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朝風呂は6時半から。4時に起きる私にはちょっと遅いな。ロビーに無料のコーヒーあるから寝起きの一服と寝起のコーヒーをここにお籠りで。いつもの朝のルーティーン(笑)朝に露天風呂が男女入れ替わり立ち湯じゃなくてお一人様の釜湯。網走湖見ながらぼぉーーーーっと。たまに全裸で仁王立ち(笑)下に誰かいたら見れちゃうよ。朝ご飯は夜と同じレストランの奥のでっかい所でただ1人(笑)お品書き。おかずたくさん❣️このアサリとキノコと豆腐の味噌汁が優しい味で美味しい〜❤️当然ご飯は2膳
北の暖暖の♨️。脱衣所。鍵があったりなかったり。写真拡大したら私が写メ撮ってる手だけあるよ(笑)内湯は仕切りのある洗い場4つ。お風呂1つ。ぱぁーーーーーーつと髪と体洗って体拭いてガウン着て露天風呂へ行くよ。ドアの向こうは外と同じ寒さだからちゃんちゃんこ着るんだね。ドア開けて階段上がって女湯は手前。網走湖見えるね。ちょうど日が暮れる。龍湯。1メートル50センチの深さあって私の身長1メートル52センチ。そのまま入ったらずっぽりだよ。この縄にしがみつきながら
12月一杯で牛肉くれる若者同僚男子が退職。新しいスタッフが入るのか?入らないのか?下々の私にはわからないけど、もし入らなかったら年休ももらえないからね。今月中に休みもらって今年最後の♨️旅だよ。10年位前に泊まったことあるんだけど、あんまり覚えてないんだな、これが(笑)網走市にあるオーベルジュ北の暖暖。はい!よく来たよ(笑笑)10年前とはちょっと変わったかな?ここ大事(笑笑笑)喫煙室の中。ちゃんと椅子ある。骨董品たくさん。レトロだよ。頂いたお部屋。さて、どっちで寝
前奏曲とフーガイ長調(BWV536)バッハのオルガン曲の曲集から編曲岡本卓徳プレリュード前奏曲は、フーガへの生き生きとした導入部である。華やかで陽気、急速で複雑なパッセージ音階走行、アルペジオが登場。高揚感とエネルギーがいっぱいの冒頭バッハの対位法的な技巧を楽しめる前奏曲は複数の旋律線が曲全体を通して絡み合い美しい音楽の織物のようですフーガより複雑で構造化されている。厳格なフーガの形式を基に作曲され異なる声部にまたがる主題の反復と展開を含む対位法的技法だ
旅行虫が湧いてきて思い立って女満別!網走に行こう!新千歳で乗り継ぎ女満別便が直前に取れたので行ってきました!先ずは新千歳空港へ!本当は制限区域外の寿司食いたかったけど時間なしですぐに乗り継ぎ。往路ANA051便羽田-新千歳新千歳発!DHC-8Q400に乗って女満別空港へANA4861便新千歳-女満別乗り心地よかったです。到着した女満別はこんな曇り空😭数メートル先も見えません。足湯がある屈斜路湖の足湯にやってきました!雨&コロナで全く人いません。お土産物屋にも立ち寄って
北の暖暖には広いガーデンがあります。是非見てくださいと言われたので、朝食の後に散歩。先ずは建物の上の方へ。フォトスポットのブランコ。北の暖暖の建物が見えます。葡萄がなっていて、自由に食べてと書いてあります。沢山の植物が植えられています。姫林檎。この辺りは整備中。建物の下のエリア。ここはお部屋から前でした。不思議な建物やオブジェもあちこちに。入り口に戻って来ました。先ず近くの女満別メルヘンの丘。ガイドブックの写真と同じ^_^
北の暖暖の大浴場。ちょっと不気味な廊下の奥にお風呂はあります。誰もいなかったので、露天風呂を覗いてみました。露天風呂はなんとなく怖いので入るのはやめました。大浴場も貸し切りでした!こっちも温泉なのでこっちの方で良かった。大浴場に行く途中の廊下。細長い展示室があります。ちょっと怖い。いろんなおもちゃで埋め尽くされていました!食堂の入り口。沢山の小部屋があります。朝食のメニュー。
