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ファーレ立川ファーレ立川アート“ファーレ”の語源は、イタリア語の「FARE(創造する、生み出すの意)」に立川の頭文字“T”をつけ「FARET」と名づけられました。www.faretart.jp立川には何度か来ていますが駅周辺にものすごい数の屋外アートが展示されているのは知りませんでした!北川フラムさん監修の36か国92人の作家による109点のアートだそうですよ😳全部を撮ることはとてもできませんが一部だけでも紹介しますねJR立川駅構内緑の川風伊東傀CellTypes,O
9月11日(金)〜11月8日(日)に、下呂市内で、『下呂ArtDiscovery2026』が開催されますその説明会に参加してきました11の国と地域、40組を超えるアーティストが、豊かな森や下呂温泉街、飛騨萩原宿の古い町並みや総ヒノキ造りの廃校を舞台に、より深く地域の自然・歴史・暮らしに分け入り、人間と自然の関係、来し方行く末をあらわすアートを展開するそうです総合ディレクターの北川フラムさんが、企画概要、そして参加アーティストの説明をしてくださいました家のすぐ近くの諏訪神社では、ポー
【東京】<10月死刑廃止デー>響かせあおう死刑廃止の声2025「なぜ日本は死刑を手放せないのか」世界死刑廃止デー企画響かせあおう死刑廃止の声2025「なぜ日本は死刑を手放せないのか」プログラム●アムネスティ・インターナショナル日本/日本弁護士連合会●シンポジウム「なぜ日本は死刑を手放せないのか」●島田雅彦(小説家)、栗原康(政治学者、作家)、青木理(ジャーナリスト)死刑廃止のための大道寺幸子・赤堀政夫基金:死刑囚の作品展と講評小田原のどか/香山リカ/川村湊/北川
おはようございます!小豆島は時々です。予想最高気温30度です。今日は山の日です全国的にお天気が悪く、九州方面では大雨が続いています。小豆島は降ったりやんだり程度で済みそうですが、大雨の地域のみなさんはお気を付けください。さて、瀬戸内国際芸術祭2025夏会期が盛り上がっていますが、映画「海辺へ行く道」も瀬戸内国際芸術祭出展作品です。8月16日にはこちらのイベントがありますよ映画「海辺へ行く道」女木島名画座上映会8月16日(土)スケジュール12:
おはようございます!小豆島はです。予想最高気温34度です。今朝は福田港で始発フェリーのお仕事からスタートです🚢すでに30度を越えてるようで、今日も熱中症にはお気をつけ下さい。とここまで書き進めましたが、朝の時間では書けなくて夜に更新しています。さて、小豆島での先行無料上映会がいよいよ明日に迫ったこちらオール小豆島ロケ映画「海辺へ行く道」ようやく見れるのでとても楽しみなのですが、瀬戸内国際芸術祭としてもこの映画が見れる事が発表になりました
妻です。いつもお読みいただき、ありがとうございます。香川県・岡山県では「瀬戸内国際芸術祭」が3年に一度、開催されています。来年がその年です。↓は瀬戸芸の作品瀬戸芸より早く始まったのが…山の芸術祭ともいうべき「大地の芸術祭」越後妻有アートトリエンナーレ↓は、その作品の1つ新潟県十日町市と津南町でこちらも3年に一度、開かれています。「大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ2024」開幕!-ニュース|大地の芸術祭www.echigo
こちらのアートツアーも↓で、知りました日経おとなのOFF絶対行くべき2023アート旅(日経トレンディ2023年8月号増刊)Amazon(アマゾン)882円ちょーっと。。。いえ、だいぶ高額なので、躊躇するところがあったのですが😅普通に立ち入れないところにあるアートを見られる特別感は捨てがたい毎日忙しくて、心がささくれ立つので、残業代を使ってリフレッシュしよう!と決めました梅田スカイビルガイドツアーガイドツアーのご紹介|梅田スカイビル・空中庭園展望台梅田スカイビルのま
先日、アーティストの木村崇人さんが管理している作品の保全活動をお手伝いしてきました。アートディレクター、北川フラム氏が総指揮をとる千葉県の国際芸術祭の作品となります。野外にあるので、雨天の日の活動は厳しいです作品の説明を聞いたあと、草刈りや水まきなどをお手伝いしました。緑のトンネルです。地元のボランティアの方がメインで維持管理をされています。県外からもいらしてるみたい。芸術ボランティアって、アーティストさんと交流できるのが醍醐味です✨実のなる木や花をからませていました。ムベの
