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昭和53年5月2日に十和田南駅で買った駅弁「名物十和田山菜弁当」です。
引き続いて4月22日~5月3日にかけて行ってきた、春の青森秋田桜紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ花輪線の列車がやってきました。かつて十和田南駅はみどりの窓口があったんですが、今は閉鎖されています。十和田南駅に停車中のキハ110系普通鹿角花輪行き。十和田湖への最端駅十和田南駅。鹿角花輪駅へ出発しました。十和田南駅の駅名看板。十和田南駅構内の様子、1面2線の無人駅です。当駅でスイッチバックになるので線路はあの先でおしまい
引き続いて4月22日~5月3日にかけて行ってきた、春の青森秋田桜紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ撫牛子駅構内の様子、2面2線の無人駅です。サンフェスタひろさき、道の駅ひろさきで休憩。津軽湯の沢駅までやってきました。津軽湯の沢駅とうちの子。津軽湯の沢駅の駅名看板。当駅が奥羽本線青森県内最後の駅なはずです。このストレートを走る寝台特急あけぼのや日本海が懐かしいですね。津軽湯の沢駅構内の様子、2面2線の無人駅です。山間の
※東京駅おはようございます😃昨日に引き続き、アートギャラリーやります。今回は鉄道旅編。それでは始めます。八戸駅コンコースからの景色JR花輪線、十和田南駅JR奥羽本線・弘前駅JR仙台駅JR東京駅JR盛岡駅JR宇都宮駅続きは、更新時または、次回の投稿で……今日もお元気でご安全にお過ごし下さい😊前回の記事、アートギャラリー自然編はこちら↓『あおもり南部地方の「アートギャラリー」自然編8/10(日)』おはようございます😃新しい朝が来ました希望の朝にしたいですね(どこか
1972年に花輪町、八幡平村、十和田町が合併して誕生した鹿角市のもう一つの中心地は大湯温泉や城下町毛馬内などを控える旧十和田町エリアその、旧十和田町への玄関口がここ十和田南駅十和田町は錦木村と毛馬内町とが合併して1955年に成立、後に大湯町と合併していますかつてここは毛馬内駅、実際には毛馬内の町からやや離れた錦木村エリアに設置され、後に現在の十和田南へと改称されていますここは錦木塚伝説の郷、錦木塚に隣接する稲荷神社では桜が咲き始めていましたそして
昭和53年5月2日に十和田南駅で買った駅弁「十和田山菜弁当」です。
週末ですねー。ERW父子の関西スタンプ旅行を終え、忘れた頃にDMの返信が、、、<データ>線名・駅名:鹿児島本線・八代押印日:1972-(ERW父の蒐集)絵柄:土地の名産はミカンと魚?・工場メモ:※再び経緯不明の蒐集品が・・・右側が切れているということは押印に熱心でなく、ERW父から頼まれた同僚が出張or帰省のついでに手帳か何かに押印して父に渡した・・・程度のものであろう。ERWがここを初めて通ったのは1974年夏。※絵柄であるが、ミカンにしては大きく描かれている。ググる
昨日の続きです。荒屋新町駅でひなび八幡平号を見送ってから、鹿角方面へと戻りまして、鹿角花輪駅ではなくて十和田南駅へと向かいました。鹿角花輪駅では花輪ばやしの演奏で盛り上げたようですが、十和田南駅の方ではひっそりと盛り上がっていました。やがて、鹿角花輪方からひなび八幡平号がやってきました。この駅はスイッチバック方式の為に、少し長めの停車時間があります。大館行きの場合は長い時間の停車時間がありまして、先ほどの荒屋新町・鹿角花輪、そしてこの十和田南と少なくても5分以上は止まってますね
青荷温泉のマイクロで送ってもらった虹の湖からバスで黒石に戻り、そこから乗ったローカル鉄道である弘南鉄道がよかった。かつて東急線を走っていた車両を使っているようで、吊り革には『東急百貨店』や『109』などと書かれています。なんだか微笑ましい。車窓からは田園地帯そしてその向こうに岩木山が見えます。この綺麗なカタチの山もいつか登ってみたいものです。乗ってくる乗客を観察します。バッチリメイクして、長い髪の毛をクルクルに巻いた、そんな綺麗にしてどこへ行くの?というような女の子と、ショートカットで
昭和レトロな駅舎思い出をたどることは心の栄養になるそして50代にとって思い出となる物事が若い方々には逆に未知の体験として新鮮に感じられることもあります今回の帰省でも私と子どもたちではそれぞれ違う楽しみ方がありましたJR花輪線の駅を訪れたこともその1つです秋田県大館市を出発して鹿角花輪駅などを経てから岩手県盛岡市に向かう花輪線鉄道がお好きな若い方々にとってはたとえば秋田県鹿角市にある十和田南駅の駅舎などは木造で懐かしい雰囲気(昭和レトロ?)が
