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職場のICT化が進み、私用スマホと社用端末の境界が曖昧なのが現代です。SNSでのフェイク情報やフィッシング詐欺が横行し、私たちは常に情報漏えいのリスクと隣り合わせです。少しのミスが個人を追いつめる状況では、気軽に情報発信ができず、職場内のコミュニケーションまで停滞してしまいます。この萎縮は個人の責任なのでしょうか?確かにユーザーとしてのリテラシーは求められますが、それ以上に「個人の意識」だけに依存させる組織体制にこそ、問題があります。情報流出を防ぐには、厳格なセキュリティルールの策定と
人口増加、住宅難の流れでシドニー西部の人口が増え続けている現状。そんなことを書いている私もその1人シティ近いシドニー東部には病院が多いけどまだ西部には数が足りていず、ハブ病院とされるWestmead病院やLiverpool病院の救急外来の待ち時間が長く問題視されていますちなみに日本とシステムが違って普通に昼間患者さんが来れるような「一般外来」というのは存在しないので、普通はGPにかかり紹介されて専門外来にかかるか、もしくは救急外来に行くという選択肢のみ。GPはもちろん夜間
【先着特典】大追跡~警視庁SSBC強行犯係~Blu-rayBOX【Blu-ray】(抽選キャンペーン応募シリアルコード(後日配信))[大森南朋]楽天市場ドラマ情報【金曜日】リーガルビートテレ東系よる9時主演:鈴鹿央士公式ドラマ9「リーガルビート–逆転の法廷–」|テレ東・BSテレ東7ch(公式)テレビ東京「リーガルビート–逆転の法廷–」オフィシャルサイト。www.tv-tokyo.co.jpTシャツが乾くまでTBS系よる10時
筆者は、過去に何度か、大阪を訪れたことがある。例えば大阪城を訪れたり、梅田スカイビルで商品を眺めたり、楽しい思い出がたくさんある。しかし、後になってあることを知り、大阪で是非行ってみたい場所を新たに見つけた。それは、大阪中之島美術館である。ここには、佐伯祐三(以下、敬称略)の絵画がたくさんあるらしい。筆者には、好きな日本人画家がいる。伊藤若冲を筆頭に、長谷川等伯や歌川広重などの作品は、筆者の好みである。佐伯祐三は、そうした画家の一人だ。近現代の日本人画
🍀心と身体365日の相談室カウンセリングの現場から#022こんにちは。カウンセラーの神社昌弘です。僕は20年間、カウンセラーとして、たくさんの方の人生に寄り添ってきました。その中には、本やYouTubeでは伝えきれなかった、「人生が少し整う瞬間」があります。今日も、その物語を一つ、お届けします。ある日。看護学生の方から、こんな質問をいただきました。「患者さんのために、何をしてあげたらいいのでしょう?」とても真っすぐな問いでした。
病院でも様々な立場の方と接してきたが、訪問診療においても同じです。玄関先で深く頭を下げたご主人は、独特の気配をまとった方でした。丁寧な言葉の奥に、簡単には踏み込ませない一線があり、そういうことかと納得しました。訪問診療の先生から「あなただから大丈夫と思い、ぜひ担当してほしい」と強く託されたことがきっかけでした。理由を尋ねることはしませんでしたが、その言葉にはどこか重みがあり、覚悟を決めて行くようにと言われているようにも聞こえました。部屋に入ると印象は静かにほどけました。奥様もまた、筋を
西洋医学は科学的に分析されエビデンスに基づいて行われとるハズです。一方、東洋医学は科学が発達しとらん時代から実践されとるんで、科学的なエビデンスというモノはない。その代わりと言ぅてはなんですが、歴史の積み重ねによる経験値という点においては西洋医学よりもずいぶん長くやっとりますんで、西洋医学よりはたくさんの経験値が残されております。話が逸れましたが・・・西洋医学はエビデンスがあるんで信用を置けそうな気がしますが、例えば人間ドックなんてのは生活習慣病や
