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5月3日(日)→3日目の朝ごはんは、ホテルで日替わりメニューには、気になるものも・・・もちろん、富山名物のます寿司とカマボコもいただきますそして、朝ごはんを食べてやって来たのは高岡の国宝「勝興寺」まずは、お寺の歴史をお勉強1471年の土山御坊(南砺市福光)を起源とする浄土真宗の古刹だそう境内の七不思議もあるらしくこちらの唐門を通って中へ先ほど書いてあった七不思議のひとつ、、、「天から降った石」すごいパワーがありそうだから、とにかく触って
5月1日「③-1国宝勝興寺」の続きです。『2026.5.1③-1富山県高岡市国宝勝興寺』5月1日の御朱印巡りの続きです。気多神社に行った後『2026.5.1②-1富山県高岡市気多神社(越中国一之宮)』5月1日の御朱印巡りの続きです。高瀬…ameblo.jp国宝である御本堂の中に入らせていただきました撮影禁止とは書かれてなかったので中も撮らせていただきました🙏七不思議⑤「魔除けの柱」↓この辺に七不思議④「屋根を支える猿」がいるらしいのですが、見つけられませんで
5月1日の御朱印巡りの続きです。気多神社に行った後『2026.5.1②-1富山県高岡市気多神社(越中国一之宮)』5月1日の御朱印巡りの続きです。高瀬神社に行った後『2026.5.1①-1富山県南砺市高瀬神社(越中国一之宮)』5月1日この日はレンタカーで移動しま…ameblo.jp『2026.5.1②-2富山県高岡市気多神社(越中国一之宮)』5月1日「②-1気多神社」の続きです。『2026.5.1②-1富山県高岡市気多神社(越中国一之宮)』5月1日の
朝は小雨だったんだけど、どうせ立山連峰の冠雪はなくなってるから、雨晴海岸は理想の状態ではないので、下見として行ってみた。すでに寒い季節に、富山は再訪する予定w(雨晴海岸からはうっすら立山連峰が見えた)氷見線の運行本数があまりに少ないことや道の駅にはリラックマが大好きなプリンやパンケーキがあることもわかった。行って良かったw景観については、季節的に仕方がないから駅横に設置されてる大きな看板の前で撮影。なかなか条件が揃わないと、この景色は見られないらし
TOP-神社・仏閣-富山県-高岡市-勝興寺国宝の建造物めぐりで富山県高岡市の勝興寺を訪れた。山号・寺名雲龍山勝興寺(しょうこうじ)、(別称)ふるこはん宗派浄土真宗本願寺派御本尊阿弥陀如来所在地富山県高岡市伏木古国府17-1Google地図緯度,経度36°47'33.0"N137°03'10.6"E36.792500,137.052944創建年文明3年(1471年)開基蓮如御真言おんあみりたていせいからうん御詠歌参拝日2026年(
富山県【浄土真宗雲龍山勝興寺】2026年5月30日勝興寺の歴史(※ホームページより抜粋)雲龍山勝興寺は、文明3年(1471)に本願寺八世蓮如上人が創建した土山御坊(南砺市福光)を起源とする浄土真宗の古刹です。以後、明応3年(1494)に高木場(南砺市高窪)に移転し、永正14年(1517)には佐渡国笹川の廃寺となっていた順徳上皇の勅願所である殊勝誓願興行寺の寺号を受け継いで勝興寺となりました。さらに永正16年(1519)の安養寺(小矢部市末友)への移転を経て、現在の高
トンちゃんのリクエストで日曜日はこちらに訪問勝興寺母ちゃん、高岡市民ながに初めてトンちゃんは2回目1回目は学校で行ったんやけど、雨でしっかり見れんだのがずっと心残りやったみたいでは七不思議を見ていこうこちらの建物が国宝こちらの建物も国宝この壁紙?見てめっちゃかわゆすたぶんみーちゃんも好きなはず無事七不思議、全部見れました大人500円、小学生100円価値アリです是非行ってみてね洛中洛外図屏風勝興寺本近世初頭の京を歩く[針山康雄]楽天市場
石川・富山へ一泊旅行へ行ってきました勝興寺は富山県高岡市にある国宝のお寺です同じく、富山県高岡市の瑞龍寺も国宝のお寺ですお抹茶をいただき心洗われました高岡市にある日本一の美男といわる高岡大仏へ。街中に鎮座しています奈良・鎌倉と並ぶ「日本三大仏」の1つですブッダステンレスリング(STR046)サイズ/16号/20号/26号/28号/31号仏陀奈良鎌倉お土産顔おもしろ仏様大仏指輪サージカルステンレス316Lメンズ
富山旅行の1、2日目はこちらからどうぞ。⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️『富山県旅行2日目(舟川→高岡市)』1日目のお話はこちら⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️『富山県旅行1日目(高山観光)』病院の次の日は突然決まった富山県旅行。お天気も良くて浜名湖SAにて、スタバ…ameblo.jp『富山県旅行1日目(高山観光)』病院の次の日は突然決まった富山県旅行。お天気も良くて浜名湖SAにて、スタバの朝食を。サンドイッチとカフェラテ。あまり寄らないSAなので、新鮮。綺麗な浜名湖が見…ameblo.j
瑞龍寺を出て、今度はそこから近所にある高岡大仏へ・・・・・日本一のイケメン大仏らしいですよこの辺にもインバウンドの方いらっしゃるんですね。。。。。。中に入ると色々と並んでるんだけどね・・・・・銅板の千羽鶴だってそんなに大きくはないんですけどね、住宅街にあるんでデカく見えるんだよね。ここから歩いて行ける距離に「射水神社」・・・・?
