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おはようございます。m(__)m十六日町バス停08時06分発八戸市バスN60系統八戸駅前行に乗車します。(⌒▽⌒)いすゞのワンステップバスです。このバスで、八戸駅前に向かいます。それでは。(^^)/~~~
はい、八戸三社大祭2024、前夜祭に十三日町に並んだ山車の続きです。十六日町山車組「雷神・菅原道真」怒れる菅原道真公は顔がデカイな…(・_・;)この山車はホントは、脇とかもっと上がるハズですが、タイミングが合わずにスミマセン。見返しは、絵馬から龍(甲辰きのえたつ)が飛び出す場面。塩町附祭組「ヤマトタケルと歌舞伎十八番」スーパー歌舞伎からヤマトタケルを。歌舞伎十八番から暫と矢の根、助六をピックアップ。見返しは、「不動と藤娘」前も後ろも、歌舞伎モ
というコトで、(脈絡無いデス)十六日町バス停真ん前の「炭心はやし」さんへ。お、珍しくカウンターが空いているので、真ん中に座ってみますー(*´▽`*)「豊盃」青森県弘前市三浦酒造株式会社。まだまだ寒い今日この頃、突き出しには、温かい蓋物が出てきました。どれどれ〜蓋をとると、柚子と山椒のいい香り!ねぎま汁だ~(゚∀゚)焼けたネギが甘いですなー♪そして、使われているマグロは、今年の豊洲の初セリでイチオクエン
実は、ランチを食べに出るコトはめったに無い私ですが、たまにはね、お出かけしましょう♪十六日町バス停の真ん前「炭心はやし」さんでランチです(゚∀゚)どれも美味しそうだなぁ(・∀・)悩んだ私の選択は…和食屋さんの炭火香るカレー☆その名の通り、香りますなー◎お味噌汁の菊の花も香りますー。しっかり食べて、エネルギーチャージもバッチリ!ご馳走さまでした〜ヽ(^o^)丿
なんとなく呑みたくなってちょいと出掛けたとある夜・・・十六日町の「炭心はやし」さんへひょいと入りました◎突き出しは、カボチャのすり流し♪温かいモノが嬉しいおもてなしの季節です。「DryEvolutionRZ50」秋田県湯沢市両関酒造株式会社。銀杏の塩煎り☆絶対、酒がススムやつ~でも、銀杏は精が強いからほどほどに食べないとね。(でも、好きなんだ)「雁木」山口県岩国市八百新酒造株式会社。黒こしょう牛タン煮込み☆
しつこく、お祭りキブンの記事でスミマセン。お祭り期間中には、お祭りに浸って呑みたいモノ。お囃子の音を聞いたりとかね♪勿論、横丁でもイイのだけどね、十六日町の「炭心はやし」なら、お店の前を通って上組町や廿六日町の山車が帰っていくから、それを見送るのもイイなぁーと…カウンターへ落ち着いたワケです。突出しは、炙ったホタテにタレを塗って、海苔で巻いたモノ☆これは!日本酒だよね~(・∀・)「天の戸」秋田県横手市浅舞酒造株式会社。茄子焼きも、鰹節山盛りモリ
では、前夜祭会場の十三日町へ入ります。ヴィアノヴァビル前から旧三春屋方向へと進みます。十六日町山車組。「『天神菅原道真』天道を拓く」黒いナルトみたいな雲が、雷撃を飛ばす道真に似合ってるんだけど、あの、パッタンの金色の女神が気になるよねぇ。山車物語では、彼女が怨霊となった道真を神に祀ってくれる役なのが・・・見返しは、神となった道真。糠塚附祭組。「~かぶあがりひょうたん~蕪嶋弁財天と大福人」右回転部のひょうたんも
私の帰り道、十六日町にある時…新規オープンしたお店がありまして、入ってみました。「トリノ王子サマ」明るい店内…そして、結構お客様が入っていらっしゃる…さてと、お通しの鶏ハムを赤ワインでいただきながら、メニューを研究(笑)タレ推しなんですね…ヤキトリトワインが、お店のコンセプトのようですが…レバー(タレ)とサッポロクラシック☆王道だね(^◇^)(笑)あとね、タレつくねと、手羽先(タレざんしょう)☆タレと山椒って合うのね~(´∀`)まぜこぜワイ
