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<トイレ>西单也有1000万打造的卫生间了。西单大悦城に1000万元かけて建設したトイレがあるんだって。ここに記事と写真あり。店は西单大悦城4FW.MANAGEMENT。洋服屋。百度安全验证baijiahao.baidu.com<全国>1️⃣2025年度博物馆大赏大賞なんてあるんだ。https://mp.weixin.qq.com/s/nWxNYdEpLNUFfp99eBqaQg2️⃣3月,全国100家博物馆100个热门展览!https://mp.weixin
昨日のことから。お昼は画家村の雲南料理。4人で一人40元ちよっと。韭菜芭蕉花という料理、初めて食べた。そもそも芭蕉花という食材を知らなかった。動画ここ⇩【野菜】芭蕉花的正确吃法-哔哩哔哩】店内には猫ちゃんが。歩いてカフェ「出走咖啡」へ。暫しおしゃべり。夜は宴会。帰宅は11時過ぎ。どんな話をしたかは連休明けてから。本題。計画が三度の飯より好きだ。計画→不実行、だけど。元旦があったよね。一年の計の日だよね。一回どこかで反省したよね。3月だったか。もう5月になってしまっ
姐さんが日本からやってきて、リクエストは「藤の花を見たい」。調べてくれて、北京で見られるのは頤和園、孔子廟、玉渊潭公园。待ち合わせは地下鉄「玉渊潭东门」駅D口。そこから公園の入口が見える。普段は2元だが、花の時期は10元。60歳以上は無料。ビバ、高齢!玉渊潭公园東門(地図でいう右下)から入る。ご当地アイスは桜。北京で一番桜が多いのはここ玉渊潭公园。毎年ハーゲンダッツとコラボ。25元。藤の花が見られるのは3箇所。一番手前。結婚相手探しの紙が下にたくさん置いてあった。本人でな
4月2日のことをやっと書ける。ネタ溜まりすぎ。打ち合わせに行くのに、45分も早く着きそう。天壇公園に行こう。入口でスキャンして予約。60歳以上は無料で、「老年卡」をスキャンして入る。この日ちょうど歩く北東部だけの地図で便利。全体の地図。花見をしようと思って、小红书を開いて「天坛赏花」で検索。東門から入って前進。北宰牲亭を北上というコースが書いてあったので、通る。北宰牲亭は行ったことがあるから入らない。北宰牲亭については過去記事へ。人が多いところは非常に多いが
昨日より続く。この一階がカフェ、その名も「小卖部咖啡」。狭い。私ら3人で、席はあった。でも他のお客さんも3人いて、6人でぎゅうぎゅう。「改天再来」(また来ます)と言って去った。南下。北京侨福芳草地购物中心に到着。北から入るのは初めてで、こういう彫刻があるのは知らなかった。中も現代アートに溢れている。ネットで「潰れないか?」というのをたびたび見た。テスラがあったけど、撤退したのも大きい。上はオフィス。最上階はホテル。一泊1700元から6000元くらいまで。一晩
しばらく予約投稿する。来週また北京を離れる。花見の場所に近いところで検索して、お昼は广州顺德菜馆。崇文门駅のすぐ近く。茶色いよねー。料理についてはいつか説明する。北京明城墙遗址公园へ。一本の木なのに二色の不思議。一つの花で半分ずつ色が違うのは不自然だよね。平日の午後だが、人多い。この「梅」はいただけないぞー。10元払うと城壁の上に上がれる。60歳以上は無料。上のカフェに行く場合、大众点评でコーヒー36元(以上)を買うと入場料は不要。すぐ
モンゴルに行ってきたよー。昔、ブログでよくこんなことを書いた。「トルコに行ってきたよー」(その実、北京のイスラム街、牛街)、「オランダに行ってきたよー」(その実、大望路の川沿いの洋風建築群)。今回はモンゴル。朝陽公園の南東にあるレストラン「蒙古大营」。車はレストラン入口まで入れる。デッカい馬頭琴が对联のように。昨日は朝起きたら雪景色だった。白くていい感じ。こういうパオがたくさんある。空調もあって、寒くはない。私は1992年、語学留学時の夏休みに新疆旅行に行って
