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医道審議会は、事実上、刑事罰を得た医者のみが対象で、そもそも医者は刑事罰を負うことが殆どない。ヤブ医者の「医師免許」剥奪できない本当の理由今年5月、医療界を揺るがす判決が下った。8件の医療事故(うち3件で患者が死亡)に関わった脳外科医の松井宏樹医師と、当時の勤め先の赤穂市民病院を運営する兵庫県赤穂市に対し、被害者に約8900万円の賠償金を支払うよう、神戸地裁が命じたのだ。gendai.media最強の資格、医師免許。いつまでも聖域ではいけないはず。
【病院の闇】生活保護者をムリヤリ入院させ、手術しまくる…医療界を震撼させた「山本病院事件」をご存じか6/5(水)7:03Yahoo!ニュース現代ビジネス抜粋する誰が言ったか「最強の免罪符」。多くの人を傷つけ過ちをくり返す者でも、医師の肩書さえ持っていれば野放しにされるのが、この国の現状だ。何も知らない患者が、身を守る術はあるのだろうか。「切れば切るほど儲かる」カラクリ医療事故の中で突出して数が多いのが、手術にかかわるものだ。日本医療機能評価機構による最新の調べでは、'22年に発生した
八王子の精神科病院、滝山病院の虐待事件、さらには異常に死亡退院(60%以上、通常は3%程度?)が多い件、報道されています。医療にあまり興味のないダンナでさえ話題にしています。弁護士が撮った病院内のビデオを見るだけで胸がキリキリ痛みます。精神科病院暴行事件弁護士“10人以上が虐待していたか”|NHK首都圏のニュース【NHK】入院患者への暴行の疑いで看護師が逮捕された東京・八王子市の精神科の病院について、患者を支援している弁護士が17日記者会見を開き、「院内での…www3.nhk.or.j
厚生労働省の医道審議会。医師の処分はたったの14名だけ。犯罪を犯しても、医者を継続できる。最強の資格。日本の世の中、変です。弁護士は、けっこう厳しいですよね。2022年10月20日医道審議会医道分科会議事要旨www.mhlw.go.jp
私の好きな「医師逮捕」のニュースがありました。笑ワクチン接種委託料をだまし取ったそうだ。医師の犯罪は多いよ。驚くほど多い。あいつら、年2回ほど医道審議会で処分されとるが、私でも知らない事件がある。こんな事件を起こした医師がいるんか!ニュースはくまなく見てるつもりだが、マスコミは、統一教会や国葬反対のニュースは盛んに流したがるが、医師逮捕のニュースは、大変少ない。もっともっと多いはず。医師逮捕のニュースを知らせろ。”★医師逮捕★ワクチン接種委託料だまし取る”☆☆☆☆☆☆☆☆
北里大学病院医療過誤裁判東京地裁から最高裁まで第Ⅹー5に引き続き、行政処分等申立書(平成29年2月7日付)第4部特定機能病院の承認取り消しの必要性について記載したいと思う。第4部特定機能病院の承認取り消しの必要性第1医療法29条第4項1号に該当すること1.医療法4条の2第1項1号に掲げる要件を欠くに至ったこと本件病院は、化膿性膝関節炎の疑いに対する治療方法が「抗菌薬の静脈投与」であるという基本的医療を行わず、また、MRSA関節炎のバンコマイシンに対する有効率は100%で
北里大学病院医療過誤裁判東京地裁から最高裁まで第Ⅹー4に引き続き、行政処分等申立書(平成29年2月7日付)第4章MAによる医事に関し不正の行為について記載したいと思う。第4章MAによる医事に関し不正の行為第1医事に関し不正の行為1.4月25日、本件第1手術実施前、MAは予防的抗菌薬を投与せず、手術部位感染防止対策を行わなかった。これは感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律5条1項違反であり、医事に関し不正の行為に当たる(医師法4条4号、医師法7条2項)。
北里大学病院医療過誤裁判東京地裁から最高裁まで第Ⅹー3に引き続き、行政処分等申立書(平成29年2月7日付)第2章UKによる医師法違反・医事に関し犯罪・不正の行為第20医事に関し不正の行為について記載したいと思う。第20医事に関し不正の行為1.UKは医師として当然に具備すべき基礎知識を著しく欠如し、人命を軽視し、医師としての責務を放棄しており良質かつ適切な医療行為を行うことはできない。これは、良質かつ適切な医療を行う責務を規定する医療法1条の4第1項違反であり、医事に関し不正