2024/6/28(金)好摩→大館盛岡駅からIGRいわて銀河鉄道で25分ほど乗車して好摩駅好摩駅からJR花輪線が分岐する形列車は全て盛岡駅始発になっています平日朝、2両編成の列車はガラガラでした花輪線からは岩手山、いわゆる岩手富士がしばらくきれいに見えます安比高原駅昔は安比までスキーに来てました安比の雪質は良いことで有名安比高原あたりからはずっと山の中でしたが、開けた場所に出ると良い景色を楽しめます路線名にもなって
鹿角花輪駅から二駅目の十和田南駅では方向を変えるため5分間停車する。その構造になった訳は小坂鉱山と鹿角にあった尾去沢鉱山とを結ぶ鉄道路線を開設しようとする計画があったからだ。十和田南駅はその重点駅の役割りを担うことになっていた。(写真/小坂方面に向かうはずだった方面の車止めをみる)十和田南駅は大正9年(1920)秋田鉄道の毛馬内(けまない)駅として開設。昭和9年(1934)国有化され、翌年には駅舎が改築されている。昭和32年(1957)現在の名称に変更されている。(写真/ホーム側から木造
この時間は、秋田県の駅をぐるりします。本日の駅は、花輪線の十和田南駅です。ページの最後に記事リストがあるので参考にしてくださいね。写真は,平成10〜20年代撮影のものが多くあります。現在の状況とは変わっていることがありますので、参考にする際はご注意ください。また、当ブログをご利用される際は、必ずこちらの記事「免責事項について」をお読みの上、ご覧くださいね。では,最後までごゆっくり!**********本日は花輪線に転線し(笑)、十和田南駅をぐるりします。
今日は青森駅から、列車と車で八幡平へと移動します。まずは、青森駅へ。八甲田丸が浮かぶ海へ伸びるホームと、ベイブリッジ。五能線の観光列車がいました(いつか乗ってみたい)。こちらは、青い森鉄道。乗ったのは、秋田へ行く奥羽本線の普通列車。(撮影は大館駅)7:04発。右の車窓からはずっと、岩木山が美しい姿を見せています。(通学の高校生でいっぱいで、チラっとしか撮れません…)弘前を過ぎると、一気に車内が空きました。これはたぶん、りんご畑。石川と
24.5.11(土)朝、自宅を出て盛岡駅前の牛丼店で朝食。ここまでは前回と同様だが、盛岡駅西口7:20発の高速バスに乗車。湯瀬PAのバス停で下車。↓この日歩いたルートと写真8:40湯瀬PAから鹿角街道の続きを歩き始め、すぐに国道282号に出た。国道を横断したところで、携行した紙の地図を見ていたら、同年代の男性が話しかけてきた。「どこへ行くのですか?」「鹿角街道を歩いています。」「昔の道?この先の橋の手前で右に入る道です。」「ありがとうございます。」その少し先で国道の旧道と
2023年6月29日朝から雨!大館駅から花輪線に乗車。大滝温泉駅、7分停車だというので降りてみました。数名の高校生と覚しき人々が大館行きの列車を待っていた。まあ、当然と言えば当然だが駅前にお店など無く、駅の写真を撮っただけで列車に戻った。十和田南駅駅カードをゲット鹿角花輪駅駅カードは、基本、営業時間内に駅窓口で貰えますが、鹿角花輪では、観光案内所の営業時間内(9:00~17:00)でないと貰えません。雨なのでどこにも出ずに駅で1時間半待ちました。東大館駅
◆2日目(令和5年7月1日(土))秋田→大館今朝の秋田市は曇の天気。秋田駅のホームに行くと、ちょうどリゾートしらかみ号が発車するところだった。この列車は風光明媚な五能線を経由して青森まで行く。8時39分発青森行き特急つがる1号に乗る。E751系の4両編成。2号車の指定席は乗客が少ない。雲が厚く雨が降りそうな天気。9時1分、八郎潟に停車。八郎潟を出ると田園が広がり、奥の方が八郎潟干拓になる。八郎潟はかつて湖の面積では琵琶湖に次ぐ第2位で
昨日は弘南鉄道へ、今日は五城目へと久々に趣味満喫してきました。それぞれに関しては後日このブログにアップするとしまして、今回は災害から復旧してしばらく経った花輪線です。今回はその後の様子も見つつも、アレを手に入れる為に行ってきました。というコトで向かったのが…十和田南駅です。こちらは改札口からの撮影です。時刻表を見ると、ちょうど両方面から列車がやってくるようでしたので、どちらも撮影するコトにしました。まず最初に…盛岡へと向かう2両編成の列車が入ってきました。駅にある、大湯環状列石のレ
昨日花輪線の大館と鹿角花輪間が復旧しました。昨日はその様子をウォッチングしてきましたし、実際に乗り鉄もしてきました。まずは朝の様子から…。朝の大館駅の花輪線の表示に、実に9ヶ月ぶりに行先が表示されました。早朝散歩の際に立ち寄ったんですが、既に多くの同業者の方々が駅におりましたねぇ~。同業者の方々もですが、マスコミの方々もおりました。復旧一発目の大館発の始発には同業者の方々が数名ほど乗り込んでいったようですね…。変わって、今度は実際に乗り鉄もしてきまして、車でこちらの駅へと向かい