11日は、松戸へ。#千葉県#誕生#150周年#記念式典に、県議会議員として、参列してきました。150周年記念#切手コンテスト授賞式があり、#四街道在住の#西岡とし子さんの作品も選ばれました!各郵便局で販売されるとのこと、ぜひご注目ください!ちーばくんの目が…(笑)また、#熊谷知事と、総合プロデューサーの#小林武史さん、総合ディレクターの#北川フラムさんとの対談もありました。小林さんの演奏は、さすが#ミスチルなどをプロデュースされてる方だけあり、涙
我孫子市選出・千葉県議会議員の水野ゆうきです。新しい1週間が始まりました。早速、県庁にて仕事中です。昨日の日曜日は雨のため、多くの大会やイベントが中止もしくは順延となりました。一方で、千葉県の最大イベントである『千葉県誕生150周年記念式典』が松戸市の森のホールにて開催されました。県内国会議員及び県議会議員、市町村長は来賓としてお招きいただき、素晴らしい時間を過ごさせていただきました。千葉県誕生150周年記念「ちば文化資産」オリジナルフレーム切手デザインコン
皆さん、こんにちは。千葉県議会議員の石川りょうです。今日(6月11日)は、松戸市にある森のホール21にて、千葉県誕生150周年記念式典がありました。オープニングは、世界から注目を集めている7本指のピアニスト・西川悟平さんの演奏。同じピアノなのに、こんなに音色が違うのか!?と、素人の私が思うくらい素敵な演奏でした。きらきら光る、お空の星よ…の「きらきら星」の音色だけで泣きそうになりました。。。続いて、主催者である熊谷千葉県知事の挨拶と、来賓としての総務副大臣からのご挨拶
第6回瀬戸内国際芸術祭の開催が決定しました。開催は2025年!その年は、大阪・関西万博も開かれるため、岡山、香川、兵庫県内の美術館による連携企画も出されます。昨日、行われた総会では県内外44名が参加。【池田豊人知事】「万博の方からも、万博誘客のため瀬戸芸との連携を考えてほしいという要請がある。その一方、オーバーツーリズムの問題を準備したい」(OHK公式チャンネルより)【瀬戸芸総合プロデューサーの福武總一郎氏】「地域の芸術文化のインフラであ
私はイタリア語の通訳案内士をしており、JFG(全日本通訳案内士連盟)という団体に属している。この長引くコロナ禍、お仲間たちはどうしているのだろう。JFGはしばしばオンラインで講義を行なっており、アーカイブ視聴も可能なので、できるだけ聴講することにしている。このたびは、アートフロント代表の北川フラム氏が登壇した。北川氏は越後の生まれとのことである。そのためもあるのだろうが、地方の過疎化という問題を重視し、地域型芸術祭を企画してきた。なお、フラムという名前は本名で、前進を意味するノルウェー語と
日曜美術館新春SP1月1日(土)午前10時15分【Eテレ】【再放送】1月9日(日)午前9時~【再放送】1月9日(日)午後8時~「#アートシェア2022」「再生」の2022年、出会えるアートは?超豪華プレゼンターが紹介する。水原希子北川フラム荒木飛呂彦ヤマザキマリ原田マハ永山瑛太橋本愛金沢寿美片岡真実中野信子樋口真嗣菅原小春日曜美術館「日曜美術館」は、今年で45年目。古今東西の“美”は、時代ごとに新たな意味を持って立
代官山のアートフロントギャラリーへ。ヒルサイドテラスの1番手前の建物でした。この日はJGA(通訳案内士協会)主催の、アート研修。通訳案内士のための団体はいくつかありますが、新人研修からお世話になり、尊敬できる先輩ガイドさんが運営に当たってくださっています。お仕事に役立つような研修を、その道の専門家を招いて行ったり、ある時は会員の先輩方だったり。ものすごく勉強になります。今回は、まず、アートフロントギャラリーへのアクセスから、先輩ガイドさんが、手書きの地図を2枚も添付でメールでお送りくだ
