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今日は、Tackiefgh!です。アメンバー特別記事です。今日も、おススメの本です。『億万長者100の言葉』(億万長者100の言葉)加谷珪一宝島社「こんな本が読みたかった?!」「古今東西、国内外を問わず…」「ナルホド!と唸る知恵の言葉」「次はあなたの番かも頑張れ!」お試しあれ!「人に教えることで人に教えられることがある?!」では、さようなら。(Tackiefgh!)
実家への往復4時間強は読書の時間です新書は買って読むべき…とは思いつつ新書も今1000円近くするので図書館で借りてます今回はこちら、タイトル借りしました。本気で考えよう!自分、家族、そして日本の将来本気で考えよう!自分、家族、そして日本の将来物価高、低賃金に打ち勝つ秘策(幻冬舎新書774)Amazon(アマゾン)本気で考えよう!自分、家族、そして日本の将来物価高、低賃金に打ち勝つ秘策[本/雑誌](幻冬舎新書)/加谷珪一/著楽天市場…まぁタイトル通りの内容です
工事中!!2025年9月26日このブログは転載自由です●永遠の反戦歌「マッチ擦るつかのま海に霧ふかし身捨つるほどの祖国はありや」寺山修二戦争させない・9条壊すな!総がかり行動レーバーネットレーバーネットイベントカレンダー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~◆◆昭和天皇は「売国奴」!!オールドメディアが隠す「天皇メッセージ」と「分島問題」の衝撃!!★沖縄県民は知っているが、本土人が知らされていない沖縄の隠さ
「史上最高値」の株高を、日本は喜んでいいのか?従来の価値観では全体像を見誤るリスクがニューズウィーク日本版より転載(経済評論家加谷珪一著)「史上最高値」の株高を、日本は喜んでいいのか?従来の価値観では全体像を見誤るリスクが|ニューズウィーク日本版オフィシャルサイト<8月の東京株式市場は全般的に株が買われて日経平均の史上最高値の更新が続き、メディアでは「企業が過去最高益を更新」などの景気の良い見出しが躍ったが......>日経平均株価が史上最高値の更新を繰り返すなど株価上昇
本気で考えよう!自分、家族、そして日本の将来物価高、低賃金に打ち勝つ秘策(幻冬舎新書)Amazon(アマゾン)賃金停滞と米などの物価高騰の二重苦に晒される私たちの生活。財源なき減税論が政争の具とされ、国民も「今さえよければ」という一種の思考停止状態に陥っている。日本経済はなぜツケを後ろ回しにしつづける袋小路から抜け出せないのか?年金や税、賃金の制度を変えることは簡単ではない。しかし、その仕組みを正しく理解することで、減税に頼らず手取りを増やす糸
ビジネスマン相手に合意文書は無くていいって・・・頭おかしいとしか・・・普通に関税のことも記載するでしょう言った言わないにしないための文書なのに何をいっているのか本当に経済評論家?突然上乗せトランプ関税→合意文書作ってたら大変な事態だったと「ひるおび」加谷氏が指摘「逆です。作んなくて正解。80兆は払えと言われますよ」突然上乗せトランプ関税→合意文書作ってたら大変な事態だったと「ひるおび」加谷氏が指摘「逆です。作んなくて正解。80兆は払えと言われますよ」(デイリースポーツ
2025.8.5おはよう御座います💐3年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2022.8.5お疲れ様です🌃加谷珪一さんの「一生困らないお金の習慣」CCCメディアハウス1300円+税を読み終えました📚2022年読書記録81冊目。以下本書から一部引用します。〜〜〜〜〜〜〜〜かつて企業のオーナー経営者を中心に多くの富裕層に接してきた。また自身も事業と投資で成功し、富裕層の仲間入りを果たす事が出来た。本書は筆者の経験をもとに、約150人のお金持ちから
☆ホンモノを見分けられる人に、お金は転がり込んでくる!物事の値打ちや真贋を見抜く人が、最後に勝利をつかむ加谷珪一2024年に、このブログを始めました。いくつか記事を投稿しました。記事を投稿していくうちに、ブログのことやインターネットのこと、お仕事のこと、その他、いろいろ知りたくて、気になった本を読んでみようかと。本に書いてあることを全て自分ができるとは思いませんが、本を読むことで、今まで知らなかったことを知ることもできるんじゃないかな?ノウハウコレクターになるかも
