ブログ記事614件
順当な決着でした(笑)上位2頭は、順調に行けたら次走はダービーになると思いますので、パトロールビデオ等でレース内容の精査は欠かさずにしましょうレース後のコメント1着コンジェスタス(西村淳也騎手)「高野調教師には2年目からすごくかわいがっていただいて、その高野調教師と勝ててめちゃめちゃうれしかったですね。(この馬には)前走から騎乗させていただいて、その時からすごく能力を感じていました。今日のメンバーはちょっと強かったですが、それでこの競馬ですからね。ダービーが楽しみですね。
ベレシートくん惜しかったし、よくがんばった😭😭😭😭今までにないくらいスタートを五分に出て、4番手で先行して最後まで粘る姿はお母さんを思い出させました😌最後は差されたけど僅差の2着🥈👏🏻悔しいけど賞金加算できたので無事ならダービーで走る姿を見たいですね😊相変わらずの凛々しい顔つき😍ベレシくんのファンサ〜❣️😂💕
インゼルのアサリアが、漸くデビュー戦を迎えた。5/1にアップしていた記録から、もしかすると、今週辺りデビューもあるかな?とも思わなくも無かった。『【未出走馬】2026年5月1日ノルマン・インゼル未出走馬と長期離脱馬の状況』毎月第1金曜日は、未出走馬と長期離脱馬の更新日。先月の更新はこちら。『【未出走馬】2026年4月3日ノルマン・インゼル未出走馬と長期離脱馬の状況』毎月第1…ameblo.jpそのタイミングが急にやってきた。京都芝1400m騎手はキタムー(安田隆行元調教師がそう
タイトル通り久しぶりの京都競馬場なうお天気にも恵まれて競馬びよりです😁お昼に着いたので諦めてましたが見れてよかった😂先週のクロワデュノールに続いて、北村友一騎手とのコンビでダービー行きのチケットを勝ち取ってねベレシくん😌
第74回京都新聞杯(GⅡ)◉ベレシート○カフジエメンタール▲メイショウテンクダービーでロブチェンを負かせるのは、ベレシートのみだと思っている折り合い面が一番の鍵…折り合ってしまえば、結果がついてくる第43回エプソムC(GⅢ)◎サブマリーナ○ジュタ▲サクラファレルこの距離が一番いいここは勝ち切って欲しい
愛馬バルセシートの大見出し記事が5月6日のデイリースポーツ朝刊に掲載されました。天皇賞・春をクロワデュノールで制した北村友一騎手の騎乗で楽しみです姉レシステンシア(父ダイワメジャー)は2020年の同レースで2着。阪神JFに続く2つ目のG1を惜しくも逃しています。5月10日(日)NHKマイルC(G1)には愛馬ローベルグランツも出走を予定しています両馬共にキャロットクラブの愛馬です今春の愛馬は下記のように立て続けにG1レースに出走(予定含む)。4/12桜花賞ディアダイヤモンド12着(戸
ゴール前でヴェルテンベルクが強襲中央競馬のG1天皇賞・春が3日、京都芝3200メートルで行われ、クロワデュノール(牡4、斉藤崇)が大接戦を制した。2着のヴェルテンベルク(牡6、宮本)と並んでゴール。超僅差の判定写真で明らかになった北村友一騎手の動きにファンは騒然となった。1番人気クロワデュノールは好スタートから5、6番手を追走。一方、12番人気の超伏兵ヴェルテンベルクは道中、最後方だった。直線で早め先頭に立ったクロワデュノールを外からヴェルテンベルクが追い詰める。まったく並んだところ
こんにちは。今日は曇りです。今日は「みどりの日」だ。緑と言えば、JRAですね。昨日京都競馬場で行われた『天皇賞・春』入場者数は前年比118.27%の55974人、天皇賞・春の売り上げは、前年比97.38%の約223億円だったそうです。皐月賞に続いて売り上げが下がってる。中東情勢の影響か…?そういえば、今朝から、公報でクマの目撃情報が流れてる。小熊らしいけど…。さてはて。5月
