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十三湖でソフトクリーム暑いけど走れば涼しい店前に横付けされた青森号小泊の南インドカレー海沿いを走って南国気分でした。のりもの
またまたいただきものです。鰻もいただきました!浜名湖産!最近食ってなかったからなあ。大好きな鰻、久しぶり!鰻丼にしました!青森のヒロにもらった十三湖のシジミの味噌汁も作った、戸賀が(笑)面白動画に出てくるやり方を真似てみました。湯で鰻を軽く洗ってから、フライパンに敷いたアルミ箔、その上で火を入れて温める(炒める)そして、日本酒をかけて。酒で蒸すわけだね。臭みもなく、確かにフワッフワッ!旨い!これは本当にいい!冷蔵鰻じゃなくなりました!妻も喜んでくれました!N
そんなわけで、第一食目!待ってました!青森のヒロが送ってくれた最高級!十三湖のしじみを使った味噌汁!オカズは要らないね。この味噌汁がオカズです!しじみの濃さ、むせそうなくらい味が濃い。これが十三湖のしじみなんです!たまらない!日曜日、最高のスタートです!ヒロ、ありがとうです!青森?東京?スケジュール待ってるぞ!繰り返すけど、青森ならイカかホタテね(笑)頑張ろう熊本!トガナリ全額チャリティ!トガナリで今週立ち上げます!トガナリ全額チャリティ今夜!(第一弾の出品
とんでもない高級食材が届いていたのです!お馴染み!青森は十三湖の高級しじみ!!!10kgも!!!これは男仕事。しっかりガリガリ洗って、塩を入れた水で一晩寝かせて、砂を吐かせる。一応、クーラーをオンにしたままに。腐らせたら刑務所行きになるからね(笑)半日しっかり置いたら、砂だけじゃなく、うんこ?も?めちゃ出ていました!もう一度ガリガリ洗って、小分けにして冷凍庫に。凍らせたほうが旨み成分のアミノ酸が増すらしい。明日からしばらく味噌汁ライフだね!楽しみ!戸賀の行きつけ
青森県の十三湖のシジミをいただきました。以前青森県へ旅行したとき、十三湖の3年物のシジミ汁を口にしたときの美味しさは、今でも忘れられません。それを思い出しながら、ふんだんににシジミを使いました。美味しかった!!!
1997年に家を建て、そのタイミングで両親を千葉県に移住させたので、一般的な帰省理由は無くなりましたが、友人に会ったり家族旅行の目的で年に一回程度帰省していました。その際、実家は既に無いので宿泊はホテルやキャンプ場などを利用していました。【三沢オートキャンプ場2012.8.15】そんな感じのお父さんの帰省なんでありますが、新型コロナの為に2020年以降は控えておりまして、と言うか2020年から3年ほどは実質他県には行けない状況でしたので以来6年間帰省していません。それ
十三湖付近にある道の駅木で出来た展望台があり登ってみるとチラリと十三湖が見えましたまた展望台に上る途中にローラースライダーの入口があり閉められていましたが、覗いてみるとかなり長くどこまで行ってしまうんだろう?と思ってしまいましたw
新青森駅に着いて予約したはやぶさ40号は18時25分発で、1時間以上時間があるので駅の1階の飲食店で夕食を食べていきます。海鮮丼の店がありますが高めで、以前も行った太宰らぅめんと津輕のめしゃめぇにして、メニューを見ると馬か丼(1,080円)がありますが、十三湖のしじみラーメン(1,650円)にします。17時過ぎの店内は空いていて、6分ほどで出来上がり、しじみ出汁のラーメンをいただきました。https://maps.app.goo.gl/cpofUvmxEPT2Gqhg8GoogleM
こんばんは〜。駅の階段を踏み外した酒井です。これが歳を重ねると言うことか。笑こんなの初めて❤️いつも通り駆け降りてたら、右と左が脳でバグって…こけた…笑笑疲れてんな…まあ、とっさに軸足で踏ん張って、カバンを下敷きにして緩衝材に。以外とこういう時、身体はまだまだ無意識に動いてくれるもんですね。若い頃の自分に感謝。左腕にかすり傷ですみました。笑笑それは置いといて。今年から仲間になったミナミさん。バリバリ髪質改善やってます⭐️ブリーチも得意なんで相談してみてね⭐️
十三湖中の島ブリッジパークで16時を過ぎて、龍飛崎まで行く予定でしたが時間切れで、国道339号線に入って青森の市街地を通ってこの日泊まる浅虫温泉に向かうとすぐに道の駅十三湖高原に着きました。十三湖から離れた高台にあり、展望台に上がると十三湖と岩木山が見渡せて、アジサイが咲く中を下るローラースライダーがありますが閉鎖されていました。http://www.go-kankou.jp/category/%E9%81%93%E3%81%AE%E9%A7%85%E5%8D%81%E4%B8%89%E6%