先日、濃いメンバーで集まる機会がありまして…会場は、コチラ。十六日町の「焚久味(たくみ)」さん☆人気のお店なので、週末とかは、まず予約が取れないです(^_^;)タイミング良く予約できてラッキー(⌒▽⌒)メンバーが三々五々集まり次第に呑みはじめましょう♪プレミアムモルツです◎お通しは、秋田産のジュンサイと、八戸産のタコ☆初夏らしい取り合わせですね~温かいモノが出てきました◎焼きそら豆や海老が入った新玉ねぎの摺り流しの下には茶碗蒸しが仕込まれています☆お
ずーっと前から一緒に呑もうよ、と言いながらもなかなかチャンスが無かった方と先日、ようやく一緒に呑む機会に恵まれました◎待ち合わせたのは、十六日町の「炭心はやし」。まだまだ朝晩が冷え込む中、温かい突き出しが嬉しいですね○ん?何だか判らないケド、美味しいスープ(笑)「裏男山」青森県八戸市八戸酒造株式会社。何故か、呑む前にマックに寄ってきたという報告を聞きながら…私は、食べますからね~(笑)牛肉豆腐☆みんな大好きでしょ(´∀`)菜の花と地鶏のグラタン☆
以前、六日町のいわとくパルコ1階の「すみさけみなみ」としてやられていましたが、この度、十六日町に改めて「炭心(すみしん)はやし」として新規オープンされまして、ようやく行ってきました。なんか、お店というより、誰かのオウチみたいですね。入ってみると、中は明るいのよ♪さて、「今日は冷えるから…」と、出された突き出しはタラキクとつみれが入った温かいすり流し☆嬉しいですね~(*^_^*)ニシンの山椒漬け♪柔らかく炊かれたニシンに山椒の薫りが効いて、間違い
そう、写真は記事のタイトル通り、赤でも黒でもないジョニーウォーカー☆ここは、住所的には十六日町の端、でも鳥屋部町と言った方がわかりやすいかも…のビルの2階「アンドブックス」さん。ちなみに、ボトルが空になっているのは、たまたま私が「底」をさらったからで、私が空けたワケではないよ(笑)タリバーディン、ハイランドの女王ですって。ま、色々とスコッチウイスキーがありまして、しかも、リーズナブルに楽しめます。「アンドブックス」の名のとおり、書斎の中で呑んでる雰囲
まだ薄暮の時間…帰宅途中に十六日町の角を曲ったビルの2階「アンドブックス」さんへちょい寄り道することも。開店直後には静かなカウンターです。おウチに帰ると、洗濯やら食事の支度やらと家事に追われるから、ここでちょっとバッテリーチャージ(笑)ギネスを呑みながら、小腹も空いているので、軽いツマミを…頼んでいるうちに2本目に。これは糠漬けきゅうり。(糠塚きゅうりじゃないよ)更に、牡蠣のオイル漬け☆牡蠣が美味し(´∀`)そしてギネスで足りなくなり、タリスカー☆
今年の八戸三社大祭の特別企画、27山車組による「置山車」が、本館前市庁広場に設置されています。では、ぐるっと観て廻りましょう。(バビッとした写真を観たい人は、ネットで探してね)糠塚。八戸共進会。吹上山車組。八戸市職員互助会。鍛冶町附祭。十六日町。類家山車組。六日町。下大工町。ここから、次へと続きますよ。
十六日町の「鶴よし」さん、先日はランチタイムにおじゃましましたが、ついこの前夜の営業時間におじゃましてみました。昼でも、夜でも日本酒を呑む私◎お酒のお客様へのサービスのすきこんぶ♪…そして、この時は、私、予約で失敗してまして、てっきり「コース」を予約したつもりになっていましたが、予約は入っていなかった、ということで(; ̄ー ̄Aしょうがなく、単品でオーダー。冷やしたぬき。蕎麦湯は、ほっとしますね。穴子天ぷら。大きいねー鰻の白焼きもオーダー◎芳ばしく焼