☆【天皇賞・春】推定2センチ差!!長い写真判定の末にクロワデュノールが勝利北村友一騎手「ゴールした時は本当に分からなくて」・・・・・・3200mの長距離でゴール前こんな接戦なんてあっただろうか?ともあれかなりの大接戦を制したのはさすがのクロワデュノール。僅差の2着はなんと12番人気のヴェルテンベルク。3着に2番人気のアドマイヤテラが入線と馬連でも万馬券と大波乱の幕切れ。ヴェルテンベルク騎乗の松若騎手、好調とはいえ京都巧者でもないのにノーマークであんないい走りさせられたらお手上げですよwまぁこ
★天皇賞(春)★完璧にやられました(╥﹏╥)いつも読んでいるXの記事にヴェルテベルクはヤバイとあったんです。そんなに当てる方ではないのですが忘れた頃に穴的な馬が爆発するんです。内容読んで面白いと買い目にいれるんですけど、今回は私自身がシンエンペラーがやたら気になっていたのでヴェルテベルクは辞めてシンエンペラーを取ったんです。結果論ですが人気決着で波風立てるのは人気薄なんですよねぇ。競馬って本当に難しいわw(°o°)wでも、来週は大好きなNHKマイル!フッフッフ
本日、競馬GIレース、天皇賞(春)でした@京都競馬場京都開催なんだけど、俺はいつも通り大人しく自宅で観戦です。いや、実は今日用事があってお出掛けしてたんですよ。だから今日は競馬観戦はできないなぁ~って思ってたんですけど、帰宅ギリギリ間に合いまして、部屋で観戦することができました応援するは、俺に競馬の楽しさを教えてくれたクロワデュノール&北村友一騎手コンビ。アドマイヤテラ、ヘデントール、タガノデュード、アクアヴァーナル・・・などなど、強いライバル達が出走する中、競馬ファンの方々が「クロ
長距離レース特有の波乱決着決勝写真のスリット1コマ8㎝の1/4・・・2㎝の決着騎乗してる騎手がわからないのも納得ですねレース後のコメント1着クロワデュノール(北村友一騎手)「ゴールした時は本当にわからなくて、勝っているのか負けているのか、わからない状況で戻ってきました。戻ってきてからも写真判定が長く、勝てて本当にほっとしています。良かったです。写真判定の結果が出るまでは、どきどきというよりも、斉藤崇史調教師とレースのことについて話をしていて、自然と時間が流れていまし
競馬「春の天皇賞」1番人気のクロワデュノールが優勝https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015114011000?app=true【天皇賞・春】クロワデュノールが写真判定の末、大阪杯に続き父子制覇達成G1・4勝目https://news.yahoo.co.jp/articles/ec296cecb082ac2dd99034308b37db7899d09b1a【天皇賞・春】推定2センチ差!!長い写真判定の末にクロワデュノールが勝利北村友一騎手「
2026/05/03第173回天皇賞(春)優勝馬クロワデュノール表彰式北村友一騎手(プレゼンター見上愛さん)
長い写真判定の結果...春天の勝者は、北村友一騎手とクロワデュノール🏇本当におめでとうございます👏🏻👏🏻👏🏻😂4角から先頭に立って、正攻法のケイバでの勝利!かっこよすぎてテレビの前でずっと叫んでました😆最後に迫ってきたヴァルテンベルクもすごい脚でしたね。奇しくもキタサンブラック産駒のワンツーという歴史的瞬間になり、それもすごい😳馬券のほうも🎯思いのままに買って、勝つ💪🏻最高の春天でした🤗
おはようございます。諸事情により少し早いですが天皇賞・春の予想です混戦模様だったクラシック2戦から一転平穏ムード漂うが果たして3強で決まるのか◎7クロワデュノール前走はさすがの勝ちっぷり。能力の違いは断然で距離とローテの不安も関係ない〇3アドマイヤテラ前走はやや相手に恵まれた感も完勝で鞍上と距離適性も含めて逆転あるならここ▲11タガノデュード前走人気は無かったが最後の脚は見どころ十分。前半貯めて直線勝負なら面白い△4アクアヴァーナル8シンエンペラ