網走での宿泊は、北の暖暖。けっこう評価が高かったので決めたのですが。入り口に入って、ちょっとびっくり!館内はとにかく古い物で溢れてました!ありとあらゆる物を収集してる感じ。ここがロビー。お部屋です。不思議な内装です。洗面所。奥がトイレ。トイレです。広いお風呂だけど、使い勝手が良くないので使いませんでした。テラス。テラスからの眺め。前菜。左の竹炭のクジュールはけっこう美味しかったです。子供のハンバーグ。人参ムース雲丹。ボタン海老。帆立ムースと焼きリゾット。鮭
2年前の2019年2月に泊まった網走市の「オーベルジュ北の暖暖」の宿泊記事の再掲その3です。2019年2月13日朝食後、北の暖暖の館内を探検します。おもちゃ小屋と名付けられたスペース。おもちゃなどがゴチャッとたくさん詰め込まれたショーケース。手当たり次第に集めましたって感じです。手前青いのは、セブンイレブン限定ののボトルキャップだったかな?この画像はRICHOTHETAで撮影した360度全天球画像です。下のリンクからご覧いただくと、指先やカーソルで、グリグ
2年前の2019年2月に泊まった網走市の「オーベルジュ北の暖暖」の宿泊記事の再掲その3です。2019年2月12日と13日食後の館内探検です。フロントロビーには囲炉裏風のコーナーが設えてあって、ゆったり過ごすことができます。フロント付近も賑やかです。そして翌朝。朝食は和食ですが、さすがに洗練されています。食後のデザート。ディナー会場とは別のお部屋ですが、こちらにも、いろいろ飾られています。目の前には大き目の鉄道模型が。ふと見上げると、こ
2年前の2019年2月に泊まった網走市の「オーベルジュ北の暖暖」の宿泊記事の再掲その2です。2019年2月12日館内を探検したくなる、オーベルジュ北の暖暖ですが、もちろんお食事処にも、いろいろなものが飾られています。ということで、ディナータイムです。この画像はRICHOTHETAで撮影した360度全天球画像です。下のリンクからご覧いただくと、指先やカーソルで、グリグリ動かして、まわり中を見ることができます。ただし画像を動かすためには、PCの場合はこちらで、ス
2年前の2019年2月に泊まった網走市の「オーベルジュ北の暖暖」の宿泊記事を再掲します。2019年2月12日定期観光バス「1日で冬の網走まるわかりバス」の全行程を終了して、レンタカーを駐車していた道の駅網走流氷街道から、今宵のお宿のオーベルジュ北の暖暖へ向かいます。その名の通り、暖かい灯りがもれる北の暖暖のエントランス。丸ポストは、たぶんオーナーの収集品だと思います。・・・理由は、のちほど明らかになります。(画像は到着時ではなく、夕食後に撮ったものです)
お風呂の後は待望のディナー会場は1階にあります入って奥の部屋象がたくさんいますメニューアミューズ人参のムース、これ美味しかったな~マスのタタキみたいなの、食べかけですみませんホタテのムース、ふわふわにくにく~椎茸のペースト、旨し抹茶のアイス&タピオカ腹一杯だぜ~まんぞく~目覚めの良い朝、朝風呂を堪能してから朝食会場へ向かいます朝食は会場入ってすぐの部屋網走湖ビューのカウンターで頂きました窓の外には鳥たち、そしてエゾリスちゃん後ろ姿しっぽ、もふもふ~横顔ショット
北の暖暖は呼人温泉からお湯を汲んできたものを使用しているそう階段を下りていきますこっちこっち~脱衣室、奥はトイレタオルは浴場にスタンバイ内風呂露天風呂へはいったん外に出てから入りにいくスタイル脱衣室にピンクの浴衣着がおいてあってまた寒いので羽織(ちゃんちゃんこ)も用意されてます露天風呂へ続く通路はほぼ外なので寒い~あまりにも寒くて、途中に置いてあるグラサン姿の熊さん、写真撮り忘れてる~そして待望のお風呂~夕焼けがキレイ~冬期間は露天風呂の使用が15:00~20