昨日の続きです。十和田南駅まで代行バスでやってきました。数十分後に大館からの便がやってきますので、乗車券を購入して待つコトしばし…秋北の貸切車が姿を現しました。大館発の始発便は秋北で運行しているというのは早朝散歩でも見ていますので、まぁこの車両がやってくるだろうというのは知ってました。十和田南駅からは地元客と共に乗車しまして駅を発ちまして、来た道を鹿角花輪まで戻ります。柴平駅前からも学生が乗車しまして、鹿角花輪へと向かって行きます。柴平駅前を過ぎてしばらくしますと…鹿角花輪から
この間の土曜日に岩手方面に行ってきたんですが、その行く途中に花輪線界隈へ行ってきました。朝の鹿角花輪駅です。前日に雪が降った影響もあり、辺りが真っ白な状態でした…。今回は鹿角花輪口の代行バスの様子を見ると同時に、実際に乗りバスもしてきました。というコトで今回乗車したのが、画像にも見えていますが…大館行きの代行バス初便です。初便にはJRバスが運用に入っていました。青森ナンバーでしたので、恐らく青森から回送でここまでやってきたんでしょうねぇ…。代行バスは発車の10分くらい前にやってきまして、
今回の『駅【簡易版】』コーナーは、秋田県北東部、鹿角市の北西寄りに位置する花輪線の駅で、北側の小坂方への延伸計画が存在した名残でスイッチバック構造になっている、十和田南駅(とわだみなみえき。TowadaminamiStation)です。尚、改札は出ておらず、写真が少ないです。ご了承下さい。駅名十和田南駅(駅番号なし)所在地秋田県鹿角市乗車可能路線JR東日本:花輪線【愛称:十和田八幡平四季彩ライン】
大館からは念願の花輪線に乗ります。前回は雪の影響で遅れ、花輪線に乗り継げず、弘南鉄道を乗り鉄しました。車内にはクロスシートがありますので呑み鉄します。線路上の雪は全くなく、軽快に列車は走ります。車窓からは米代川の流れが見えます。飲んでいたので写真をあまり撮っていません(笑)暫く走るとえ?終点線路が続いていません。。。駅名標を見ても終着駅でも、盛岡行の列車に乗った筈です。反対側に回ると何と別の駅名があります。ここ十和田南駅はス
荒屋新町駅での転車台の見学を終えまして、再び列車に乗車しまして一路大館へと向かいます。荒屋新町出発時点では雨模様だったものが、県境を越えたとたん晴れてきました…。紅葉前の湯瀬渓谷の中を進みまして、列車は鹿角花輪駅へ到着しました。ここでは数分の停車で、こちらでもご当地のゆるキャラがお出迎えしてくれたようですが、もう疲労困憊に近いウチは車内でそのまま待機しておりました…。鹿角花輪を発ち、列車はスイッチバック駅の十和田南へと到着します。最後のドア開き扱いの駅で、10分近く停車時間がありますので、
引き続いて4月29日~5月9日に行ってきた、春の東北周遊紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ鹿角花輪駅の駅名看板鹿角花輪駅構内の様子、1面2線の有人駅で当駅止めの列車も設定されていますホームと駅舎は構内踏切で行き来します鹿角花輪駅の駅舎駅前には路線バスが乗り入れています小坂行きの路線バスに乗車し、十和田南駅入口バス停へ十和田南駅入口バス停に到着十和田南駅へ、先ほどのバスは駅前まで乗り入れているんでした…ホームと駅舎は構
こんにちわん大館の後は花輪線で盛岡に抜ける。大館駅待っていると特急つがるが来ました花輪線はキハ111+112の2連シートは例によっての2+1シート客はヲタ中心に7人ぐらい。10時29分発で、これが盛岡まで行ける2番列車。鷹ノ巣方面に出て、奥羽本線をオーバーパスする。最初の東大館で女子が1名乗ってくるが、運転席の後ろに張り付き。ヲタだった大館から最初の内は盆地の畑の中を走っていきます。そのうちに山沿いを走るようになってくる。川がみえる
鷹ノ巣から弘前行きに乗り大館で花輪線盛岡行きに乗り換える。接続時間はたったの3分。だから弘前行きの車内から必死に撮ったこの列車。降りた向かいにスタンバイしてて良かった~良かったよ。終点盛岡までの乗車時間はたっぷり3時間。途中、スイッチバックが有名な十和田南駅で進行方向がかわる。北海道の遠軽みたいな感じだけどこの先に廃線にな
お盆期間中はどちらかといえば、遠出するコトが多かったんですが、今年はこのご時世ですのでほぼ近場で済ませました。その一発目が花輪・小坂界隈でした。最初に花輪方面に向かいまして…歴史民俗資料館で行われていた、花輪線の企画展を見に行きました。こちらは館内の撮影が禁止でしたので見たままをつづりますと、狭い空間の中で貴重となった十和田南駅でかつて売られていた駅弁の包装紙や、花輪線を運行していたNゲージの展示、それに貴重な資料類が所狭しとありました。そして、この特別展示室までの道のりにもちょっと