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人口減少を悲観する時代から、“人類とAIが共存する未来”を考える時代へかつては「少子高齢化は何としても止めなければならない」と考えるウマ鹿だった。しかし、AI技術の進化が現実味を帯び始めた今、その前提そのものが揺らぎ始めているのではないか。人手不足を補うだけではない。AIやロボットが、将来的に“新しい労働存在”として社会へ組み込まれていく可能性があるからだ。そう考えると、現在の少子化は単なる衰退ではなく、「人類社会の構造転換」なのかもしれない。少子化は本当に“悪”なのかという疑
労働力不足が深刻で、人材確保が出来ず人手不足倒産も起こるこのご時世自営業の当店も労働者側の「超売り手市場」に晒されている人材不足の記事を今回の「人材争奪戦」と次回の「税理士事務所難民」の2回に分けて投稿うちはほぼワンオペの商売なのだが、時たま来てもらっているアルバイトさんがいるそのバイトさんは複数の仕事を掛け持ちしているいわゆるフリーターである。他の掛け持ち先との兼ね合いが当然出てくるワケだが、うちは毎月1ヶ月分を決めて入ってもらうのではなく、少し前とか前日に「入りたい」と
国家における「弱体化」は、単に軍事力が低下することだけを指すのではありません。歴史学や政治学の視点では、**「統治機構の機能不全」「経済基盤の沈下」「社会的な結束力の喪失」**という複数の要因が絡み合う現象として捉えられます。具体的に国家を衰退・弱体化させる主要な要因を4つの柱で解説します。###1.統治機構の機能不全(政治的弱体化)国家を運営するシステムそのものが腐食する状態です。***汚職と腐敗の蔓延:**官僚組織や政治家が私利私欲を優先し、法執行の公平性が失われることで、国民の政
埼玉県元知事は、外国人問題を何を考えてるんだ。そして難民申請を繰り返すクルド人のことを考えてどんどんと外国人を受け入れるという言葉を過去にも発したようだ。今の知事は、そのことに対して拒否すべきと発信したが、外国人労働者は、労働力不足を解消するには必要とのことらしい。クルド人の殆どは出稼ぎのために日本に来てる。偽装難民だ。移民との共存は無理との厳しい声がネットでも話題だ。
絶対合格2026年5/4みんなの社労士合格塾https://www.sr-rouki.com/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━皆さん、こんにちは。みんなの社労士合格塾です。【労務管理その他の一般常識】の解説です。テーマ:外国人雇用【過去問1問1答ワンポイント解説】問題R7-1D(本問は、「令和5年外国人雇用実態調査(厚生労働省)」を参照しており、当該調査による用語及び統計等を利用している。)外国人労働者を雇用する理由(事業所計)
日本のみなさん、こんにちはブログへのご訪問、ありがとうございますはやいもので、もう5月ですね。みなさん、ゴールデンウィーク、楽しんでくださいね前回のつづきです。ストライキ中の3週間は、カリキュラムがおくれたり、学校行事がなくなったりして、生徒たちは、ネガティブな体験をしましたそして保護者たちは、ストライキ中、仕事をリモートワークにしたり、やすんだり、子どもを預けるために、デイケアーやベビ
障がい者になった私が同じ悩みを持つ人に、何か発信できたら良いなと始めたブログも7年になりました。きっかけは春馬くんを失った寂しさを癒したいと同じ様に思う方との交流ができる喜びでした。いろんな形で考えることが変化し、目的意識がわからなくなり休んでしまいました。フェイクニュースが増えすぎているのも原因でもあります。今も、何か発信したいことを見つけたわけではないですが。書かない間もずっと訪問をしてくださる方が、興味を寄せてくださる内容で今感じていること、気になることを張り付けます。https
