ブログ記事22件
2025年2月オホーツクに消ゆの旅は、ガリンコ号の船内からでしやガリンコ号Ⅱは紋別港に戻りましたここからの移動はバスになりますので雪道を歩いて行きますバス停に到着して、約2分程の遅延で遠軽駅行きのバスが到着しました
6年前の今日はこんなことをしてました!『全都道府県乗り撮り鉄の旅第21弾「2019年4月北海道道北の旅」3日日④』1日目①(南千歳駅)1日目②(南千歳→苫小牧駅)1日目③(苫小牧→岩見沢駅)1日目④(岩見沢→旭川)1日目⑤(旭川駅→名寄駅)2日目①(名寄駅)2日目②(名寄…ameblo.jp
北海道オホーツク・興部町と雄武町の間にはかつて鉄道がありました。旧国鉄興浜南線は1935年9月に開業し、1985年7月15日に廃止。廃線後は北紋バス(外部リンク)が代替バスを担当しています。代替バス路線・北紋バス雄武線は、2025年3月現在、紋別高校ー興部ー雄武高校入口で1日5往復(外部リンク)運行中。旧興浜南線の廃止から間もなく40年、オホーツク海沿岸が流氷に覆われた冬に乗車してみました。続きはこちら↓旧国鉄興浜南線代替
2月23日(日・祝)に念願の紋別のガリンコ号「流氷クルーズ」による流氷鑑賞、『如月のオホーツク2025(参):リベンジ!ガリンコ号「流氷クルーズ」』2月23日(日・祝)、紋別のオホーツクタワーを後に、『如月のオホーツク2025(貳):オホーツクタワー』2月23日(日・祝)、羽田からオホーツク紋別へ到着後…ameblo.jpそして翌日の2月24日(月・振休)早朝に流氷クルーズサンライズ便再乗船を果たし、『如月のオホーツク2025(四):再びのガリンコ号「流氷クルーズ」サンライズ便』念願
旧国鉄渚滑線は北海道紋別市渚滑(しょこつ)駅から滝上町北見滝ノ上駅まで運行していたローカル線。1985年4月1日に廃止され、北紋バス(外部リンク)に転換されています。バス転換から間もなく40年になる北紋バスは現在どうなっているのでしょうか。名寄本線・遠軽ー紋別の代替バス乗車に続いて渚滑線代替バスに乗車し、滝上町を訪問してみました。北紋バス・滝上線と大半同じルートを通るバスには札幌と結ぶ都市間バス・流氷もんべつ号、旭川を結ぶ特急オ
クリスマス・バス(北紋バス)は市内循環バス「KURURI(クルリ)」の窓と車内を飾り付けしています。専用の時刻表があり、オレンジと緑の2台を同時に見られるのがバスターミナルでの乗り継ぎ時間です。興味のある人はクリスマス(18,19日は別車両)までに写真撮影を!