30日月曜日晴れ☀️.°15度~29度今日も熱中症対策水分補給🥤です今日の月曜日予約案内💁♂️は昨日で癖毛矯正ストレートのお客様予約がほぼ完了しました☺️今日の予約はお陰様で埋まりましたので、連休明け3日からゆとり有るご案内になりますのでお早めのご予約よろお楽しみしくお願い致します🙇♀️📞昨日の夜のお楽しみ録画新日本プロレス棚橋弘至プロデュース大会はどうしてもも内藤哲也さんが新日本プロレス退団してから詰まらなく感じで流し観でした💦だた無所属の鷹木さん辻さん試合は
よく寝た皆さんおはようございますさて、、、、昨日はやたら眠くて(笑)昨夜から朝にかえ9時間グッスリ〜起きたらスッキリ(笑)疲れてたのかな?いや、こんだけ眠いってそういうことですな、、、、いやーつい少し前(ゆーても8年くらい前)は年間に50回以上フライト✈️していたのに身体がしんどくなっる😆そろそろ、、、広い席💺乗らないと(笑)オッサンになるとビジネスクラス乗るのはこういうことか!(笑)なんて。(車もセダンになったり、、、)50歳を超えてくると、、、なんて、言
立ち寄ったお寺の近くに煎餅屋?がナビで見えたので寄ってみる数百メートルで(株)ありがとう(工場直販)に到着丁度昼頃で開いているかな?何処で販売しているのかとキョロキョロこのプレハブっぽい所で良いのかな?営業中と見えました呼び鈴を押す必要が有ります押すと2分位で人が来ました昼休憩だったかもしれないのにすいません・・と心で言う買ったのはコチラ見た感じで間違いないこれも美味しかったから直ぐに無くなった
「スタグフレーション」加谷珪一著祥伝社新書2年前に書かれた本ですが、ここで指摘されていることが本当に起こり始めているように感じます。日本は、先進国の中で、最も不景気下でのインフレ、つまり「スタグフレーション」が起こりやすいと著者は言います。続きは、こちら↓「スタグフレーション」加谷珪一著祥伝社新書|向後善之「スタグフレーション」加谷珪一著祥伝社新書2年前に書かれた本ですが、ここで指摘されていることが本当に起こり始めているように感じます。日本は、先進国の中で、
最近読んだ本5冊📕(読んだ順)お金は教養で儲けなさい(加谷珪一)使う哲学(斎藤孝)マサカの時代(五木寛之)アラ還とは面白きことと見つけたり(武田鉄矢)人生の収穫(曾野綾子)お金は教養で儲けなさい:納得の内容。でもそもそも金儲けできない人は本読まないからな笑使う哲学:哲学を知識として得るだけではなく、実践してみることを推奨。やってみたい。マサカの時代:「人は歴史に学ばない」というが、「歴史は本当のことを教えない」という気もする。全く同感だ。アラ還とは面白きことと見つけたり:
「戦争の値段」加谷珪一著祥伝社黄金文庫」軍事にはお金がかかります。平時でも、原子力空母1艘につき年間800億円の費用がかかり、しかもメンテナンスのため、「原子力空母は1年のうち半分程度しか稼働できない(p.53)」とのことです。実際に戦争になると、大変なお金になります。例えば、日本の軍費/CDP比は、日清戦争0.17、日露戦争0.6、日中戦争・太平洋戦争8.8(p.31)です。そして、経済体力を無視した戦費調達を実施すると、ほぼ確実にインフレが発生(p.103)することになります。
2024.8.9おはよう御座います💐加谷珪一さんの「スタグフレーション生活を直撃する経済危機」祥伝社880円+税を読み終えました📚2024年読書記録175冊目。以下本書から一部引用します。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2022年に入り、多くの商品で値上げが続いており、インフレの様相を呈している。専門家の多くが「デフレ」を大合唱していた数年前から、現今の情勢を予測・発表してきた著者は、円安という特殊要因が加わる日本ではさらに厳しくなり、不況下のインフレ、すなわちスタグフレーションに陥る可
2024.8.5おはよう御座います💐2年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2022.8.5お疲れ様です🌃加谷珪一さんの「一生困らないお金の習慣」CCCメディアハウス1300円+税を読み終えました📚2022年読書記録81冊目。以下本書から一部引用します。〜〜〜〜〜〜〜〜かつて企業のオーナー経営者を中心に多くの富裕層に接してきた。また自身も事業と投資で成功し、富裕層の仲間入りを果たす事が出来た。本書は筆者の経験をもとに、約150人のお金持ちからヒヤリ
「「縮小ニッポンの再興戦略」加谷珪一著マガジンハウス新書」バブルの頃、日本は傲慢でした。当時石油会社の技術屋だった僕がアメリカに初めてひとりで出張に行った時、日本人のサラリーマンたちが集団でアメリカの悪口を(もちろん日本語で)言っているのをよく見かけました。彼らは、フラットトップのアメ車がエンストするのを見て、「だから、アメリカはダメなんだよ」と嘲笑したり、レストランの料理に「大味だね」などとケチをつけたりしていました。当時の日本人は、アメリカをばかにしていたのです。その雰囲気を
