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冒険の気付き、神道の知恵、暮らしの工夫などを含め、心が前向きになるお話ができればと始まりました。ぶっつけ本番の収録なのですが、妻より、「やさしく聴けるし、話素敵やったよ!」と言ってもらえてホッとしています。笑ランニング・移動中・料理の合間などに、ぜひぜひお聞きください📻---Appleポッドキャストhttps://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%88%E3%82%8A%E3%81%BF%E3%81%A1%E7%A5%9E%E7%A4%BE%E
9月に服部天神宮で開催された「足祭り」とコラボして、去年から服部緑地公園で開催されている「飛脚まらそん」。「ひとを想うこころを飛脚になりきって届ける」」をコンセプトに始められたこのイベント。第弐回の今年も「足祭り」と同じように「つむぎ」(ボランティア)として参加してきました。🏃♂️飛💨🏃♀️飛💨🏃♂️飛💨🏃♀️飛💨10月5日朝7:00、スタート・ゴール地点になった服部緑地公園の中にある陸上競技場に、運営スタッフと「つむぎ」のメンバーが集まりました。テントの設営とか受付
豊中市にある「足の神様」服部天神宮で、今年も9月27日〜28日の2日間、第三回「足祭り」が開催されました。私は今年も「つむぎ*」(ボランティア)として、参加してきました。*つむぎ「人の心と心をつむぐ(繋ぐ)」とう趣旨で、このイベントでは通常のボランティアではなく「つむぎ」と名付けられています。⛩️🦶⛩️🦶⛩️🦶⛩️🦶⛩️🦶⛩️🦶9月27日土曜日7:30服部天神宮に到着。東門の鳥居の前には、恒例の巨大下駄があり境内には、「願い足」の大きなオブジェがそし
足の神様で有名な服部天神宮の禰宜で「となりの人間国宝さん」にも認定された加藤大志(かとうたいし)さんと、世界的なウルトラランナーの北田雄夫(きただたかお)さんたちが中心となって、数年前から服部天神で「足祭り」イベントが行われ、去年は服部緑地公園で「飛脚まらそん」が初めて開催されました。その2人をはじめとする「飛脚まらそん実行委員会」が、またまた今年新しいイベントを企画開催しました。名付けて「飛脚うぉーくらん」箕面から服部天神まで、走ったり歩いたりするマラニックイベントです。3月初
チェコレースの映像が完成しました!走り続ける葛藤、美しい異国の景色、温かい人々との出会い、仲間や家族の支え、未知なる挑戦でこそ見えたこと。それらがぎゅっと詰まった素晴らしいアドベンチャーとなりました✨今回も専門サポートチーム無しで乗り込む中、妻には現地まで映像撮影やレース前後のサポートなどたくさん動いてもらい感謝です。いつも応援くださるみなさん、何かに挑戦されるみなさん。みなさまの日々が前向きになることを願いつつ、この冒険を分かち合えると嬉しいです。<レース映像はこちら>
極寒の雪山を越え、広大な牧草地をかき分け、夜空の下で眠る。見知らぬコース、補給、睡眠を走りながら判断をする総合力が試される。その道のりには美しい風景と成長の出会いで溢れていました。また、チェコの大会でありながら、国境沿いのトレイルを走ることがあり、実はポーランドとスロバキアも走る3ヵ国レース。偶然にもレース中唯一食事した山小屋はスロバキアでした。なんだかお得な気分にもなりながら辿り着いたゴールでは、「終わってしまって寂しい」と感じるそんな趣きある道でした。応援をありがとうございました
今年はまだまだ知られざるアドベンチャーに挑みます。1月チェコ600km(参加者3名)4月イギリス400km(ずっと川沿い)8月ノルウェー400km(エイド&スタッフ一切なし)※すべて日本人初?すべて昼夜ぶっ通しのノンストップ。チェコは-15度の雪山を12日間。想像するだけで心ゆらぐが、不安も恐怖も受け入れてとにかく飛び込むのみ。今年のすべては、来年(2026年)のアラスカ1600km優勝に向けた前進にしたいと思います。それもすべて健康で歩ける走れることが一番。足の神様の神職
