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にほんブログ村朝は寒いくらいになってきましたねラーメン屋のおっさん@こてつです朝と言っても、私が仕込みを始める時間なんですけどねそろそろこの時間も薄暗くなってきました早いものでもう10月9月の最終週は増水&悪天候で鮎の納もキッチリできずモヤっとした感はありますがタックル出してきて洗って干して海の準備にいそしんでましたでもねなんでか@おまけ隊員が川に誘ってくるんだな
にほんブログ村朝の仕込みの時間は肌寒く昼の営業時間は汗をかく生活のラーメン屋のおっさん@こてつです過ごしやすくなってきましたねさて今週(9/24)は水曜日が祭日でしたので木曜日に振替休業とさえて頂きましてそれが幸い?災い?(笑)したのかまたまた@めろん♪隊員とランデブー釣行@めろん♪隊員はクリスマスまで友釣りしますが私はそろそろ納竿を意識しだす時期ほら、今年はアオリイカが
暑い日が続きますね・・・(汗)予定では今日も仕事だったから明日の日置川釣り大会は行こうか悩んでたでも昨日の事この猛暑のため土曜日は休みと決定(●^o^●)一昨日釣り仲間のダイ君が土曜日大内山川行くけどどうですか?と連絡あり!その時は仕事だからと断ったけど休みになったの合流決定^^大会の下見より仲間と一緒に竿出した方のが楽しいやん(爆)かつみのおっちゃんとこ集合!ということで!今日の遊び相手はこの2人久しぶりですから色々話をしてると「さっきかつみのオッちゃん
さて予報は本日30度超え!午前中だけ熊野本流でプラスチック泳がせをしてそのまま帰り道の大内山川へ鮎釣りの予定でしたということで!毎度の前乗り車中泊車の中はプラスチック泳がせと鮎釣り道具そして夢と希望で満載です(●^o^●)起床はいつもより少し早い5時30分モーニング&準備&更にウロウロナンダカンダで7時スタート!しかし何この寒さ・・・暑くなる予報やったからライトスタイルか鮎タイツしか持ってない(汗)当然タイツを選択^^上は真夏用のラッシュガードに最近持ち歩い
そしていよいよ鮎シーズン突入!何時も単独釣行の多い私ですが今年は仲間との釣行も何度かあって更に楽しい一年となりました^^皆さんお付き合いありがとうございました!来年も遊んでね^^そしてなんでか知らんけど今年のアユ釣り釣果はいつになく良くて(●^o^●)どんチャンさわぎの釣行記から夜な夜な日付と釣果をピックアップ!汚文字で失礼(汗)雑に紙に書き出してみたけど多分そのうち捨ててしまうやろうなぁ・・・それにこんなに釣れる年はもうナイかも知れんからココに残しておくことに
こんばんは山モグラです😊⑨不動峠〜北山村七色(2024年11月上旬)筏師の道シリーズ、今回は不動峠から北山村側へ降りていきます。前回、紹介したように不動峠は、広場のようになっていて休憩するにも良さそうです。また昔は茶屋などがあったように感じられます。さて北山村側への出口は切り通しになっていて厳密には、ここが峠の最高標高点(約610m)になります。この切り通しの側面には崩れないように施された石積みが見られます。また野面積みな所が古道っぽくで良い感じです。さっ
こんばんは山モグラです😊⑧寺垣内〜浦向〜不動峠熊野川水系(熊野川、北山川)の源流を辿る筏師の道シリーズ。かつて筏で材木を運んだ筏師達は徒歩の山越えで各々の村に帰っていったいう。前回投稿では、北山川をさらに上流域へと、北山村小松→ジゴ坂峠→北山村下尾井と進みました。今回は、歩いた時期が少し遡りますが、その続きを紹介したいと思います。北山村下尾井から、国道169号線を進むと七色に至ります。北山村七色からは山越え(不動峠)で下北山村に入ります。今回は、逆側からのアプ