みなさんこんばんは♪フランス🇫🇷支部長ジャンです(^ν^)今回は、連動、告知要素です(^ν^)☝️まずは‥【連動】《大阪杯〜皐月賞》☆1番人気が連勝中☆ルメール騎手の隣枠が馬券圏内継続中《大阪杯➡︎桜花賞》☆8枠✖️1番人気の勝利➡︎7枠✖️1番人気の勝利《皐月賞➡︎天皇賞・春》☆2枠✖️1番人気の勝利➡︎1枠✖️1番人気の勝利?【告知】⬇️☆全て1番人気が勝利☆全て3枠絡み※見上愛さん➡︎3上愛で3枠絡み⁉️【連動】☆ルメール騎手が2勝☆松山騎手が2勝
レース後のコメント1着アドマイヤズーム(武豊騎手)「ホッとしています。初めての騎乗だったので、いろんなことを想定しながらでしたが、スタートも良く、先手を取ってもいいかなぐらいの気持ちでしたけど、行く馬がいたら(控えて)という感じでした。折り合いもつきましたし、レースでは非常に乗りやすかったです。行きすぎない感じならある程度行こうかなと思っていて、馬のほうがこちらの意思を伺っている感じがしたので、これは問題ないなと思いました。凄くスムーズでしたし、馬場も絶好の状態だったので、なか
今週の上村厩舎の出走馬の結果です(2026年4月25日、4月26日)。京都(土)6R3歳未勝利セルヴァジオ団野5着東京(日)10R湘南ステークス【3勝】リチャードバローズ横山武13着京都(日)10Rセンテニアルパークステークス【3勝】アラベラ北村友17着京都(日)11Rマイラーズカップ【古馬G2】ベラジオボンド北村友3着今週は久しぶ
週末に出走した出資馬の備忘記録です阪神4R3歳未勝利戦芝1,800mベネディクション♀北村友一騎手6着/18頭馬体重は増減無しでこの点はすごく残念でしたしかしながらレースは見所十分で直線を向いたときには勝てるんじゃないかと思ったほど古川奈穂騎手では役不足だったことが明らかになりましたこの距離も合っているように思えますし外枠ではなかったらもう少し良い勝負になっていたかもしれませんあと1戦頑張ってもらって函館又は札幌で未勝利脱出を狙ってくださいかな
阪神10Rの丹波特別(4歳以上2勝クラス・芝1400m)は3番人気ガンマジーティーピ(岩田望来騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分20秒2(良)。クビ差の2着に4番人気アジュマン、さらに半馬身差の3着に1番人気ライラが入った。ガンマジーティーピは栗東・渡辺薫彦厩舎の4歳牡馬で、父カレンブラックヒル、母ダームドゥラック(母の父シンボリクリスエス)。通算成績は10戦3勝。レース後のコメント1着ガンマジーティーピ(岩田望来騎手)「ゲートの中では怪しいところもありましたが、上手くスタートを切って
今週末の出資馬の出走は本日の2頭です阪神4R3歳未勝利戦芝1,800mベネディクション♀矢作芳人厩舎北村友一騎手騎手を変更&距離延長でどのような結果になるか楽しみですもちろんレース内容も大事なのでこの距離で合っているとか、末脚が良かったとか…そのような話が聞けると嬉しいですねメンバー構成を考えると上位争い可能な馬が3頭はいますねその次のグループも数頭いるのでその下くらいには入って欲しいところかなり厳しい条件ですが馬体重が増えて出走できることを祈るだけ
納得の結果。4/12(日)ブーケドグレイス福島7R4歳上1勝クラス(牝)5着(8人気)ダ1,700m56松若風馬2026/4/12(福島競馬場)馬体重:480「気持ちが弱いと聞いていたので先行したかったのはあります。ただ、あの出ですし行く気もあんまりといった感じ。割り切って道中リズム良く運んで、それにより脚もたまって、最後は手応え通りの反応を示してくれました。スイスイ行くタイプではなく、揉まれても大丈夫なので、今日のような形でもいいのかなと思います。展開の助けは必要かもしれませ