俳優ビョン・ウソクが寄付した小児患者への治療支援金によって、児童養護施設で暮らす子どもが無事に治療を終えたことが明らかになり、心温まる話題となっている。8月5日、ビョン・ウソクのインスタグラムには、とある感謝のコメントが寄せられた。コメントの内容は「ビョンチーム長(※バラエティ番組での愛称)、お伝えしたいことがあります。チーム長が寄付してくださった治療支援金のおかげで、私が以前勤務していた児童養護施設で暮らす子どもが無事に治療を受けることができたそうです」という報告。さらに、「チーム長の温
おこんにちは今朝の風、薫るアサを演じる美山加恋ちゃんが今日の最後のシーンでりん(三上愛ちゃん)にりんさんありがとうございますと言わせたのはやっぱり凛(美山加恋ちゃん)だからか!と過剰反応してしまった(笑)おっかぁの声。かわいかったなぁ😌https://t.co/hioru3iBaf—美山加恋(@karen_miyama)2026年8月6日病状が悪化しつらそうなアサ。そこに「おっかぁ」と避病院の外から、息子・長太郎の声が……。りんは父上との最期を思い
きつい題材です。厳しい内容です。でも、見応え充分です。民放では腰が引けて、絶対に出来ませんね。舞台は信州・安曇野の高齢者患者の多い総合地方病院。「延命」か?「尊厳」か?日々、究極の判断を迫られながらも懸命に働く若き医療者たちの姿を描く医療ドラマ。原作:夏川草介、小説。未読。2026年6月28日(日)スタート毎週日曜夜10:00~10:45<全8話>高齢者の内科医療、厳しい現実です。この世界に天才外科医の「ブラック・ジャック」「大門未知子」の出番はありません。しかしながら、
不思議と学生から社会人になって2,3ヶ月たつと顔つきが変わるものです。通勤時の電車の中も4月はすぐに新入社員の見分けがつきますが、6月くらいになるとわからなくなるものです。役者さんもデビューした時と、経験を踏んで自信がついた後では顔つきが変わります。自信がつくというのは、「場になれる」ことによって育まれます。成功体験があればなお、理想的です。だから自信は質じゃなくて量だと思います。「見習い」として見て習うことです。教えを受けたというより自分で感じることです。さて、皆様の職場での
新聞のある記事に、目が留まった。食料品の消費税の減税に関する内容である。以下、関連する内容の一部を記す(読売新聞、2026年8月1日)。<首相が党内議論の前に方針を表明したことについては、税調メンバーからも不満が漏れる。古川禎久税調副会長は合同会議に先立つ税調の会議で、「消費税減税は公約になっていない」と反対を表明した>この内容を読んで、心底呆れた。食料品の消費税の減税について、是非は一旦置いておく。問題は、「消費税減税は公約になっていない」という部分である。
ベテランになると経験から得た知識が蓄積されます。日々、新しいことに挑戦して自信をもって仕事をするようになってきます。そこからあぐらをかいて過ごしている人はいませんか。先日、かなり古い?間違った?知識を堂々と若いスタッフに教えているベテランがいました。それを信じて若いスタッフが間違いを起こしてしまいました。さすがに困ると思い、意を決して中堅の私たちが間違いを正しました。「私ではなく他の人も・・」と間違いを認めてはもらえませんでしたが、何とか修正はできました。基礎的なこともどんどん
アメリカ週刊誌newsweek8/3アメリカには、企業が専門的な知識や技術を持つ外国人専門職(SpecialtyOccupations)を一時的に雇用するために発行される代表的な非移民就労ビザ・H-1Bビザの制度があります。アメリカのH-1Bビザ保持者の給与の中央値は、アメリカ全体の給与の中央値約900万円の2倍以上ですアメリカ労働省のデータを分析したところ、H-1Bビザで労働者を雇用している7社の雇用主は、H-1Bビザ保持者の全国平均給与よりも少なくとも50%高い給与を支払っている
スランプやストレスは何から起きているかといえば、結局は仕事から起きています。だからそのストレスは仕事でしか解消されないのです。魚釣りに行ってストレス解消している人もいますが、それは一時的に忘れているだけで、実際は消えることはないのです。仕事でもらったスランプは仕事で返すしかないのです。そうやってくり返していくうち、だんだん隙間が少なくなって、すーっと仕事が出来るようになります。それまでは、逃げてはいけないのです。この内容が現代人に合致するかどうかは、様々な意見があることでしょう