こんばんは山モグラです😊⑦小松〜ジゴ坂峠〜下尾井(道の駅おくとろ)(2025年2月中旬)北山峡谷の遥かに高い位置を進む古道を歩きました。中でも北山川支流、立合川を見下ろしながら横断するところは、とても迫力がありました。やがて古道区間は終わり続きは国道169号線に引き継がれていきます(下写真)小松トンネル方面を振り返った様子↓さて、今度はおくとろ公園(道の駅)に向かいます。途中、小松集落へと向かう分岐がありますがそれは見送り、引き続き国道169号線を進みます。相変わ
こんばんは山モグラです😊⑥東野集落跡〜有蔵集落跡〜小松(2025年2月中旬)東野集落跡へ行くには徒歩で山を登るしか方法がありません。かつて人々が暮らしていた場所には崩れながらも一部建物が残っていました。東野集落跡を過ぎると山腹を巻き、小谷を次々に横断して進んでいきます。道には石積みの補強が見られたり古道歩きとしては見所満載の区間が続きます。下写真は後ろから振り返った古道の様子。谷部分を横断するところでは炭窯跡がありました(下写真)よくこのような険しいところに道
にほんブログ村お客さんから、〇〇に似てるねとか話しかけて頂く事もあったりしますが先日「大将!いのうえなおやクンのお父さんに似てるって言われやん?」誰?いのうえなおやクン息子の同級生?それともこの方の知人?とか思ったり、だれ?ちなみにこの人知り合いだっけ?なおやクンってクン付けで呼ぶってやっぱPTAがらみ?1回目の返事をするまでのコンマ何秒でこんだけの事が脳内を駆け巡りパッ
さて先週中止になった遊友会の例会が本日に延期となったわけですが世間は3連休のようですが私の休みは今日だけ・・・日置川まで日帰りで走って行く元気はございませんんでやっぱり郡上のつもりでしたが一昨日からの雨で少し増水気味・・・竿出せないことはないけど今日も雨予報でしたからヤメェ~~~ほならどこへ行こうか?・・・・大内山は・・・そや!いっぺん北山へ行ってみよう^^ということで!今日は久しぶりに1人ですから朝からもまったりとコーヒータイム北山の情報は全くないけど
こんばんは山モグラです😊⑤田戸〜東野峠〜東野集落跡(2025年2月中旬)筏師の道は北山川の上流を目指して歩く山岳ルートです。前回の瀞峡に沿ったルート(といっても谷から離れたところを歩くが)を一旦終了して十津川村の田戸からは山越えで進みます。さっそく筏師の道の標識にしたがって山に入っていきます。はじめは現代風のコンクリートの階段ですが徐々に古い石階段も見られるようになります。また石畳状の階段をずっと登っていきますが隙間にコンクリート補強されていたりと石も含め
こんばんは山モグラです😊④小川口〜木津呂〜田戸(2025年2月中旬)朝6時にホテルを出発して筏師の道を歩きます。現在地は、紀和町小川口(三重県)北山川沿いに上流域へと進みます(下写真)向こうに見えるのは瀞大橋(下写真)、渡ると熊野川町嶋津になります。新宮市(和歌山県)の飛地になっていてまわりは奈良県、三重県に囲まれています。さて昔は北山川を渡り、嶋津(和歌山県)から山越えで木津呂(三重県)に向かったと思われます。しかし事前に調べたところ現在、その山は立入禁止になっ
言わずにおこうって思ってももう挨拶の言葉だよね昨日も暑かったぁ今日も昨日に負けず劣らず暑いみたいだね昨日のですカンカン照りやよねクーラー三昧で過ごそうね夕べは紀和町の火祭りへ行ってきたよ去年とよく似た写真だけどよかったら見てね↓↓↓『火祭り行ってきたよ~ん(o^-')bグッ!』相変わらず毎日暑いね雨
筏下りの受付をする為に北山村観光センターに行きました。ネットで予約したのは1日前だったので、受付は9時から。一番でしたが乗船するのは一番最後の筏でした。筏下りのキティちゃん…可愛い😍観光センターにもお土産が置いてありました。筏下りの笠や、カバン、Tシャツがありました。冷えたじゃばらのドリンクも…10時半。2台のバスに別れて乗ります。服装は濡れても良い服装。靴もサンダルとかが良いですね。私は川遊び用の靴を履きました。貴重品は持たない。熱中症予防のド