クリスマス・バス(北紋バス)をデコシールがわかりやすい日中に撮影しました。紋別港へくだっていく旧駅前大通です。赤い灯台が見えます。
クリスマスまで2週間を切りましたね。紋別市内では窓にクリスマスの装飾をしたバス(北紋バス)が走行し始めました。バスターミナル前のイルミネーションとお似合いです。
今日の最高気温は21℃、本州の猛暑を横目に秋が深まってます。今日の写真はバスターミナル模様。紋別の「北紋バス」様は地元にちなんだ絵柄のバスが多いのが特徴です。このバスはご当地キャラ「紋太」。
北海道オホーツク地方中部にある紋別。冬は流氷観光で知られる、水産、酪農が盛んな町です。旧JR名寄本線・紋別駅跡にある紋別バスターミナルは、紋別市の公共交通拠点として重要な場所。札幌、旭川を結ぶ都市間高速バスのほかに、旧JR名寄本線、旧国鉄渚滑線の代替バス、紋別空港を結ぶ連絡バスをはじめとする各地を結ぶバスが発着しています。紋別を旅する旅行者にとって重要な紋別バスターミナルを訪問してみました。紋別旅行の参考になれば幸いです。
こんばんは。2月20日(火)夕方は北海道紋別市を訪問しました。が、肝心のガリンコ号は前日夕方の時点で欠航が決定しました。が、御船印は入手できました。以下記事の続きです。『道東観光開発【おーろら号】(北海道網走市/2024年2月20日乗船)』こんにちは。2月20日(火)日中、おーろら号(道東観光開発運航)に乗船しました。以下記事の続きです。『ホテル阿寒湖荘(北海道釧路市/2024年2月19日チェ…ameblo.jpViewthispostonInstagramAposts
紋別に連泊した翌日の2月25日(日)、『如月の道東2024(壹):紋別へ』2月23日(金・祝)、羽田空港第2ターミナルから、10時25分発の全日空375便に搭乗。12時10分着のオホーツク紋別空港で、北紋バス空港送迎線に乗り継ぎ、紋…ameblo.jp『如月の道東2024(貳):流氷観光船「ガリンコ号」初乗船』今回厳冬期の紋別を訪れた一番の目的は、そう、流氷観光船「ガリンコ号」による流氷クルーズ初乗船。ガリンコ号について「神秘と感動の流氷を体験しよう」流氷を砕く大き…ameblo.jp
2月23日(金・祝)、羽田空港第2ターミナルから、10時25分発の全日空375便に搭乗。12時10分着のオホーツク紋別空港で、北紋バス空港送迎線に乗り継ぎ、紋別バスターミナルへ。紋別は2016年7月、2017年5月そして2020年7月にも訪れていますが、冬期は今回が初めて。バスターミナル近隣のホテルで旅装を解きました。流氷は見えず…。外出し、近くの旧国鉄名寄本線紋別駅跡に立地する「オホーツク氷紋の駅」を暫し眺め、併設の温浴施設くつろぎ湯処「紋太の湯」へ。ホテルへ戻り、夕食
オホーツク放浪記第③章です😊前日の充実した旭川タイムから一晩明けまして早朝から目が覚めてすぐにJR北海道の運行状況などもチェックJR北海道は問題ない事を確認して朝食タイム開始です😃ホテルバイキングを頂きます😊今日は昼食が遅くなる見込みなので、しっかり食べましょう😁朝食や身支度を終えて準備万端!いよいよ旭川から移動開始です😃ホテルから外に出ると空気がピキーンと冷えています😆改めて北国に来た実感が湧きます😊そして旭川駅に到着!旭川駅から乗る列車は9時発の特急「宗谷」稚内ゆきです
札幌駅から路線バスを乗り継ぎ、2019年11月に紋別ターミナル(北海道紋別市)に達しました。今回はその続き。紋別ターミナルからJR稚内駅(北海道稚内市)までのバス乗継旅、第一話です。・札幌をスタートしたときの記事はこちら⇒[リンク]・前回のお話(興部⇒紋別ターミナル)はこちら⇒[リンク]~~~~~~~~~北海道紋別市の紋別ターミナルに来ています。今回はここからバスを乗り継いで稚内を目指します。稚内までの道のりはおよそ240㎞。一日ではたどり着かないので、宗谷管内枝幸町(
