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世界を舞台に活躍する方のための、プライベート・ウェルネスコンシェルジュをご用意しています✈️マンスリー価格にて、当サロンがあなただけの特別プランを個別にご提案。時差や移動による疲労、パフォーマンス低下を前提に、その時々の状態に合わせて、すべてを任せていただく形です🌿ここは、「回復を管理する場所」ではなく、回復を任せる場所。必要な方にだけ、静かにお届けできれば十分だと考えています🕊️🇺🇸ForGlobalBusinessLeadersAprivatew
グリーフサポートSingformyAngel【サポートメンバー紹介】主宰:三宅美佳三宅美佳1982.11.16神戸生まれ神戸育ち2003年〜YAMAHAPopularMusicSchoolボーカル、ゴスペル講師アクターズスクール等のVocal指導を担当結婚後退職自宅サロンVoiceofM開講2010年:第一子となる長女を生後57日悪性脳腫瘍により亡くす2011年:第二子長男妊娠14週感染症により後期流産稽留流産も経験現在3姉妹の母自身の音楽講師とし
グリーフサポートSingformyAngelFacebookグループでスタート歌うグリーフケアサロンをスタートして2月で3年となりますグリーフケアをどのように提供できるか…子どもを亡くすと言う大きな喪失と向き合う方々へ私は何をできるだろう…自問自答を繰り返して来ましたその中で孤独に頑張る方々へ何かできないか…と熱い志しを持つ素敵な方々との出会いがたくさんありました医療者だけでは行き届かない…当事者だけでも偏ってしまう…そんな課題を解消すべく医療者と当事者のチ
おはようございますcarenavi_gate訪問看護師米中京子です。自己紹介です『【ご挨拶】はじめまして―』はじめまして。看護師の米中京子と申します。看護師として、そして一人の人間として、人生に関わる看護を重ねてきました。1990年に看護師資格を取得し…ameblo.jp新人看護師だった頃の私は、医師に質問することが苦手でした。「忙しそうだから後にしよう。」「こんな初歩的なこと訊いたら怒られるかも。」そう思って、タイミングを逃すこ
サロン澄音〜すみね〜カウンセラーのkiyomiです本日は縁あって名古屋市立大学の医学部4年生約100名にグリーフケアの講義をさせていただきました2コマ使い学ぶこと自分のことを振り返ること医療者として今後やっていくために必要なことなどかなり盛りだくさんの内容になりましたが最後には2冊の絵本を題材にして真剣に取り組んでいただきました☘️来月から臨床の場にでていく学生の皆さんに必要になる学びだからと高桑先生が作ってくれたこの時間これから巣立つ生徒の皆さんを大事
2部に分けて投稿しています本文はこちらです社会的緩和ケア社会的緩和ケアの担い手①・医療者が行うことのできる社会的緩和ケアには限界があります。・社会的ケアに関するさまざまな職種立場の人々のことを理解することが重要です。誰が社会的ケアを担うのか?・医師や看護師といった医療者は、病気の診断・治療・ケアなどについては学生のころも臨床で働くようになってからも学ぶ機会が多くありますが、社会的ケアについて学ぶ機会は多くありません。・また、仮に社会的ケアに関する知識
金曜日担当の田川です。前回、前々回の記事はこちら。『医療者との関わり①』金曜日担当の田川です。がんになってから、医療者との関わりの難しさを感じることが何度かありました。ピュアスマイルスタジオにはがん経験者も、医療者を目指す人達もい…ameblo.jp『医療者との関わり②〜医師編〜』金曜日担当の田川です。先週の記事はこちら↓↓↓『医療者との関わり①』金曜日担当の田川です。がんになってから、医療者との関わりの難しさを感じることが何度かあ…ameblo.jp治療中、困ったときに支えてくれた
金曜日担当の田川です。先週の記事はこちら↓↓↓『医療者との関わり①』金曜日担当の田川です。がんになってから、医療者との関わりの難しさを感じることが何度かありました。ピュアスマイルスタジオにはがん経験者も、医療者を目指す人達もい…ameblo.jp私は今の主治医を心から信頼しています。質問に必ず明確な答えが返ってくるからです。安易に安心させるようなことは言わないけれど、大丈夫なことはそう教えてくれる。これが本当にありがたいなと感じています。ですが、全ての医師がこうではありません。
「ヒポ〇〇〇〇盲点」の映画を観て来ました。「Facebookに投稿しても消される。異常事態です。」出演者は、おおげさでなく、命懸けです。「ワ〇〇〇」については、2022年ころ、私もインスタに投稿すると変なメッセージがついてくるので、これは、この言葉で検知されるのだな、と気づいて、ビックリしました。「ワ〇〇〇」については、独身時代から、本を読んで、そのメリットとデメリットをだいたい知っていました。今回の「ワ〇〇〇」についても、「かなり危険で、数年後から人がバタバタと…」と