北里大学病院医療過誤裁判東京地裁から最高裁まで第Ⅹー2に引き続き、行政処分等申立書(平成29年2月7日付)第2章UKによる医師法違反・医事に関し犯罪・不正の行為について記載したいと思う。第2章UKによる医師法違反・医事に関し犯罪・不正の行為第1医師法24条1項違反1.4月24日、UKは申立人を診察したが、カルテに一切記載がない。2.4月25日、UKは本件第1手術を実施したが、カルテに一切記載がない。3.4月30日、UKは申立人を診療したが、カルテに一切記載がない
北里大学病院医療過誤裁判東京地裁から最高裁まで第Ⅹー1に引き続き、厚生労働省による行政処分無し及び行政処分等申立書に対する厚生労働省の時系列対応並びに行政処分等申立書(平成29年2月7日付)について記載したいと思う。第Ⅰはじめに1.厚生労働省による行政処分無し。2.行政処分等申立書に対する厚生労働省の時系列対応(1)平成29年2月6日、筆者は厚生労働省医政局医事課試験免許室免許登録係担当成田に電話をし、北里大学病院医療過誤につき、以下概略を説明した。■「架空」の病院(茅ケ
第Ⅰはじめに1.北里大学病院医療過誤裁判東京地裁から最高裁まで第Ⅴ、第Ⅷ及び第Ⅸー1にて記載のとおり、民事訴訟提起前後・告訴前後・行政処分等申立書前後、筆者とその家族ら身辺における不審・不穏な事態が続発した。かかる事態が発生したことはこれまで一切無かった。2.令和3年1月25日、不審者らが筆者とその家族らに重大な危害を加える危険性のある事態が発生し続けている事実を明記した(北里大学病院医療過誤裁判東京地裁から最高裁まで第Ⅷ)。北里大学病院医療過誤につき、民事訴訟にて敗訴し、
「1年前の今日あなたが書いた記事があります」を見ると、次の事件が、あった。この「61歳の男性医師」が、その後どうなったか?調べてみた。>61歳の男性医師を殺人未遂の疑いで逮捕静岡・裾野市殺人未遂事件だから、かなり重い判決が出てるはずなんだが、記事が出てこない。そこで、2021/01/29の厚生労働省の医道審行政処分を探した。「医師6人と歯科医師6人に行政処分、」ですが、その中で、気になってる男を見つけた。>詐欺罪で鹿児島市の医師に医業停止3年この医師については、2
厚生労働省は7月2日、医道審議会医道分科会の答申を受けて医師18人と歯科医師6人への行政処分、医師と歯科医師各10人への行政指導(厳重注意)を決定した。18歳未満の児童3人に対し児童買春を行った小児科医など4人に医業停止2年の処分を下した。効力発行は7月16日。処分の他に、「医師の品位を損する行為」については、現在は原則として刑事処分が確定した事件が審議対象だが、その対処法、事案の把握の方法などについて議論が行われ、次回以降に結論を出して公表する予定。
こんにちは、美容医療&自費診療専門の開業コンサルタント、株式会社ウイングワンでございますっ。わたしは仕事柄、医道審議会の医道分科会議事要旨をホームページ更新ごとに確認しておりまして、今回はその度先日2月3日更新された2021年1月28日医道審議会医道分科会議事要旨について情報まで取り上げさせて頂きましたっ。※資料ならびに画像は厚生労働省ホームページより。先日の最新発表での「医師の行政処分」は下記です。※歯科医師については割愛致しました。【医師行政処分】6件・医業停止3年
いろんな法律あるんだなー気をつけないと、、https://core.ac.uk/download/pdf/51456497.pdfできちゃった告白されて、、人間ってさー、、新聞地方版、、まー都会にはバレてないから大丈夫やで、、審議会に、、まあ示談して、、僕らはまたまた研鑽の身であるから、、勉強しなくてはならない、、免許停止にならないことを願うよ、、保険医仲間として、、
剥奪しろ!なみはやリハビリテーション病院の所業は新聞等を参照してください。刑事責任も解明しなければならない!