十三集落から十三湖大橋を渡ると十三湖中の島ブリッジパークに16時前に着きました。十三湖に浮かぶ中の島に中島遊歩道橋が延びていて、橋の上から十三湖越しの岩木山が見えて、駐車場の売店では名物のしじみ汁を売っています。https://www.city.goshogawara.lg.jp/16_kanko/nakanoshima/nakanoshima.html青森県五所川原市の観光・宿泊情報中の島ブリッジパークアウトドアを楽しむなら中の島ブリッジパークへ!キャンプ場・ケビンハウスを完備してお
髙山稲荷神社を参拝した後、広域農道メロンロードを北上すると十三湖に面した十三集落に入り、十三湊遺跡に寄ってみると案内板があるだけでした。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E4%B8%89%E6%B9%8Ahttps://www.city.goshogawara.lg.jp/kyouiku/bunka/tosaminatoiseki.html十三湊遺跡(とさみなといせき)-五所川原市www.city.goshogawara.lg.jpht
亀ヶ岡石器時代遺跡の台地を下りて県道沿いに進むと、集落の裏の台地にある田小屋野貝塚に出ました。縄文時代は汽水湖の古十三湖に面していて、台地の上の集落の跡で竪穴住居跡や土坑墓の案内板があります。https://jomon-japan.jp/learn/jomon-sites/tagoyano田小屋野貝塚–【公式】世界遺産北海道・北東北の縄文遺跡群jomon-japan.jphttps://maps.app.goo.gl/mKuYcsKcPMKhymLg8GoogleMapsF
鰻でうな丼🍜うな丼もずく胡瓜十三湖のしじみ汁
さて、最果ての地を巡る旅も3日目、この日は津軽半島の北端の“龍飛崎(たっぴざき)”(青森県東津軽郡)を訪ねます。ガイドブックにも地図にも”龍飛崎”と書かれていますが、わたしはあの有名な「津軽海峡冬景色」の影響か、“龍飛岬”と呼びたくなります。岩木山の中腹にあるリゾートホテル“ロックウッド・ホテル&スパ”を出発したのが午前8時。道の途中途中に風力発電用の大小さまざまな風車がいくつも立っています。青森県は風力発電量が日本一だそうですが、洋上だけでなく陸上のこんな日常の風景の中に風車
ぽっちゃりモデルの日常ブログ✍️毎日を楽しみながら1歳👶娘と健康生活🎶健康美人ともみ→自己紹介★Hello健康美人ともみですしじみの味噌汁をつくったー!完全青森のもので。奇跡的に十三湖のしじみをget青森の十三湖のしじみはうめど〜ぷりぷりで大きくて美味でしたみそはかねさの!健康美人ともみ『マルコメ直売所【高田馬場】』ぽっちゃりモデルの日常ブログ✍️毎日を楽しみながら1歳👶娘と健康生活🎶健康美人ともみ→自己紹介★Hel
青森2日目のランチは、十三湖のほとりにある「和歌山」(五所川原市十三湖黒崎)さんへしじみラーメン発祥のお店です。ダンナ様は、しじみラーメン(中貝)、私は、焼肉定食(つがる豚)をオーダー定食にも、しじみ汁が付いていますしじみの出汁がよく出ていて、ウマッお肉もやわらかくて、美味しかったほとんどのゲストが、しじみラーメンをオーダーされてましたご馳走様でした
今日は超ワル親父が作った2日分の夜御飯を纏めてアップします。1日目も2日目も夜御飯の前に夫婦で一献傾けました。1日目はモモママが《OKストア》で買って来たアレで乾杯~♫超ワル親父が大好物の【ハムカツ・323円】です。そして、夜御飯のスタートに家族3人で乾杯~♫この日もモモママと94歳のオフクロは良い笑顔でした。夜御飯はメイン1品のみ。久々に作った『チキンアドボ』鶏手羽元を新玉葱、人参、大蒜、生姜と共にオイスターソース、米酢、三温糖で煮込みました。炊き立ての白い御飯に煮汁と一
ここ道の駅は、十三湖の北側で国道339号線沿いに位置する好立地。十三湖畔の高原牧草地内にあり、360度のパノラマに秀峰岩木山、八甲田連峰、中山山脈、そして日本海を望む風光明媚な道の駅で、爽やかな緑の風が吹き渡る憩いのスポットとなっていますね。敷地内には、シンボル「展望台トーサムタワー」があります。さっそく登ってみましょう。なんと、二階から全長136mもあるゴムローラー滑り台が……これはやばいで
