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第6試合シングルマッチ15分1本勝負勝愛実対YuuRIYuuRI選手ガンプロYuuRI選手より「勝は面白い」と勝選手とのシングルを熱望さらに勝選手もICE∞元チャンピオンのYuuRIに勝ってその先の布石へお互いを認め合った勝とYuuRIが遂に初シングル握手の手を引き込んだ勝がバックに回り込みバックドロップここで試合開始のゴングロープに飛んでのラリアットでカバーもカウント2コーナーに上がった勝YuuRIが起き上がりカットするとYuuRIが肩車
「アイスリボン1385」エンディング激闘を征した勝愛美選手ちょっとづつだが勝選手の良さが出はじめている僕の好きな勝選手が蘇って来ているYuuRI「負けて悔しいよ!でもね…やっぱり勝はいいぞ!めちゃくちゃ強くてカッケー女…絶対に超えたい私はずっとベルトを獲ってからアイスリボンのスーパーヒーローとしてやってきたわけだけど…アイスリボンのスーパーヒーローと言っているからこそ勝愛実を倒さなきゃいけない!勝愛実を超えてこそ…アイスリボンのスーパーヒーローだと思う」勝「
第4試合タッグマッチ20分1本勝負勝愛実&叶ミク対星いぶき&YuuRI終盤戦へ続く…代わったいぶきが串刺しボディアタックさらに正面ドロップキック勝を引き起こし担ぐが耐える勝に切り返して河津落としから変形アームバーミクがカットに入るミクが執拗にストンピングするとブチ切れたいぶきがエルボーで排除いぶきと勝が「うぉぉぉ」と叫びいぶきが逆水平チョップ勝がノーリアクションでエルボーを打ち返すチョップとエルボーの激しい打ち合いへ勝が効いてない様な涼しい表
第4試合タッグマッチ20分1本勝負勝愛実&叶ミク対星いぶき&YuuRI中盤戦へ続く…代わったYuuRIが正面ドロップキックを2連発YuuRIがバックに回りミクがこらえてバックエルボー連打逃れたミクがロープに飛ぶがYuuRIが飛びついてスリーパーに捕えるロープに逃れたミクにストンピングからコーナーに押し込み対角線コーナーに飛ばして突撃するがYuuRIの飛び込みをミクがジャンプでかわしドロップキック…3連発を決めてカバーもカウント2YuuRIと
第4試合タッグマッチ20分1本勝負勝愛実&叶ミク対星いぶき&YuuRI前半戦…星いぶき選手YuuRI選手元チャンピオンタッグロープ上げをする愛梨沙さんYuuRI選手は徐々にいろいろな団体に上がる様になって大活躍それでもこうやって道場マッチに参戦してくれるのはありがたいYuuRI選手の存在がアイスリボンを活性化して面白い試合になっているまた意外と天然キャラで言い間違えや遅刻など必ず何かしらやらかすのである意味楽しみ星いぶき選手早期復帰した理由はア
2024年12月7日(土)アイスリボン道場オープニング希望メンバー不参加の道場マッチまぁある意味お祭りが終わって通常運転になった道場マッチといえよう推しが減って寂しいがまたここから這い上がる選手が現れる事を願いつつしっかり現状を見据えたいオープニングマイク🎤海乃月雫選手今日は旗揚げ戦に参戦した海乃選手と所属選手とのシングル戦KONOHA選手関西を中心に活動しているプロレスリング銀河騎士団の団長私は初見なので楽しみな試合Yappy選手ヒールユニット『BadBut
お世話になっているお店で夜ご飯♪ランニング用のマスクをしてたら、愛実に見つかってしまった😅💦こんばんは!月光仮面です!って!ちがうか。😎
行って参りました!PUREJ覆面社長コマンド・ボリショイが率いる女子プロレスです。板橋グリーンホールで、限定100名のソーシャルディスタンスで行われました。私としても約3ヶ月振りの生観戦。果たしてどんな試合を見せてくれるのか?会場入りすると、覆面社長自らチケット売場でファンをお出迎え!ワクワク‼️ドキドキ❤️会場はこんな感じ。久々に見る生リングにテンションが上がります。席に座っているとまたまた覆面社長自らが応援グッズを配布。声を出しての応援
昨日は音楽丼ありがとうございました!次回の音楽丼は3/2!魚介類が大爆発♡ということで食べたい!そんだけ変わったならその日くらいいいでしょ。。と言われる変化を起こして、3/2はチートデーにしたい(ᐢ˙꒳˙ᐢ)そこでボリショイさんに色々アドバイスを頂き…夜の固形物は解禁。ですが、100キロカロリー以下のタンパク質は10以上、炭水化物はなるべく0を目指した食事にしました。ぶっちゃけ、その方が大変だわ…そして、朝ごはんたらふくぱんに乗せていたチーズを減らすこと。朝はOKだった
🎉2019.4.7女子プロレスPURE-J🎉コマンドボリショイ選手💐引退ロードin大阪大会💐がありました。出会いと言うものは行動力・実行力そして対応力などが重なった時がとても大切で☝PURE-Jのプロレスを初めて観戦したのが今回のボリショイ選手の引退となる大阪大会の前の大会ですから、PURE-Jのプロレスを観戦したのもこれが2回目なんです。なのに、ものすごい前から知っているようで。正直、最初に観戦した時は、普通に時間だけが流れていったような気がし
