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裏車掌です。週に1、2度、記事を更新するつもりです。木曜日の朝7時は新書の紹介記事となります。note↓https://note.com/lucid_egret8805よろしくお願いします。目次はじめに――現代の地政学を読み解く必読の一冊第1章現代戦を駆動するインテリジェンス――「見えない戦争」の現実第2章米中大国間競争の本質――復活する「勢力圏思想」第3章経済安全保障の最前線――企業に求められる自己変革第4章テクノロジー
「安倍晋三回顧展」最終日に思う「鉄は国家なり」や『軍人将棋』や「文春砲」の盲爆のような20世紀型の長閑な戦争は終わった?21世紀型『見えない戦争』は「半導体」をはじめとする「デジタルウォー」?[2026・7・10・金曜日]北村滋氏の『見えない戦争インテリジェンス・勢力圏・経済安全保障の地政学』(文春新書)を読みました。2026年6月に出た本です。子供(小学生)のころから「軍事」には関心をもっていました。といっても、小学生の時には、せいぜいで、「軍人将棋」で遊ぶ程度。でも、
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替159.54+0.20金26/084489.0-46.0-27.1-110円銀26/0774.955-1.651-0.345-1.3円白金26/071932.0-19.6+1.1+18円パラジウム26/091418.00+9.20+27.50+150円原油(WTI)26/0789.41-4.48-2.4
重厚長大本の平山周吉氏の『天皇機関説タイフーン』(講談社)は未読・「積ん読」なれど、高世仁氏の『拉致封印された真実』は読みました(但し、先ずは上巻のみ)。そして和田春樹さんの髙世さんへの謝罪を知りました![2026・5・17・日曜日]前期高齢者になって2年が経過。古希まで2年ちょっと。歳を重ねるにつれ、もともとなかった筋肉や体力。それが減少することを感じるこのごろ。読書に関しても、還暦すぎてもメガネ不要だったのに、ダイソーの110円(税込)の老眼鏡を複数買って、新聞読むのにも必
魔の木曜日(4月3日)チャンネル桜が18時からLIVE配信中で公開は21時30分以降かと予想したが。4月3日(木曜日)20時48分に公開「有言実行」(議員も「有言実行」の人)「プーチン大統領の真意がトランプさんの思惑を超えてて」「ウクライナを全部自分の物にしたい」(ナカイ・マサヒロかっ)「プーチンさんの本来の野望を諦めさせて」「約束した事を実行しようとする強い意思」「世界中の政に携わる者は受け止めるべき」「一番大事なコア(支持者)が高関税に動揺」「基本的に圧倒的に中国
『外事警察秘録』(北村滋:文藝春秋)を読みました。著者の北村滋氏は東大からキャリア官僚として警察庁に入った方。在任中は外事(公安警察)一筋、安倍内閣では六年余にわたって首相の側近中の側近(内閣情報官)として首相を支えた方です。諸外国から「日本のCIA長官」と呼ばれていました。そんな北村氏が公安人生で直面してきた事件を語っておられます。・日本赤軍との闘い・オウム真理教とロシアコネクション・中国企業「華為」(ファーウェイ)の脅威・中国スパイのTTP加入妨害・幻に終わった朝鮮総聯と韓
2024-06-2802:38:07虎ノ門ニュースに今朝8時から参加します青山繁晴の道すがらエッセイ/OntheRoadshiaoyama.com5月31日以来大雨の日タイトル・コール!長年、居島さんとやっていたから、ポーズが決まっている政治(まつりごと)変革会議代表「明日の朝5時まで」キタ━(゚∀゚)━!神田財務官が(なぜか)黒塗りに日の丸がマブしいぜ3年連続1位でも、ぼくら(党員)に投票権は無い。白票を投じるか、無効覚悟で「青山繁晴」と書くしかない。今の