昨日の正午前に雪が降って、雨になり、すぐ止んだ。この冬最後の雪だと思った。今朝起きたら、雪景色。大して積もってないけど。この先、これ以上低い気温の日はないだろう。本題。送別会の場所を私が決める。ほら、私、朝陽区、嫌いじゃん。30年以上住んでるけど。こんなビルばかりのところ、つまらない。もっと北京の中心、低層の方で開きたい。そう思って、目をつけている店へ向かう。西兴隆街を西へ。青云胡同を南下。ここ、ここ!この右側に入る。これが店の一部だが、この奥へ進む。「准四
ここに載っていた。中国全国のトップ100カフェ。北京が少ないぞー。https://mp.weixin.qq.com/s/yRXHTrSOpBhYIa2w7LH1iQ北京は以下5店のみ。私が飲んだことがあるカフェは一店もない。13泠奇咖啡。杭州の「西泠印社」と同じで、にすいでなく、さんずい。26三川咖啡。牛街の近く。去年5月にオープン。38VOYAGECOFFEE(三里河)。北京に4店あって、この店だけ「春風習習」という図書室&書店と兼ねている。入
昨日より続く。昨日書いたお化け屋敷の元になった映画をネットで早速見た。題名は「京城81号」。ホラー映画は好きじゃない。でも「作り物だと認識して見よう」と自分を慰め(?)視聴。そんなに怖いわけでなくてよかった。感想なし。中国語の勉強だと思って見た。地下鉄に乗って、西へ、南へ。「牛街」駅で降りると、春節の飾りが目に飛び込む。肉眼で見たらもっと綺麗なのに、写真はダメだ。iPhoneでも。18時を過ぎていて、何か食べたい。ここは食べ歩きもできる。地下鉄の駅から南下すると両脇にたくさん店
年の瀬。それは街に出れば感じる。スーパーには贈答用の箱が並んでいる。春節用の赤、(今年の場合)馬の飾りも派手だ。私も大掃除してる。軽く。そんなことより2月がもう半ばになるほうが問題だ。元旦の目標、いずこに。こうして「ああもう12月だ」と言うに決まっている。それは予言できる。昨日、まずは昼ご飯。食悦江南という店。北京に7店舗あるが、ほかの場所の店に行ったことがある。ここへ行ったら満席。諦めて、その場で検索して評価の高い牛肉火鍋へ。肉を入れようとすると店員が「やりましょうか」と言っ
衆議院選挙、外国に住んでいても結果は非常に気になる。高市さんになってからこんなに気にするようになった。YouTubeも高市政権関連ばかり見ている。昨日は書道エンジンがかかり、やっとコツコツが始まった。私は趣味レベルでないけど、人間、趣味ないとダメだよ。本題。先週、もうすぐ本帰国の日本人と散歩。南锣鼓巷駅で待ち合わせ。日本語を話していたら、話しかけられた。日本人とアメリカ人のハーフで、中国に住んでいて、家族で北京旅行に来たという若いお嬢さん。日本語がなかなか出てこないときもあったけど、
昨晩の晩ご飯。納豆と味噌汁、チキン照り焼きは完食。あとは半分以上残って、チキンも半分以上あるので、今日も同じメニューだ。一人暮らしの辛さよ。本題。一月のことまだ書いてなかった。北京に住んでいた二人が別々に北京にやってきたので、知ってる人で大集合。午前に故宮に行くというから、故宮から遠くないところで、皆さんが行ったことなかった「成都驻京办(蜀都宾馆)」で昼ご飯。私は地下鉄8号線「中国美术馆」駅まで行って、美術館前からバスに乗った。故宮の角楼を通る。111のバスで2つ目「景山东门
昨日の昼食。京川胡同小酒馆。女性5人でこれら。香辣蟹という料理は初めて食べた。美味しかったけど、食べるところが少ない。カニだからしょうがない。店内がTHE中国。ズームアップ。若かりし頃の芸能人。食後、東へ。ここにインテリアを売っているのを大众点评で見たので行ったが、予約制。しかも「今日は貸切イベントやっています」。いつかリベンジだわ。バス通り东四南大街に出る。パン屋「芦灰」。ここが本店で、2号店が「THEBOX」にある。ツタヤのある建物。朝陽区つまらない
北京に戻ってきたアルよ。旅行記どんどん書いていきたいけど、それより前に行ったところの記事をアップしておく。1月10日より続く。首都博物館の参観を終えて、一人でどこで食べようか迷った。博物館の地下一階にレストランがあるが食べたことない。中華のセットが3種あって、58元。元旦前後ずっーーーと中華だったから、「西餐」を検索して、自転車で「北平印象」へ。ピザにした。栄養を考えたら、サラダも頼んだらいいんだけど、これ一枚も食べきれない。コーヒーも量多い。お茶を持っていたし、これしか