2026年4月5日(日)阪神11R第70回大阪杯Gl4歳以上オープン芝2000m1着クロワデュノール牡4歳騎手:北村友一父キタサンブラック母ライジングクロス直線メイショウタバルが逃げ粘るところを最後はクロワデュノールがキッチリ差し切って優勝🏆私が撮影してた位置からはメイショウタバルが逃げ切るっと思ったところをそこからクロワデュノールがグイッと伸びたんで写真はミスったけどなんとかクロワデュノールが写っててよかった😅さて次走は北村友一騎手とコン
日曜2頭。4/12(日)ブーケドグレイス福島7R4歳上1勝クラス(牝)ダ1,700m56松若風馬2026/4/9(美浦トレセン)8日(水)にWコースで5ハロンから0.3秒先行して併せ、67.6-52.5-38.5-12.3を一杯に追い切りました。「この中間も順調に進められ、週末のレースに向けて昨日追い切りを消化しています。3歳馬を先行する形で進め、直線で仕掛けられると若干反抗するようなところを見せたぶん僅かに遅れてしまいましたが、この馬はいつもこんな感じなので心配する必要はないで
先日、北村友一騎手とのコンビで大阪杯を制したクロワデュノール。次走:天皇賞(春)しかも鞍上は北村友一騎手で‼️大阪杯の勝利インタビューでは硬い表情をされてたので乗り替わりになるんじゃないかと不安でしたがコンビ継続、喜ばしい限りですね🤗先の楽しみが増えました😆最近お席を用意してくれないJRAさん?頼みますよー笑
☆【大阪杯】1番人気クロワデュノールが逃げ粘るメイショウタバルをゴール前差し切ってG1・3勝目北村騎手「今年はこの馬が主役」・・・・・・メイショウタバルがゴール直前まで本当にいい逃げだったんですが、勝ったクロワデュノールが大外もなんの、次元の違う差し脚でしたね。いやお見事でした。まぁ今回は上位3頭が順当な走りでしたがこのままクロワデュノールは宝塚記念経由で凱旋門賞なのかしらね。まぁ最強であることは間違いなさそう。というわけで今週はトリガミ馬券でしたので現状維持。減りはしないが増えもしない
大阪杯は駄目でした。★大阪杯★結果馬券買う時に軸をデサイルからクロワに変えたのが裏目に出ました。結果的にタバルとデサイルが4着、5着になってくれて、4着タガノ、5着セイウンが繰り上がってくれれば馬券取れたのにと(笑)余りにも堅すぎる馬券は苦手です(笑)釣りの大会の結果はバラシが一回あっただけで、つれまへんでした。まだ、春の気配程度でしたね。これから産卵へと向かうので良くなると思います。次の大会は5/31無ので、それまで何回か釣りに行けたらいいなぁと思ってます。競馬は来週は桜花賞
世代を超えたダービー馬対決の結果は?G1レースの大阪杯は阪神競馬場で行わられ、昨年のダービー馬、クロワデュノールが優勝!3度目のG1制覇となりました。レース開始前に馬場状態が「良」に変わり、スタート後、ハナを切ったメイショウタバルが1000メートル58秒1というタイムで進み、最終コーナー付近から徐々に順位を上げたクロワデュノールがゴール前で前を行くメイショウタバルをしっかりと交わしました。大外枠に入った時はどうか?と思ったし、そこを突いてくる評論家やスポーツ紙の予想もありましたがクロワデュ
ダービー馬対決が注目された、大阪杯は北村友一J騎乗のクロワデュノールが勝利。クロワデュノールは今回の勝利でG1・3勝目で、強い4歳世代の代表格が存在感を示した。勝ちタイムは1分57秒6ほぼ揃ったスタートから逃げたのはメイショウタバル。メイショウタバルが前半1000m58秒1とハイペースで逃げる展開。道中は縦長でレースは流れたが、3〜4コーナーでクロワデュノールが外から一気に進出して最後の直線へ。直線は横に広がっての攻防。逃げるメイショウタバルが後続を離して押し切りを狙うが、外から