先日、母上を連れて十六日町の「鶴よし」さんへ。かなり、久しぶりです。このアプローチもいいですよね♪温かいダッタン蕎麦茶を頂きながら、、、な、悩む~で、私は、ともかくもお酒を頂いて、落ち着くことに。これは「鶴齢」突き出しに、すき昆布が出てきました◎母上は、海老好き☆野菜の天ぷら盛りの、茄子とカボチャの間の、むっくりしたシルエットはいちじくです。いちじくの天ぷらって、初めてだけど、美味しーい(* ̄∇ ̄)ノそれでもって、母上は温かいとろろそばだったけど、
前回は、後夜祭をぶらぶら、あちこちを見て、なんとなーくあれこれ書きましたが、写真が残ってた分だけでもアップして、2018年の夏を反芻しようとおもいます。では、テキトーなところから…そうそう、この年は、十六日町が敢闘賞を取ったんだけど、こうして賞の「札」を山車に付けるのがいいんだねー(⌒‐⌒)伝統山車賞を取った下組町は、得意の「源平モノ」◎波がバシャバシャしていて、これぞ山車!って感じ☆長横町も、コンパクトなゆえに写真の納まりが良いのよね♪撮りやすい山車です。コ
いつも、酒を呑んでばかりいるブログですが、たまには、、、十六日町の「マノド」さんのケーキとか、なーんかめんこい色味のバウムクーヘンこちらは、八食センターで見つけたらしいです。なーんてモノを、野郎二人と女子二人で食べたりすることもあります。ま、これも「さんざん呑んだ」後だったけどね(笑)
十六日町…というか、ほぼ鳥屋部町のアンドブックスには、なんとなく、そこかしこにネコが…窓際に並んでいたりするのよねでも、他のお客様がいなかったりすると、カウンターで、マスターと情報交換しながら呑むのもいいのです♪私の中で、マッカランは勝手に12月のイメージ◎それは、かなり昔、姉2号が、マッカランとクリスマスカードのやり取りをしていたからかな(^∀^)今年は、世界中が大変な思いをした年でしたが、どうか世界中の人々が、家族とともに穏やかなクリスマスを迎え
先日、ちょっと寄り道したのは十六日町のヴィエントさん。今は、カウンターもテーブルも、席数を減らして営業中です。マスターオススメのトリッパの煮込みなんかをツマミつつ、マスターと情報交換です◎これは、モッツァレラチーズの自家製スモーク。一口大にカットして、バーナーで炙って提供されるから、スモークの香りと、表面のねっちりした食感が増して、ツマミとして最高です(o≧▽゜)oリーズナブルなおつまみメニューも、しっかりお食事メニューも、様々ありますから、気楽に覗い
世の中、新型のウィルスでざわついてますね。こういう時こそ、元気でいなくちゃ!ということで、先日、ちょっと久しぶりに十六日町…ていうか、鳥屋部町へ曲がった方のアンドブックスさんへ寄った時に、今度からはメニューから外すという日本酒の底をさらって…(^∀^)一息、落ち着いたところで、ウイスキーに切り替えますね。お、なにやら、もったいをつけた箱入りのバルブレア気のせいじゃなく、美味しい(* ̄∇ ̄)ノこういうのも、ありました。スキャパスキャパって、ノース
前回記事の青い森鉄道701系の行先であった三戸駅は、コンクリート造り平屋建構造で、最盛期には、マルス発券機を備えたみどりの窓口、Kiosk、また駅そばのスタンドがあり、待合室には、いつもそばつゆの香りが漂っていました。さて、三戸の駅前に出ると、そこには地元のバスが停車しています。私は、自動車としてのバスには残念ながらあまり関心はないのですが、バスはその地元を象徴する旅情のシンボルでもあります。遠い見知らぬ土地に降り立ったとき、地元のバスが走っているのを見ると、「遙々遠くまで来たな」という感
日の長さにも春の兆しを感じる今日この頃ですが、最近は、「お引っ越し」の話題が多いですね。その「お引っ越し」話題の一つは、ラポートキッチンさん。間もなく、「お引っ越し」のようです。そこで、「引っ越す前のラポートキッチンに食べに行きましょうよ!」と、お声をかけて頂き、行って来ました♪この夜はコースではなく、メニューを見て、アラカルトでオーダーです(^∀^)どれも食べたい~(; ̄ー ̄A前菜の盛り合わせは、事前に頼んでおいてくださったので、これで呑みながら、