河北省&内モンゴル自治区旅行二日目が終わる。失礼な人の話とか、ダンナは分かっていてもマイペースとか、しばし待たれ。本題。11月のある日。待ち合わせは私が指定した。お互いの家の真ん中あたりで地下鉄「东单」駅の近く。行ってみたかったカフェ。ここだと思ったら、違った!ここもいつか行きたい「十千・时迁・食仟」。駅から遠くないけど、自転車に乗った。自転車だと飛ばすんだよなー。通りすぎてた。戻ったらあった「TOWMHOUSE北欧咖啡」。13時半。お客さん少ない。いい時間だ。カフェは
昨日まずは靴や服も売っているホットマックス(好特卖・超级仓)へ。冬の支度ができていない日本人にダウンやブーツを見せる。私は何も買わなかった。買い物が終わって、みなさんとバイバイ。大众点评の收藏(お気に入り)に入っているところをどんどん制覇したい。地図で確認。緑で囲ったのがホットマックス。近くに行きたい図書館があった!自転車で向かう。垡头地区文化中心。図書館は5階。コーヒーも売っている。が、ほとんどの人が水筒とパソコンを持ち込んで、勉強や仕事をしていた。次の目的地の美術
この1週間の記事がたまりすぎだが、昨日のことを先に書く。展覧会見るなら今日までだから。二環路の北の方へ用があって、終わって、炮局胡同を西へ。炮局头条を北上。川島芳子が収監されたことのある元監獄。現在は交通安全の機関。まだ有刺鉄線がある。過去記事からコピー。日本投降后,1945年10月10日,川岛芳子作为第一号女汉奸,在北平九条胡同34号公寓被捕。先关押在孙连仲11战区司令长官部仓库内(迎宾馆),后转到炮局监狱,不久又转到宣武门外第一监狱女监三号。在监狱中,她奴性不
5時起床。前日、息子がパパのところへ行き、うちにいなかったので(離婚してるのか??)、一人だった。一人の晩ご飯、量少なめ。翌朝お腹が減り、これ。ピンクはダンナが二箱もらったというザクロ(をジュースに)。コーヒーは入れず、紅茶。しばらく篆刻やって、出発。中国美術館で河南省の展覧会をやっている。河南省といえば、甲骨が出た都市でもあるし、文物いっぱい。日本人に声をかけず一人で行った。なぜなら、抗日の展覧会を大々的にやっていると知っていたから。日本語しゃべって、事件に巻き込まれたくない。
平安里駅C口集合。それは6号線が近い出口なのだが、私は19号線に乗った。同じ「平安里駅」なのに19と6の出口が一駅かっ!くらいあるので、地上に出て、自転車に乗って待ち合わせ場所に向かった。护国寺街を北上してを東へ。护国新天地の2階へ。京晟铜锅涮肉。晟が読めなかったので調べたら、shèngだった。读作晟(shèng)时其本义为光明炽盛;读作晟(chéng)时其本义为姓。shèngと読む場合は「煌々と輝く」。chéngの場合は苗字。立ててある肉は「冷凍でない」ことの強調。写
私が北京に住み始めたのは1991年9月だが、行く前にどこかの本で読んだ。友誼商店という外国人しか入れない商店があり、入口の保安(ガードマン)に「『ちょっと、中国人は入っちゃダメだよ』と言われたら、あなたの中国語も大したもの」。1991年、中国人も店内にいるから、私が得た情報は間違っていたとずっと思っていた。でも考えてみたら、当時は中国人と外国人の使う貨幣が違っていた。友誼商店は外国人用のFEC(Foreignexchangecertificate。外汇,外汇兑换券)のみしか使えなかった。だか
【クイズの答え】①問:場所とりすぎるから、ソファーを捨てたい。息子が連絡したら、5軒「売れないから引き取らない」。唯一1軒引き取るところがあった。うちから引き取って売るに決まっているので、私はいくらかもらえると思った。30元でもいい。ところがこちらが支払わないといけない。さていくら出せと言われたでしょうか。そして何と言われたでしょうか?答:300元。「どうせ捨てるから」。私、びっくりしたよ。ビールの空き瓶、コーラの空き缶、新聞、雑誌、本。すべてお金に換えられるのに、こっちがお