はい。全国的に、経済活動の自粛が各都道府県で始まったようです。日本人の半分が、住んでいる、と、する東京に続く、大阪、兵庫、福岡でも休業要請、自粛要請が始まりました。前回エントリーでは、愚かなる医師、研修医の一部の非医学的、非倫理的行動をポイントアウトしました。"若さゆえ"と、言うには、あまりにも稚拙な心理しか持ち得ない、およそプロとしては、ありえない20代中盤の医師たちの愚行でしたが、更に恐ろしいニュースを確認しました。東京都内にある、中野江古田病院で、コロナ
そんな医者がいるなど皆目検討もつかなかった。が!今となっては、誰が送ったメールなのかは一目瞭然である。https://toyokeizai.net/articles/-/331577?display=b
9月19日に厚生労働省から、医師と歯科医師計11人の免許取り消しや業務停止の行政処分が発表されました。今回、医道審議会医道分科会では18人の審議行い、11人の処分を決定。その他、6人は厳重注意。1人は「事実関係の詳細な確認が必要」として処分保留としました。11人のうち、もっとも重い免許取り消しは、準強制わいせつ罪に問われた歯科医師です。その他の10人へは業務停止4月~3年の処分が決定しました。医師でもっとも重い処分を受けたのは、過失運転致死、道路交通法違反で、懲役2年
またまた殆どの先生には関係ないと思いますが、先日ご紹介した記事の具体的なお話です。ちょっと不謹慎かもしれませんが、分かりやすいので「あるある」に分けてご紹介します。あるある1.紹介会社によっては断られる私は、大小2つの紹介会社を経験しました。1社は、医師免許取り消し処分の過去があっても紹介可能でしたが、もう1社は基本的に紹介NGでした。恐らく、親会社が上場企業の場合や、社内コンプライアンスがしっかりしている会社は、犯罪歴のある先生は紹介NGとなり、登録をお断りする場合が多
殆どの先生には関係ない話だと思いますが、逮捕された過去を持つ先生や、医師免許停止処分になった先生からの問い合わせも医師紹介会社へは入ります。私の勤務時代では1年に1~3名くらいの先生からお問い合わせがありました。おそらく、医局や知人の伝手での勤務先探しは難しいかと思いますし、医師の求人は広告や病院HPではなかなか探しにくいので、結果的に医師紹介会社をご利用される機会が多いのだと思います。(医師の広告求人は紹介求人より数が少ない。病院HPでは給与が掲載されていない場合が多い)
北里大学病院医療過誤裁判東京地裁から最高裁まで第Ⅴに引き続き記載したいと思う。第Ⅰ部行政処分の有無は未定1.平成29年2月6日、筆者は厚生労働省医政局医事課試験免許室免許登録係担当者Nに電話をし、北里大学病院医療過誤につき概略を説明した。筆者は同Nに、「架空」の病院(茅ケ崎病院整形外科)における「架空」の診断(両変形性膝関節症)に基づく「架空」の治療歴(関節穿刺)のカルテ記載があり、また、最高裁にて右膝MRSA感染経路を「架空」とする重大な事実誤認が判決として確定した事実、治