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『受診/乳腺外科(マンモ、エコー結果)2023年秋』⬇2023年10月/マンモグラフィ記録『受診/乳腺外科(マンモグラフィ)結果は後日。』先日、年に一度のマンモグラフィを受けてきました。結果は来週乳腺エコ…ameblo.jp半年毎の乳腺エコー検査。結果は前回と比較して、さほど変化なしで大丈夫!セルフチェックをしていて大丈夫だろうとは思っていたけど、検査後に先生から「大丈夫ですよ!」と言ってもらえて、ホッとして力が抜けました良かった姉にもすぐに報告して、喜んでくれ
私の乳がん発覚のきっかけとなったしこり右胸下の方1.5センチ大の…動くしこり痛いしこり弾力のあるしこり(硬くないしこり)でしたしこり発覚当時⬇︎『エピローグ』乳癌検診をしたのは、次男の断乳後半年後くらいだったでしょうか。はじめての乳がん検診で、「乳頭からの分泌物」で検診に引っかかって以来(まあ母乳の残りだったわけで…ameblo.jpしこりを発見した当時、まさか癌?と思ってSNSで検索しまっくっていた「乳癌しこり動く痛い」〜製薬会社HPより抜粋〜乳良性
昨夜もあまり眠れなかった熱は麻酔の影響らしい残る管はドレーンのみこれがなかなか気になる体勢を変えるときに、胸にピキーーーーンと激痛が走りうううーーーとなることしばしば。ロキソニンをのんで痛さをしのいだ朝からいろんな人が回診に来る初めましてのドクターも私の術後の傷を見ては「あーきれいですねー」と言って去っていく何人目かの初めましてのドクターが回診にきた「ドレーン外しましょう」え?本当ですか?いともたやすくドレーンを抜いていった「シャワーも浴びていい
「yuiさーん終わりましたよー」ベット上で呼ばれている起きているが、目があけられないいや開けたくない感じ気持ちが悪い乗り物酔いもするつわりだって臨月まであった絶対気持悪くなるって思ってたーやっぱりだベットが動いてそのまま病室へ移動している模様とにかくとにかくキモチワルイ術後は個室に移動されるらしい「今17:00ですよ」誰かが言った13:30に始まって17:00?長くね予定では2時間半くらいと言っていたような・・何かあればもう少し長く
手術前日の昨夜はまあまあ寝られた今日の手術は1時ごろから2番手です10時までOS1、お茶、水のどれかを3本まで飲んでもよいとのことOS1ってすごいまずい印象あったけど、甘味もちょうどよくって飲みやすかったのは体が欲してるから?そこからは絶飲食。明日の朝まで水分は飲めません。つらい午前の手術の終了時間によって、午後の開始時間が変わってくるとのこと。なかなかおちつきませんタオルや圧のきつーい靴下など準備万端。あとは術着に着替えるだけ。待ってる間なんだかしらないけどシクシク
明日の手術中にセンチネルリンパ節生検を実施するため、事前に検査です色素法?かな色のついた色素を腫瘍の真上の皮膚に注射する模様です事前に先生から痛いよ×2予告済み地下へ降りていくと主治医K先生登場先生が注射するのですね2回刺しまーすMRIはダメですが痛みには強いでも痛いですなんていうか私のしこりもともと痛いのでね細胞診の細い針で細胞吸引する時のあのくらいの痛さです患部のあたりに刺すって言うのがねアレですねその後撮影MRIの簡易版みたいなマシーンがウイーンと
手術前日どっこも痛くないのに全然寝られなかった💦今日はまず麻酔科へiPadにて手術のイメージ動画を10分その後麻酔科の先生とお話乗り物酔いもするしつわりもありまくりだったのでおそらく術後気持ち悪くなります宣言!PCに情報を打ち込んでくれた息子が手術した時って麻酔科も術前説明も結構怖い話された記憶あるんだけど、子供だったからかしら👶ここで術前の挿管を救命救急士さんの実習でご協力いただけないかとのご相談こえーよただでさえ初めての手術なのに💦挿管ってよくドラマで新人ドクターが上手
手術2日前入院です入院手続きをして病棟へぼんやりしていたのかはっきりとした記憶がない💦病室に入るまでに思いのほか時間がかかり主人は仕事のため早々にバイバイコロナ渦なので面会できません次は手術当日になります新しくできた棟で女性だけの病棟看護師さんもみんな女性ですとても静かで綺麗4人部屋で加算のある部屋は希望してなかったが追加で1日1100円で少しアップグレードした部屋が選べるという悪魔のささやき🦹♀️旦那がいいよというのでそこにさせてもらった今日の予定は採血とリハビリの可