【情熱上陸会】「より良い明日がくる」と、誰もが思える世界をつくる。そんな熱い思いを持って、貪欲に学び、愚直に実行されている情熱大陸出演メンバーでの集まりでした。今回は、愛されるために生まれてきた世界初のロボット“LOVOT”の林要さんによるスペシャルツアー。https://lovot.life開発秘話、失敗談、存在価値、最先端テクノロジーまで、もったいないほどにご紹介いただく。これまで世になかった、誰もが想像できない道を切り拓いていく情熱と行動を直に触れられるありがたさったら
『「足祭り」@服部天神にボラで参加』大阪府豊中市にある服部天神宮は「足の神様」として有名です。その服部天神の宮司さんとアールビーズが共同して企画した「足祭り」イベントが、今年も10月5日・6日の…ameblo.jpからの続きです。服部天神で行われた「足祭り」関連の新しい企画として、神社に近い服部緑地公園で10月6日日曜日に「飛脚まらそん」というランニングイベントが開催されました。私はこちらも終日ボランティアスタッフとして大会のお手伝いをしてきました。担当はコース誘導と警備、もちろん
大阪府豊中市にある服部天神宮は「足の神様」として有名です。その服部天神の宮司さんとアールビーズが共同して企画した「足祭り」イベントが、今年も10月5日・6日の2日間に渡って行われました。私は去年に引き続きボランティアスタッフとして、参加してきました。今回集まったボランティアスタッフはのべ100人以上。私と同じように去年もボラとして参加したメンバーが多かったようです。最初は雨予報だったのが、なぜかこの2日間だけ晴れになり、これは天神さんのご利益ですね!と宮司さん始めみんなで納得。まずは
【載りました、ランプラストレイル】グレートヒマルレース1700kmの冒険記を、一緒に参加した岩崎さん伊藤さんと16ページもどどんと。書店などでご覧をー✨#ランプラストレイル#冒険家であれ#noadventurenolife
久々の自転車ということもあってビワイチとはならなかったものの、ランでは無意識になってしまいがちな腸腰筋や体幹への効果もいい感じ。自分はそこが弱いから、意識的に鍛えられるのは理想だし、やはり自転車もいいなぁと。おまけに初めて鳥人間コンテストやメタセコイア並木にも出会えた✨
装備アイテム数は120種類を超えた。ヘルメット、アイゼン、ロープ、バーナー、浄水剤、テント、衛星通信機など、これまでのアドベンチャーに加えて登山道具も求められる。バッグに使い勝手良いポケットを3つ追加して、不要部分は10g切り取り軽量化。疲労回復をサンダルで兼ねるべく、軽量リカバリーモデルを特製。シューズはレース規定と環境に合わせて4足使い分ける。想像に想像を重ねて、リスクを削り落としていく。多くの人に支えてもらいながら、あと少し。#ヒマラヤ山脈1700km#グレートヒマ
去年11月に自己流な六甲分割縦走の、最後の区間大龍寺ー摩耶山を登っていた時、多くの方がトレランで追い抜いて行ったり途中で給水所も見かけたので六甲縦走大会は終わったはずだけどまた違うのやってるのかな。何の大会かな~❓と。機会があれば聞こうと思ってました。小休憩してる人や、すれ違う時に時間あったら…と思ってたんですがなかなか機会がなくそのうち稲妻坂で私がリュックおろして水を飲んでいる時一人の方が至近距離で小休止or止まって何か作業をされていま
体調不良になり14日。何もできないので、家でずっと本を読みました。北田雄夫さんも最初から走れていたわけではなく、たくさんの失敗から学びながら挑戦していること。動画でもワクワクしますが、本でもワクワク止まらずに、あっという間に読めました。