ツイッターの見れない方へPUREJ勝愛美選手のツイッターより。当店花兎にてイベントを行います!皆さま!このチャンスご連絡お待ちいたしております。大阪イベントの詳細が発表されました✨関西圏の方はチェックしてくれたかな👀ご予約は#PUREJ、#愛卍個人のDMか花兎さんへ直接ご連絡頂いてもかまいません!事前予約の方には特典として愛卍非売品生写真をプレゼント✨ご参加お待ちしていますっ💜💙
おばんですぅ~世間は3連休ですが今日しか休みがないさっとですどもすっかり忘れていた昨年最後に観戦した12月3日にイーグルスドームで開催された初のPURE-J仙台大会サクッと写メライディーン鋼選手仙女の白姫美叶選手を逆エビ鋼選手エグイ攻めするんだなぁ~最後はフロッグスプラッシュでライディーン選手が勝利しました退場する白姫選手の悔しそうな表情KAZUKI選手の笑顔アイスリボンの宮城もち選手
この試合、愛実さんが敗れたという結果が全てだろう。PURE-Jが、まずは華ちゃん中心の団体として発進しようとする事にまでケチを付ける気は無いけど、少なくとも、その対抗軸に愛実さんを据えなくてどうする。どんな手段を使おうが、愛実さんを勝たせなきゃいけなかったんじゃないの。旗揚げとは言え、名前を変えただけの新装開店。今が団体の方向性を、女子プロレスのファンに示すべき時。先日の大畠のように、この先、機会を設けて絡んでいける選手であれば良いが、アレックスリーと絡むとなると…。へ
先日の板橋大会の試合後のリング上での愛実さんの態度。快く思わないファンもいるだろう。だけど、このシーンに新団体の未来を感じたファンもいる筈。自分は後者。安里紗と同様の道を歩む心配もないではないが…、まぁ、そん時はそん時だ。新団体はその程度の団体だと思えばいい。元々からではあるが、そういう意味でも、勝愛実というレスラーが時代を築くか否かに期待したくなる。尾崎魔弓戦なんざ、いい試金石。色んな物が見えてきた試合だった。愛実さんに足りないもの、JWPに足りないもの。
日向あずみ引退から米山革命まで、記憶らしい記憶がない。WANTED!?と植松輝の抗争と、高橋ナナエのパッションだか何だかが外敵としてリングに上がっていた記憶がうっすらとあるくらいだ。日向ロスだったんだろうか。それとも日向ロスを誤魔化す為に、つっかに走ってたんだろうか(笑)。話を戻そう。そう、米山革命。活性化の名の元に色んな事が試みられたが、自分にはどれもピンと来なかった。JWP内には、多少の波紋が広がったのかも知れないが…。そんな米ちゃんがベルトを失った4月の後
昨日はぁビジュアルハンター矢子の野望!!~矢子の野望を叶える会~にぃご来場ありがとうございました~~~ぁ試合後の打ち上げにも残って頂きましてありがとうございました~~~ぁいっぱい写メったので載せますぅばってんブレてたりぃ上手く撮れずにめんごですぅヤコカレー(モツカレー)がぁバリバリ美味しかったぁ作ったのはぁヤコじゃなくてぇボリショイさんですぅモツはヤコのお父さんから差し入れして頂いたそうですぅありがとうございましたぁハッピ~スマイルありがとうございましたばいねぇ
JWPから、全選手が独立し新団体を立ち上げる。女子プロレス界で、最も歴史ある団体から最も若い団体へ。良い機会だと思う。もう一度、旗揚げ時の心、最近の心、色々な事を再確認して再出発するには丁度いい。旗揚げ時の映像を見るも良し。何なら、関東ローカルでの深夜枠とは言え、地上波で放送されたプレステージの映像を貸し出しても構わない(笑)。全力コブラツイストや、ボリショイさんの両国でのお遊戯が、いかに旗揚げ時の理念からかけ離れているかが分かる筈だ。そして、近年の団体の迷走ぶりに
本筋に戻ろう。植松ちゃんの引退も近づき、抗争が一段落した頃、美兎にチャンスが訪れた。2012年4月22日JWP後楽園大会にて、当時のジュニアの中では抜けた存在だった王者下野佐和子への挑戦が決まった。そこで美兎は一発回答。デビュー9ヶ月ほどでの裁冠は、実に3年4ヶ月振りに、ジュニアのベルトをJWPに取り戻した事をも意味し、この日のJWP20周年記念大会に華を添える快挙となった。まぁ、本人にしてみれば、気が付いたらチャンピオンだったって感じなのかもね。その後、防衛を重ねた美
政治に目を向けてみると、安倍政権を倒せず、原発再稼働が相次ぎ、議論無し、民意無しの強行採決連発。そんな厭な気分を吹き飛ばしてくれたのは、多くの女神たち。ひとみちゃんのコンサートにディナーショーは勿論だが、特筆すべきは、田中れいなちゃんに初めて逢えた事と、小川マキさんの、都内では二年ぶりのライヴ。そして、最も嬉しかったのが、JWP勝愛実現役復帰。このニュースに、どれだけ心踊ったか。ただ、今年のトップニュースと言えば…『ラビット美兎引退』。それほど、生活の中で大きな比重を占
アレルギー持ちで色々苦労しているので、逆に今僕を鬱陶しい気分にさせているこの不快感は何に起因するものなのか、と調べる意欲がやたらに乏しい。どうせアレルギー体質なんだからしょうがなかんべ、と諦念しているのだ。それはさておき、重大発表が重なったJWP後楽園ホール大会だけど、メイン終了後のやり取りを見ていて、ああ、勝愛美がいるからJWPはこれからも見に行こうと思えた。メイン後の中島安里紗のフリー宣言で重苦しい空気に包まれた中、当たり前のように登場し、血ダルマの木村響子を強引にリングに引っ張り込ん