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あなたの魂に寄り添うソウルコンサルタントのMiriamミリアム(宇宙コードネーム)です。Miriamミリアム魂からの~融合Miriamミリアムに改名戸籍の名前・封印解除~本来のエネルギー発動Miriamミリアムは、私が降ろした宇宙コードネームです。20025年は、宇宙、神様の意に添い自分の天命を生きましょう!Miriamのご紹介スターシード・ブルーレイスターシード・ライトワーカー世界の闇目醒めよ日本人🇯🇵陰謀~日本の闇🇯🇵9月2日書籍出版しました!『魂
昨日は久しぶりに夕方、FalcoとGizmoの散歩に同行した。デスクワークにかまけていると歩くことも忘れそうで、ちょっと余力のある夕方、同行することにした。我が家の二匹はトイプードルなのに兄弟そろって体重8kgに育ってすこぶる元気、歩くのも早く、ついて行くのも大変だ。いつもの散歩道から逸脱して北山池に向かう山道に入っていく。我が道を行く犬達。北山池から北山植物園に抜けるが、植物園はペット同伴禁止なので、抱いて抜ける必要がある。8キロのワンコは重い。なんとか植物園正面玄関に出た。ここから山道
しばらく北山植物園に行っていなかったので、今月3日に久方ぶりに訪問しました。園内は花盛りでしたが、私の興味は園内の一角にある茶室のそば、山野草の領域です。早速茶室前にポツンと一株白い花を見つけて何の花だろうと思いながら、とりあえず写真を撮りました。根元の葉は花の部分は根元とは違う形の葉がついていますさらに茶室前から階段を下りて山野草の領域に入ったら何株もその白花が点在していて、名札を見つけました。この記事を書くために過去の北山植物園の
別ブログ「爺の日常生活」からリブログして、花の方にも追加しました
久しぶりの記事アップです今から20年も前に、この花を時々行く公園(植物園)でみつけて「珍しいなんと面白い花だろう!」と思って記事にしたことがあります。(笑わないでくださいね、記事にしたのはその8年後なんです(-_-;))(チユウキンレン(地湧金蓮)|macky-iwaのぶらりぶらり集めた花の写真集(ameblo.jp))その時の写真は(再掲ですが)今回は、チユウキンレンの記事としては二回目になるのですが、その後も別な場所で写真を撮影していて、ましな
ナルコユリと紹介していましたが、一秋さんからアマドコロではないかと詳細な区別するべき点を教えていただき修正いたします。一秋さんの情報は『"ナルコユリ"?/"アマドコロ"?』ナルコユリとアマドコロの違いですが、茎の形状が円いナルコユリと角ばっているアマドコロといわれます。私はあまり真面目に撮っていなかったし、写真ではちょっと分か…ameblo.jp学名Polygonatumodoratumvar.pluriflorum
アマドコロと似ているナルコユリとの区別がつかずに間違った名前で理解していた昔の爺が、しばらく前から区別できるようになりました。(ご心配なく、この記事の花はアマドコロアマドコロの写真を始めて撮ったのは2005年5月5日西宮市の北山植物園でした。名札もついていましたので間違いないです。(この頃は・・・正直に言って、アマドコロとナルコユリの区別はついていませんでした(-_-;))その時の写真は下の二枚です。北山植物園は、頻繁に訪れる私のお気に入り植
北山には、基準三角点があります。でも、なぜか、皆さんは喜びませんでしたけど。普通はそうやろな、くそポンコツアル中変質者っ四阿での休憩を挟みまして、植物園に行ってみます。せっかくですから、温室にも入ってみましょう。そして、せっかくですから。緑化センターにも、寄ってみましょう。休憩時に預かりました、落とし物のカード類を届けておくために。それはついでで、トイレやろ、くそポンコツちびりっチ、チビってはいません。こうして、ミニミニ同窓会ハイキングは、今回も無事終了となりました。3時間
タンチョウソウの花は一年前、よく見かける花と思いながら、いつもの北山植物園で撮影しました。そして記事を書きながら「な~んだっ、これはイワヤツデの別名だったんだ~」と9年前(2014年)に町内の知人宅で見つけた花「イワヤツデ」の記事を書いていたと思い出しました(イワヤツデ|macky-iwaのぶらりぶらり集めた花の写真集(ameblo.jp))。情けないことに、イワヤツデはその後わが家でも「頂きもの」で栽培していたのですよ。まずわが家の寂しげなイワヤツデをご覧ください。