帰る途中、ちょっと一息入れたい時…ちょうどいい場所があります。十六日町のヴィエントさん。軽いおつまみも。これなんか、カプレーゼのハーフサイズ。ポーションの調整がきくところが嬉しいです(⌒‐⌒)カウンターの端が、すっごくキラキラになってます。じっくり見たい方は、カウンター席へ、是非どうぞ♪
先日、雨の金曜日、東京から久しぶりにいらしたお客様と晩ごはんをご一緒することになりました。お泊まりのホテルが廿六日町だったので、できるだけ近いお店を…と、十六日町の洋食酒房ヴィエントさんへ入りました。なになに、ハッピーアワーセットですか?良いですね~(* ̄∇ ̄*)私は、スパークリングワインでスタートしましたが、他のメンバーは、ブラウマイスター生ビールから。ムール貝の酒蒸しとかさ、割とあっさりめにスタートしましたが、エビのアヒージョとかさ、エビの出汁が
今日、長根屋内スケート場「YSアリーナ」の柿落としでしたね。暑くて、風も強くて、出店していた人達は大変そうでした。そんな暑い日には、ビールですかね…ということで、しばらく前になりますが、アンドブックスのカウンターで。しまった!注ぎかたを失敗した┐('~`;)┌こっちは上手くいったこれもだいぶいい感じ自分で、好きなようにビールを注げる(笑)アンドブックスさん。ワールドハピネスのフードエリアに出店してましたね( ̄▽ ̄)
お盆の頃、帰省していた姉2号と、共通の友人の帰省タイミングがちょうど合いまして、久しぶりにご飯を一緒にできることに。お盆中は、どこも絶対混むだろうからと、予約しておきました。十六日町のラポート・キッチンさんです。私は、ワインをがんがん呑むんですが(笑)アルコールを飲まない人のために…泡ティーこれ、かなり不思議。ミルクの泡じゃないのです。そして、かなり時間が経っても、泡と液の境界面が、くっきり!気になる人は、試してみてねd(⌒ー⌒)!突き出しのウフマヨ◎お皿
あと少し、続きます。類家が来ました。類家の旗は、強いオレンジ色。浴衣の裾の紺に染めた中に、平仮名で「るいけ」の文字が、なんか艶っぽい。特徴的な、あのパッタンが倒れている状態。十六日町です。旗は、濃い青地に「十六日町」の文字が、白い縁取りされたオレンジ色で主張してます。パッタンの四角い模様みたいな部分は、「十六日町」という漢字ですね。これは、浴衣にも染められていますね。鍛冶町がやってきました。鍛冶町さんの浴衣は、肩に「かじ町」と、背負ってますね。子ども達の半纏は
先週のことでした。残業して、お腹ペコペコで、でも三春屋とか閉店している時間で…といったことで久しぶりに、十六日町のラ・ポートキッチンさんへ。(お席が空いていて良かった~)メニューを見て、激しく悩んでいるうちに、こんなのが、、、ウフマヨですね♪勿論、美味しいのです(^∀^)で、あれこれ考えるのを放棄してアテと前菜の盛り合わせ☆美しいし、間違いなく、ワインが美味しいでしょう♪冷たいモノも、温かいモノものっています。この一皿で、白から赤まで大丈夫ですね( ̄▽
では、十三日町のなかほどから続けます十六日町山車組三国志赤壁~諸葛亮風を呼ぶ~○敢闘賞三国志モノも、山車の題材として人気のあるところですね。旗がかっこいいんですよね~見返りも三国志から鍛冶町附祭若者連源義経奇襲鵯越の逆落とし○秀作○お囃子賞義経は、根強い人気がありますね。陸上の合戦モノではありますが、波もうまく使われて、銀棒が華やかさを出しています。山車の脇も、彫刻で埋めずに、義経の牛若丸時代の場面など、見せ場をつくっています。正面には登場しなく