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前回作った表着の表と裏これをドッキングさせます中裏(中表ではなく)に合わせてミシンで縫う・・・が、表に糸が出るのが嫌でぐるりとまつりました金襴の生地が硬めなのでまつるのも一苦労一針一針、表に出ない様に慎重に進めますいよいよ衿です中表に合わせて片方の縫い代を縫う縫って広げたところ本体に縫い付けるふーっ何とか付いた続きはまた次回
アリクイは新たな一歩をいつもお越しいただきありがとうございます。本ブログではコメントは基本OKとしています。但し、日記内容と無関係、下品、誹謗中傷、営業目的の書込みは削除させていただいております。アリクイにおまかせ(おはなしだいすき)[竹下文子]楽天市場2/16・月晴れのち夜雨。気温は昨日ほどではないが暖かい。週一の出勤日だったが、色々飛び込み仕事やキャンセルで予定ガタガタ。取り敢えず最優先事項だけは進ませることができた。さて今日の日記タイトル。エボ
シルバニアに着物を着せてみました人形本体以外は全て作っています。娘たちが小さい頃遊んで、ずっと奥の方に片付けられていたけど、取り出してきて、全身を洗い尻尾の修理をして。そして完成した、お内裏さま。お雛様。桃の節句前ってこともあり、seriaのカットクロスと手持ちのグログランリボンでお着物を作りました。実はうさぎ本体も作ろうと型紙まで作ってあったのですが、ここでちょっと工程を省いてお着替えしたら、、、なんと可愛い娘たちからも、可愛いいただきました♪
11日のこみっきぃの家に行った時の30キロは未だにかなり身体にきてます。さっき録画したこれを観てたんだけど安住さんと三笠宮当主の彬子女王殿下が京都の皇族ゆかりの場所を紹介していくんだけど彬子さまの教え子が着ている十二単かなり重いらしいかつらと十二単で合計17キロいやあ、この姿で静々と歩くのって結構きついわ💦💦でもふふん、30キロには敵うまいwwwまあ、あれから3日でも結構身体に来てるけれども🤣ちなみ
去年の6月の内容です義理の妹から届いた出産祝いのお返し激重でなんだろーと思ったらお米とご飯のお供セット!!お米高いから助かる!センスいい!自分が送るときは「お米2合ずつとかどうかな・・・」と思ったけれど意外と使いやすかった。包みごとにおすすめ調理法が違っていたらしいけれどそんな余裕はなく普通に食べた海苔がおいしかった【誰もが喜ぶ高級米】内祝い入園入学春ギフトお返し八代目儀兵衛送料無料米(お米とごはんのお供の詰合せ)「十二単詰合せ貴船」|お米
表着に取り掛かります全パーツの裁断とほつれ止め表地と裏地の生地表地の生地(柄の方)は裏側です金襴生地なので、表と裏が違うんです表は・・・またご披露します裏地から作り方は途中まで女単と同じ後ろ中心を縫い脇を縫う前~裾を折り上げボンドで留める次に表地後ろ中心を縫い脇を縫う前~裾を折り上げボンドで留める金襴、ボンドを吸収してしまいなかなかつかない
実家から程遠くないとろにある施設で十二単を着ることができます。そこは、春夏用1式と、冬秋用2式あります。私が着用したときは5000円でしたが、今では1万円を軽く超えているので、驚きました。スタート時点では、無料だったそうです。気分転換をかねて、久しぶりに訪れてみようかと思ったのですが、お値段を知って、やめました。そのかわりというか、昔の写真で、目の保養に。
前のも、気に入ってたのですが、ちょっと雰囲気を変えたくて十二単!にしました。無駄に長い髪が、この衣装だと、様になります。
