではありますが、お大師様の御霊跡十夜ヶ橋さんのホームページを制作させていただきましたこと、今年最大の弊社にとっても、個人的にも、光栄なことだと実感いたしております。弘法大師御野宿所十夜ヶ橋弘法大師が修行の砌、一夜の野宿をされたと伝わる「十夜ヶ橋」。橋の下で、「衆生済度」を考えていたら、一夜が十夜に感じたとされる、弘法大師霊跡です。www.toyogahashi.
令和7年7月21日弘法大師御縁日に、愛媛県大洲市の十夜ヶ橋さんへ。気温、この時にお寺の温度計で38℃を示しておりました。公害・災害的な暑さです。それはそうと、ここ十夜ヶ橋さんそして大洲市内は平成30年7月の西日本豪雨で大きく被災されましたが、見事に蘇りました。日本の政治、政府もそうあって欲しいものです。大師堂内の弘法大師像。特別に許可を得て撮影、掲載しております。尊像のため、転用・転載を禁じます。
愛媛県大洲市の弘法大師の御霊跡十夜ヶ橋さんの特別御朱印を受けました。「季節限定御朱印」で、季節ごとにデザインが変わるようです。今回は「春バージョン」を受けました。
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛無職おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ今日は時間等にゆとりがあるはずなので、前からやらねばと思っていたお詫びと訂正から入ろう。以前、十夜ヶ橋御野宿所に泊まったときに、以前どこかのブログで読んだのを鵜呑みにして、空海が橋の下で寝て、あまりの寒さに一夜が十夜に感じられたので十夜ヶ橋なんてことを書いちゃったけど、ど〜も違うようでした。ネットで検索するとあまりにも空腹で一夜が十夜に・・・って、寒いとか腹減ったとか、あまりにも人間的す
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛無職おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ十夜ヶ橋の御野宿所では快適に眠ることができた。一晩見守ってくださったお大師様に般若心経を唱えて出発🚲️出発しながらも、まだ第44番・45番札所のある久万高原をどう攻略するか、戦略が定まらない。あるのは、登り坂に殺されるのではないか、坂道地獄の中で遭難するんぢゃないか、という不安だけだ。。。それでも走らないとお遍路は進まない。海が恋しいと思いながら山に囲まれた道を走る。川を見ながら走るのも爽
南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛南無大師遍照金剛無職おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ西予市というのは標高の高いところにあり、どこからでも登ってこなければならないらしい。ってことは、逆に脱出するときは(^v^)もう天国だよね(≧∇≦)/今日の行程の前半はほぼ平坦で、後半は滑り台のような下り坂らしい(^v^)って、札所の前に激坂があるなんて聞いてないよ(T_T)さっそく脚を売り切らして第43番明石寺夫婦杉があった。今日も国道56号を走るが、何でもありそうだ。高知や愛媛で
実はこの日、よくお接待してくださるSさんと待ち合わせしてランチの予定私のブログを見て、今どの辺りにいるといつも予想して声をかけてくださる今回は予想より1日早く私が出石寺の宿坊に泊まってたので、それならランチでもと一緒にランチをすることに❗山を下るのを今か今かと待ってたみたい山を下ってすぐ連絡その後も次へ向かって歩いてくなんか気配を感じ振り返るとSさんの車キャー😆本当に来てくれた❗すぐに車に乗って、いつものお接待元気が出るものばかりランチの前に栄養剤と氷Sさん「暑い中
お遍路を経験した方なら「橋の上で杖をついてはいけない」というルールをご存じだと思う。その由来となった空海の野宿伝説がこの別格八番札所・正法山永徳寺に伝わっている。空海が四国を巡っていた時のこと。日が暮れたので宿を借りようとしたが、泊めてくれる家がなかったため、やむなく橋の下で一夜を過ごした。この時、空海は日々の暮らしに追われ悟る間もない民の姿を思い、「悟りの世界へ導き、心安らかな日々を送ってもらうにはどうしたらいいか」と思いを巡らせ、思案のあまり、たった一夜の野宿がまるで十夜にも感
…(2025/2/2015:20)…別格霊場第七番出石寺から十夜ヶ橋に向かった。大洲の街に下りてきました。大洲市内は賑やかな街でした。…2025/2/2016:25……別格霊場第八番札所十夜ヶ橋(とよがはし)永徳寺👇十夜ヶ橋永徳寺の入り口隣に無料の駐車場があります。👇十夜ヶ橋永徳寺の本堂お勤め🙏②大師堂のお勤め🙏👇納経所は本堂の隣にありました。…そして、お大師様が泊まったと言う橋の下は👇十夜ヶ橋合掌🙏立派なコンクリート製の橋になっていました。…👇十夜
