ブログ記事55件
5月3日(日)晴北印旛沼1GW2日目は印旛沼です南寄りの風が強くなる予報夏季の水位に上がった印旛沼の状況確認ですね現地到着は11時くらいかな側水路で数名のヘラ師さんがやってますねー竿が曲がってますねーあの場所でヘラ師が釣台に跨っているのを初めて見たわ魚種は見えないけど釣れるのねw釣れてる小場所の誘惑を堪えて、ワタシは本沼へ向かいます雑草だらけの土手の天端をカートで突き進みます。コロコロとタイヤが転がってくれないので強引に腕力で引き摺るわけですが、これが結構な重労働春なのに
遠くを飛んでも撮る、まして少しでも近いとさらなり。ケンコー(Kenko)防振双眼鏡VCSmart10×30CellartoWP10倍30口径2軸式手ブレ補正防振モード自動選択機能搭載IPX7相当防水設計アウトドア・野鳥観察・フェス向けサンドグリーン407028Amazon(アマゾン)
ホオジロは囀りの期間が長いように思います。
さすがの三番瀬も鳥が少なく、沼通い。
人の名前ではありません。オオヨシキリも静かな時もあるのです。
なんて書きましたが、雄と雌なんでしょうか。AIに聞いてみました。
遠出をやめた探鳥スタイルの私には助かる夏の鳥。ケンコー(Kenko)防振双眼鏡VCSmart10×30CellartoWP10倍30口径2軸式手ブレ補正防振モード自動選択機能搭載IPX7相当防水設計アウトドア・野鳥観察・フェス向けサンドグリーン407028Amazon(アマゾン)
2026年5月23日今日は雨も上がり・・・気温は初冬並みに寒いです。朝から北印旛沼に向かいました。現地ではダウンを着こみました。ヨシゴイが渡って来ていると聞き・・・長らく待っていて・・・洗われたのはほんの数秒です。声もしません。風が強いので葦原の奥から出て来たくないのでしょう。松虫のサシバも現れません。市井橋のチョウゲンボウは雛が孵ったみたいでメスが鉄橋の梁の穴から出てきませんが・・・オスは餌を運んできます。主にネズミのようです。あと2週間ほどで巣立ちかも知れません。
このヤブヨシキリは、日本ではほとんど見ることができない迷鳥のようです。見た目はウグイスと変わりませんが、鳴き声が少し違っていました。たまたま昨日掲載したトモエガモを見に行った時に、周囲の人に聞いて知りました。この日は、この鳥目当ての人で大変にぎわっていました。もし単独でこの鳥を見ていたら、迷わずにウグイスと判断したことでしょう。おわり
今回は、1年以上前に撮影したトモエガモを掲載します。このカモは数が少なく、絶滅危惧種に指定されていますが、この沼には毎年1万羽以上が訪れます。顔の模様がおもしろいカモです。おわり
おはようございます。昨日は立春、今日は春を思わせるような暖かさになるそうです。ちょっと早い三寒四温状態だそうです。油断は禁物ですが、少しづつ春がやって来てますね。フォーゲルの探鳥会に行ってきました。印旛沼・涸沼の1泊2日の探鳥会です。京成佐倉駅集合で、レンタカーで向かいます。参加者は8名、いつものメンバーです。1日目は、北印旛沼~霞ケ浦妙技の鼻でチュウヒのねぐら入り広ーい田んぼ、まっ平で遮るものが何もない車を降り、何かいないか覗いてると遠くにタゲリの姿
北印旛沼の周辺(田畑や公園)を散策しました。コチョウゲンボウムナグロモモイロペリカンのカンタくん白鳥の里コハクチョウアメリカコハクチョウ(真ん中)坂田ヶ池総合公園では・・・シメやキクイタダキ、ニシオジロビタキが見られました。今期はニシオジロビタキに縁があるようです(笑)ニシオジロビタキ最後に手賀沼周辺にてコミミズク日も暮れて帰路につきました。
地元、野鳥の会のお世話になっている方々と北印旛沼へ行ってきました。AM4:30と暗いうちに横浜を出発。気温は-5℃とかなり冷え込んだ朝でした。早起きしただけのことはありました。夜明けの景色とその中を飛翔するトモエガモを見ることができました。四方から沼へ群れで帰ってくるトモエガモ数千羽のトモエガモが1つの生き物「竜」のように飛翔している様子は圧巻でした。トモエガモタゲリ朝日を浴びた羽が美しいです日が昇る頃、トモエガモも湖面に落ち着きました。この後、周辺の田畑へ
北印旛沼のトモエガモトモエガモが1羽でも都内の公園に入るとすごい話題になりますが、北印旛沼へ行くと万というトモエガモを見ることができます。小さいカモでシベリアで繁殖し、冬になると日本、朝鮮半島、中国などで越冬する。食用になった時期もあるようで、アジガモと呼ばれて味はよかったようです。日本では絶滅危惧種Ⅱ類となっていますが、世界では低絶滅種オスは緑の部分がトモエ模様に似ているところからついた名写真を探しましたが、オスの夏の模様はメスに似ていると言うことです。コガモも夏は雄雌区別
2026.01.01千葉県最大水域の湖沼から♪スマホ・iPhone等ではblogレイアウトが正しく表示されない場合があり、PCで閲覧することを推奨します写真画像はできる限りオリジナルに近づけるようにしてますが、お使いのモニター明暗設定、部屋の照明、背景の色等により実際の色合いが異なる場合がございます2026年の初撮影は黎明から初日の出まで...元旦は菩提寺に初詣して、初日の出の撮影に千葉県最大の水域を誇る印旛沼へCanonEOSR5EF24-105/4L
