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加部正義/FirstAndLast-加部正義vsルイズルイス加部,DuoMusicExchange2009.5.5.マーちゃんの還暦ライヴであり、ジョニー・ルイス&チャーのラスト・ライヴでもある。音源はありがたいことに動画サイトにアップされていました。ライヴでのマーちゃんのミスはありがちだけど、「Wasted」はギターソロの入りで珍しくジョニーがミスり、グダグダに(笑)。「気ままに生きる」を読むとリハは2回だったそうです。「YouKeepSnowin'」では「窓を
「気ままに生きる」(加部正義著)マーちゃんの自伝の再読。お供の音楽はラスト・アルバムとラスト・ライヴですね。マーちゃんが思うベストな作品は「tricycle」と「INDEX」とのこと。みんな大好きなアルバムだよね、作り手本人の評価も高いのはやっぱり嬉しいー。◾️ピリオドは“三度目の正直”気ままに生きる(139/203)|ベリーズカフェ気ままに生きるルイズルイス加部/著実用・エッセイ(その他)ベリーズカフェは、無料の小説投稿サイトです。人気作は書籍化&コミカライズ!www.ber
自伝「気ままに生きる」の再読。名盤「INDEX」からソロ活動のエピソード。リゾート以来の山口冨士夫との共演や、グランジ&サイケなソロ活動と、この頃のマーちゃんの音楽好き過ぎる。「気ままに生きる」(加部正義著)◾️制約がなく、自由にできるっていうことが基本じゃないのかな気ままに生きる(133/203)|ベリーズカフェ気ままに生きるルイズルイス加部/著実用・エッセイ(その他)ベリーズカフェは、無料の小説投稿サイトです。人気作は書籍化&コミカライズ!www.berrys-cafe.j
自伝「気ままに生きる」の再読。ピンク・クラウドに、忌野清志郎とのエピソード、活発化していくソロ活動などのお話。そういえば「県立地球防衛軍」のサントラは2024年に無事CDがリマスターで再発売されましたが購入せず。サントラに収録されたKJL&Cの音源は清志郎の数種類のコンピで揃うので。「気ままに生きる」(加部正義著)◾️曲は長ければいいってもんじゃないんだ気ままに生きる(122/203)|ベリーズカフェ気ままに生きるルイズルイス加部/著実用・エッセイ(その他)ベリーズカフェは
ZZK-ZokuZokuKazoku/TangerineSun2005media:CD(紙ジャケ)label:ALTAMIRAMUSICAM005released:2023(2005)ZZK-ZokuZokuKazoku:加部正義(ルイズルイス加部)ex.ゴールデン・カップス鈴木”michiaki”享明ex.TENSAW富澤Grico義広ex.TENSAW手代木”Teshii”克仁ex.東京少年0
再読の「気ままに生きる」。PINKCLOUD改名後のエピソードに入ってきました。マーちゃんのUFO遭遇のお話など脱線します。楽しい。「気ままに生きる」(加部正義著)◾️新バンド名は「鷹」!…だったかも気ままに生きる(107/203)|ベリーズカフェ気ままに生きるルイズルイス加部/著実用・エッセイ(その他)ベリーズカフェは、無料の小説投稿サイトです。人気作は書籍化&コミカライズ!www.berrys-cafe.jp気ままに生きる(108/203)|ベリーズカフェ