乳ガンになって一番したくなかったこと息子達にガンの告知をすることだった父がガンの告知を受けた時私は当時25歳くらいだった父が死んでしまうのではないかという恐怖と不安患者本人もだが家族のショックも大きい息子達は大学生それぞれ一人暮らしである関東圏にいる下の息子はコロナ渦でなかなか帰って来られない逆にいない間に手術してしばらくたってから実は乳がんで手術したんだよーでいいんじゃない?と思ったが何しろ夏休み長男は確実に帰って来ているもう大学生言わないとまずは長男旦那のいる
普段人に弱みを見せるタイプではなく今回も人前では気丈にしてはいたけど人に癌であることを話すのは癌であることとその都度向き合わないといけないので、結構メンタルを削られるものである「私ガンなんだそうだった」と家族への告知まずは母親から現役バリバリの生保レディですとりあえずガン保険のことが心配だったので旦那の次に告知流石に声が揺れたあのさーすごい親不孝で申し訳ないんだけど…涙をこらえて一通り説明「まあ早期で見つかってよかったわ大丈夫だわ」私は母ゆずりの性
今日はお休み。病院から着信「手術日のお話ですが今大丈夫?」K先生から「予定より1週間早くできるんだけど9月2日でどうだろう」院長からもはやくなっても遠慮なくと言われていたので心置きなくお願いします❗️「入院は2日前8月31日10時にきてねー予定では術後1週間位で退院かな」前日入院の方が多い印象だったので2日前入院と聞いて何やるの?でしたがあと月またぎになるのが限度額の関係でアレですがそんなことはどーでもいいもう一刻も早くやりたいので即答でお返事です❗️ささ
診察後職場に戻り中抜けした分今日はラストまで病気のことを知っているのは同部署の先輩一人と院長付きのNSさん一人あとは上司であるドクター手術日が正式に決定したらみんなに伝えよう10人ちょっと医療機関につとめている以上隠せるものでもないし本当なら言いたくない同情されるのも気を使われるのもアレなのでまあでもみんな病気のプロですからね帰りに院長に報告院長「1週間早くなってもその方がいいから遠慮なく言って」私が気になってることなんでわかるんだろうすごいやこの人は告知を受けてから手
今日は転移の確認で造影剤を使ったCT.胸から骨盤くらいまでの広い範囲です。10:30予約。今日はCTのみで診察はない。朝いちだとわりとすいている印象だけど、まあ混んでる密です怖いですこんなに病気の人いるんだねって思う。この病院は最後の砦。改めて病気と闘ってる人が世の中にはたくさんいるんだなって、こっち側にきてから思う。先日のMRIで、検査後吐き気をもよおしたので、今日の造影剤はちょっと心配。名前を呼ばれて中に入ると、MRIのときのように検査着に着替
癌告知を受けてから2週間以上がたっている。ここまで本当に長かった。ようやく手術に向けた第1歩。癌告知をうけたあとのや、検査の待ち時間てほんと長い。こんなに癌ほったらかしてて大丈夫なん?ってみんな思うよねきっと。非浸潤っていわれたって、そりゃ心配ですよ。癌ですから。午前中お休みをもらいD病院へ。出勤のときも毎日とおる道まっすぐ行くと職場。D病院前で右折レーンで病院です。今日は患者ゾーンです。D病院は長男が小学校の4年の時に「周期性発熱症候群PFAPA」と診断し
さてさて、癌告知をうけていよいよやることが決まってきた。まずは職場に報告しなくては。職場には、細胞診で判別困難になったときに一応上司に報告済み。病院勤務なので院長へまずは報告。誰もいないときを見計らって、針生検の紙をみせて「癌でした」と報告。そこはお医者様なので話は早いわけですが、とにかく治療や検査優先で休みとか気にしなくていいから予後の治療についてももし可能ならうちの病院でやってもいいしねいやー普段から頼りがいのある、本当すごいドクターなのだが(恐いけど)今回