こんにちは〜♪昨日の節分は豆まきをしましたか?厄払いと言う意味もあるんで、古き良き伝統はできる限り残すようにしたいものです。さて今年の節分ディスプレイも昨日で終わり、残念ながら今年は1度も履くことができなかったトラ縞模様の靴を、来年のために丁寧にしまい込む島チャラこと髪工房幸の島沢孝幸です。ぐだぐだブログ内では色が変わった少し大きな文字をクリックすると、紹介している方のブログやお店のホームページなどへジャンプするんでポチってみて下さいね~♪(´∀`)σポチットナさすがにこれを
《幼少期に答えは眠っていた🥹》2/3(火)節分👹の夜21時〜🌃『REBORNホンネでイイじゃん』クラスのお話会が、明日に近づいてまいりました🤝私、新米ティーチャーエリー♡は、十二単👘のテーマのうち特に、どの項目を掘り進めていき素の自分、ホンネの自分を少しずつ出して行けるようになったのか?そのあたりをお話ししたいと思っています✨内観をして行く(掘る)と幼少期まで辿り着きました👶✨ぜひ、豆まき👹のあとお話会、覗きに来てください🙇♀️💓お話会は、2/3以降
前回は衿付けまで最後に袖を重ねます4色勢ぞろい袖の下・・・(もうええから)を縫い袖口と袖振り側を折り(アイロンしっかりかける)表に返して順番に重ねる本来は女単と重ねてからぐるっと縫うらしい・・・が前回と同様、女単の袖の円周と微妙に合わず5つ衣の袖のみボンドで留め女単の袖の裏から5つ衣の袖ごとまつり縫いしました(ニット用の伸びる糸使用)前回よりは円周がズレてなくてミシンで縫えるかとも思
表着の上に重ねる五つ衣前回ほつれ止め完了したので縫いに入ります夢中でやってて写真撮り忘れましたがまずは腰布を形作り少しずつずらして重ねて上部を縫う次は衿それぞれ形作り少しずつずらしてボンドで留める女単の衿にずらして重ねボンドで留めるミシンはどこへ行った次は袖ですこれが一番面倒です
昨日は十二単のお服上げをみる事なく帰って来たけれど、2017年に師匠清水ときのパーティーで当時のベルギー大使夫人に十二単をお召し頂くイベントがあり、学園内でお服上げの練習をしていたのを思い出した。トキ孫の直接の師匠寺屋先生がお服上げの練習をなさるので近くで見せて頂き、勉強になったし空蝉も見せて頂いたんだ。その時はモデルをKW先生が為さり、可愛いお写真が残っていたよ。この十二単は師匠が京都に発注して一般財団法人国際文化きもの学会として所蔵している衣裳。同じく文官束帯も所蔵しているんだ。お顔隠
最近、ここ数日…頭の中で流れてる歌はコチラ-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be千年前…と言ったら…日本では平安時代…か。平安時代といえば『記憶のあるうちに調べてみた。』今朝に見た夢の中で握りしめていたうすーい緑色の石。記憶のあるうちに検索してみた。『翡翠』らしい。握りしめていた石は四角っぽい石。日本古来からあるらしいからそれ…ameblo.jp
足の爪が伸びて気になっていた。けれども今は真冬。寒い。とにかく寒い。ゆえに風呂上りにはすぐさま靴下を履きたい。湯でふやかされた状態だと爪が切り易いのはわかっているのだが。それでもどうして。湯上り直後は、芯から温まっているのでさほど寒さを感じないはずなのに、そこはイメージか。「おお!寒い寒い!」毎度大仰に呟きながら、パジャマを着てすぐさま靴下を手に取り素早く両の足を収める。足に限らず、収めたものを取り出すのは至難の業である。だか
昨日は、お寺と神社へ参拝してきました薬師如来様と不動明王様のお寺へいろいろと心の中でお話をしてきました仏様にお会いすると、ほっとする…そして氏神様である応神天皇様がいらっしゃる神社へ眷属様であるカラスがたくさんいてカーカー鳴いていました神様と仏様にお会いしにいくと浄化され、守られている感覚がする最近はまっているのが大河ドラマの光る君へ録画しているのをもう何回も見ています紫式部も大好き平安時代も十二単を着ているお姫様も美しくて品があって聡明で…今は、唐時代の白居易