マーちゃんの自伝「気ままに生きる」を再読しながら。目下、ジョニー・ルイス&チャー期のエピソードです。各アルバムに対するマーちゃんのコメントは貴重ですね。「気ままに生きる」(加部正義著)◾️JLC初の武道館ライブは前座にRCサクセションが出たよ気ままに生きる(98/203)|ベリーズカフェ気ままに生きるルイズルイス加部/著実用・エッセイ(その他)ベリーズカフェは、無料の小説投稿サイトです。人気作は書籍化&コミカライズ!www.berrys-cafe.jp気ままに生きる(
いよいよ第3章はジョニー・ルイス&チャーのお話がメインに。再読のお供のBGMもジョニルチャ。「気ままに生きる」(加部正義著)自分が好きでやりたいことをやっているのが素晴らしい気ままに生きる(89/203)|ベリーズカフェ気ままに生きるルイズルイス加部/著実用・エッセイ(その他)ベリーズカフェは、無料の小説投稿サイトです。人気作は書籍化&コミカライズ!www.berrys-cafe.jp気ままに生きる(90/203)|ベリーズカフェ気ままに生きるルイズルイス加
「気ままに生きる」を再読中。BGMは文章中に出てくるものをチョイス。ゴールデン・カップスから陳信輝界隈までは精力的だったものの徐々に活動は失速するマーちゃん。モデルをしたり、アメリカに行ったりの頃でもありますね。音は良く無いけど、やっぱり山口富士夫とのリゾートの音源が聴けるのは貴重と思います。「気ままに生きる」(加部正義著)◾️人生で一番鬱になった時期だったよ気ままに生きる(71/203)|ベリーズカフェ気ままに生きるルイズルイス加部/著実用・エッセイ(その他)ベリーズカフ
自伝「気ままに生きる」の第2章はゴールデン・カップス脱退後の活動について。ブード・ブレイン〜陳信輝ソロ〜スピード・グルー&シンキの流れの中でのマーちゃんのサイケ&ヘヴィ・ロックなサウンドを。この自伝を読むまでは、スピード・グルー&シンキのセカンドでまさか2曲位しか弾いてないとは思ってもみませんでした。「気ままに生きる」(加部正義著)第2章自由を求めて~音楽とドラッグ、夢のはざ間で◾️現実逃避をしていたよ…ルームの頃気ままに生きる(59/203)|ベリーズカフェ気ままに生きる
TheGoldenCups/ロック画報12:SpecialSamplerCDザ・ゴールデン・カップス未発表ライヴ(2003)ロック画報という音楽雑誌のゴールデン・カップス特集号で、付録に未発表ライヴのCDがついていました。加部正義的注目は2曲目の「レット・ミー・ラヴ・ユー」で、アルバム「リサイタル」と同メンバーによるライヴ・テイクで俄然こっちがカッコイイ。ギタリスト、マーちゃんの貴重極まる音源です。本の方も充実の内容で、メンバーへのインタビューにマーちゃんのもあるけど、「
「気ままに生きる」を再読しながら、BGMにはゴールデン・カップスを。在籍の末期はベースからギターにコンバートしたマーちゃん。ライヴ盤ながらもギタリストとしてのマーちゃんを堪能できる!「気ままに生きる」(加部正義著)◾️自分たちの好きな曲じゃないとやらない気ままに生きる(49/203)|ベリーズカフェ気ままに生きるルイズルイス加部/著実用・エッセイ(その他)ベリーズカフェは、無料の小説投稿サイトです。人気作は書籍化&コミカライズ!www.berrys-cafe.jp
セカンド・アルバムの頃のエピソードを中心に。アレの影響でビートルズの「ホワイト・アルバム」やクリームの「素晴らしき世界」で幻覚を見た話は凄すぎです。それから逃れるために鍋にお線香入れてストローで汁を飲んだりしたとか。ひゃー。「気ままに生きる」(加部正義著)◾️ギャラはずいぶんと長い間もらえなかったよ気ままに生きる(38/203)|ベリーズカフェ気ままに生きるルイズルイス加部/著実用・エッセイ(その他)ベリーズカフェは、無料の小説投稿サイトです。人気作は書籍化&コミカライズ!