もうかれこれ20年くらいは北山植物園に通っていますが、行く度に以前見かけなかった新しい花を見つけます。植物園の職員の方々が、日夜努力して新しいものを見てもらえるように、頑張っておられるのでしょうね。このソフォラ'サンキング'、昨年3月に訪れた時に発見しました。今行ったらどんなに成長しているかが楽しみなのですが、ここのところ雪が降ったり菜種梅雨が続いたりと、天候が良くないので躊躇しています。一年前の写真だけで載せます。撮影の腕が悪く、花だけ何とか陽があたり、葉の詳細を
ほぼふた月前に、アカバナトキワマンサクを記事アップしました(アカバナトキワマンサク|macky-iwaのぶらりぶらり集めた花の写真集(ameblo.jp))その記事の中に「アカバナマンサクはまだ見たことがない」と記述したばかりなのですが、なんと一年前に写真を撮っていたことを今日知りました。言い訳になりますが、「これは、アカバナマンサクだ」と思って撮ったのですが、北山植物園の名札には「ハマメリス'パープルシードリング'」とありました。「なんだ、マンサク
いつもの北山植物園温室内で、初めて見つけた小さい黄色い花(花の直径は2-3cm)。散水された直後に訪れてしまったので「水も滴るかわいい花(?)」でした。高さは30から40cmほどですが、この植物園でも新顔ではないかと推定しました。(毎年春夏秋冬、数回は通っている植物園なのでこう書きましたが、読者の方で「いやいやもっと前から有ったよ~」と言いたい方は、ぜひご指摘ください)完璧な姿は残念ながら次回訪問の時に撮影となりますが、名前は名札に有ったので調べたら、なんとこの花はオア
しばらく花写真を撮りに出かけていないので、天気も良かったし、極端に寒くなかったので1月30日急に思い立って西宮市の北山植物園へ行きました。楽しめました。(翌日31日は雨天でしたので、ラッキー(⌒∇⌒))冬ですから花盛りというわけにはいきませんが、それなりに楽しいです。屋外の花は期待はしていなかったのですが、もうバイカオウレンがかなり咲いていて、園の手入れをしている方とお話したら「バイカオウレンを見に来る方がもう沢山おられるんですよ」とおっしゃられていました。バイカオウレ
レッスン休講日の晴れた日☀️西宮市の北山植物園へ🚗ここは本当に静かな良い場所です。真っ赤な紅葉🍁窓ガラスに映る景色も素敵茶室?平日なので見学のみ美しい生け花青い空に赤い紅葉が美しいどこを切り取っても美しい。。紅葉は写真映えするので、たくさん撮ってしまいます。ずっと眺めていられる、、京都まで行かなくても充分かも、、と思わせてくれる美しい日本の風景でした。
北山植物園で見た時の草丈は50-60cmほどで花径5cmほどでした。見た目は菊の花より少し大きく、小型のヒマワリ風に感じます。webで検索すると、昨年の北山植物園の説明を見つけ出しました。花だより2022年9月号|西宮市ホームページ(nishi.or.jp)数少ないwebで見つけた説明を読むと、大人の背丈(160cmくらい)ほどに育ち、草丈に比例して大型の花をたくさん咲かせてくれるということです。花期は夏から秋ということなので、五月初旬では上の写真にある通り、花が一つだけで
自分が見たとてもユニークな形をした花の中の一つで赤い花、別名のリップスティックというのがとても良く分かる気がします。あなたの感想はいかがですか?御多分に漏れず、いつものように古い写真ですが整理していて見つけたのです。こんなユニークな花をどうして忘れてしまっていたのだろうと、記憶力減退が情けないですけど・・・老人はまぁ、こんなものでしょうと開き直っています。学名Aeschynanthusradicans科・属イワタバコ科エスキナンサス属別
とてもユニークな花を見つけました。残念ながら名札を探しても見つけることができませんでしたが、レンズアプリでタイトルの名前を見つけました。同定が間違っていたら教えてくださると助かります。最近はわが家でもシルバー色の植物がなんとなく増えてきました(特に流行を追うわが家ではないのです)が、このホワイトフェアリーの花は、シルバー色の葉の中に真珠が浮いているように見えました。調べてみると、花の中心が黄色で、花弁は白い花だといわれますが、植物園を訪ねた日だけでは、確認できませんでした。
唇弁の目立つ青紫色の花の形がとてもユニークと思った花です。見つけたのは良く行く北山植物園で2019.05.03に撮影しました。ここには、良く行くのに次の時には私の知らない花が増えています。手入れが行き届いて、しかも新しい品種を増やしているだと感じます。そこでツリージャーマンダーを見つけてから十日ほど後(2019.05.14)に、町内散歩のときに「同じ花だ~」と見つけてびっくりしました。まずその町内での写真から町内(個人宅)のツリージャーマンダーが突然現れるわ