セキリティ・クリアランス制度は、国民のプライバシー、人権を尊ぶものである。そのことを高市大臣は深く認識をしている。政務三役のハニトラ等は内調が身体検査をすべきことである。高市大臣は、今まではジャンヌ・ダルクであった悲壮な闘う戦闘的保守政治家。これからは、サッチャーのような宰相になるべき。それでこそ日本の名誉、国家主権、国益を守り抜くのだ。#総理は高市早苗#高市早苗支持#日本のサッチャー#戦闘的保守政治家#僕らの希望である。#自民党総裁選
文春オンラインによると、トランプ政権下でCIA長官・国務長官を務めたマイク・ポンペオ氏(60)が習近平(70)に就いて激白と、大変に興味を惹かれる記事があった。【米国のCIA長官と国務長官を歴任のマイク・ポンペオ】ポンペオは今年11月の米大統領選でトランプが勝利した場合には共和党政権入りも取り沙汰されており、将来大統領選候補の一人としても注目を浴びている御仁だ。安倍・トランプ政権時代に、ポンペオとカウンターパートだった北村滋(67)前国家安全保障局長との対談で
日本のCIA長官と呼ばれた男が、外国政府から勲章授与。24年1月13日「NTT完全民営化なら固定電話加入権を返金せよ」仲間が必要だから、無料参加券で名前の登録だけでもよろしくね!https://peatix.com/event/3798481【目次】00:001.オープニング01:062.安倍氏元側近に台湾政府が勲章授与04:183.パナソニック半導体売却の...www.youtube.comEmerson,Lake&Palmer-TheGnome(Officia
今回紹介する記事は2023年7月1日付けの「毎日新聞」の記事です。【「安倍晋三回顧録」の読み方】というタイトルで、専門編集委員伊藤智永氏が、「安倍晋三回顧録」は期待外れだったことについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約もう書いてもいいだ
今回紹介する記事は2023年5月1日付けの「朝日新聞」の記事です。【知らぬは国民ばかりなり】というタイトルで、国際社説担当駒木明義氏が、安倍晋三の領土交渉は見通しが甘かったことについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約手の内を明かすと、相
honto(2023年2月27日~3月5日)の週間総合ランキングが発表されました。トップ3は以下のとおりです。1位。安倍晋三回顧録(単行本)[安倍晋三]楽天市場1,980円2位。ようこそ実力至上主義の教室へ2年生編9(MF文庫J)[衣笠彰梧]楽天市場726円3位。流人道中記(上)(中公文庫あ59-9)[浅田次郎]楽天市場858円
https://lite-ra.com/2021/10/post-6036_2.html
2022年7月8日、選挙演説中に凶弾に撃たれ、非業の死を遂げた安倍晋三元首相の肉声。なぜ、憲政史上最長の政権は実現したのか。一次政権のあっけない崩壊の後に確信したこと、米中露との駆け引き、政権を倒しに来る霞が関、党内外の反対勢力との暗闘……。乱高下する支持率と対峙し、孤独な戦いの中で、逆風を恐れず、解散して勝負に出る。この繰り返しで形勢を逆転し、回し続けた舞台裏のすべてを自ら総括した歴史的資料。オバマ、トランプ、プーチン、習近平、メルケルら各国要人との秘話も載録。あまりに機微に触れる――
経済安全保障異形の大国、中国を直視せよAmazon(アマゾン)2,200円大上主税(独研から【申し込み受付完了】のメール届かず)@Okami_Chikara【#異形の大国中国を直視せよ】東芝子会社の社員が「軍事転用可能なパワー半導体関連情報をロシアに漏らしていた事件」=#サベリエフ事件このロシア人は書類送検される前(2005年6月)に帰国。……スパイ防止法があれば……(1章)https://t.co/SpalsdItKMhttps://t.co/G01fnVcrf