本日、三日連続で北印旛沼の周回コースをポタリングしてきました。いつもは何気なく眺めている北印旛沼ですが、今日はどこか異様な気配を感じて、ふと湖面に目を向けると、思わず鳥肌が立ちました。目を凝らしてよく見ると、その正体が明らかに。なんと、無数の鴨たちが沼一面を埋め尽くしていたのです。湖面が黒く染まるほどの密集ぶりで、その様子はまるで蠢く虫の群れのよう。思わず背筋に寒気が走りました。近くにいた常連のバードウォッチャーさんに聞いてみると、「この時間帯にこんなに集まるのは珍しいですよ」と
2026.01.01年の初めの...スマホ・iPhone等ではblogレイアウトが正しく表示されない場合があり、PCで閲覧することを推奨します写真画像はできる限りオリジナルに近づけるようにしてますが、お使いのモニター明暗設定、部屋の照明、背景の色等により実際の色合いが異なる場合がございます2026年・今年も宜しくお願いいたします!CanonEOSR5EF17-35/2.8LUSM(17㎜相当でこの大きさ)CanonEOS-1DsⅢEF70-20
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)12月上旬、千葉県での野鳥撮影の続きです。今回は『北印旛沼』で撮れたトモエガモ以外の野鳥と景色をご紹介します。目の前の沼に水鳥が沢山いますが、やはり凄く遠かったです。Kさんの奥様は視力が良い上に、野鳥を見つけるのが凄く早い視力に難有りで飛蚊症もある私に「あっちにトモエガモがいるよ」と教えてくれるので大助かりでした。↓北印旛沼に到着後、最初に出迎えてくれたのはオスのジョウビタキでした
2025年12月20日今日は予報では16度まで上がるはずでしたが・・・9度しか上がらず寒いです。6時に家を出て北印旛沼から房総の村まで行きました。電熱ベストを着てその上にダウンを着ました。北印旛沼は少々風があったのでカモ類は岸よりに寄っていました。その数・・・十万羽以上はいるのでは?と思います。トモエガモが過半数を占めています。大飛翔も見れました。房総の村ではニシオジロビタキが長逗留中です。正月は嬉しくもあり嬉しくもなし★チュウヒ
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)12月上旬、初めて千葉県まで野鳥撮影に行きました。夫の学生時代からの友人Kさんが動画を主とした野鳥撮影をされているのですが、Kさんの地元である千葉県の野鳥スポットに連れて行ってくれることになったんです。撮影をされているKさんだけかな?と思っていたら、何と!Kさんの奥様も撮影まではせずともバードウォッチングをされていて、野鳥の知識量とその熱量に嬉しい驚きでした。4時に起床、6時過ぎに家を出て、まだ薄暗い朝にえ
更新を2か月もしていなかったのは書く気がさらさら起こらなかったせいなのです。飽くまで記録的なブログなため、インターネットに記録したいという浅はかな欲望が出てこない限り、なかなかに続かないのです。しかし今回は野鳥の記録ということで、こういうのは鳥をやる人にとってみても一つの参考になることもあり、久々にアップロードしてみました。【本題】冬鳥の季節になりました。あちこちの池にぷかぷか浮かんでいるカモを見ると、じっくりと見たいという気持ちが出てきてしまい、どうも落ち着かない。そこで以
行けば撮るけど絵にならない。へたくそ~。
今回は雲霞にはならなかった。
通称カンタ君、本名ガー君。
ひとまず、これで終了。でもきっと、またしつこくアップします。行けば必ず撮るもんね。
昨日はお天気が良さそうだったので、4時起き、5時出発、6時着で印西市にある、本埜(もとの)白鳥の郷に初めて行ってみました。間もなく夜明で空は白み始めていましたが、霧が立ち込めていて、農道を走るのが少し怖かったですナビで何とか現地到着したのですが、何処が水を張っている白鳥の郷か見えずに困っていたら、男性カメラマンさんが、ちょうどいらして、教えて頂き場所が分かりました。車進入禁止の農道を100メートル位歩くと看板が出ていましたが、目的の白鳥は一羽もいませんでしたがっかり😭日の出です☀️
だから何だという写真しか撮れません。
また今年もトモエガモの飛翔が楽しめる。しかし、どう撮ればいいのかわかりません。
今季、初の北印旛沼へ。トモエガモは期待通り、大群が見られました。カモは変身中の個体がまだ見られました。
11月2日に行われたNARITA花火大会の最終回です。日本橋丸玉屋さんが手掛ける花火大会。推しの煙火店さん、横浜・川口・沼田・逗子などで上げてますけど、この成田こそが真骨頂、ここの花火ショーが一番好きです。競技会などには参加しないということもあって、成田でしか出会えない花火にメロメロです🥰。いよいよ終盤に差しかかり、展開幅は700m🤩。最後のプログラム、成田名物の『NARITA黄金伝説』。日本橋丸玉屋さんお得意の花火タワーからグルングルン赤い花火が回ります🌀。観覧席で観ていると視界