コロナの時期はワクチンを6回受けて、その度に副反応に悩まされていた80代の女性。最近は、病院の健康診断で引っ掛かり、抗がん剤の治療を始められた。薬の副作用による全身のだるさを訴えておられ、治療を始める前より体調が悪くなっている。掛かっていない感染症や、自覚症状の無い段階の病気で、苦しまれている姿を見ると、医療の役割について考えさせられる。どこまで医療と関わるかによって、生き方が大きく変わってくるな~
鎌倉の明月院で見た景色。筆者は、こういう風景が、とても美しいと思う。しかし、風流な趣のある景色は、日々失われていく。代わりに、例えば、商業目的のド派手なライトアップを備えた施設が、次々と建設される。ヨウジヤマモト(YohjiYamamoto)の服の一つに、こんな言葉がプリントされていた。Beautifulthingsaredisappearingeveryday.これは、事実かもしれない。もし、そうだとしたら、何とかして、
訪問看護ステーションを運営する中で、今回、診療記録が十分に整備されていないという課題が明らかになりました。記録は単なる業務の一部ではなく、利用者の状態把握やケアの質の向上、さらに職員間の情報共有を支える中核的な役割を担っています。記録が不十分であれば、ケアの継続性が損なわれ、結果として利用者の安全や信頼にも影響を及ぼしかねない。また、医療・介護連携の観点からも、正確で詳細な記録は不可欠であり、外部機関との円滑な連携を支える基盤となります今後は、記録の重要性を全職員で再認識し、記
うちの虎太郎ポメラニア2015年11月18日生まれ弥富育ちの男の子虎太郎・・・「こころの声」お父ちゃん・・・「こころの声」高額な治療費は覚悟はしていたけど血液検査、エコー、CT異常がなかった事でホッとシニア虎太郎健康診断だと思って20万円誤字脱字ご了承下さいね虎太郎の兄弟たち左から虎太郎、お兄ちゃん、お父さん以上です
【医療編】看護職確保、地域・領域別対策を軸に2026.8.2領域偏在や勤務環境も論点厚生労働省は7月23日、「2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会」を開いた。訪問看護などの領域偏在、求人・求職間のミスマッチ、復職支援、2040年ごろまでの需要推計を議論。二次医療圏単位のデータ活用や、賃金・夜勤負担を含む勤務環境改善の必要性が焦点となった。厚労省によると、都道府県ナースセンターの登録データに基づく訪問看護ステーションの求人倍率は4.54倍で、領域別で最
【介護編】有料ホーム登録制、対象外にも遵守事項2026.8.2人員基準の在り方を議論厚生労働省は7月29日、「有料老人ホームにおける望ましいサービス提供のあり方に関する検討会」の第8回会合を開いた。6月25日公布の「社会福祉法等の一部を改正する法律」を受け、改正老人福祉法に基づく登録制の施行に向け、登録基準や対象範囲、登録事務、情報公表を議論した。厚労省は、現行の標準指導指針を基礎の一つとし、特定施設やサービス付き高齢者向け住宅との均衡を踏まえて人員、設備、運営基準を定める
昨夜の花火🎆鑑賞に…切って、混ぜて、並べて…焼き海苔が余ってたので手巻き要素を入れてみた作ってませんけど→美味しかった満足感マシマシ(笑)せっかくトレーにのせたけど…ベランダ…熱気が半端なく…リビングで食べました「ベランダ、洗ったし…飲むのは…やっぱり外にでるわ」「私も出る」ハートカクテル(わたせせいぞう)グラスの花火が…ふたりを労う夜昼に旦那がベランダを洗ってくれました私は…便乗しただけの夜w最近、寝苦しくて…寝れなかったのに昨夜は熟睡できたお酒は350
患者受け入れの最終調整段階において、必要とされる制度指定の申請が未実施であることが判明しました。本来であれば前任者の事務責任者において、確実に対応されているべき事項です。申請できていなかったことは、基本的な業務管理と制度理解の欠如があったと言わざるを得ないと判断しています。結果として、現場では受け入れ直前で対応の見直しを迫られ、関係者に混乱を招く事態となりました。このような見落としは単なる事務的ミスではなく、医療提供体制への信頼を揺るがしかねない重大な問題であると考えます。一方
