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◆2026年WRC第11戦ラリー・デル・パラグアイパワーステージ後【最終結果】8月30日(日)、パラグアイのエンカルナシオンで開催された2026年WRC世界ラリー選手権第11戦『ラリー・デル・パラグアイ』の競技最終日はスペシャルステージ(SS)18から22が行われ、TOYOTAGAZOORacingワールドラリーチーム(TGR-WRT2)のサミ・パヤリ/マルコ・サルミネン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が総合優勝を飾った。総合2位にはヘイデン・パッドン、総合3位にはアドリアン・フルモー
連日の激戦続きの中、長久手市出身のWRC(FIA世界ラリー選手権)ドライバー勝田貴元選手が帰国され、長久手市役所へお越しくださいました。今大会、勝田選手は第3戦サファリ・ラリー・ケニアで優勝、続く第4戦ラリー・クロアチアにおいても見事優勝し、日本人ドライバーとして34年ぶりの優勝、そして日本人初の2連勝の快挙を成し遂げられました。現在第10戦までを終え、ポイントランキング3位です。残りのパラグアイ、チリ、イタリア、サウジアラビアの4戦でさらにランキングを上げていただきたいです。みんなで応援しま
今なら、トヨタのラリードライバーの勝田貴元かな?日本人初のWRCで2連勝した偉大なドライバーです。今年は本当に速くなった。ラリーはF1より難しいモータースポーツです。ドライバー自らパンクした時にタイヤ交換します。ラリーは市販車ベースだから親しみやすい。どのメーカーも売りたい車をベースにします。トヨタは、ヤリスをベースにしている。日本よりヨーロッパ市場を狙ってます。勝田貴元には、是非、年間チャンピオンを狙って走れるドライバーになって欲しい。
◆勝田貴元「残念な終わり方になってしまった」WRC第10戦ラリーフィンランド(グラベル)は、競技最終日の8月2日に残り2SSを走行。総合5番手につけていたトヨタの勝田貴元は、スーパーサンデーとパワーステージでのポイント獲得を狙ったものの、最終パワーステージでコースオフを喫して道路脇の立ち木にヒット。それでも勝田はダメージを負ったマシンをフィニッシュラインまで運び、総合6位で選手権ポイント獲得を果たした。「何が起こったんですか?」と問われると、「岩を避けようとしたんですが…、路面がとても滑
先ずは映像見る限りは凄いクラッシュですオジエとイングラシアがメッセージWRC速報!!ラリーXモバイル/RALLY-Xmobile(PC版)ラリー・フィンランドで大きなクラッシュでリタイアとなったセバスチャン・オジエとジュリアン・イングラシアは、病院で精密検査を受けたあとアクシデントの衝撃が大きかったことから措置入院となった。rallyx.netドライバーコ・ドラとも体に何もく良かった。なんせ立ち木をなぎ倒しての縦回転。映像見る限りは心配でした。対するオリバ
エストニアの試合。しかし勝田貴元選手さんアレはヤバい。本人も話してましたが。グラベル全開でぶっ飛んでる最中にタイヤプレッシャー警告もなく。順調にアクセル踏んでたら…ハンコック社さんもしかした過保護に作らずラリーのタイヤはこの辺りが開発費と広告効果と兼ね合い?見たいな考え…確かに国内だけのドライバーは煩い?だからS耐から撤退したやら反対にミシュランは今やWECと2輪に注力。まぁ〜タイヤの件で当たり前ですが。勝田貴元選手さんの運転技術を目の当
こんにちは、62歳のKindle作家・灘口悟です。今日の「世界で活躍する日本人ニュース」は、世界ラリー選手権(WRC)で戦う日本人ドライバー・勝田貴元選手の話題です。WRC第9戦エストニア・ラリーで、勝田選手は高速ステージを快走していました。しかし突然、タイヤがバースト。フェンダーが吹き飛び、サスペンションがむき出しになるほどの大きなダメージを負いながらも、最後まで走り続けました。ところが、その後さらにトラブルが重なり、無念のデイリタイアとなりました。