女単の衿付け(最も苦手な過程)すさまじいほどの待ち針攻撃慎重に縫い進めますどうしても身頃が撚れる衿を内側に折りまつります女単完成続きまして五つ衣生地を裁断してほつれ止め中衿、袖、腰布と五つ衣の全てのアイテムをまとめて裁断ナスカの地上絵なみの上空からの撮影左上、白に見えますがラベンダー色です左上から時計回りに重ねていきますどんな感じになるか楽しみながらやっていきます~
今日は、八代目儀兵衛こ飯監修の、セブンイレブンのおにぎりをいただいてみました。ご飯がふっくらして、とっても美味しいです🎵新米令和7年産八代目儀兵衛ミシュラン三ツ星掲載店採用翁霞5kg(コクのある濃厚な甘みと奥深い余韻/星付き銘店愛用)芳醇な香り濃厚な甘み(家庭用/お米の匠が教えるお米の炊き方付き)精米高級米Amazon(アマゾン)八代目儀兵衛十二単シリーズ六分咲き料理米2合×6個(熨斗付)ギフトお米ギフトお返しお中元贈り物(内祝い
縫製というのを分かっていなかったころは母の真似をして針と糸を持ってするけど人形に被せていました多分原始の服て毛皮はいでそのまま被せて着るわけですから針と糸はそんなにいらないですよね大きい小さい太い細い人間の体にはそれぞれボデイラインがあってそれにあわせて着たほうが可動域があって動きやすいし楽ですよねそれに体にマッチした密着させた服は寒くない男性が女性のふわふわした緩やかな服に憧れを持つのは余計なお肉がついているからではないですよ男性もいまからでも子ども生んで乳やって育てられそうな豊満な
平安の都は、今日も淡く霞んでいた。私はなぜか十二単を纏い、薄紅の几帳の陰に座っていた。袖は重く、香は甘く、畳はきしむ。そのすべてが不思議なほど自然で、疑うという発想だけが欠けている。目の前にいるのは、光る君その人。源氏。現実の私なら「え、マジで?」とスマホで写真を撮り散らかしているはずなのに、今はただ、胸の奥が静かに鳴っていた。「また参られたか」低く、どこか愉しげな声。その声音を聞くたび、私は思う。この人は、私よりも少しだけ疲れている、と。私は朧月夜の役を、半ば演じながら、半ば本
すっかり明けすぎてしまいましたどうぞ今年もよろしくお願いいたしますさて女単の生地が去年届きまして裁断した画像を載せようと思ったのですがどこかに行った(行ったのではない、自分が破棄しただけだ)・・・・ため、縫い始めから後ろ中心を縫う袖を付ける脇を縫う袖の下を縫う(おぬしも悪よのう)←どうしても言いたい袖口と裾、前の縫い代をボンドで留める
山道。そういうと自然が多く、空気が澄んでいるイメージがあり、例え、それが夜であっても変わらないと思われるかもしれない。それとは逆で、山道は、例え昼間であっても、何か空気が淀んだ場所であるというのが真実なのかもしれないと思う程、空気が甘くない寒天の様に淀んでいた。のっしりと質量を感じる空気。澪が歩いている道の近くには川が流れており、この川も清らかな流れというよりも、山の垢を外界に流し出すように感じ取れるような、独特の気配を醸し出していた。澪が目指すのは「貴船神社」である。お能の「鉄輪(
着物スクールに通っていた頃、ロイヤルホテルで「着物の歴史」というショーを観に行ったことがあります十二単の着せ方が、とても美しく一枚、また一枚と衣を重ね、そのたびに一本の紐をすっと抜き取っていくのですたった一本の紐で、幾重にも重なる衣が整っていく様は、静かな所作そのものでしたAmazonで画像お借りしましたお姫様は位の高い存在。東も西も関係なく、自分では何もせず、すべてを人に委ねて生きてきたまるでお人形のように。そんな姿を見ていると、マリー・アントワネットの話が