カムイの杜トレイルラン23kmにゲスト参加。モリモリの葉っぱに囲まれて走れることなんてなかなかなく、清々しく気持ち良い。アラスカレースから2カ月経っても痛みと不調で思うように走れない日々だけど、人と競争することで現状を知ることができ、足りない部分と対策を掴めるのは嬉しい。これからまた一つ一つ改善していかねばです。札幌のトレイルハットさんでアラスカ報告会も。雪対策についてあれこれ話せるのは、やっぱり雪国のみなさんならではで素敵。美味しいカレー屋さんや、8000m峰登頂をされてる登山家さ
朝5:00に起きて20km走る。それが日本最強山岳アスリートの土井陵さんのルーティンのひとつらしい。気持ちが落ちることはないですか?と聞くと、「決めてたらできる」と土井さんは言う。トップを獲るにも、諦めずに続けるにも、やはり自分自身のメンタルマネジメントがとても大事だと学ばせていただく。これを機に、感情や環境に左右されないよう、毎日の取るべきアクションを改めて見直してみようと思う。もっともっとブレない心を習得するぞ✨#土井陵#ぬまっち#トレラン#東京開催もできればいいな
来月のアラスカ1600kmに向けて、凍った網走湖上で24時間ソリ引き。1km周回コースを24時間ぐるぐる。最低気温マイナス24℃。コースはフラットなし、雪の凸凹路面のみ。途中に足がはまる氷水区間あり。凍った足は体温を上げるなどで耐える。本番を想定したソリを引く。そんなアラスカに近い極寒トレーニングにも関わらず、たくさんの方々と一緒に合宿させてもらい73km。食糧の凍結、ウェアやシューズの極地耐性、ハーネスベルトの具合など、ここでしかできない素晴らしい実験と訓練となりました✨#氷
来年2月末から挑む極北アラスカ1600kmレース。そのコースは、日本の冒険家「和田重次郎さん」が生死をかけて開拓された道。そこに日本人で初めて挑むことになる。このタイミングでゆかりの愛媛へ行かせってもらって感謝。胸が熱くならないわけがない。そして、サハラ砂漠1200km報告会。ただただ楽しい時間でした✨NHK(愛媛)でTV放映いただきました🙌https://www3.nhk.or.jp/matsuyama-news/20221211/8000014716.html北極に挑んだ冒
アドベンチャーを志して9年、なんとか足りない部分を補いながら走り続けてきた。仕事も生活も大変だが、すべてを冒険に注いできた。そしてもうすぐ、世界初のサハラ砂漠1200km。気温45℃、制限468時間のノンストップレース。参加者10数名、日本人1名。楽しみでいっぱいだ。なんてカッコよく言えたらいいが、20日間を灼熱と孤独に耐え続けることを考えると恐怖でたまらない。逃げ出したくもなる。でも、自分の可能性に挑んでみたい。誰も見たことのない景色と冒険をみなさんと分かち合いたい。みなさんの
100名以上の足の専門家や魅力溢れるメンバーと、一から一緒につくれたこと。5,000名以上の方が参拝くださり、笑顔で楽しんでいただけたこと。本当にかけがえのないものとなりました✨関わってくださったみなさんのおかげで、プレ開催という大きな第一歩を踏み出すことができました。来てくださったみなさんのおかげで、未来へと続くチャレンジがスタートしました。服部足祭りを、日本が誇る世界唯一の足の祭典となるよう、これからもどしどし盛り上げていきたいと思います✨今回参加できなかったみなさん
いつまでも健康に走れる日々を。そんな祈りを捧げるお祭りを開催。#足の神様をお護りするしめ縄(5kg)を、菅原道真公ゆかりの京都から大阪(服部天神宮)まで56km、飛脚となり走って運ぶ。担ぐ風呂敷も地下足袋もスケジュールも、何もかも初めてだったにも関わらず、参加された素敵な飛脚のみなさん。力を合わせて運び、奉納し、しめ縄交換できたことはほんとうに良き思い出。来年はもっとたくさんの人たちと一緒に走れたら最高です✨来週10/1はいよいよ、#服部足祭り本番⛩よければぜひ!あし!服
