ブログ記事642件
紫陽花の頃を振り返っています♪今年は新開拓しようかな?それとも何年も行ってなかった場所に再び訪れようか、悩み中☺️今回は山科にある勧修寺の紫陽花です。紫陽花の色をブルーに統一してありました。『勧修寺ブルー』久しぶりに山科勧修寺(かじゅうじ)へ。花菖蒲、杜若、睡蓮が咲き乱れる頃に訪れとても綺麗だった💕その時は真っ青な紫陽花が咲きかけていて半夏生は少しだけ白く色…ameblo.jp勧修寺のHPが見当たらず💦京都市都市緑化協会HPをどうぞ。勧修寺庭園(氷池園)|京の庭を訪
↑勧修寺(かじゅうじ)の池まずお花を見に行ったのが、山科に有る勧修寺。大昔20代か30代の頃行ったことが有り、久しぶりの再訪です。当時はカキツバタと水連が一緒に見られると評判でした。現在もそうですが、今は他の寺社でも池に二つを植えているところも多いみたいですね。この日はカキツバタは咲いていましたが、水連は今少しでした。京都市公式勧修寺のページ→勧修寺↓勧修寺の門↓さざれ石国歌に出てくる石が!↓植樹ハイビヤクシン檜科の
勧修寺
桜🌸の季節は終わっているのにお花見し過ぎて写メが溜まってます先週のブログの続きこの日は過去最高、たくさん観光した本満寺→水火天満宮→立本寺→大報恩寺→大豊神社→霊鑑寺→昼食(鰻)→そして、勧修寺昼食を除いて7カ所です鰻を食べたあと四条から山科へ移動勧修寺https://souda-kyoto.jp/guide/spot/kajuji.html勧修寺|そうだ京都、行こう。JR東海の京都観光情報【そうだ京都、行こう。公式サイト】。京都の風景、お寺や
花だより【京都市公式】京都観光Naviを見ながら場所決め😁この時期は山吹・藤・ツツジ・・・藤を中心に宇治平等院から近い所を三室戸寺のツツジまだ5割程度の開花かなぁ久留米ツツジ(まだ新しい園)随心院随心院といえば梅(2月頃)勧修寺白い藤城南宮観光タクシーで4時間コース昔は☘️ヤサカタクシーここ数年貸切はMKタクシー今回のドライバーさんは過去に自分を乗せて観光したと😁携帯📱の履歴に私の📱番号が残っていて気がついたらしい😲
おはようございます京都のkojiro(小次郎)です今日は2026年4月22日水曜日今朝の京都市内はいつもより寒いような気がしたため、小次郎は愛犬たちとの朝の散歩に冬用のジャケットを着込んで出かけました(笑)。さて、今回の「kojiroの京散歩」も2026年3月の京都散歩画像から「京の桜」をお届けします。ご覧いただいているのは、2026年3月下旬に撮影させていただいた京都市山科区勧修寺の「八幡宮」(はちまんぐう/吉利倶八幡)の桜です。3
おはようございます京都のkojiro(小次郎)です今日は2026年4月21日火曜日4月も後半になって京都市内の各所で満開だった八重桜も散り始めているようです。さて、今回の「kojiroの京散歩」も2026年3月の京都散歩画像から「京の桜」をお届けします。ご覧いただいているのは、前回に引き続き京都市山科区勧修寺仁王堂町にある「勧修寺」(かじゅうじ)で撮影させていただいた咲き始め(三分咲き)の桜です。以前のブログでも書かせていただきましたが、醍醐
おはようございます。昨日、20日午後4時53分頃、青森県で最大震度5強を観測する地震が発生しました。この地震により北海道太平洋側と青森県、岩手県に津波警報が発表されました。みなさま方のところは被害や影響はありませんでしたか?あの東日本大震災が頭によぎり、怖い思いをなさった方も多かったと思います。まだ、余震もあるかと思います。どうぞ、地震情報にもお気をつけてお過ごしください。また、今日21日から明日22日にかけて、北日本から西日本の広い範囲に黄砂が飛来する予想がでています。視程(見通し距離