あけましておめでとうございます🌅ブログをお読みいただいているみなさま、本年もどうぞよろしくお願いいたします🙇♀️今年の初アリス、色んな意味で新鮮でした💡新年早々話が長くなりますが…これまで私服の親まで写るのが億劫で新春ファミフォトは撮ったことなく、今年は更に子供も私服のみと制限が入ったので、いつも通り撮影料をお支払いして撮ってもらおうかと📷と思っていたら、、姉から両親(祖父母)も一緒に皆んなで撮ろうとお誘いが🫨今娘が85cmほどで新作の十二単がギリギリ着られるから…とか、子供達の和
明けましておめでとうございます、香澄真樹那です。昨年の夏頃にブログの内容を大幅にリニューアルしましたが、その後、多忙になってしまってなかなか記事を書けずに現在に至っています。こちらのブログとは別のブログになるのですがその更新作業もあって、こちらのブログの方はと言われるといいねの履歴しか確認出来ていませんが管理を放置している形ではありませんですので宜しくお願いします。目次2026年になって2026年の年賀状の画像です2026年の目標としてはブログの本編の記事だけでも完成したくて装束
章人近藤AKIHITOKONDOU大人気の「京都の舞妓・芸妓=芸者」の映像はチャンネルからご覧ください。初期に集中公開。舞妓・芸妓・花街関係、約40本は、映像も、チャンネルも最初です。日本美人女性の映像・写真のストックを公開。お楽しみください。四季のある美しい自然の中で、美女の歌や踊りを鑑賞します。私と同じ中高年が数多く視聴していただいていることを感謝します。若い人向けの映像・…www.youtube.com日本で千年以上続く【男性・女性皇族の伝統衣装】公開
12月、ずっと楽しみにしていたことの一つは、時代衣装の講習会があることでした。しかも、11月の講習会日に受講できなかった振替受講ができたので、なんと12月に2回も時代衣装の講習を受講できました♪そして、その2回で学んだ十二単は平安朝の着装でした。(今までは皇室にて受け継がれている現代の十二単の着装を学んできました)現代の着装と平安朝の着装の大きな違いは、衿元と唐衣(からぎぬ)を着せる順番です。平安朝も現代も一枚一枚衣を襲ね(かさね)ていきますが、一枚ずつ襲ねたままの
♡も〜い〜くつ寝ると〜お正月♡♡日本人の心が伝わる伝統コーデ♡かっこよい武将スタイルきらびやかな十二単スタイルまるでキムタクのきめセリフスペシャルアイテムずらり2着買いの方もいらっしゃいます今までにない新鮮カラーも人気ですお雛さまにも負けないきらびやかな十二単スタイル本当に飾って見てるだけで幸せ気分こちら新色今どきベビーのギャルカラーまるで足袋を履いてるようなブーティもおしゃれは足元まで本気ですお写真映えポイントならコレ必ずご購入いただけます映えポイント和
袴の続きですウエストベルトを中表に縫い付けます相変わらずの待ち針の多さ内側に折り込みまつりますスナップボタンを付ける向きを間違えない様に何度も確認紐を作ります縦に半分に折りボンドで付ける前回もですがここはボンドなんや・・・と思いました両端に飾りのステッチを入れる完成次は女単サテン生地がまだ届かず
先週の12月19日に晩秋の新宿御苑に紅葉を見に出かけました。ちょっと遅かったかな。。。。銀杏木の葉は黄色く染まり落ち葉でいっぱいです。カエデはどうでしょう?・・・・結論はびっくりするぐらいでこんな素晴らしい紅葉が身近にあったのか??でした。画面を切りとりして撮影してみました。おまけに池で石の上にお休みしているカワセミが挨拶に来てくれました。1.十二単のような紅葉2.もみじの形様3.もみじの重なり4.枝とのコラボ