質的研究方法の教科書に一章執筆いたしました。そして、この度、発売となりました。はじめての質的研究法―9つの事例から学ぶ医療・看護研究Amazon(アマゾン)下記↓で大変お世話になった先生から執筆依頼をいただき、「うわ!私で良いのか?!」「期待に応えないと!」と一生懸命記載しました。博士課程生活(東京大学):2015-19|女医の国際精神保健DrCityAngelさんのブログテーマ、「博士課程生活(東京大学):2015-19」の記事一覧ページです。ameblo.jp
病院に「満足委員会」というものがある。患者や家族に「サービス」を満足してもらうことが目的だろう。ちょっと待て。医療の場で「満足」?病院はホテルやレストランじゃないよ。そりゃ、満足してもらえるなら嬉しいことだ。治る病気とかなら可能でしょうね。まあ、美容外科なんかも同じ。治らない病気、さらに死に至る病はたくさんある。それだから、患者や家族だけじゃない、医療者側も「悩む」のですね。診断からして難しい病気は多いし、診断できても、治療法の選択に悩むことはよくあ
先日、カフェで隣に座った研修医の二人が休日にもかかわらず熱心に勉強しているのを見かけました医師という職業はその責任の重さから常に学び続けなければなりません昨日の診察、判断は本当に正しかったのかと彼らは二人で確認し合い自己の成長を追求していますその姿に真摯な思いを感じました私は医療事務をしていますが医療の現場では心の重みを感じる瞬間が多いものです命に向き合う仕事では目の前で人が苦しんだり命を落としたりすることが現実にありますそのような瞬間は恐怖や悲しみを伴い
誰もこんな長文読んでないし、ときちんとした説明も書かずに出してしまった。『2年生の講義リフレクションシートその1』今日の講義では、患者、医療者双方の考えを学んだ。熱の高さ=状態の悪さではないことはこれまでの授業で教わりましたが、それは医療者になるうえで分かっておかないとい…ameblo.jp『2年生の講義リフレクションシートその2』今回の講義では、改めて傾聴が大切で重要だというのをよく考えさせられた講義だったなと感じました。グループワークでは、1回目はお互いに意見主張しあい、2回目ではお
わたしは医療の仕事をみなさんに勧めています。また、36年にわたって教員生活をしてきました。だから、知っておいてもらわないといけないことがあります。医療者や教員への暴力です。仕事の上で暴力を受けるのは今時当たり前のようになっていますが相手のために献身的に仕事を行っている者にとっては納得がいかないことです。(ここでいう「暴力」は直接の暴行だけではなく、精神を傷つけるもの、性的な被害も含みます。)まず、すべての基本になることを考えてみましょう。働いている人は報酬を受け取り、
近江ミッション願いと祈りと喜びと2025年1月10日公開滋賀県近江八幡市にあるヴォーリズ記念病院のホスピス病棟を中心に、近江八幡の季節の移ろいと伝統行事を織り交ぜながら、余命宣告を受けた人々と家族の願いと、その願いをかなえようとする医療者の交流を追ったドキュメンタリー。あらすじ滋賀県近江八幡市にあるヴォーリズ記念病院のホスピス(緩和ケア病棟)を題材に取り上げた、2013年製作のドキュメンタリー「いのちがいちばん輝く日あるホスピス病棟の40日」を手がけた溝渕雅幸監督が、再び同病院
弾性スリーブ・ストッキング「ダサい。でも色はがまんしないと」と思っている方少なくないです。でも、弾性着衣、実はカラフルなんです。医療者向けセミナーですら「当社はカラーのご用意も豊富で、気持ちをあげてくれます」と営業さんが強調する場面も!画像はメディさんのですが、バリエーションが豊富なのがわかります。トレンドカラーのラセットレッド(赤錆色)の会場で初めて見ましたが案外合わせやすいかも?と思いました。営業の偉いお姉様にうかがったら「トレンドを決めるのにうちはパリコレも意
医療者ですら間違えることが多い「緩和ケア」の意味緩和ケアの専門医、そして10年以上も前から早期緩和ケアの重要性を提唱しておられる大津先生が大変わかりやすく解説してくださっています。それにしても・・・医療者もジャーナリストももう少し言葉に神経をつかっても良いのでは?言葉で口に糊する(by米原万里の用語)はしくれの私は思うのでアリマス。
昨年8月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆コロナ騒動関連で最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。【感染対策をいくら頑張っても防げないしそもそも風邪にかかってはいけないという方が無茶な要求であること、そうやってかかってはいけないとする人が多くいる限り永遠に対策をやめられない】今日は介護職員、看護師等が対象の勉強会でお話してきました。メディアからの情報にしか触れたことがない人がほとんどで、一般
--------------------------------------------2024年「手術を行う前に、本当にその手術が必要かどうか、本当に患者さんの体を切らなければならないかをまずよく考えなさい」人の命を扱う仕事に従事している方へ、、、ありがとうございます。1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書Amazon(アマゾン)