おはようございます京都のkojiro(小次郎)です今日は2026年4月20日月曜日京都市内は今日も最高気温が25℃まで上がるそうです…寒暖差が大きくなると小次郎の耳の調子は最悪な状態になるので、今日も「サプリメント」と「カテキン茶」(カテキンを多く含む市販の緑茶)を飲んで出勤します(笑)。以前の小次郎は耳の調子が悪くなると病院で処方してもらった「薬」を飲んでいたのですが、最近は「薬」を「サプリメント」に切り替えたところ、以前と比べて症状がかなり緩和されてきたような気がし
【なぜ日本人は桜を見ることにそれほど熱中するのか?】⇒その答えは桜のもつ一瞬の輝きとはかなさは人生観に似ていることです!令和8年の4月2日(木)の満開を迎えた京を歩いて様々な花見を満喫できた。春に三日の天気なしで雨の合間を数ある花の名所から続けて歩きやすい寺と神社を選んだ。JR嵯峨野線の花園駅から①仁和寺→②龍安寺→③平野神社→④千本釈迦堂→⑤京都御苑(近衛邸跡)→⑥勧修寺→⑦醍醐寺なお今出川駅(京都御苑)から小野駅(勧修寺)までは時間節約の
元気なんだけど食欲バッチリなんだけどローバーは帯状疱疹になっていました。片側の背中とお腹に連なって発疹があってやや痛痒くてかかりつけ医で帯状疱疹が確定してお薬を処方していただきました。オヨヨ帯状疱疹は高齢化と疲労とストレスが誘因になるらしい。高齢化は抗い難しとしても3月の中旬は夫がますます仕事時間が減ってほぼ連続でお出かけしてたしなあ3月10日北野天満宮3月11日三室戸寺3月12日随心院と醍醐天皇陵3月13日お庭重労働(ローバーのみ)
『③大人の遠足、京都に行って来ました/随心院』①②に続く『②大人の遠足、京都に行って来ました/醍醐寺伽藍』『①大人の遠足、京都に行って来ました/醍醐寺』在来線京都ソロ旅旅というよりホントに遠足です片道…ameblo.jp①②③に続く勧修寺(かじゅうじ)知らなければスルーしてしまうところでした平安時代醍醐天皇が亡くなった生母胤子のために建立胤子の父は紫式部の先祖にあたる藤原高藤胤子の両親は、光源氏と明石の君のラブロマンスのモデルになったとされています/紫式部と源氏物語より
【亀甲山勧修寺…皇室と藤原氏とのゆかりが深く門跡寺院として格式を誇った寺院で、氷室池を中心とした池泉舟遊式庭園には四季折々の花が咲く】【京都市・山科区】創建当初は本堂、西堂、多宝塔、子院などが立ち並び壮観を極めたが、室町時代の応仁・文明の乱(1467~1477)で堂宇を焼失し衰微。更に、豊臣秀吉が伏見に城を築くための街道を造る際、境内南側を大きく削ったことなどにより次第に衰退した。江戸時代の天和二年(1682)、霊元天皇の皇子・済深法親王が29世長吏として入寺した後、皇室の援助や徳川家綱・綱吉
【亀甲山勧修寺…皇室と藤原氏とのゆかりが深く門跡寺院として格式を誇った寺院、氷室池を中心とした池泉舟遊式庭園には四季折々の花が咲く】【京都市・山科区】平安時代の昌泰三年(900)頃、第60代醍醐天皇が若くして死去した生母・藤原胤子を弔うため、胤子の母の実家である宮道家邸宅を真言道場に改めたのが始まり。醍醐天皇は胤子の同母兄弟の右大・臣藤原定方に命じてお寺を造営し、東大寺出身の法相宗の僧・承俊律師を開山とし、寺号は祖父の藤原高藤の諡号をとって勧修寺とされた。醍醐天皇の勅願寺であり、南北朝時代、後
1月1日、京都市山科区にある「勧修寺」へ行きました。醍醐天皇が900(昌泰3)年に創建した、真言宗山階派大本山の門跡寺院です。応仁の乱で焼失したものの、天皇家や徳川家の援助で復興しています。1697(元禄10)年に明正天皇の旧御殿を移築した「宸殿」。勧修小学校の校舎として、1872(明治5)年から約9年間、使用されたそうです。手すりは、木を曲げたのではなく、その形に切り出されたものです。1686(貞享3)年に後西天皇の旧御殿を移