標高3700mで42km走れれば、強くなれるはず。そう思ってググるも、誰もやってる様子がない。「ならば、やる!」と、富士山頂のお鉢めぐりだけを走るフルマラソンチャレンジへ。だが、山頂は雨風強く、高山病になり、補給と休憩の頼りにしていた山小屋が使えず…安全を見て、山頂お鉢を8.8km歩いて下山。悔しい、また来年チャレンジする!!---新グッズ---オリジナルキャップが3色になって登場です!ロゴや文字も刺繍になってオシャレになりました✨防水サイフも新発売!パンツやザックポケ
いつまでも健康に走れる。またみんなと楽しく走れる。そんな素晴らしい日々がこれからも続くことを願い、1400年以上の歴史ある、世界唯一の足の神様のもと『服部足祭り』を10/1(土)にひらくこととなりました✨服部天神宮の鳥居⛩を目がけて走る16kmマラソン「参るズ」や、みんなで飛脚になりきってしめ縄担いで京都から50km奉納するリレーも!お祭りを通じて、子供からご年配までみなさんの足の健康を届けられるよう、「お祭りチャレンジ」もがんばります!よければお気軽に遊びにきてください✨服部
気温35℃超えた炎天下。絶好の砂漠トレーニング日和。24時間リレーマラソンを利用させてもらいつつ、夜は仮眠をとって2部練。めっぽう弱い暑さを鍛えるべく、本番想定の寝袋や防寒ダウンなど3kgを背負う。8時間過ぎ、食べ物が喉を通らなくなったので、水分に頼る一方。安定の胃腸トラブル…。140kmちょい。サハラ砂漠まであと3ヶ月。少しでも暑さに強くなるように。
#成長が楽しみと思いづらい世の中かもしれないが、もっともっとそう思える世界に近づけないか。---2020年、コロナで僕の大きなレースがなくなった。悔しくて、自宅の階段でエベレスト8848mまで登ってやろうと思った。そしたら、とんでもなくつまらない!笑景色が一切変わらないし、嫌になったら自宅にすぐ帰れちゃうし、人と出会うことすらないし…でも、ほんの少しの知恵と工夫で、どんな状況でもチャレンジできる。成長できる。と分かった。---そんなエピソードに想いを添えて、肥料の業界
世界8000m峰14座全てを登った日本唯一。山の大先輩とコラボでトークショー。「死ぬ想像ができなければ、死なないことの想像はできない。あらゆる死に方を並べて、回避する計画を立てる。」はたして僕はあらゆる死を想像できているのだろうか。この命を思い切り生きることに向き合えているのだろうか…。14座登頂を17年かけてたどり着かれた境地に、僕はまだ半分にもいたってませんが、もっと深く命と向き合って先輩方の背中を追わせていただきます。#下山の哲学#地球のはしからはしまで走った考えたこと
絶景と美味あふれる#能登半島を一周。今回もそんなフレーズに心躍り、人生初の自転車ブルベ400km+4320mup(制限27時間)に瞳さんと参加。朝5時、快晴のもと金沢駅スタート。追い風に助けられながらスイスイと。だったはずが突如、後ろから破裂音と悲鳴が聞こえる。「パーッン!!」「ゔぁー‼︎」これはまずいと思って振り返ると、瞳さんの自転車がパンクしていた。久々のパンク修理をどうにか終わらせるも、タイムロス20分。ツイテナイ…気を取り戻し、浜風にのって日本海沿いをひた
神戸ど真ん中、「三ノ宮センター街」をお借りして、全長650m×32.5往復のフルマラソンチャレンジ。その名も【三ノ宮ミッドナイトラン】。夜24:30〜朝5:30までの制限5時間を共に走る、総勢40名のランナー。神戸ご当地エイドも、参加者との交流も楽しんでいただいて、今回も街の防犯パトロールと活性化、そしてトレーニングとなりました✨#ミッドナイトラン#ランジャーニー#アドベンチャークラブ#イスズベーカリー#QBBチーズ
串本から宮津まで、距離465km累積27500m走ってきました。158時間(6日14時間)。もう少し走りたかったけど制限時間オーバー。苦労やトラブルはあったけど、応援してくださるみなさんがいて、ここまで夢中になれて。自分自身への課題や成長も感じられたことが素直に嬉しいです。未知なる世界に向けて、まだまだ進みます。