今週末は死ぬ気で踏め死ぬ気で駆け上がれで有名なオー・ルージュがあるスパの試合。とエストニアの試合。またまた日曜日の夜はダブルヘッダー(笑)さて報道によりますと、勝田貴元さん。オット・タナクさんの母国エストニアの自家に泊まり鋭気を養って過ごしたらしい。タナックさんの引退には私びっくりしましたが、今はトヨタのテストドライバー。(WRC27のセリカ?の開発に携わってるらしい)私的なアホな妄想だが(笑)夜に2人して市販車のGRヤリスでエストニアの試合のステージ。
WRC第9戦デルフィ・ラリー・エストニア開幕!WRC屈指の超高速グラベルラリーが、いよいよ7月16日(木)~19日(日)の日程で開催!🌲💨舞台はエストニア・タルトゥ周辺。全18SS、総SS距離301.80kmで争われます。🔥見どころ①超高速バトル!平均速度はWRCトップクラス!高速コーナー、大ジャンプ、圧縮区間が連続し、一瞬のミスが勝敗を分けます。2ループ目には深い轍(ラット)が刻まれ、コンディションはさらに過酷に。ドライバーのライン取りとマシンコントロールが勝負のカギを
先ずはギリシャの試合。今年はガラッとルートが変わり私の知ってるガラ場の悪路ポリスラリー。のイメージが一変。特に金土は雰囲気的にサルディニア的な道に見えました。さて触れて良いのか?アカンのか?オリバーの件。あの付近に妖精さんが5人位居たら脱出できた様な気もします。ただ痺れる速さの持主。モンテウィナーだし。(毎度だが、デイリタイヤの後の速さは抜群痺れます)純粋に速さの追求の運転のオリバー選手。ラトバラ氏にカンクネン氏は痛いくらい分かるからどう助言?
スッキリしないなぁ月曜日なんだけど少し前まで雨も降ってたみたい洗濯してゴー今週は七夕ウィーク富士山今週もダメかなぁ梅雨だからねぇさて仕事!点在する事務仕事を片付けながら進むつまらんし、少し面倒なことに向かっている昼飯に毎日用意しているブロッコリーセットを忘れてしまい少し難儀で調子こいて購入したブルダックをうまいとかまずいでなくて、少し大変な食べ物だった次はない午後もいつもの外仕事と少しの事務仕事いい加減な若者の仕事を修正して終了この辺りがこれからの我が社の危機を
スゴかったっすね!小椋藍くん♪\(^o^)/速報|小椋藍、MotoGPオランダGPで歓喜の初勝利!日本人ライダーとして22年ぶり快挙MotoGPオランダGPの決勝レースが行なわれ、小椋藍がキャリア初勝利を果たした。jp.motorsport.com22年ぶりに日本人が最高峰クラス優勝!!ちょっと迷っていたのですが、今年も日本グランプリ、観に行くしかねぇな♪( ̄ー ̄)ニヤリ今年はそのほかにも日本人大活躍!!勝田貴元さんはWRCで初優勝、からの2連勝!!
6月29日(月曜日)❕今日の気になるNEWSは、なんといっても↓WGP(ロードレース世界選手権)第10戦「オランダGP」の最高峰クラス「MotoGP」決勝で、小椋藍選手が優勝~❕日本人ライダーの優勝は、2004年WGP日本GPで玉田誠選手が優勝して以来、なんと22年ぶりの快挙❕❕おめでとうございます(^O^)今シーズンの小椋藍選手、レース後半のスピードが素晴らしいですよね~。さらに、WRC(世界ラリー選手権)第8戦「アクロポリス・ラリー・ギリシャ」の最終結果↓今シーズン好調
6月28日(日曜日)❕今日の気になるNEWSは、、、まずは、WRC(世界ラリー選手権)第8戦「アクロポリス・ラリー・ギリシャ」❕3日目を終わって、日本人ドライバー、「勝田貴元選手」は、総合3番手❕❕2日目で落とした順位を、驚異の追い上げで挽回しました(^O^)ギリシャは、多彩なステージがあり↓レース中のプランニングとセッティングが大変そうですね~。3日目を終えて、首位はヒョンデのT.ヌービル選手。今日の最終日の結果、ドキドキします。勝田選手、頑張れ~。さら