家乐福(フランス系のスーパー)は北京に無数にあったが、すべて閉店。うちは子どもが小さい頃はよく行った。金曜の夕方や土日はレジに長蛇の列で、近所に住んでいる友人は絶対にその時間帯を外すと言っていた。昨今はネットで食品の配達を頼む人も多いし、大きすぎるスーパーはもう無理。双井の家乐福の跡地に京东MALLができたので行った。地下鉄7号線14号線の「九龙山」駅から出てすぐ。家電がメイン。右は子どもが遊べるハンギングチェア。二階に飲食店が少し入っている。私はこの右の「纳禾轩」に入った。江
5:00目が覚める。横になったままスマホを見る。⭐️はポイントためる、または入金される。微信(洋服屋⭐️)→ブログ→インスタグラム→支付宝⭐️→大众点评⭐️→美团⭐️→微博(中国のニュース等を見る)→Yahoo!ニュース。毎日この順。微博で見たのはこれら。まったく興味ないのに、なぜ見たんだろう?朝ぼーっとしてるからなー。・作家、王朔の情史。SinaVisitorSystemweibo.com・木村拓也SinaVisitorSystemweibo.com6:0
去年、北京旅行に来て、私が案内し、旅行記を私のブログで書いてくれた、友人じゅりちゃんがやってきた。私の記事より「いいね」は多いし、今でも読まれている(管理画面で分かる)。私の辞書には「嫉妬」しかない。彼女の目的が私(ともう一人)に会うこと。リクエストを聞いたら、「去年一緒に行ったようなところ。みどりさんと一緒なら美術館」と、去年の写真を二枚送って来た。①槐轩という画廊。でも今、展示替えなのかな。展覧会なし。動画。好看视频-轻松有收获haokan.baidu.com②齐白石故
地下鉄7号線「虎坊桥」駅のD口(西南口)から出る。すぐ近くに「北京湖廣会館」がある。ここは京劇などが見られる場所。この右手にあるカフェ点绛唇もなかなかよい。自転車に乗って、西へ。「魏染胡同」を北上。京报馆(昔の新聞社の社屋と、社長の自宅)。参観可。中の様子は過去記事へ。昨日の目的地は「琉璃厂」。厂は工場。琉璃厂位于北京和平门外,是北京一条著名的文化街。历史上,远在辽代,这里并不是城里,而是郊区,当时叫“海王村”。后来,到了元朝这里开设了官窑,烧制琉璃瓦。瑠璃瓦を焼いていた工場
昨日より続く。芸術館の参観を終えて、お昼を食べる時間だ。大众点评で調べたら、それほど遠くないところにレストランがある。自転車に乗って向かう。到着。工場跡だ。どんどん入って行く。COFFEEと書いてあるのに、日本料理とも書いてある。入口。本がたくさんあって読めるのがいい。どう見てもカフェ。でも、メニューはやはり日本料理だった。コーヒーかはちみつレモン(ホットでもアイスでもよし)と牛丼かサーモンロールで36元。昆布の漬物がついてくる。安い和食屋のランチに絶対つい
姐さんが日本からやって来たので、指定された場所へ。雍和宮駅で降りる。北京の地下鉄で、出て向かいが平屋はあまりない。京兆尹。行ったことない精進料理の店。客単価1016元(約2万円)。待ち合わせの場所「CostaCoffee」へ。セメント塗ってる工人。入口。写っているのは雍和宮。私ね、家を出るときに気づいたんだけど、朝食とってなかった。11時までのお特な「コーヒー+パン(かケーキ)」25元を、大众点评のポイントを使って、5元引き。出て、南下。開店前から並ん
<外食>①老边食府(劲松)一品料理もあるけど、餃子専門店。②那兰酒楼(广西大厦)潘家园驻京办驻京办はどこも特産品が売っている。③羊瑞堂,驻京办十里河麦香茄盒,干捞粉丝煲,油泼binging面,羊肉串,沙葱豆腐,179元。西安でさんざん陜西省の料理を食べたのに、北京に戻って陜西料理。陜西料理どころが中華も「OH!NO!」状態なのに、こういうレストランへ行く。ほぼマゾ。北京に戻って、空港からダンナが迎えに来てアトリエに行ったから、4日くらいばあさんの料理(=中華)
昼ご飯は松山韓国料理。この右側。店内。韓国のみゅーじっくゔぃでおがずっと流れていた。これは帰る時に撮ったのだが、食べている時は満席だった。なんだか安いのよ。一人分という量が多い。4人で、一人45元くらい。この奥へ入る。男性用理髪店が北京に増えたと思う。トイレに行く。何がビックリって、中が見えること。鍵をかけたら全く見えなくなると思ったので、入って閉めて、外から見てもらったら「見えてます」。胡同のドア無しトイレに入ったと思えばいいか。この敷地にはハンバーガー屋も