元祖しじみラーメン発祥のお店和歌山しじみの名産地、十三湖のほとりにある和歌山は、しじみラーメン発祥のお店なんだそうです。和歌山でしか味わえない1杯がここにありますってことで、これは食する以外に選択肢はございません。店内の様子。終了が午後4時とのことで飛び込みセーフ。お客さんは他に一組。間に合いました。スープは店主が厳選したしじみと、三厩湾産の昆布を惜しみなく使用しており、あっさりとしていながら
十三湖は南北7km、東西5km、周囲31.4kmと青森県で3番目に大きな湖。岩木川をはじめ、13の河川が流れ込むので十三湖と言われています。また、津軽半島北西部の日本海岸にあり、海水と淡水が混合した汽水湖で、特産品のヤマトシジミが生息する自然豊かな湖だそうです。十三湖に浮かぶ中島と本土を連絡する橋。遊歩道ではあるが、中島の施設利用者であれば自動車も通行可能との事。宍道湖と日本一を競う漁獲量を誇る十三湖
今朝は、病院に行く準備で〜朝風呂🛀していましたよ〜🫧足を🦵よく洗わないとね〜🫧リハビリの先生に失礼だよ💦お風呂から出て、まだ洗濯機は止まっていない*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。..。.:*・゜゚・*iPhone📱充電器から外して見てみたら〜弟くんから『朝っぱらから、震度4‼️』友達からもLINEで〜『青森❗️地震‼️』とか、書いてあったのですよ、、、、全く、テレビを見ていなかったので、、、知りませんでしたが〜テレビ📺をつけて〜ビックリよ‼️三
青森旅行も最終日となりました。7:00に起床して部屋で軽く朝食を済ませ9:00には荷物をまとめてチェックアウト。天気予報は快晴とのこと☀️先ずは龍飛崎を目指して出発です。🚙前日に通った蟹田港を抜け途中の今別駅道の駅にて休憩を挟み目的地へ向かいます。🚙最初に到着したのは「青函トンネル記念館」1923年に構想が始まり1988年に開通何と65年と言う長い期間を経て完成。全長53.9km海底部分23.3
5/30以前十三湖に来た時食べられなかったしじみラーメン…食べるならやっぱり元祖へと😋13時を回った時間だったので先客1組店内はこんな感じで2階もあるので団体さんも来るのかな?しじみラーメン1,100と特製しじみラーメン1,250せっかくなので特製を…違いはしじみの大きさです♪程なく着丼!麺もイイ感じだけど…しじみの出汁が効いた滋味深いスープが美味い🤗大変美味しく頂きました♪ご馳走さまでしたm(__)m
最終日は津軽半島を巡ります途中のしじみで有名な十三湖竜泊ライン途中の七つ滝
おはようございます♪今日は写真が多くなりますが宜しければお付き合いください昨日は9時に弘前駅近のホテルを出発し津軽半島に向かう途中にある富士見湖から岩木山を望むヒバ造り全長300mの鶴の舞橋へ柔らかな曲線が鶴が羽を広げているように見えるそして更に北にある五穀豊穣.海上安全の神様高山稲荷神社へお参り~参道から100段の階段を上り本殿の脇の階段を100段下りたら千本鳥居が美しい絶景を観終えたら丁度ランチタイムだったので十三湖の側でしじみラーメンを頂き津軽半島
「道の駅こどまり」ここは昨年龍飛崎からの南下の時にも寄りました(寒々しい風景だ…)今回は冬季閉店中なのかトイレも開いてませんでした下のキャンプ場のトイレを使うように紙が張り出してましたが、そちらでも開いてません中泊町之観光案内図景色はいいんですよ右側は龍飛崎方面「小泊漁港」北側漁師さん用だとは思いますが町民公衆便所があったので、お借りしました(白塩ビ波板で風除室あるのでトイレとは気づきにくい)小泊漁港には北と南があるようだ(よく分からんですが…)県道111号で小泊
ホームにポツンとある待合室?ピンクの電話ジーコジーコと指で回すダイヤル電話懐かしいなあ(未だ使えるようだ)「深郷田」ふこうだ田園風景が広がる地域中泊町MAP「津軽中里駅」津軽鉄道線の最終駅駅前「津軽中里駅待合室開錠時間のお知らせ」7時10分遅い、、💦「十三湖」「道の駅十三湖高原」牛の像を高くしてアピール小説「津軽」の像記念館太宰治の代表作「津軽」の誕生背景や彼の子守を務めたタケさんとの30年ぶりの再会シーンを伝える記念館入館料200円(まだ開いてはいな
荷物せおってツーリングでした。近くの食事どころで、昼ゴハン。
☆☆これは我が町市浦村のマンホールです中央には名物『とさの砂山踊り』を踊る踊り手の絵柄そして周りにはしじみが描かれています☆☆☆☆『とさの砂山踊り』という名は南国土佐の【とさ】ではありません十三湖ーじゅうさんこーはむかしむかし日本中どころか世界を舞台にした貿易港で十三湊ーとさみなとーと呼ばれていてその十三ーとさーです話しはじつはそんな話しじゃなくてボクの家のすぐ