ゴールデン・カップス時代の貴重なお話満載。BGMはやっぱりファースト・アルバムですね。「気ままに生きる」(加部正義著)第1章伝説のゴールデン・カップスーその輝ける時代◾️メジャーデビューする気持ちはなかったよ・・・カップス、メジャーデビューの頃気ままに生きる(22/203)|ベリーズカフェ気ままに生きるルイズルイス加部/著実用・エッセイ(その他)ベリーズカフェは、無料の小説投稿サイトです。人気作は書籍化&コミカライズ!www.berrys-cafe.jp気ま
チャーの評伝本と共に、マーちゃんの自伝「気ままに生きる」(ネットでの公開のみ)を読み直し。BGMは勿論、マーちゃんが関わった音楽で。最初の辺りは、ゼム、ヤードバーズ、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、ゾンビーズ、シャドウ・オブ・ザ・ナイトを流しても良いかもね。気ままに生きる(加部正義著)はじめに気ままに生きる(1/203)|ベリーズカフェ気ままに生きるルイズルイス加部/著実用・エッセイ(その他)ベリーズカフェは、無料の小説投稿サイトです。人気作は書籍化&コミカライズ!w
スピード・グルー&シンキ-スピード・グルー&シンキ(Atlantic,1972)(Disc1FrontCover)(Disc2FrontCover)スピード・グルー&シンキSpeed,Glue&Shinki-スピード・グルー&シンキSpeed,Glue&Shinki(Atlantic,1972):スピード・グルー&シンキ作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comReleasedbyAtlanticRec
スピード・グルー&シンキ-前夜-Eve-(アトランティック,1971)スピード・グルー&シンキSpeed,Glue&Shinki-前夜-Eve-(Atlantic,1971):イヴ前夜作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comReleasedbyAtlanticRecordsJapanP-8081A,June25,1971ProducedbySpeed,Guru&Shinki&IkuzoOrita
PinkCloud/theperiod(1994)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。1994年8月リリースのピンク・クラウドのラスト・アルバム。本作の聴きどころはジャム・セッションの「:」、「-」、「!」、「?」、「.」。「:」は加部正義のベースがカッコ良過ぎ。記号の曲名は前作『INDEX』の流れを汲んでるのかな?3人によるジャムは、今まさに楽曲が生まれようとする雰囲気があってゾクゾクする。本作と結びついている青春の思い出もたくさんある
PinkCloud/Index(1990)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。ピンク・クラウド名義では、やっぱコレが一番。録音もイイし、3人の魅力も存分に発揮されている。捨て曲一切なしの大名盤。曲順がアルファベット順という安直なわりに、各曲がココしかないだろうという位置に収まっているのも見事としか言いようがない。CDなので擦り切れませんが、まさに擦り切れんばかりに聴き込んでいるかも。大大大好きなアルバムのひとつ。「DriveMeNuts
VodkaCollins/BoysInTheBand(2004Best)1996年に再結成したウォッカ・コリンズのベスト盤。アラン・メリル、大口ヒロシ、加部正義、ムッシュかまやつの4人がメンバーの頃の音源で選曲。内訳は『ChemicalReaction』から5曲、『PinkSoup』から7曲、『Boy'sLife』から3曲。あと1曲、アラン・メリルがアローズ名義で1975年にリリース後、ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツが1982年にカヴァーし大ヒットした「ILov
PinkCloud/InkCloud(1989)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。アルバム『PinkStick』と姉妹盤の、1989年1月23日INKSTICK芝浦公演の後半。アルバム・タイトルが彼ららしいよね。PINKCLOUDとINKSTICKが掛け合わされてます。後半のセットリストも神曲だらけですが、なんといっても「YouLikeADollBaby」でのジョニー吉長のドラム・ソロが大好き。ドラム・ソロってテクニック