告知つづき・・・今日は旦那もお休み。告知後そのまま自宅へ帰宅。まちかまえていたように旦那に「どうだった?」言われたとたんに涙があふれてうまくしゃべれなかった。「乳がんだって・・・」旦那「うそ・・・そうなんだ」私が20代のとき父親が大腸がん、1年後に肝臓がんと立て続けになった。本当に心配心配で、癌って本人ももちろんだけど家族にとっても本当につらいもの。そんな家族の気持ちも身をもって体験している。旦那や子供たちにそんな思いをさせてしまう。本当に申し訳ない
針生検をやってくれた先生が、結果は1週間後くらいと言っていた。この時点ではほぼほぼ癌であろうという気持ち8割と、いやいやそうはいっても良性でしょが2割。SNSを調べまくってたくさんの方の戦いぶりに勇気をもらったり、怖くなったり。でも結果ってもう私の右胸の中にあるんだよな・・・MRIや針生検をやったからって結果が急に変わったりするわけじゃない。もうでてる。この右胸の中にすでに結果はある。そう思って、一周まわってわりと落ち着いていたように思う。月曜日休みの私、自宅にいたところA病
今日も午前中半休をもらい昨日のMRIとは別のもっと大きなC病院へ自宅から車で5分大きなC病院息子たちを出産した病院父親が癌の手術をした病院乳腺の受診日は火曜日のみ大学病院の先生が交代でやってくるとのこと10:30の予約乳腺外科受付にてNSさん「10:30の予約なんだけど午後になっちゃうかもしれないんだけど・・・・」はい??「午後仕事なんですよー」NSさん「そうなの?」午後仕事できないくらい針生検って大変なの??なんとかしてもらった
細胞診から1週間後B病院でMRI午前中は仕事に行き、午後は代休をもらった特に食事のことはいわれていなかったが喉をとおらず、飲み物を少しだけ・・・問診に最後の抵抗として「狭いところが苦手です」と書いてみたが、軽くスルーされる検査着に着替えて、点滴をしてもらういざMRI室へ若ーい女の技師さんと男の技師さん台に穴二つそこに胸を合わせてうつ伏せになるわけですな検査着の前をあけてそこにうつぶせにほどなくしておなかのあたりをベルトで固定される顔の部分も
細胞診の結果がでてからというものSNS検索の鬼と化していた良性と悪性が半々の可能性・・・やっぱ良性でしょまぢか悪性かもツイッターインスタyahoo検索一喜一憂検索していく中で、乳がんのMRIはうつぶせで30分動かず行うとな・・・背の立たないところ、狭い空間が苦手な私恐怖症まではいかないが心配しかも動いてはいけないとな・・・うつぶせで??大丈夫か?!乳がんで検索をしていくうちに、乳がんと闘っている方が本当にたくさんいることを知った。ツイッター・インス
細胞診をしてからの1週間まったく心配してなったわけではないけれど、病院に行ったことでどこか満足してしまっていた。ネットを検索しつつ、動くしこり痛いしこり=良性のしこり自分の中で8割がた良性のしこりの診断をつけていたように思う。細胞診から1週間後、結果を聞きにA病院へ呼ばれる前はちょっと緊張。大丈夫大丈夫。きっと良性だよ。ほどなく診察室へ何やら結果の紙が机上にそれを読みながら説明してくれる。何をいってるのかさっぱりわからない。「問題ないです
6月21日毎年受けている市の子宮頸がんの検診へ。子宮筋腫もちなので大きくなってないかも含めてみてもらう。その帰り道、ふと思い立って自宅近所にある乳がん検診をしているA病院を通ってみる。混んでいる・・・帰ろう。一度帰っきたが、30分後やっぱり行こう!となる。(家から5分くらいだからね)旦那がいたので「しこりあるからみてもらってくる」と唐突につげ病院へ。しこりに気が付いてから、相変わらず生理のときには大きくなり、終わると小さくなるしこり。良性だろうけどはっきりしてくるか
乳癌検診をしたのは、次男の断乳後半年後くらいだったでしょうか。はじめての乳がん検診で、「乳頭からの分泌物」で検診に引っかかって以来(まあ母乳の残りだったわけですがw)毎年のエコー、2年に1回のマンモグラフィーともうかれこれ15年くらい毎年乳がん検診をうけていた。毎年恒例の乳がん検診。昨年令和2年9月にエコー・マンモグラフィーともに異常なし。2年前にとったマンモの画像と見比べながら変化のないことを確認してくれた。今年4月ころ生理前になると胸が張り、乳腺炎のような痛みあり。さわると