月曜日にブロ友様から頂戴したバスコレ3台最初に紹介するのは、ローカル路線バス乗り継ぎの旅4から、三菱ふそうエアロスター北紋バス。ご存知でしょうが、くさせんりにとって北紋バスの営業エリアは未踏の地。ありし日の興浜南線をキハ22やキハ40に揺られて旅したかったですよ…。「北紋バスの方向幕は雄武高校入口の文字。通学輸送に備え4枚折戸の中扉かニャン?」byズブ高覧(架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道バス担当社外取締役)今宵は、この辺で失礼いたします。
先週は、女優・伊藤かずえさんが30年来愛用する初代・日産シーマのレストア完了記事がたくさん取り上げられていましたね。当店にも4代目のシーマ君がいますが・・・・私のとって、伊藤かずえさんで思い出深いのは、「大好きなローカル路線バス乗り継ぎの旅!」(テレビ東京系)以前からこのシリーズのバスコレコラボ商品が出ていましたが、値段が予算オーバー(国鉄バスとボンネットバス、地元九州のバス以外は予算1台税別300円)でなかなか手が届かず。あまり導入すると、師匠にも「鉄道がメ
2/1(月):12日目YH08:10--------08:30浜頓別BC徒歩:20分浜頓別BC08:48-----09:37北見枝幸BC路線バス:宗谷バス\620北見枝幸BC12:50----14:04雄武BC路線バス:宗谷バス\1980雄武BC14:35-----15:45紋別BC路線バス:北紋バス\1080紋別BC15:45-----16:00旅館徒歩:15分出発:2泊とも宿泊者は僕一人と寂しいYHでした。今日は僕が
北海道新聞北見オホーツク版に乗っている記事ですが車体にガリンコ号3紋別~札幌ラッピングバス運行中2020.10.0905:00北海道新聞北見オホーツク版運行を始めたガリンコ号3のラッピングバスまいける@北海道滝川市@k_maeike車体にガリンコ号3紋別―札幌ラッピングバス運行中:北海道新聞どうしん電子版#北紋バス#流氷もんべつ号#ラッピングバスhttps://t.co/z2D2yYUGpT2020年10月09日12:48【紋別】来年1月
旧国鉄名寄本線・湧網線・渚滑線所縁の紋別・計呂地・中湧別・滝上・濁川・渚滑を巡った今回の旅も7/26(日)が最終日、朝食を摂った後は、ホテルで時間をつぶし、12:00発の北紋バス空港送迎線に乗車。定刻の12:17より若干早くオホーツク紋別空港着。ANA376便に搭乗。定刻の13:10より少し早く出発。この7/1で、羽田~オホーツク紋別線は就航20周年を迎えたのだそうな。羽田には定刻の15:00より僅かに遅れて帰着。家への土産はこのクッキー。旅行・観光(全般)ランキング
7/25(土)、濁川を後に、15:15発の北紋バス滝上線滝上営業所発紋別高校行に乗り、15:59着の渚滑4丁目で下車。2016年7月及び2017年5月に此処を通った折に車窓から見掛けた、9600形蒸気機関車が気になってのことだったのですが、ふと見ると、信号機の表示が…、今でも「渚滑駅前」になっている!やはり此処が、かつて旧国鉄名寄本線と渚滑線が分岐していた渚滑駅の跡だったのか。件の9600形は、69644号機。暫し機関車を眺めてからバス停に戻り、16:26発の北紋バス雄武線雄武
7/25(土)、道の駅「香りの里たきのうえ」を後に、近くのバス停から、北紋バス滝上市内線に乗り、濁川で下車。旧国鉄渚滑線濁川駅の駅舎が残っていると聞いたのですが…、これではないなぁ。…あぁ、これか!旅行・観光(全般)ランキング
紋別で再び宿泊した翌日の7/25(土)、バスターミナル8:53発の北紋バス滝上営業所行に乗り、9:59着の滝上で下車。目的の第一は、今は廃線となってしまった旧国鉄渚滑線の「北見滝ノ上駅舎記念館」。旅行・観光(全般)ランキング