PinkCloud/PinkStick(1989)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。本作は1989年1月23日のINKSTICK芝浦でのライヴをダイレクト・レコーディングしたものの前半。ちょっとミスったりもしますが、ベスト的選曲の圧巻のライヴ・パフォーマンスです。このライヴ盤はとにかくよく聴いた。バイブルです。コピー・バンドの時のテイクは本作から耳コピして頑張ってました。まぁ当然そっくりには弾けませんが。あとバイブルといえばライヴの時
PinkCloud/aLIVE(1985)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。1985年、東芝EMIに移籍したピンク・クラウドの5曲入りミニ・アルバム。日比谷野外音楽堂をレコーディング場所にして、青空レコーディング。ジョニーがヴォーカルの明るい「UnderMySkin」、ロックな「FallingStar」を収録しているものの、なんだかシリアスな印象のアルバム。チャーの評伝本やマーちゃんの自伝を読むと、シリアスにもなってしまうかと納得。
PinkCloud/PlantBlend(1984)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。海外レコーディングで、サンフランシスコのサウサリートのプラント・スタジオで録音。ピンクラの翌年にはムッシュかまやつもここでレコーディング。「スタジオに何故か古い『ビッグ・コミック』かなにかがあって、後になって知るんだけど前の年にピンク・クラウドがレコーディングしてて、その時にあいつらが置いてったらしいんだよ」というエピソードもあるようです。2作を続けて
Johnny,Louis&Char/1980.10.1大阪ボトムラインすごい音源。なんてったって、「お代は観てのお楽しみ」と「インド風寿司」が聴ける!それに尽きる!感謝、感激、雨あられ。
PinkCloud/1988.6.7.Johnny,Louis&Char(Complete)動画サイトにアップされているピンク・クラウドの1988年6月7日のライヴ映像。商品化されているものはセットリスト中11曲だけど、なんとこの映像はフル収録!なんでしょう?この映像。それはそれとして公式音源がない「ChocolateKiss」が観れます&聴けます。聴いた感じではジョニー吉長の作品らしき曲。なんかリフのカッコ良さとジョニーのオイラ節がミスマッチな謎曲。こんなの大好きです。この日
PinkCloud/PinkCloud(1983)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。チャーの本拠地、スタジオ・アライヴで録音されたアルバム。満を持してバンド名がアルバム名にもなったもの。「WhyAren'tYouReady」や「PinkCloud」はライヴ・レパートリーでようやくスタジオ録音です。その2曲や「TodayIsTheDay」はコピー・バンドの課題曲にしていたのでよく聴いたな。アルバム自体は、おふざけなしのシリア
PinkCloud/Cloudland桃源郷(1982)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。前作「カックラウド」から4か月後にリリースされたアルバムで、12曲も入って37分37秒とこれまたコンパクトなロック集。前作と姉妹盤といっていい内容です。本を読むとダニー・マトラッツォ入りの4人でダニー作曲の2曲を録音するも収録せずだそうです。その後、ダニーはマルチ・テープどうしたんでしょうね?気になる〜。「TiredHeart」はファルセットでプ
PinkCloud/Kutkloud(1982)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。VAPに移籍し、ジョニー、ルイス&チャー改めピンク・クラウドとなった一枚目。2年間に6枚のアルバム制作を契約したそうで、チャー自身はとにかく大変だったそうです。ファンとしては、そんな事情はつゆ知らず、コンスタントにピンクラ界隈が聴けてウハウハなVAP期だった模様。リアルタイムじゃなかったのでその恩恵にはあずからずでした。本作はリフ主体でチャーとマーちゃんのユニ
Johnny,Louis&Char/OiRA(1981)細川真平著「評伝:竹中尚人Charと呼ばれて」を読みながら、このアルバムを聴く。このアルバムと「INDEX」が自分にとっての入門盤だった。「Doubt」でギターのフレーズがちょっとひっかかった感じのところがあるんだけど、録り直しせず、あえてそのままなところがあるんだよとオススメしてくれた、年上の大学生アルバイト馬場くんに感謝。本を読むと、チャー的には不本意な録音だったみたいだけど、いやいやどうしてって感じですが。確かに3人の