流氷を堪能した後は、本日のお宿へ向かいますまたバスで網走駅まで戻り、ロッカーに預けてた荷物を取って、お宿まではタクシーで移動本日のお宿は網走湖がのぞめる「北の暖暖」前々から気になっていたお宿今回念願叶って来ることが出来ました北の暖暖といえばこの謎のオブジェたちこんな可愛いのまでいるの~キライじゃないいやむしろ好きかも…そして、おもちゃ部屋なるものが…ここはぜひ皆さんご自分の目で見て確かめて頂きたい!!謎のオブジェ達に囲まれドリンクを飲みながら、チェックインお部屋は
前の記事の続きです2019年2月12日(ホーム・チェックリスト用サムネイル)館内を探検したくなる、オーベルジュ北の暖暖ですが、もちろんお食事処にも、いろいろなものが飾られています。ディナータイムです。この画像はRICHOTHETAで撮影した360度全天球画像です。下のリンクからご覧いただくと、指先やカーソルで、グリグリ動かして、まわり中を見ることができます。ただし画像を動かすためには、PCの場合はこちらで、スマホの場合はAppStoreまたはGoo
2019年2月12日定期観光バス「1日で冬の網走まるわかりバス」の全行程を終了して、レンタカーを駐車している道の駅網走流氷街道から、今宵のお宿のオーベルジュ北の暖暖へ向かいます。その名の通り、暖かい灯りがもれる北の暖暖のエントランス。丸ポストは、たぶんオーナーの収集品だと思います。・・・理由は、のちほど明らかになります。(画像は到着時ではなく、夕食後に撮ったもそのです)チェックインをして、お部屋に向かいますが、廊下には、いろいろ骨董品というか、古いも
「オーベルジュ北の暖暖」宿泊記の最終話、館内編を送ります。部屋もお風呂も趣向を凝らしたものでしたが、圧巻なのは館内のインテリア。まずは、フロントロビーから。囲炉裏やストーブのお休み処が、暖かい和みの雰囲気を演出しています。神棚や神社の鈴もあって、古き良き日本の風情が漂います。柱がどれも見事。御神木の風格。見上げれば、駕籠。蔵の扉がある2階部分も客室です。フロント立派なそろばん。喫煙所喫煙所の壁には、
「オーベルジュ北の暖暖」宿泊記。部屋・風呂編に続き、食事編です。"オーベルジュ(宿泊施設付きレストラン)"とあるだけに、食事にも期待です。館内には4つのレストランがあります。案内されたのは、その中で一番大きく、落ち着いたムードのレストラン。レストラン綾このテーブル、"ブビンガ"というアフリカの木の一枚板で作られています。アミューズチーズ風味のパンに、竹墨を練りこんだパンにカボチャペースト(確か)。人参ムース生うに添え看板メニューとい
網走漫遊二日目。網走湖畔、天都山中腹に佇む個性的な宿へ。全3部作で送ります。◆オーベルジュ北の暖暖◆*読みは"キタノダンダン"和風玄関に期待が膨らみます。宿泊棟今回泊まったのは2階の角部屋。温泉棟男女別の内湯・露天、貸切風呂があります。温泉棟を正面から。2階に露天風呂があります。柵の中は段々畑になっていて、それがホテル名の"暖暖"の由来だとか。敷地内には北海道犬も飼われていて、これがとてつもなく人懐っこい。
紫陽花がチラホラ咲きはじめましたね。先週のことになりますが、北海道へ行って来ました。母の故郷、網走。お墓参りと親戚も集まってくれました。寒かった〜〜😫お墓の周りにはタンポポが沢山咲いてました。今回の北海道は、義兄の提案で母のルーツを知っておいた方がいい!との事で、姉弟家族と9人での旅行✈️ルーツと言えば、家系図を作ろうとなりました。北海道の親戚を取り仕切ってくれたのは、私の従兄。集まった親戚は母の義兄の姉妹と子どもたちばかり。血縁ではないけれど、お付き合いは姉妹のようでした。
旭川から、大雪山へと移動し、更に網走まで移動しました。北海道の道は空いていて、更に真っ直ぐの道なので運転しやすい!!網走には、流氷館、網走刑務所、網走湖などの観光スポットがあるようです。私たちはオホーツク海へ立ち寄りました。流氷の時期はアザラシがやってくるのかな?!その時期の北海道も行ってみたいです^-^貝殻が大量に落ちていて、息子は貝拾いを。この日も暑かったので、海で遊ぶ子供がちらほらいました。ホタテやはまぐり、ムール貝、ほっき貝と様々な種類の貝殻が落ちていました。そ