【京都日帰り旅】山科~醍醐エリア紅葉名所をめぐる1日🍂2025年12月上旬、天気がいい晩秋に、京都の紅葉の名所を巡ってきました🍁昨年は左京区の紅葉の名所(瑠璃光院・三千院・圓光寺・詩仙堂)を巡りましたが(記事はこちら)...今年は、秋の社寺めぐりパスポートを使って、山科〜醍醐エリアを巡ってきました秋の社寺めぐりパスポートとは今回利用した秋の社寺めぐりパスポート🍂1800円で地下鉄・バス1日券、お寺の拝観券、旅に役立つグッズ(エコバッグ)がつ
勧修寺の庭園に向かいます。目の前にこのような光景が広がります。うわ〜ここもなんて綺麗🌿🍀☘️なんというか、パラダイス?広々として緑が素晴らしくて、のどかで温かい雰囲気です。奥に建っているのは観音堂なのですが、この庭園を見守り、私たちを温かく迎えて下さっているようです。今までにいくつかのお寺の庭を見てきましたが、このような庭もそんなに多くないと思います。この庭園は、平安時代から続く「氷室の池」を中心とする池泉回遊式庭園(氷室園)です。「氷室の池」(ひむろのいけ)マップを見ても広
こんにちは京都のkojiro(小次郎)です今日は2025年12月1日月曜日2025年も残すところ1ヶ月になってしまいましたね。皆さんの2025年は充実した1年(11か月)でしたか。不本意な1年だった方は残りの1ヶ月で充実した1年になるよう頑張りましょう(笑)。さて、最近の「kojiroの京散歩」は紅葉前というか色づき始めたばかりの京都散歩画像ばかりでしたので、今回は予定を変更して2025年11月中旬に撮影させていただいた京の寺院の紅葉をお届けします。
が遅れているのでひたすら待ち中早く帰りたい勧修寺(かじゅうじ)@山科難しい読み方です。御陵駅から乗ったんですが、駅の読み方も難しい。ミササギと読むそうです。読めないわ。玉の輿伝説発祥の地だそうです。なので、行きたかったんです庭園拝観料500円特に期待してなかったんですが、めーーーっちゃ綺麗でした!しかも空いてるし穴場です水戸黄門様ご寄進の灯籠真っ赤〜めっちゃ綺麗です!!気持ち悪いくらい真っ赤ドウダンツツジ??門をくぐってすぐの紅葉がめっーちゃ綺麗でしたずっーーー
(前回「勧修寺へ」より続く)紅葉に染まる勧修寺の名園を散策した後、京阪電鉄の追分駅へ向かいました。勧修寺の門前には、「文化元子九月」(1804年、甲子)建立の道標。移設されている可能性もなくはないのでしょうが、「北すぐふしみ(道?)」「南右大津左京道是より二(?)」伏見から来た私は、ここを右手、大津方面に向かいました。山科川に架かる勧修寺橋を渡り、奈良街道に入ると、名神高速道路の
山科・醍醐の紅葉名所は毘沙門堂・勧修寺・隨心院・醍醐寺、唯一境内の紅葉が無料で見れるのは毘沙門堂のみ、何かと忙しいこの時期、4時過ぎに着く予定が5時前、階段上から仁王門からもうじき閉まるとの声、急いで上がったものの、紅葉スポットの弁才天辺りは閉じられていて、仕方なく下山、それでも薬医門の階段、その一帯の落葉、思いのほか暗くて、黄昏の光もなく、勅使門への階段、先ほどまで中国系の若い女性たちが、着物を着
(前回「御香宮から勧修寺へ」より続く)秋里籬島『都名所圖會』(1780年)巻五によれば、勧修寺くわんじゅじ大亀谷の艮の方なり此所の名を勧修寺村といふ。當寺の宗旨は華厳に真言を兼ねたり。(略)延喜四年の建立にして本願は右大臣定方なり。東大寺の寺務にして、勧修寺御門跡と稱す。当時は「華厳に真言を兼ねたり」だったようですが、京都府山科村『山科探勝』(山科村、1913年)を見ると、△勧修寺亀甲山と號す。真言宗の本山。昌泰三年の創建、醍醐天皇の勅願所なり。(略)當寺は