2026年WRC世界ラリー選手権の第8戦『アクロポリス・ラリー・ギリシャ』が開幕。デイ1はシェイクダウンとSS1が行われ、TOYOTAGAZOORacingワールドラリーチームのセバスチャン・オジエ/ヴァンサン・ランデ両選手組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が1分38秒2の全体ベストでSS1を制しました。勝田貴元選手(トヨタGRヤリス・ラリー1)は1.0秒差の総合2番手につけています。2026年WRCアクロポリス・ラリー・ギリシャSS1(EKOSSS/1.86km)の結果は
WRCFORUM8RallyJapan2026TOYOTAGAZOORacingWORLDRALLYTEAM/GRヤリスRally1勝田貴元/アーロン・ジョンストン組サファリラリー、ラリークロアチアと連勝、全戦ポイント獲得しシリーズランキング2番手と、かつてない勢いで母国に帰って来た勝田貴元選手。ラリージャパン観客の熱も高かった!(過去は知らんけど)土曜日早朝サービスパークピットボックスが右から2番目の位置にあるため、視界に入ってからすぐにピットイン
WRCFORUM8RallyJapan2026パワーステージ三河湖SS20(2本目)SS16とSS20の間間は3時間くらいある。パークアンドライドで現地に行っているので観覧エリアからはほぼ出られない。周辺をぶらぶらしたり昼寝したりして時間を過ごす。手作り工房山遊里から河原に降り、川に足を浸けて涼んでいた。最初は冷たかったが次第に慣れてきた。それでもたまに足を出さないと冷たいくらい。川向うが観覧エリア地元のお店が飲食ブースを出しているが、お昼にはほぼ完
みなさまどうもこんばんは。実は今年もラリージャパンに行ってまいりました。今回は5月に行われたので明るいうちに車両が撮れましたので今回は競技車両を上げていこうと思います!展示車両も撮りましたが今回は競技中の写真のみで行きます。撮影はSS13/SS14の緑化センターです。まずは最上位カテゴリーのラリー1、フォードプーマからジョン・アームストロング選手。今回は5月開催ですので去年に比べると非常に撮影はしやすかったですね。ヒョンデi20ラリー1、ヘイデン・パットン選手。そ
WRCFORUM8RallyJapan2026「世界ラリー選手権フォーラムエイト・ラリージャパン2026」土曜日早朝サービスパークとSSに出発するマシンをスタジアム横でスマホで動画撮影しています。【6月発売予定】【送料無料】IXOMODELS1/43トヨタGRヤリスラリー12026年ラリーモンテカルロ#1S.Ogier/V.Landais完成品ダイキャストミニカーRAM1025B楽天市場にほんブログ村にほんブログ村
WRCFORUM8RallyJapan20261日の走行を終えたマシンが豊田スタジアムに帰ってくる。朝と同じ場所で—と思っていたら、スタジアム横の道が通行止めになっていた。マシンが帰って来て分かったのだが、スタジアムでの最終チェック前の時間調整等でマシンが停まったり選手が降りたりするからだろう。特にどこで待つという計画も無く、時間も無いのでスタジアムに曲がる交差点で待つ事に。朝は「北方面」に向かって走っていったが、帰りは「南方面」から走って来た。リエゾンは同じ
こんばんは!前回の続きで、鈴鹿サーキットのホテルエリアで休憩した後はいよいよスーパーフォーミュラ第5戦の決勝です。ホテルエリアから再入場して、サーキットに向かいます。決勝のスタート前進行が始まりました。グリッドにマシンが並びだします。グリッドウォークが始まりました。WRC参戦中のセバスチャン・オジェ選手が来られていました。WRC参戦中の勝田貴元とセバスチャン・オジェです。ポールの福住仁嶺選手です。福住仁嶺が1コーナーポールショットを取りました。その後のシケインで何台か接触があり
こんばんは!前回の続きで、スーパーフォーミュラの決勝までの間、グランプリスクエアを見て回りましょう。トークショーにすごい人だかりです。トークショーをやっていたのは、WRC参戦中の勝田貴元選手です。この日のトークショー1週間後に日本ラリーがあります。続いてのトークショーは、ホンダレーシングスクール出身で同期の4人です。左から、岩佐歩夢小出峻大草りき木村偉織トークショーの後は、ホテルエリアに来ました。ケーキとアイスティーで昼休憩です。コースターは、鈴鹿のマーク入りです。この