これも一年前の写真ですが、直径5センチくらいのかわいらしい花を見つけました。一見、一重の五弁花のバラにも見えます。名札がついていたので助かりました。ハンニチバナ科と書いてあります(初めて知った科です)が、半日花のことで、別名{ゴジアオイ(午時葵)」とも言われ、アオイに似た花が昼過ぎに開花を始めて八時間ほどで萎みます。それで、半日花、午時葵なんですね。雌蕊の周りには50~150個に及ぶ多数の雄蕊があります。シスタスは常緑性低木で、地中海沿岸地域を中心に約20種
ちょうど1年前に撮影した写真はたった1枚しかありませんでした。花も一本だけだったとおぼろげな記憶が・・・。わが家に繁茂しているナルコユリに似ていると思い、名札を見ると聞いたことのない名前「ヒメイズイ」でした。今年もそろそろ出かけてみれば、増えた花の写真が撮れるのではないかと思いますが、ゴールデンウィークに突入してしまい、混雑のピークが過ぎたあとで訪ねてみようかと思案中です。正直に言うと、1年前の写真を見ていて「あっ、そうだ!!こんな花があったんだ」と思い出したのです。爺の頭
話は少し遡りますが・・・「まだ寒いけど、花は何か咲いているはず」と、家内をふた月前2月17日、西宮市北山植物園に行こうと誘いました。今年は初めての訪問です。そこで新しい発見です。わが家のカンアオイを少し小型にした感じのヒメカンアオイを見つけました。正確に言うと、見つけたのは実は私ではなく、家内でした。(いつも思うのですが、なぜか私より視野が広いのですよね~(^▽^)/)植物園の中に、数奇屋造りの「北山山荘」という有料のお茶接待所がありますが、この門を入って素敵な和風庭
2004年の写真データ整理中に見つけた花です。いろいろと埋もれていて、私は新発見したつもりになっても、単に埋もれていただけの話です。自分の心では「忙しかった」と言い訳をするのですが、花の写真を撮ったら、エクセルで表を作り「花名・撮影日」だけでも表にしておくべきだったと悔やみます。今はもう終活の時期で、整理をしています。どうして今まで思い出さなかったんだろうかと、年々記憶が薄れていく爺の頭が悲しいとともに大変心配になります。この先いつ頃からボケるのだろうかと。誰ですか!?「もう、
3月29日にも北山植物園に出かけたのですが、山野草の花壇には入ることができませんでした(毎週水曜日一部立入り不可)ので、4月8日に再訪問しました。そして北山植物園で初めて見た花がこの手書きの名札がついていた「サルマヘンリー」です。調べてみるとなんとカンアオイの仲間らしいです。1属1種のサルマ属ということで、この花しか属にないわけです。残念ながら、花は完璧な姿ではなく、雨風でしおれ始めている様子ですが、こんな花です。学名Sarumahenry
少し前に、北山植物園のお庭に行ってきました。無料でお庭に入れます。.紅葉ももう終わりかな~。。この前に山形牛のランチ💛ここ自分で焼くスタイルなんだけど、山形牛でリーズナブルです。お肉とこのセットがついてきて、お肉もきれいですよ~。。1210円です♪どこも値上げしてるとこが多いのでうれしいです。小鉢はその都度変わりますが、キムチとポテサラ、冷ややっこサラダスープご飯も大中小選べます。+110円でゆず茶にしました。けっ
学名Tanacetumvulgare科・属キク科ヨモギギク属別名ヨモギギク、エゾヨモギギク、ボタン、ゴールデンボタン原産地ヨーロッパ~アジア撮影日2022.08.29撮影場所西宮市北山植物園コロナ禍の状況がすこし勢いを衰えだしたかに見えるので、たまには外出しようといつもの北山植物園に久しぶりに訪れました。暑い
久しぶりに花の記事を書きます。先月末、コロナ禍の状況がすこし勢いを衰えだしたかに見えるので、たまには外出しようといつもの北山植物園に久しぶりに訪れました。暑い時期なので人の数は簡単に数えられる程度でしたから、写真を撮るのにも楽でした。いつもの菜園の花を見に行ったら、初めての花を見つけました。名札もついていたので名前を調べる苦労はありませんでした。菊の仲間かなというのも葉の形などからわかります。ただキク科でも舌状花がない点がヨモギに似ることから、ヨモギギクと名づけられた
前話(A259)の北山植物園の花の記事にも追加記事を載せましたので、ここにリブログしました。ハナイなんて、これが花なの??と思うような花でしたが、実がなっていました。下の記事です。
今年の五月に花筏の記事を書きました。昨日(8/29)花のその後を確認したいと思い、このハナイカダを見に行きましたら、実がなっていました。見の様子はこんな具合です↓上の三枚目の写真中央に緑色の実があるのですが、これが時間が経つと上の二枚のように、ブルーベリーみたいな色になります。