前回紹介した古國府城のあった場所に江戸期に寺内町として栄えた勝興寺。その元あった場所は伏木から更に南西の加賀との国境近くの平野部(現小矢部市)に位置していました。今となってはなんの変哲もない田園地帯が広がる農村ですが、かつては加賀~越中への交通の要衝として栄えた場所でありました。高岡から車を走らせること〇〇分。残念ながらかつての大伽藍をもった寺院城塞の跡地は今や往時の面影を全く残さない状態。今となっては登録しているアプリ「城巡り」のお城マークのみが頼りです。明治時代にはまだ古城の
かつて北陸ほ一向宗の影響力が大きく、一大宗教王国でもありました。富山県西部には今も多くの寺院とその跡地が残り、かつての寺内町として栄えた過去の栄華を物語っています。同時に戦国という戦乱の時代故にそこは寺院と言ってもまた戦と権力闘争としての場所でもありました。「古国府」という地名からもかつては越中国の国府が置かれていたと推定されるこの場所には戦国時代、越中西側の守山城主神保氏がその平時の居館として利用していたのが古国府城でした。現在では富山県西部高岡市にあった城で、今ではその後の巨大寺
今年から御朱印を集めてます雪が降る前にと思い最近国宝となった勝興寺へ行ってきました勝興寺は私が15歳までいた富山県高岡市伏木にあります国宝になる前は自由に出入りでき幼い頃の私は、友達とよく遊びに来ていました境内の大きなイチョウの木実ならずの木で有名でした母親達から聞いた話は昔は実がなっていたが子供が銀杏を取るために木に登り、落ちて命をなくした母親が悲しむあまりに実がならないようにと懇願それから銀杏はならなくなった幼い頃の記憶ですが童話のように語り継がれていま
お越しいただきありがとうございます2025年11月に行った伊勢と能登の旅も今回が最終回氣多神社より程近い勝興寺の旅レポです神仏旅No.032勝興寺(しょうこうじ)富山県高岡市伏木古国府17-12025年11月15日拝観料500円JR氷見線伏木駅側より坂を上がった先に勝興寺がある2015年3月に一度訪れたのですが拝観時間を過ぎていて境内は入れるも建物内を見ることはできずその拝観時間は夏季(3~11月)が16時30分まで、冬季は16時00分までで受付は3
プリンセスクルーズ旅4日目の富山の伏木駅🚉JR🚃に間に合わず駅員さんに教えてもらった国宝へgogo🚶♂️🚶♀️船🚢から駅🚉までハアハア言いながら早足で歩いたのに今度は坂を登って💦『4日目のプリンセスクルーズ旅②〜初めての寄港は伏木富山、虹を見ながら歩いてJR伏木駅へと』今日はクリスマス🎄イブ🎅誰も私にクリスマスプレゼント🎁をくれないだろうなって思っていたらツムツムからプレミアムボックスのチケットがそのチケットでスキルアップし…ameblo.jp↑この続きですおみや
駐車場に着きました🚘…人がいない。道…合ってる?合ってるわ…天気が良すぎて暑い。汗が出る。ミンミン鳴いてます。勝興寺[国宝]雲龍山勝興寺公式ホームページ国宝雲龍山勝興寺は富山県高岡市の寺社仏閣で12棟の建造物が重要文化財に指定されており、加賀藩主第11代を継いだ前田治脩の支援を受け、西本願寺の阿弥陀堂を模して寛政7年(1795年)に建立されたものです。www.shoukouji.jp広っっ!日陰がないので暑い。勝興寺には七不思議があります。「天から降った石」
(勝興寺⑤から続く)富山県高岡市にある浄土真宗本願寺派の寺院、勝興寺を訪問。『勝興寺(富山県)に行ってみた⑤【重文十棟】』(勝興寺④から続く)『勝興寺(富山県)に行ってみた④【七不思議】』(勝興寺③から続く)『勝興寺(富山県)に行ってみた③【本堂】』(勝興寺②の続き)…ameblo.jp勝興寺には重要文化財に指定されている建築物が10棟ありますが、その中の3棟が門。その一つが、境内の北側にある【式台門】です。国宝に指定されている【式台および大広間
早10月も半ばを過ぎましたが、マイブログもようやく10月の動向まで辿り着きました~😅今月もイベントやら行事やらで忙しいですが、マイ演奏もあり、お愉しみ気分だけではいられないので、ちゃんと日々練習しております10月2日(木)この日はマイ教室の後、TVのニュースで見て家人の地元・伏木の勝興寺界隈にて開催されていた芸術祭「ふしきのふ」に伺いました。いつもながら荘厳な勝興寺の境内に入ると、身が引き締まる思い。あちこちに飾られた芸術作品をたっぷり鑑賞させて頂きました。同時開催されてた北