7/23(木・祝)、羽田から、ANA375便オホーツク紋別行に搭乗。定刻の10:35発。オホーツク紋別には、4分早い12:16着。北紋バス空港送迎線で、紋別バスターミナルへ。紋別を訪れたのは、2016年7月、2017年5月に続き3度目。旧国鉄名寄本線紋別駅跡に立地する「オホーツク氷紋の駅」を暫し眺め、バスターミナル近くのホテルで旅装を解いてから、氷紋の駅併設の温浴施設くつろぎ湯処「紋太の湯」へ。夕食はホテルのレストランで…。旅行・観光(全般)ランキング
1日目①(南千歳駅)1日目②(南千歳→苫小牧駅)1日目③(苫小牧→岩見沢駅)1日目④(岩見沢→旭川)1日目⑤(旭川駅→名寄駅)2日目①(名寄駅)2日目②(名寄→音威子府)2日目③(音威子府→稚内)2日目④(稚内駅)2日目⑤(稚内駅→宗谷岬)2日目⑥(ノシャップ岬→南稚内駅)3日目①(南稚内駅→浜頓別ターミナル)3日目②(浜頓別ターミナル→雄武)3日目③(雄武→興部)3日目④(興部の海を見に行く)3日目⑤(興部→紋別ターミナル)最終日①(紋別市街をぶらぶら)最終日
1日目①(南千歳駅)1日目②(南千歳→苫小牧駅)1日目③(苫小牧→岩見沢駅)1日目④(岩見沢→旭川)1日目⑤(旭川駅→名寄駅)2日目①(名寄駅)2日目②(名寄→音威子府)2日目③(音威子府→稚内)2日目④(稚内駅)2日目⑤(稚内駅→宗谷岬)2日目⑥(ノシャップ岬→南稚内駅)3日目①(南稚内駅→浜頓別ターミナル)3日目②(浜頓別ターミナル→雄武)3日目③(雄武→興部)3日目④(興部の海を見に行く)3日目⑤(興部→紋別ターミナル)最終日①(紋別市街をぶらぶら)早
1日目①(南千歳駅)1日目②(南千歳→苫小牧駅)1日目③(苫小牧→岩見沢駅)1日目④(岩見沢→旭川)1日目⑤(旭川駅→名寄駅)2日目①(名寄駅)2日目②(名寄→音威子府)2日目③(音威子府→稚内)2日目④(稚内駅)2日目⑤(稚内駅→宗谷岬)2日目⑥(ノシャップ岬→南稚内駅)3日目①(南稚内駅→浜頓別ターミナル)3日目②(浜頓別ターミナル→雄武)3日目③(雄武→興部)3日目④(興部の海を見に行く)3日目⑤(興部→紋別ターミナル)おはようございます~バブリー
1日目①(南千歳駅)1日目②(南千歳→苫小牧駅)1日目③(苫小牧→岩見沢駅)1日目④(岩見沢→旭川)1日目⑤(旭川駅→名寄駅)2日目①(名寄駅)2日目②(名寄→音威子府)2日目③(音威子府→稚内)2日目④(稚内駅)2日目⑤(稚内駅→宗谷岬)2日目⑥(ノシャップ岬→南稚内駅)3日目①(南稚内駅→浜頓別ターミナル)3日目②(浜頓別ターミナル→雄武)3日目③(雄武→興部)3日目④(興部の海を見に行く)稚内からオホーツク海沿いをバスを乗り継いで南下しています。興部市街で
1日目①(南千歳駅)1日目②(南千歳→苫小牧駅)1日目③(苫小牧→岩見沢駅)1日目④(岩見沢→旭川)1日目⑤(旭川駅→名寄駅)2日目①(名寄駅)2日目②(名寄→音威子府)2日目③(音威子府→稚内)2日目④(稚内駅)2日目⑤(稚内駅→宗谷岬)2日目⑥(ノシャップ岬→南稚内駅)3日目①(南稚内駅→浜頓別ターミナル)3日目②(浜頓別ターミナル→雄武)3日目③(雄武→興部)稚内からオホーツク海沿いをバスを乗り継いで南下しています。興部でバスを降りて海を見に行ったものの、
1日目①(南千歳駅)1日目②(南千歳→苫小牧駅)1日目③(苫小牧→岩見沢駅)1日目④(岩見沢→旭川)1日目⑤(旭川駅→名寄駅)2日目①(名寄駅)2日目②(名寄→音威子府)2日目③(音威子府→稚内)2日目④(稚内駅)2日目⑤(稚内駅→宗谷岬)2日目⑥(ノシャップ岬→南稚内駅)3日目①(南稚内駅→浜頓別ターミナル)3日目②(浜頓別ターミナル→雄武)稚内からオホーツク海沿いをバスを乗り継いで南下しています。雄武まで来ました。稚内からずっと(たぶん100㎞以上)お世話にな