患者はみんな演じている。わからないのに、わかっているふりをしている。からだもこころもつらいのに、医療者に問われると「調子はいい」と答える。本当は不安でしかたがないのに、大丈夫そうな顔をする。医師からひどい言葉を投げかけられても、「ここで文句を言ったらもう診てもらえなくなる」からと、がまんしている。大丈夫じゃないのに、大丈夫そうなふりをしている。でも――医療者も演じている。一生懸命に治療をしたのにうまくいかず、「訴えてやる」と脅かされて途方に暮れる医師。当直明けで帰りたいのに、救
母の友達が来てくれて仏壇の前でコーヒーとお茶菓子で楽しく乾杯話をしていると突然2人とも泣き出してしまって(暗い重い雰囲気ではないのだ)ごめ〜ん、泣くつもりできたんじゃないのにと言いながらも母の為に心から涙を流してくれるのが嬉しい私の身体のことや片付けのことも心配してくれてアドバイスしてくれたりがんばったからとか言って私にご褒美美味しいものたくさん食べなさいってお小遣い!?までくれた(私も小さい頃にかわいがってもらってた)自ずと私も誰かに返したいと思ってしまう。私が出会
にのさかクリニック公式ブログ、略して「にのログ」院長二ノ坂建史です。最近当院内で気になることがあったので、カンファレンスでこのような話をしました。患者さんおよびご家族に対する言葉の使い方についてです。「大人対大人」ですから、基本的に敬語のはずです。お付き合いが長くなる中で、“時々部分的に敬語が(いい感じに)砕ける”というニュアンスは許容されることもあるとは思いますが、それは個々の関係性においてのことです。最近の当院内でも(恥ずかしながら)一部そうだった
11月にフィリピンに新しくできたカイロプラクティックの教育機関、CamaraInstituteforChiropracticSciences(カマラカイロプラクティックサイエンス教育校)を訪問します。今、カイロプラクティックの教育はアジアが熱いと言われていて、マレーシアの国際医療大学に医学部や歯学部と並列してカイロプラクティック学部が設立されてから10数年が経ちますが、今後は新しくフィリピンにもカイロプラクティックの学校が設立されます。カイロプラクティックはアメリカ発祥の医療専門職
前回のブログでは、ただの毒を吐いただけのような気がして失礼しましたコメント欄でも書かせて頂いたんですが少し手を入れて書かせてくださいね。私が見たそのYouTubeの医師はまだお若く、がん専門医師、呼吸器科医でもなく、肺がんは煙草が原因と言い切っていました。おそらく肺がんの種類も知らない発言なんだのではないかと感じました。生存率に関しても、ただ数字的なことだけで発言し年齢調整率なども考慮していないのではと思いました。がんになったら死を意識する、それを気づく為にがんはある、生活習慣が悪い
9月28日(土)ソロ活jYUKU→☆☆何時もお世話になり、プライベートでも仲良くさせて頂いているケアマネさんが現場で続くカスハラに心病みそうと連絡が入ったお話彼女は利用者さんが自分らしく生き終わって欲しいと常に願い学びの為の活動も積極的にされている優しく一本筋が通った素敵な女性お陰で、こちらに入る沢山の相談対応やお看取りサポートが出来ているのですそんな彼女がカスハラで病みそう?福祉の現場では医療者の方が絶対的に立場が上だと勘違いしている底意地の悪い訪
こんばんわ🙇✨鈴乃音です。記事を読んでいて、思い出したことを書きたくてリブログいたしました。有名な作家さん、桜井識子さんのリブログです(初です✨)新型コロナのことが書いてありました。新型コロナに関しては、そりゃもう世間で様々な意見があることをしっかりと存じています。ここでは、何が正解!とかではなく、私の体験を書きたいと思います。桜井さんの記事を読んで、思い出したのは、自分自身のおみくじでした。新型コロナウィルスが流行する半年前から、私のおみくじには必ず『病』とか
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先日お看取りした方の振り返り(デス・カンファレンス)をしました。長く当院に通院してくださった患者さん。大病が見つかり、奇跡的に復活したものの徐々に病状が悪化。毎日のように受診されていましたが、段々と体力が低下し、訪問診療へ移行。そして、最期はご家族に手を握られながら、ご自宅で静かに息を引き取られました。その間、ご本人やご家族への支援は適切だったか?訪問看護師などとの連携は十分だったか?もっと出来ることはなかっただろうか?看護師も、事務職も一緒になって経過を振り返り、そ
柔道は日本生まれの競技だったのですがすでに日本での競技人口が大幅に減っています。中学・高校では柔道部がないのが当たり前になっています。少年人口の減少率と比べてもむごいくらいの減り方です。その原因の一つとしては活動中の死傷率の高さがあります。※「28年間に中高生114人が死亡」日本の学校柔道で悲惨な事故がなくならない根本原因なお同期間中のフランスでは死亡者は「ゼロ」だそうです。その違いには特にコーチングスタックの質のバラツキ、安全意識の低さといった競技マネージメントの遅れ・