今日は情報は仕入れていたけど仕事の終わり具合が不明だったので躊躇してたけど9時ピタで終わったので、イベント会場にGo!!!お出迎えは最新カラーのGRヤリスラリー勝田選手のドライビングを視覚的に体験できるVR、凄かった!酔いそうトークショーの後に、勝田選手によるGRヤリスのデモラン今日初めて乗った車両とは思えない走りタイヤカスが飛んできて凄かった!!何回転するんじゃ!?すげ~!!そしてサイン会。こっちもサービス満点で凄かった!!!ありがとう勝田選手、ありがとう勝
ラリーカーの展示があったので立ち寄ってきました。WRCではヤリスの活躍が目覚ましいです。日本人として34年ぶり優勝したということでパネルがありました。ラリーぴよりんもあったみたいです。ぴよりんは普段から大行列なので、ラリーぴよりんは気合いを入れて並ばないと無理でしょうね⁈
こんばんは。吹き抜けの明るい空間と木の温もり居心地の良い落ち着いた雰囲気ヘアスタイルの素材である"髪の毛"と"頭皮"の健康を真面目に考える岡崎市美容室BE-CRAFTの店長です。毎週水曜日は今週末と来週のご予約状況のご案内です。今週末6月7日(日曜日)は所用によりお休みさせていただきます。よろしくお願いします。6月の営業🈺日です。先週は5月28日〜31日まで世界ラリー選手権大会ラリージャパン2026が開催されました😁30日(土曜日)は豊田スタジアム内で
ラリージャパン2026行ってきました世界ラリー選手権(WRC)のラリージャパン2026へ今年は例年の11月から5月末に開催時期が変更になった事で、昨年からわずか半年での開催となりました当初は関わりはするものに現地に行く予定にはしていなかったのですが、いつの間にやら外堀を埋められてしまい現地入りする形になっておりましたそれにより多くのお客様にご迷惑をお掛けする形になっている事は経営者としては反省もしておりますが、以前から関わっているラリー競技の世界最高峰イベントに関われる機会でもあ
2026年ラリージャパン今年も行ってきた🚗³₃5月28日~5月31日まで毎日行ってきたよかなりハードだった😭仕事は休まず毎日夜勤、夜勤明けから猛ダッシュで豊田に向かっての参戦でした。2022年から毎年行っています🚗³₃この開催中の4日間、睡眠時間トータル4時間程笑笑大好きなんですね♡最終日は旦那さんと二人で参戦"(ノ*>∀<)ノなんなら、1週間前、額田コースと三河湖コースの下見もしてきた(毎年行ってる)笑笑今年は勝田貴元選手にはリエゾン区間(この写真は額田コー
2026年のWRC第7戦ラリージャパンが終了しました。結果は、トヨタのエルフィン・エバンスが見事に優勝。2位にセバスチャン・オジエ、3位にサミ・パヤリが入り、さらに4位には勝田貴元が続き、トヨタ勢が1位から4位までを独占する圧倒的な強さを見せました。トヨタにとっては4年連続となるラリージャパン制覇です。注目していた勝田貴元選手は惜しくも4位。母国ラリーでの初優勝、そして表彰台への期待も高かっただけに悔しい結果ではありましたが、週末を通して力強い走りを見せてくれました。序盤の不運がなければ、さ
FIAWRCFORUM8RALLYJAPAN2026ラリージャパンの興奮が冷めない。豊田スタジアムで撮り溜めた動画を編集しました。#田村しんのすけ#rallycar#wrc#ラリージャパン#勝田貴元
5月30日(土)まだレース中日ですので、横の道はラリーカーが整備を終えてSS会場へ向かいますそこでBIBOの散歩がてら沿道応援(写真撮り👅)道へ出るとタイミング良くGRヤリスが来た~ゼッケンNo.18勝田選手です👏👏頑張ってねー今シーズンランキング1位で参加(が、今回初日のパンクで成績を落とし、残念ながら2位に後退)まだシーズン半ばですから後半に盛り返してもらいましょう外環状線の鞍ヶ池方面に向かう道へ移動して・・・この道を登ってくるの?🐶そうだよ、少し待ってようねな