長野県・信濃大町で行われる「北アルプス国際芸術祭2020」開幕までまもなくあと100日!それを記念したプレイベントが長野県松本市にある信毎メディアガーデンで行われます私はミナペルホネン(minaperhonen)のデザイナーの皆川明さん、演出家の串田和美さんとのトークセッションに参加させていただきますまた、ミナペルホネンの生地を使い、北アルプス国際芸術祭ロゴマークの抜き型でチャームを作るワークショップも行われるそう上の写真は東京都現代美術館で行われているミナペルホネン展「つづく」を娘と
初めて行ったファーレ立川。もちろんただで見れるのに、本当に一流の作家の一流の作品が目白押しで、大興奮でした。大晦日という、どこに行っても混んでそうな日に、このは穴場ですよ。子供たちも喜んでました。年末年始、どこに行くか迷っている方、超空いているし、タダだし、でもたっぷり楽しめるし、ここは超穴場中の穴場だと思いますよ。さすがに、北川フラムさん。10億ほど、予算をケチらなければできるんですね。逆に、パブリックアートって、結構予算ケチって、つまらないものになってしま
本日付の新潟日報にて、「新潟の魅力」について語らせて頂きました。ご一緒させて頂いたのは、DNAの南場智子さん(新潟のご出身なのです!)、越後妻有などで知られているアートディレクターの北川フラムさん、そして村上の吉川真嗣さん。私がお伝えしたかったのは、「ここにしかない魅力」を世界に発信すること。もう一つは、地域の魅力は住んでいる人たちの「愛」や「好き」にも訪れた人たちは反応するということ。実際に、最近佐渡を訪れた人達も佐渡の「ここにしかない魅力」に触れて観光を越えたつながりが生まれ
奥能登フラム塾というのは、昨年当珠洲市で開催されました、奥能登国際芸術祭の総合ディレクターであります、北川フラム氏が、2年後に開催予定の次回芸術祭に向けて、珠洲の文化を理解することを目的に、複数回開催されている企画で、第二回目の12月4日、「珠洲のキリコ祭り」をテーマに、不肖、ワタクシ、羽黒神社宮司が招かれたのでございます(。-人-。)会場は、芸術祭参加作品「さいはてのキャバレー」で、かつて営業していたレストラン内でございます。軽食をつまみながら珠洲の文化に触れよう、という企画で、珠洲のま
前日の、小林武史さんのすばらしいコンサートの興奮も冷めやらぬまま、次の日も十日町へ。この日が本当の、「大地の芸術祭」開幕です!いやあ、ついに来た!やはり開幕は、キナーレで迎えるべきでしょう!この日も激しい暑さのなか、朝からものすごい数の人で賑わう、十日町市の中心にあるキナーレへ。もうぼくと妻ちゃん、すでに前日、段十ろうで首尾よくパスポートを手にしているので、するりと中へ。さっそく出ました、レアンドロ・エルリッヒさんの作品。中央の大きな池、みなさん戯れております。さて、カメ
9/3~10/22奥能登国際芸術祭2017が石川県珠洲市で開催中です。浜辺に舟のオブジェがとてもマッチしています。初日本海はキレイな青色をたたえていました。少し内陸?に入ると、田園に現代アートが!と思えば、祭とぶつかり、日本遺産キリコが出ていました。浜近くの神社鳥居の向こうにまた鳥居おみくじは吉👍こちらは漂流物で造ったオブジェ地元の子どもたちもお手伝いしたようでした。この作品は部屋中に赤い毛糸が張り巡らされている…そのかかった手間と時間に圧倒されました。使われなくなっ
北川フラム氏がプロデュースする北アルプス国際芸術祭2017を観てきました芸術祭メインテーマの「水、木、土、空」に触れること。すごく興味があります過疎高齢化している長野県大町市を「食」と「アート」によって地域再生をしようとするプロジェクトに、注目してみたいと思っています気持ちもが先立ち、あまりにも朝早くに長野に到着してしまい、この芸術祭のパートナーシップホテル「くろよんロイヤルホテル」へお目当ては、「花子」。岡本太郎賞を受賞した12mのあちらこちらに出没する巨大こけしを見たく
北川フラムさんトークショーおもしろかったー!!池袋のジュンク堂〜〜6月から始まるアートと食の芸術祭!北アルプス国際芸術祭を前に、越後妻有も手がけた北川フラムさんと、美術ユニット目(め)の対談!商品化さたアートは終わりを告げ、アーティストが地域の課題に切り込む時代。求めているのは「歓びみたいなもの」。アートと食の祭典!北アルプス国際芸術祭信濃大町を中心に6/4から❣️#地域アート#地域トリエンナーレ#地域の課題をアートにベジアナ@あゆ