くねくねした山道を車で走り15時頃、北山村に到着しました。北山村は和歌山県です。三重県と奈良県に挟まれ飛び地と言われる、人口約430人の小さな村です。ニッポン唯一の飛び地と看板にあるように和歌山県には隣接していないとか。この図がわかりやすいかも…北山村は筏(いかだ)とじゃばらが有名です。じゃばらは、幻の果実とも呼ばれ、北山村でしか栽培されていないそうで、ゆずに似た果実は、すっきりした酸味と甘味の独特な風味です。花粉症に良い…とかも聞きました。
大台ヶ原を歩く「シオカラ谷」~新宮川(熊野川)水系北山川のもう一つの源流|高坂正澄大台ヶ原駐車場から反時計回りに、シオカラ谷方面への登山道を歩きます。シオカラ谷の先は、大蛇ぐら、牛石ヶ原(うしいしがはら)を経て中道(なかみち)から駐車場に戻ります。駐車場標高は1571m。シオカラ谷の吊橋付近は1414m。その標高差157m。水平距離は1300m。傾斜きつしさて、シオカラ谷への登山道はなかなかの急坂(下り)です。シオカラ…note.com沢の音がだんだん近づいてきたと思ったら、吊
瀞峡・瀞八丁|高坂正澄昨年4月、三重県紀和町の山峡の集落・木津呂(きづろ)を訪ねました木津呂集落は、北山川(熊野川・新宮川)の筏流し・船乗り、林業で発展してきました。最盛期には人口500人を超え、かつては宿屋や船大工も存在していましたが、近年、道路の開通や林業の衰退などが重なり、今ではわずか数戸が残るのみということです。木津呂集落は北山川(熊野川)によって三方を囲まれた…note.com木津呂集落は、北山川(熊野川・新宮川)の筏流し・船乗り、林業で発展してきました。最盛期には人口5
今日のこの雨でおしまいになる桜もあるかもね例によっていつもの散歩です花びらがハラハラ散ってるね歩きやすそうだけど私道だしねお母さんお出掛けするね和歌山県なのに奈良と三重に囲まれてる飛び地の北山村の桜祭りに行くのに従姉妹にこっち方面まで来てもらいたかったけど、道の駅を知らないって言うし行ったり来たり無駄に走る事になったけど観光センタ
【さわやか自然百景】「紀伊半島北山川」紀伊半島の大台ヶ原を源流とする#北山川青く澄み切った水をたくさんの魚が泳ぎ回る季節毎に水位を変える川水際の断崖には厳しい環境に適応した珍しい植物が見られる↓明日3日(日曜)午前7時45分~総合紀伊半島の大台ヶ原を源流とする北山川。青く澄み切った水をたくさんの魚が泳ぎ回る。季節毎に水位を変える川。水際の断崖には厳しい環境に適応した珍しい植物が見られる。紀伊半島の南部、大台ヶ原を源流とする北山川。奈良、三重、和歌
とうとうキャンセルしました。8/27~29で2泊3日で熊野の湯ノ口温泉のバンガローへ行く予定でした。7月の後半に企画して、コレを楽しみに、お盆休みは定休日も営業して、頑張ろうね!って旅行でしたが、見事に、ココに合わせたような台風が来ました。進路が決まらないうちはと思っていましたが、自分の家に居るより危ないような方向へ行くのと、宿泊温泉が北山川の横だし、道中も紀勢自動車道、国道42号と止りやすい道路だしで、さすがに、もうダメかな?と思ってキャンセルしました。
17日(土)、1日のリフレッシュの後、満を持して南紀北山川水系尾川川(おかわ)の大通川第一支流にある女夫滝右滝(夫滝)90m(※1)を登攀しました。(※1)私達の1ピッチスタート地点から頭までしかし、流石にここも暑かった。滝中で2度の休憩。この暑さの中でのクライミングは、自殺行為(熱中症)かも知れません。岩は熱せられて、手も足も指先が火傷しそうでした。夫滝全景どこが滝下か分からないくらいスラブ状に下段は続いています。左滝(女滝)の出合い付近が滝下なのかも知れません。そこから