義父母と友人夫婦と一緒に網走にあるオーベルジュ北の暖暖へ行きました年に一度母の日も父の日もお誕生日もこの一泊に集約されています去年初めて行って義父母を連れて来てもいいなぁ~と思っていた北の暖暖友人夫婦は義父母と一緒の一泊旅行は今年で3年目うちのだんな様よりずっと義父のお世話をしてくれて助かります✨網走湖が見えるお部屋でしたどうやらほぼ貸し切りお食事は和洋のフルコース80代のお義父様の反応が心配ですアイスの上にのっているのは蕗ですよ~お義父様はパンを3つも食
今回泊まったホテルの1泊目は北の暖暖田舎のおばあちゃん家に来たみたいでしょ?見た目は素朴ですがオーナーさんのこだわりが詰まった素敵なホテルです。どこを見ても高評価だったので夫が是非泊まってみたいと予約しました。エントランス暖炉があります。世界中から集められたコレクションの数々。TVでも紹介されたらしく気に入って毎年泊まりに来る芸能人も多いそう。アノ世界的にも有名な某会社社長は自家用ジェットで来るらしいですよ。海外からも。冬ソナの監督もよく来られているとか。左は
すっかりスローペースの更新ですが、網走の続きです。網走のオーベルジュ「北の暖暖」の朝食。この景色を見ながらいただきます。寄ります。朝食でこのクオリティトマトスープに・・ボタンえびも~~デザートも美味でした。「北の暖暖」はとても居心地の良いお宿で、網走ではお勧めのオーベルジュです。にほんブログ村
いよいよお待ちかねの夕食です。本日のメニュー。こちらはお飲み物。カクテルのオホーツクブルーにしてみました。きれいな色でお味もすっきり飲みやすくておいしい。そしてお食事。まずは生うに添えの人参ムース。時しらずと松川カレイのお刺身。松川カレイは初めて食べましたがとっても美味!特にエンガワは最高です。タラバガニのムースリーヌ。中はタラバガニだらけ!!キンポのあっさり煮。器もきれいですね。
網走のオーベルジュ「北の暖暖」で温泉に入ります。温泉は呼人温泉。温泉への廊下にはまたもや4番目さんの恐怖が・・4番目さん、3番目さんにしがみついて通過・・。お風呂は内湯が男女一つずつ、露天が2つあり、朝と夜で入れ替えです。こちらが露天の一つ。アルカリ単純泉。優しいお湯です。網走湖がとてもきれいに見えます。もう一つの露天には水深1.5mの浴槽があり、天井からぶら下がっているロープにつかまりながら入浴します。楽しい~~
今回網走に来たもう一つの理由がこちら。オーベルジュ「北の暖暖」。一度泊まってみたかったお宿。出来て11年ですが、なんだか昔からある風情でほっこりします。ロビーはレトロなものがいっぱい。昔のおもちゃがたくさんあって、子供も大人も遊べます。ではお部屋へ・・・客室やレストランへの廊下です。ピカピカ光っています。網走刑務所で作られた焼き物が売られています。市価に比べてかなりお得な価格です。お部屋が並ぶ廊下。4番目
昨日は暗くなってからチェックインしちゃったので、明るくなってゆっくりロビーを見渡すとオーナーの趣味の物たちがたくさん飾られておりました「どんどん増えるんです~」(スタッフ)ずーっとホームページでオーベルジュと館内の写真が結びつかなかったけどこれで納得ですオーベルジュって堅苦しいイメージだけどここはアットホームでいいなぁ~次は義父母と来ようかな?
部屋の窓から網走湖が見えます朝食は大きな1枚板のテーブルで湖を眺めながらいただきました夕食時に朝食のメニューを決めます旦那さまは和食私は洋食その他にイクラ丼定食がありますとりあえず先に並んだ和食をパチリこの他にご飯、お味噌汁、サラダが届きました洋食です朝からディナーの様でしたデザートまで付いてました毎年トヨタの社長さんが貸し切りでいらっしゃるそうです泊まった部屋の下がレストランなので同じ景色でした