健康のためにしていることはある?僕が思う今の日本⬇️1.日本人の人口が減り続けている2.出生数が回復せず、次世代の日本人が激減3.労働力不足を外国人労働者で埋めるための移民政策4.在留外国人・外国人労働者が過去最多ペースで増えている5.日本語の話せない子どもが学校現場で増えている(言語の消失)6.…pic.twitter.com/rpVDmSlK2J—るぅたそ🐶(@kohakuototo)2026年5月1日上記の日本潰しの本丸は日本政府ではあり
先月1日に入社いたしました我等が新入社員は合計6名。初任給ももらい、5月病にならないようエールの意味を込めて、彼ら新入社員を6回シリーズでひとりひとりご紹介させていただきます。2番手はは、中山亮。「りょう」という名前は流行っていますね。↑この本も読んでください。中山君出身地、出身大学福岡県大野城市(牛頸寄り)、法政大学経済部経済学科趣味マラソン、駅伝、コーヒー福岡のおすすめグルメ努努鶏(ゆめゆめどり)一言ますます深刻化する労働力不足の解決に貢献でき
はじめ外国の方のX投稿で読んだときは、フェイクニュースか⁉️と思いましたが、ロイターが報じたということは、本当なんだ‼️と思い、シェアしますそれにしても、労働力不足というのは、おかしな話だと思います働きたい日本人はたくさんいるはずです企業のご都合だけの論理、高い賃金の日本人を使いたくないだけなのでは?こうして、経済原理が優先され外国人労働者を雇う企業が増えさらには、ロボットが導入され、日本人が働きたくても働けない社会へと変わっていくのでしょうかそれとも、イーロン・マスク氏が言う
2026年4月28日掲載のタイの現地メディア記事から3本まとめタイ内閣、2027年度予算枠を3.788兆バーツで承認มติชน(Matichon)は、内閣が2027年度予算枠を3兆7,880億バーツで承認したと報じました。前年より74億バーツ増(0.2%増)にとどめる一方、政府純収入見込みは3兆バーツ、財政赤字は7,880億バーツとし、前年より赤字幅を縮小する設計です。記事では、首相が各省庁に対し、予算を「ตรงเป้า(的確)」「แม่นยำ(精密)」「ตอบโจทย์(課題解決
釣り日和!糸島でクロ(メジナ)2尾ゲット!皆さんはいかがお過ごしでしたでしょうか?私は、昨日は母のお見舞い、今日は気分転換に糸島の漁港へ釣りに行ってきました!10:00から14:00までの4時間、強い風に吹かれながらも、なんとかクロ(メジナ)を2尾釣り上げることができました!久しぶりの釣りで、強い引きを味わえたのは嬉しかったですね!今回は、そんな釣りの様子と、最近気になったニュース3選をブログにまとめました。【ニュース1:日本、AI活用で農業の生産性向上を目指す】日本政府は、AIを
ゼレンスキー大統領SNSに「犠牲者が安らかに眠れることを心より願います」チョルノービリ原発事故から40年ウクライナで追悼式典https://news.yahoo.co.jp/articles/929cb70243ba77a8ff957e374e56085e9babcb4f【分析】弾圧強化で高まるロシア国民の不満、プーチン氏はいつものやり方で対処【分析】弾圧強化で高まるロシア国民の不満、プーチン氏はいつものやり方で対処ウクライナへの全面侵攻開始から4年を経て、ロシアは不満に満ちた春を迎
いよいよ27日に天王星が双子座に入ります天王星の双子座は入ってたことがありましたが逆行して牡牛座に戻っていきましたと、いうことで正式に27日に天王星が双子座に入っていきますなので本格的に双子座に関することに何か、変化していきます双子座に関することといえば話言葉情報配信SNS初等教育乗り物とか交通網などそれらに関することに変化を生じるということでしょうか教育に関することに変化がある予感がありますタブレットを使うような授業がもっと盛んになったり
>日本国憲法は国民を対象としている権利であり、外国人には及びません。【最大判昭53.10.4】「憲法第三章の諸規定による基本的人権の保障は、権利の性質上日本国民のみをその対象としていると解されるものを除き、わが国に在留する外国人に対しても等しく及ぶものと解すべき」https://t.co/SDuomkM2QT—アームズ魂(@fukuchin6666)April25,2026アームズ魂(@fukuchin6666)さんのポスト。誤解者に対する彼のツッコミはありがた