三重県、和歌山県、奈良県の3県の県境が実家から15分のところ今回は嶋津へ。ここは和歌山県新宮市の飛び地。嶋津の森を一度見ておきたいとバスで瀞大橋までそこからは走って渡る。橋の下、北山川の川原は熊野古道トレイルランのコースなので何度も走っています。瀞大橋を自分の足で渡ったのは初めて😝嶋津の森はとても不思議な想いがする場所でした。何か包まれているような穏やかさそれでいて何かの息づかいを感じる。天候が急変し森の半分しか見れなかった、残念。またゆっくりと
片側交互通行でした。おそらく両通にすると橋脚鋼管橋脚が荷重に耐えられないから。脚底部から3メートルくらい下にダム湖の水面がある。。このエリアは、国道425号十津川方面交差点から前鬼橋までがトンネルでバイパス化する。無論、国土交通省の権限代行で。
どもどもども最近真面目にblogアップしてるので数字が気になるtakeです(笑)ウソですよ(笑)数字気にしてたら、とっくにblogやめてます(笑)(笑)はい、では、7月3日のこの休み、こちら6月後半から、7月頭に東海地方に大きな低気圧がやってきまして~どこもかしこも大雨洪水警報!かなりの雨、どこの河川も大増水(・_・;)後輩と二人でどこに行く?かなり迷ってました、てか、『どこに行く?』ってより、『どこかで釣ができる川があるか?』ってレベルで増水…前々日まで三重県、奈良県
周囲を所属県ではない県に囲まれた、日本で唯一の「飛び地村」に行ってきました。奈良県・三重県に囲まれた、和歌山県東牟婁郡北山村です。2024年6月末現在の人口が「386人」、村議会議員の定数が「5人」の自治体です。「道の駅・おくとろ」発着で、ほぼ国道169号線および北山川に沿って、北山村役場、北山小学校&中学校付近まで走って、折り返しました。17~19時台に、15㎞走(5分51秒/㎞)。総上昇量は「230m」でした。途中18:40台に、北山村役場にアポなし訪問&ヒアリングをしまし
こないだのGW4連休中、いろんなトコ、ドライブしまくって・・・『今日も快晴!なので、山と海を!!』GW4連休、2日目の今日。今日も、朝から雲一つない、めっちゃエエ天気やったんで昨日に続き、クルマでまたドライブや~!!ただ、昨日のような澄み切った青空じゃ…ameblo.jp国道169号線を南下してるさい、途中、吊り橋と目がおうて、思わずクルマ停め、渡ってしもうたのな~( ̄▽ ̄;)『奈良県川上村柏木にある吊り橋・・・御座橋』こないだのGWの連休・・・いろんなトコ、ドライブして
奈良県上北山村の株の谷の滝の動画をアップしました。
株の谷は奈良県上北山村西原付近にあり、辻堂山(1308.9m)から南西に流れる北山川左岸支流である。地形図からは中規模の沢で、水量はそれなりにあると予想できる。今回も奈良県森林基本図に滝マークがあることから注目した。山と高原地図には辻堂山への登山ルートとして右岸に点線で記されている。「株の谷」で検索しても沢登り報告はなく、辻堂山の登山ルートも大台ヶ原ドライブウェーから行くのがメジャーであり、西原から株の谷で行った報告はここくらいだ。文献については、大阪わらじの会の「台高山脈の谷(下)」に196
今回の滝は奈良県上北山村にある2段20m級だが、水量豊富で立派な岩壁と滝壺で気持ちの良い場所だった。こんな滝がほとんど誰にも知られず、ひっそりと落ちていた。詳細が後日。大阪わらじの会が60周年ということで、記念誌が出されたことを知った。遡行27号で、表紙が赤のインパクトのある冊子である。内容は台高・大峰を中心とした沢登りやクライミングのレポートである。現地で感じたことなどが素直に書かれているので、臨場感もあり、読み物としても楽しい。遡行図、クライミングルート、スケッチ、カラー写真も