10月12日土曜日大洲の宿から別格8番十夜ヶ橋経由内子まで歩きました。足の豆が痛すぎるので途中のDCMで靴を購入。3,000円位の思わぬ出費。十夜ヶ橋は2018年の川の氾濫による浸水被害で本堂が建て直されピカピカです。大師堂には【水位がここまで来た】貼り紙が…橋の下のお大師さんにも挨拶。ここは野宿OKです。その後は内子を目指してチンタラ歩きます。橋の欄干にもお大師さんが寝てました!お地蔵さんにジュースのお供え。1人ジュースないけど〜もう1個はどこでしょう?内子への途中で見つけた
皆様、今晩は^^今日も四国別格20霊場巡りの記事になります(^^ゞ2日目は午前6時に自宅を出発し大洲市にある第7番出石寺さんへ・・・下調べでは、道幅が狭く離合できる場所も少ないとの事・・・確かに、道幅は狭いしもう午前7時過ぎてるのに暗くて、車のオートライトが点く所もありました・・・(^-^;対向車くるなよ~っと祈りながらひたすら山道を爆走w車を降りると外気温18度と半袖では少し
こんにちはTOMYです長いお盆休みもだいたい本日で終わりでしょうか私はずんやり屋外で仕事です高知でスンバラシイ塩を買ってきたのでなめて倒れないように踏ん張ってます今年一年かけて四国八十八ヶ所霊場巡礼結願をめざしていざ❗出発40番観自在寺を打ち終えて昼ごはん宇和島の真珠会館にてじゃこ天焼いて食べるなり腹パンの帰りに四国別格二十霊場四国別格二十霊場–四国別格二十霊場会公式サイトwww.bekkaku.com第八番十夜ヶ橋(とよがはし)永徳寺第八番十
十夜ヶ橋永徳寺様の落慶法要に司会のお役目をいただきお手伝いをいたしましたあの西日本豪雨災害から6年です。私どもも微力ですが、かつて、まりなちゃんが吉田町にお伺いしたり、六本木でのお寺でのLIVEとバザーの収益をお持ちしたりしたことがありました。荘厳な落慶法要の記念すべき日にかかわることができましたこと貴重なことだと思います。あまりに美しい声に聞き入りました。今朝のニュースでもご覧いただいた方もいらっしゃるかと。NHKhttps://www3.nhk.or.jp/m
いつも着工からその進行のお写真をくださる十夜が橋さんの様子が見たいなと今回の愛媛旅はようやく時間ができたので、足を運びました。ときわ旅館さんをでて、(ほんと、ぜんぜんご主人が年を取らなくてびっくりでした)朝の静かなひとときに、心地よく歩けました。前夜の雨も上がりありがたい朝でしたひさしぶりにゆっくりと別格参拝の朝です。橋の下でお大師さんにもご挨拶コロナ禍からひさしぶりの参拝です。川の鯉も相変わらず元気でしたw完成図にワクワクします。仮本堂で参
今日は快晴でしたが、その分冷え込みも厳しく朝の気温は氷点下。寒いけど今日は30km以上歩くので6時50分に出発。ときわ旅館さん、二日間お世話になりありがとうございました。出発して45分、別格8番十夜ヶ橋永徳寺に到着。5年前の水害で本堂が被災して傾いた為、旧本堂は解体され、現在新しい本堂を建設中。写真の納経所兼仮本堂の左側に少し写っているのが再建中の新・本堂です。水害対策として3m嵩上げされてます。こちらは大師堂です。水害の時に浸水した最高水位の線が引かれてます。こんな所まで水に浸かったと
43番明石寺まで打った所で中断している歩き遍路ですが、来月1日から6回目の区切り打ちをします。次は別格7番出石寺で、その後大洲市内の別格8番十夜ヶ橋を打ってから44番大寶寺・45番岩屋寺がある久万高原に向かうわけですが、出石寺がある山の上や久万高原は冬期の積雪量が多く、歩きで行くのなら寒さが緩み始める時期にしたほうが無難だと聞いていたので、厳冬期の12月後半〜2月を避けていました。3月もまだ寒い日はあるかもしれませんが、暖かくなって春のお遍路ハイシーズンになると宿が取りにくくなるので、その前に
土曜日はカタールで一緒に働いていた人が遊びに来ました。彼はスマトラの北端のアチェ出身です。アチェは2004年の地震で大きな被害が出た町です。彼の家は山の方にあったので問題無かったそうです。アチェに行くにはジャカルタからメダンまで飛んで車で山道を5時間かけて行くそうです。航路も小さい飛行機でありますが、山の上を飛んで行くので事故が結構あるそうです。私も一度ネパールでカトマンズからポカラまで小さな飛行機で飛んでいましが、山の上の飛行は乱気流も多いので難しいんです。アチェはほぼモスリムの街
約2か月ぶりでございます。先週金曜日と土曜日の2日間、巡礼を行いました。まず先週金曜日は別格霊場の十夜ヶ橋(永徳寺)と出石寺と龍光院、八十八ヶ所霊場の仏木寺と龍光寺の5寺院。松江市を深夜に出発し、途中小休憩を行いながら、最初の十夜ヶ橋(永徳寺)到着したときは、朝8時前でした。集中豪雨で水没した旧本堂が駐車場に変わり、建設中の本堂と完成済みの納経所が高台に移設されていました。実は、4年前にここを立ち寄った際に寄付金を行い、名前が載っていました。とても嬉しかっ