AIとロボットの進化は、いよいよ「生活そのもの」に入り込もうとしている。イーロン・マスクが語るのは、人型ロボットと人間が共に暮らす未来。その中心にあるのが、Optimusだ。これは単なる工場用ロボットではない。家庭に入り、人と共存することを前提とした存在だ。■価格は“現実ライン”に近づくのか構想では、オプティマスの価格は自動車1台分程度に収まる可能性が示唆されている。もし数百万円規模で普及すれば、・高齢者世帯・共働き家庭・単身世帯にとって「検討可能な存在」になる
日本はなぜ殺傷能力のある武器輸出を解禁するのか―仏メディアRecordChina2026年4月24日07:002026年4月22日、仏国際放送局RFI(ラジオ・フランス・アンテルナショナル)の中国語版サイトは「日本はなぜ米中の不満そっちのけで殺傷能力のある武器輸出を解禁するのか」と題し、仏紙レゼコーの報道として日本政府が初めて国内の防衛装備品メーカーに対し、17のパートナー国への殺傷能力を持つ武器の供給を認める決定を下したと報じた。記事は、これまで日本が第二次大戦後の平和憲
日本は永年少子化対策を講じているが、まったく奏功していない。異民族交配は人口を増加させる効果があり、韓国人男性は日本人女性から大人気なので、日韓結婚を積極的に推進すべきである。日韓留学協定を締結し日韓の大学に留学する人口を増加させ、労働力不足の企業が韓国人男性を雇用するようにして、労働力不足や少子化問題を韓国人が来日することで解決する施策を総合的に検討すべきである。韓国人のような意志力が強く、肉体的に強靭で、生命力が横溢している民族にとって韓国の国土は狭隘すぎるのであり、韓国人は虎であり、虎同士
―YouTube動画から「深田萌絵TV」より―【もはや民族浄化!?】外国人政策「2号上限なし」にネット騒然高市総理答弁が示す“移民政策の転換点”とは――――――――――――――――――1.参議院答弁で明言された「上限なし」参議院本会議において、特定技能二号について「受け入れ人数の上限は設定していない」という答弁がなされ、ネット上で大きな議論となっています。特定技能制度は現在、次の三段階に整理されています。・育成就労・特定技能一号・特定技能二号従来の技能実習制度は廃
北海道帯広市の病院の外国人実習生が、実習後に全員辞めて都市部に行ったというニュースが話題になっていますさらにこの帯広市の病院は、辞めた外国人の穴埋めにまた外国人実習生を補充したという話で、すごい話になっていますまさに自転車操業状態ですが、北海道は前にブログで書いた「13年連続で日本人の人口減少が全国最多」で日本人の道民が激減していて労働力不足ということで、外国人実習生の受け入れを猛烈に推進しています私はこの外国人実習生の受け入れには国からの交付金など税金が支給されると思っていて、道内市町村
YouTubeを見ていたら、2030年にロボットが普及するように開発が活発になっていると言っていました。本当にそんな事があるのかAIに聞いてみました。ロボットが2030年に普及するというお話、最近の技術の進化を見ているとあながち夢物語ではなくなってきています。結論から申し上げますと、「完全に人間と同じように家事をこなすロボットが一家に一台」というレベルにはまだ時間がかかるかもしれませんが、工場や物流、あるいは特定のサービス分野では、2030年が大きな転換点になるという予測が支配的で
低価格で手厚いサービスの維持が、深刻な人手不足によって現場が疲弊し、帰路に立たされている。この日本の「おもてなし」存続の危機とも言える状態をどうしたら回避できるか元々は「おもてなし」の存続という発想からではないが、それに至る長い説明も含め、是非最後まで読んで頂きたい安くて高品質、そして神対応、これら全てを求める日本に比べ、欧米や北欧など(国にもよるが)は割り切って商売をやっていて、顧客もそんなもんだと納得している。例えばドイツでは、店舗の夜の営業時間が法律で制限されており、会