(勝興寺④から続く)『勝興寺(富山県)に行ってみた④【七不思議】』(勝興寺③から続く)『勝興寺(富山県)に行ってみた③【本堂】』(勝興寺②の続き)『勝興寺(富山県)に行ってみた②…ameblo.jp富山県高岡市にある浄土真宗本願寺派の寺院、勝興寺を訪問。勝興寺の境内には国の重要文化財に指定されている建築物が10棟あり、「重文十棟」と呼ばれていますが、その中の総門と唐門は通過済み。『勝興寺(富山県)に行ってみた①【総門】』【2025年10月12日】
(勝興寺③から続く)『勝興寺(富山県)に行ってみた③【本堂】』(勝興寺②の続き)『勝興寺(富山県)に行ってみた②【唐門】』(勝興寺①の続き)『勝興寺(富山県)に行ってみた…ameblo.jp富山県高岡市にある浄土真宗本願寺派の寺院、勝興寺を訪問。室町時代に開かれ、約650年もの歴史のある古刹・勝興寺には「七不思議」と呼ばれる七つの伝説があります。こういう歴史のある大きな寺院には、何らかの「謎」や「伝説」などは付き物。「そんな訳ないじゃん…
(勝興寺②の続き)『勝興寺(富山県)に行ってみた②【唐門】』(勝興寺①の続き)『勝興寺(富山県)に行ってみた①【総門】』【2025年10月12日】せっかくの三連…ameblo.jp富山県高岡市にある浄土真宗本願寺派の寺院、勝興寺。華やかな唐門を抜けた真正面に、思わず目を奪われる大きさの【本堂】が建っていました。江戸時代の寛政7年(西暦1795年)、加賀藩主前田家の援助を受けて建立された本堂は、京都の本願寺にある阿弥陀堂を模して造ら
(勝興寺①の続き)『勝興寺(富山県)に行ってみた①【総門】』【2025年10月12日】せっかくの三連休の初日が、アイドルの生誕広告を観に行くことだけで終わってしまったので、…ameblo.jp富山県高岡市にある浄土真宗本願寺派の寺院、勝興寺を訪問。寺の入口である総門を抜けたところにあった受付で拝観料を払ってから、幅広い水堀を渡っていった先に、堂々たる【唐門】が待ち受けていました。勝興寺には重要文化財に指定された建築物が10棟もあり、その
【2025年10月12日】せっかくの三連休の初日が、アイドルの生誕広告を観に行くことだけで終わってしまったので、『「さややん」の生誕広告を観に行ってみた』【2025年10月11日】せっかくの三連休の初日なのに、朝から夕方まで都内で所用があって、さらに夜にも外せない用事が入ってしまい、ほとん…ameblo.jp残り二日間を有効に使うため、朝早くから大宮駅へ。北陸新幹線に乗り、約2時間半後に辿り着いたのは富山県。12日、13日の二日間で、富山県内にあ
被災地の芸術祭高岡の港町、伏木に「アートNPO工房COCOPELLI」がある。障がいをもつ人の芸術表現に注目し「創る人も支える人も、アートを味わい、互いに関わる中でそれぞれの光を見つけ、共に豊かになっていく」そんな目的を掲げ設立されたNPOだ。アール・ブリュットの本来の定義=「生の芸術、飾りのない芸術、ありのままの表現美術の知識・技術にとらわれない独創的な表現(ジャン・デュビュッフェ)」を意識しつつ、障がい者アートという限定的な世界にとどまらず表現を通じ人間性を追求する姿勢には敬意を抱
雲龍山勝興寺|高岡市公式ホームページ勝興寺「本堂」「大広間及び式台」が令和4年12月12日に国宝指定されました。www.city.takaoka.toyama.jp
先日、久しぶりに富山県高岡市をゆっくりと歩いてきました。今回はウォーキングも兼ねて、歴史ある町並みやお寺、そして地元グルメやカフェまで、盛りだくさん、心も身体もリフレッシュできた散策になりました。千本格子の家並み(金屋町)最初に訪れたのは金屋町、石畳の道に沿って、千本格子の町家が立ち並ぶ景色はまさにタイムスリップ、高岡銅器の発祥の地ということもあり、伝統の息づかいを感じられます。のんびり歩くだけで心が落ち着くエリアでした。山町筋の土蔵造りの町並みさらに歩を進めて山町筋へ、ここは黒漆喰