『つくられる病--過剰医療社会と「正常病」』井上芳保・著外からやってくる強制的な力は、さまざまにある。たとえば、サラリーマンたちは、職場組織という外から与えられる「正常」の枠からはみ出すまいと日々相当の無理を重ねている。何かしっくり来なくても、言われたら従うしかない状況に身を置くのだから仕方がない。その無理は、具体的には、気分が落ち込み「うつ」の状態に陥るという形で現れる。その状態になるのは今、置かれている環境がよくないことへの心身からの切実なメッセージであり、至極
来年春、大阪府政に挑戦する、かみの淳一です今日は、医療・介護職場で働くみなさんの集会に参加し、スピーチさせていただきました倉林明子・前参議院議員と、城東区から大阪市政をめざす「かじ真実」さんも参加し、熱い訴え、お話しを聞くことが出来ました☺️私、かみの淳一のスピーチをYouTubeにアップしています👍https://youtu.be/CCBTKjoW2j8ぜひ、高評価、コメントをお願いします7月末には、布施駅前でおこなわれた、憲法改正反対・スタンディングアクションに参加しました暑
うーん😱地震のあった日から突然、パタンと食欲がなくなり。いろんなスイッチが入ったからなのか?とっても、良い事なんだけど。明日、超久しぶりの焼肉なんだよー食べられるかな。夏バテとは程遠く。冷たいお茶類は飲んでいるけど、朝昼はお味噌汁欠かさないので、胃腸弱ってない気がする。食事量も間食もコントロールできるようになって炭酸水や大正漢方胃腸薬不必要になってきたし。この年齢で、改革できるとは。正しいお導きがあったからこその、今。瞑想やってて本当に良かった。神様とマスターのおかげで
セールスフォースの16億ドル規模の退役軍人省との契約が、AI主導の退役軍人医療提供調整への大きな転換を示唆(後編)現実世界への影響:危機対応ホットラインから24時間365日の臨床サポートまでセールスフォースのテクノロジーは、既存のプログラムにおいても重要な役割を果たしていることが実証されています。例えば、SalesforceGovernmentCloud上で運用されている退役軍人危機対応ホットライン(VeteransCrisisLine)は、即時の緊急支援を含む10件以上の重大事案へ
【訳】💥イーロン・マスクの衝撃的な予測:「医学部には行かないほうがいい。」イーロン・マスク:「そう。意味がない。」3年後(2029年)には、オプティマス・ロボットが、地球上のどの人間よりも優れた外科医になるだろう――しかも大規模に。4~5年後?到底及ばない。世界最高の医療が無料で受けられるようになる――今日の大統領が受けている医療よりも優れたものだ。これはとんでもない話だ。https://t.me/c/1742413689/174490Telegramt.meAddLIN
この原稿を執筆している時は、今回の大会で第23回目となるサッカーワールドカップの戦いの真っ最中です。特に決勝トーナメントになってからの観客の応援の激しさは、テレビの画面を見ていてもわかるくらいのものです。オリンピックに次ぐスポーツイベントと言ってよいでしょう。この大会が4年周期である理由はオリンピックの影響です。第1回大会が開催された1930年当時は、すでに4年サイクルで開催されていたオリンピックが世界最大のスポーツイベントとして定着しており、その周期が国際的なスポーツ大会の標準として受け入
看護の世界でも健全な経営のために、いくつものプロジェクトがあります。プロジェクトを成功させるためには、成果物を明確に定義し、適切に管理することが重要です。成果物は、看護業務やチーム活動を通して作り出された具体的なモノや結果のことです。一方、成果は、それらの成果物によって得られた効果や影響を指します。救急受け入れ件数増加、患者満足度向上、コスト削減といった、事業目標への貢献度合いを示す指標となることが多いです。つまり、成果物は「何を作ったか」、成果は「何を得たか」という視点の違いになりま