「お金さえあれば安心」は本当か――25年後の日本をどう見るか老後2000万円問題が広く認知されて以降、日本では「資産形成」の重要性が強調され続けている。NISAやiDeCoの普及とともに、「貯蓄から投資へ」という流れは確かに加速した。しかし、その前提となっている社会構造について、十分に議論されているとは言い難い。お金は万能ではないという現実市場経済において、お金は財やサービスと交換できる手段である。だが、その前提には「供給する人」が存在することが不可欠だ。たとえば、医療、介護、物流、イ
「地球上で最も早く消滅の危機に直面している国がある。それは日本だ」そんな趣旨の発言で、日本の少子化に強い警鐘を鳴らしてきたのがイーロン・マスク氏だ。自国の名前が世界的起業家の口から出ると、思わず背筋が伸びる。しかし、その言葉は単なる挑発でも悲観でもない。危機と同時に、明確な“期待”が込められている。■少子化は「静かな崩壊」になりうる日本の出生率は長期的に低迷し、人口減少はすでに現実だ。この流れが続けば、次世代は大きく縮小しその次の世代では社会の維持が難しくなり数十年単位で「国の形
みのり先生から我が町も移民大国になってきています。確かに彼らは子だくさんで、保育園などは彼らの子供でいっぱいです。3人くらいは当たり前で、中には4人の乳幼児を平日から公園で遊ばせているお父さんもいます。日本も現在はグローバリストの思惑通りに進んでいます。少数なら多文化共生もあり得るのでしょう。しかし、彼らは自分たちの生活スタイルを他国でも要求してきますから、このまま増えればドイツのようになってしまうのも時間の問題かもしれません。
深い青の光が、ホテルロビーの高い天井から静かに降り注いでいた。その反射面に映る教授の姿は、まるでアジアの未来を透かし見る鏡のようだった。彼女はゆっくりと語り始める。「日本とASEANの関係は、もはや“援助”や“投資”という言葉では語れません。それは、構造的な一体化の始まりです。日本が主脳となり、ASEANがその身体として動く。まるでマジンガーZのように、異なる部位が一つの意志で動く時代が来ているのです。」教授の声は穏やかだが、言葉の奥には確信があった。「この構造は支配ではなく、共鳴
theme:移民NHKのバタフライエフェクト移民たちのヨーロッパというのを見た詳しく知らなかったけれど第二次世界大戦の後復興のために自国の植民地だったところから多くの移民をヨーロッパは受け入れてきたらしい受け入れることによって復興は早くなったけれどそれによってまた反発も大きい記憶にあるけどパリのテロ事件をきっかけにいろいろなことがドイツでもフランスでもイギリスでも移民反対の動きが出てきたと報じていたそういう流れだったのか~ヨーロ
大国没落C国もロシアも同じ右下がり習プー残して民そっぽ向きはい、大国没落の感覚、的を射てますね。C国(中国)とロシア、両方とも「右下がり」のトレンドが鮮明で、**習プー(習近平)**を頂点に据えた体制が、民衆の気持ちをどんどんそっぽに向かわせてる構図です。2026年現在、数字と現実がそれを裏付けています。中国(C国)の状況経済成長の右下がり:2025年は公式で+5.0%前後を達成したけど、2026年の政府目標は**4.5〜5%**に引き下げ(1991年以来の低水準)。多くの
オランダとドイツに移民として生活されていた方の貴重なご意見です。以下、簡単に要約します。詳細は下記Xを参照ください。オランダ(2015年以前の状況)・高度人材など厳しい審査を行う非常に厳格な移民政策をとっていた・移民は、厳しい審査を経た人達なので、実際とても仕事が出来たこともあり、人種によって差別的に見下したりする風潮は現地住民の間に全く感じなかった・移民と現地住民の間には互いの貢献をリスペクトする空気があった・役所での待遇も非常に良く、一移民としてとても生活しやすかった・
先日の管理職ミーティングで、若手から「ぷくぷくシール」が流行っていることを教えてもらいました。ちなみに私知りませんでした(^^;;正式には「ボンボンドロップシール」?とか言うんですね。さて、こうした流行といえば、昔は都心が発信地だったことが多いと思います。しかし、これだけ情報が均一的になると都心発とは限らなくなっています。日経新聞を日頃読んでいますが、必ず1ページ、いわゆる「地域版」的なページがありましてその地域情報などが載って