こういう本を読んでいます。『経済安全保障異形の大国、中国を直視せよ』(北村滋、中央公論社)。著者の北村滋氏はご存知でしょうか?そう、前国家安全保障局長です。警察官僚として日本の技術を盗もうと暗躍するスパイと闘い続けこられた方です。第1章の下記メモを読むだけで、はっとします。勉強になります。このままでいいのか、と考えさせられます。本著のサブタイトルは「異形の大国、中国を直視せよ」です。まさに、おっしゃるとおり。小生がまとめたメモを下記にアップしておきますね。第
『文藝春秋』9月特別号のPRが続きます(笑)。岸信千世さんの「伯父・晋三の遺志を継ぐ」以外にも、何編かの優れものがありました。列挙しましょう。「追想・安倍晋三内閣総理大臣」(北村滋)、「どうなる?日銀総裁人事」(軽部謙介)、「中国は信頼を裏切った」(駐日米国大使R・エマニュエル)、などです。とりわけ、北村滋前国家安全保障局長の「追想・安倍晋三内閣総理大臣」は、ぜひご一読ください。安倍元総理が「国家安全保障機構面」での改革をいかに着実に進めてきたかが、素人にもよ~く分
経済安全保障法が通ってこれからやけど、それよりスパイ防止法を先に通さなあかんのとちゃうか。先月(7月)号の『月刊Hanada』をたまたま読み返して、アタマが沸騰しそうになりました。レギュラーでコラムを書いてはる門田隆将さんの記事です。日本では、厚労族ー厚労省ー医療界という利権トライアングルが”ゼロコロナ”病を利用して五類へのnaniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。先月(7月)号の『月刊Hanada』をたまたま読み返して、アタマが沸騰しそうになりました
NSCに経済安全保障が大きなテーマであること、ウクライナ戦争は、中国の台湾有事に影響を与える。経済安全保障推進法は、「セキュリティクリアランス」が重要だ。そして、スパイ防止法制定とインテルジェンス機関の充実。日本の安全保障の最大のテーマは、核戦略をもつべきである。米国は日本に拡大抑止力を行使するのか、日本は米国に核の共有を要請すべきでないのか。米国ができないというならば、日本は核武装をするしかない。
「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」を視ていたら、北村さんの最新刊が紹介されていた。議員がそう言うなら、買おうか。今週から、ある三部作を読むから、その後で。経済安全保障異形の大国、中国を直視せよAmazon(アマゾン)2,200円内容紹介警察官僚として日本の技術を盗もうと暗躍するスパイと闘い続け、前国家安全保障局長として経済安全保障の強化に心血を注いだ著者が、軍備を拡張し、現状変更も辞さない中国の野望と戦略を分析。「スパイ天国」とまで揶揄された無防備なこの国を
高市早苗@takaichi_sanae待ちに待っていた北村滋・前国家安全保障局長(元警察庁外事情報部長)の御著書『経済安全保障』が発売になり、入手しました。日本で暗躍するスパイの生々しい話に始まり、更に強化するべき法制度整備のヒントを頂けました。2022年05月23日14:13昨日、Twitterのタイムラインを見たら、高市さんのツイートがあって、北村さんの新刊を知った。前著「情報と国家」は注文したのに、なぜかAmazonの倉庫で行方不明になり、我が家に届かなかった。この本は
MitchiさんはTwitterを使っています:「御用メディアの極みだな。「日テレに“天下り”」元内調トップで安倍氏側近、北村滋・元内閣情報官の転身で波紋(NEWSポストセブン)#Yahooニュースhttps://t.co/nXINgpryDj」/Twitter「日テレに“天下り”」元内調トップで安倍氏側近、北村滋・元内閣情報官の転身で波紋(NEWSポストセブン)-Yahoo!ニュースレイプ疑惑の山口敬之はやっぱり官邸と癒着していた!週刊新潮対策を内調トップ・北村滋に相
山口敬之からもらうべきメールを新潮社に誤送信されたことで有名な北村滋の最新情報をリブログよろしく❗https://news.yahoo.co.jp/articles/12ca085597c98b997977717f686c2e88daa09444