こんにちは京都のkojiro(小次郎)です今日は2025年11月21日金曜日今朝の京都市内の最低気温は5.4℃、天気予報によると日中の最高気温は16℃までしか上がらないそうです。このところの寒さで京の紅葉名所(一部)では色づいた楓が見ごろになっているそうです。小次郎はこのところの寒さで冬用の厚手のコートを着て出勤するようになりました(笑)。さて、今回の「kojiroの京散歩」は京都市左京区南禅寺福地町にある臨済宗南禅寺派大本山「南禅寺」(なんぜんじ)の塔頭「
ご訪問くださりありがとうございます。京都の勧修寺へ行きました。紅葉もだいぶん色づき始めましたね。山科川山科駅で地下鉄東西線に乗り換え東山とは反対方向の小野で降り徒歩7分くらい。真言宗山階派本山醍醐天皇の勅願寺醍醐天皇がお母君藤原胤子様を追善するために建てたそうで胤子様の母方の祖父君宮道弥益の邸宅を寺にあらため氷室池を取り込んだのだそう。南北朝時代に後伏見天皇の皇子が長吏として入寺されてから宮門跡寺院となり幕末まで続いたのだそう。応仁の
前日東京北烏山の妙壽寺さんで行われた竹灯籠~狂言奉納一之輔落語会を観たあとお客さんのお店岳志さんで夕食をいただいて帰宅~早朝京都へ出発~普段座らないので運転しすぎでお尻が痛いです京都にある真言宗山階派大本山勧修寺の門に掛けてある「希望に起き愉快に働き感謝に眠る」こういうふうに暮らせると良いなまずはおでんくんのおじいちゃん家である、ロビンとノンノちゃん家で先祖尊霊へのご供養をお家のリビングでおこないましたたっぷりと1時間以上一生懸命祈らせていただ
京都浪漫第176回勧修寺(かじゅうじ)の本尊千手観音菩薩像通常非公開何と!醍醐天皇と同じ身長だったとは!知りませんでした。勉強になります。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
蓮の華が観たくて、勧修寺にいきました。場所は京都市山科区勧修寺仁王堂町です。ハイビャクシン。別名ソナレ。本堂にて感謝のお参りと浄化。百日紅。静寂の氷室池。大樹と蓮。光と蓮。華恋。観音堂と蓮。生ける仏教美術、美しき日本。観音堂で、微笑みの観音様に、感謝のお参りと浄化。淤泥不染の徳(おでいふぜんのとく)蓮は泥の中で育ちますが泥に染まらず、汚れる事無く氣枯れる事の無い、見事な華を咲かせます。逆境は魂を磨き、魂を輝かせる要素なのかもしれませんね。夕食は東華菜館
2025/8/19(火)一昨日(8/17)のブログに続き、その日の三つ目です。それは「京都市少年合唱団定期演奏会」を鑑賞後に、いつものように、宇治市民混声合唱団の仲間「虹の会」で演奏会の余韻に浸りながら、地下鉄で六地蔵方面に向かった。でも、この日は、醍醐の鉄板焼き「くうかい」ではなく、寿司・刺身を食べに行った。私が二度ほど行って美味しかった店(勧修寺の「一休寿し」)に誘った。※一休寿し(ネットから拝借)※一休寿しカウンター席(ネットから拝借)
こんにちは。お盆の朝活は、山科区にある勧修寺へ蓮の花を観に行ってきました京都市指定の名勝庭園です。先ずは宸殿。見事にお手入れされた這柏槙(ハイビャクシン)に迎えられました。ハイビャクシンはヒノキ科の針葉樹。地面に這うように育ちます。昔、格花の稽古で活けたことがあり、トゲトゲの葉が手を射し素手でためるのに難儀した思い出が蘇りました。観音堂の前まで行くと、氷室池という大きな池に一面に咲く蓮が目に飛び込んできました。日陰にはこれから咲きそうなツボミが
ども、よしおです!イェイイェイ!友達から送られてきた蓮の花が綺麗で、蓮の花を見に京都行ってきました。ネットで調べたら、京都山科の勧修寺が有名らしい。近くのブドウ農園直売所も有名らしい。ひっきりなしに買い物客でにぎわってました。勧修寺の入口。醍醐天皇が創建した真言宗のお寺だそうで、由緒あるお寺なのです。門をくぐったら静かなで美しい日本庭園!国家でしか聞いたことのない「さざれ石」実物に触れ、歌詞の意味を体で感じます。画像の中心、お堂の手前