「「日本人の底意地の悪さが日本経済低迷の元凶」加谷珪一著幻冬舎新書」日本では、出る杭は打たれます。自分自身の経験でも、何か新しい提案をすると、日本では歓迎されないことが多かったです。「余計なことをしていないで、言われたことをちゃんとやれ」というわけです。でも、アメリカにいる時、自分の提案を頭から否定されることはありませんでした。むしろ、ユニークだとか、goodinsightとか言われて褒められたものです。こうした雰囲気だと、より新しい提案をしたくなるものです。この傾向は、
鈴木保奈美さんの番組で。「新書」が取り上げられていました。面白そうな本がたくさんあるのですね。小説ばかりじゃなく色々読んでいきたいです。貧乏国ニッポンますます転落する国でどう生きるか(幻冬舎新書)[加谷珪一]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}コロナ禍で露呈した日本の国力の低下ぶり。国は、我々は、何をすべきかー。加谷珪一さんをテレビで見かけ
タイトルはNewsweek日本版のwebニュース(2024年05月09日(木)17時51分)からです。大阪万博でも「同じ過ち」が繰り返された...「太平洋戦争の敗北」を招いた日本社会の大きな弱点とは?https://www.newsweekjapan.jp/kaya/2024/05/post-277.php(6:30PM、追記)筆者の加谷珪一氏は日経BP社の勤務経験のある経済評論家です。11カ月後に開催される大阪万博が黒字になるか赤字になるかは分かりません。前売り券の販売状況
←クリックお願いします!政治ランキング←クリックお願いします!全般ランキング―何と!加谷君が真っ当だ!―外国人労働者が日本から逃げ出し始めたようで何より。止まらない円安実は「円弱」日本は“後進国”に転落か国力低下の現実とは【報道1930】|TBSNEWSDIG(3ページ)東日本大震災に見舞われ日本が打ちひしがれていた2011年…。為替レートは1ドル=75円の史上最高値をつけた。あれから13年後の今年
加谷珪一氏はザイム真理教徒です。消費税減税如きで、国債金利が上昇して超円安になるわけがないです。それを言ったら、岸田政権の15兆円の緊急経済対策でも、国債金利上昇と超円安にならないとおかしいです。それが起きなかった場合、加谷珪一氏が「間違い」であることが実証されます。https://t.co/yxCJKhNMp7—池戸万作@政治経済評論家(@mansaku_ikedo)September30,2023【打倒!!緊縮財政】モーニングショーで
しつこい!一人当たりに直すな!貸してる側がなんで払わないといけないんだよ財務省の傀儡かお前は#モーニングショーpic.twitter.com/1UwyHCVp00—炒飯(@genthalf)October18,2021加谷珪一氏はザイム真理教徒です。消費税減税如きで、国債金利が上昇して超円安になるわけがない
しつこい!一人当たりに直すな!貸してる側がなんで払わないといけないんだよ財務省の傀儡かお前は#モーニングショーpic.twitter.com/1UwyHCVp00—炒飯(@genthalf)October18,2021加谷珪一氏はザイム真理教徒です。消
『あえて働かない人がいる』、いつの時代でも無いです、今の時代です。最近、駅前のウーバーの溜まり場の人が増えました。パチンコ屋では店舗前で人間が看板を持って呼び込みをしてます。ティッシュ配りをしているマンションの販売員が二人組でいます。本当に人手不足なのでしょうか、責任を持たされ残業もしなければならない正社員は嫌だという人がいるのでは無いでしょうか。こういう記事があります。https://www.newsweekjapan.jp/kaya/2023/11/post-259_1.phpいわゆ
先日、JAの方が来られた。そして、帰り際に「よろしかったら、ニーサについて少し話させていただいていいですか?」って言われた。私は預貯金以外に興味を示さないお金が増えない人間なので(笑)、「けっこうです」と断った。帰られてからやっぱりちょっと聞いておくべきだったと、反省(笑)。ニーサ………よく耳にしているものの、私にはさっぱりわからない❗❗とにかく、JA、あの農協までニーサを口にする時代となったんだ❗❗ということだけはわかった。(笑)JAの
三連休初日ですね。こんばんは😊今日はいつものZUMBA今月になるとハロウィン意識🎃オレンジ🧡カラーの衣装の参加者が目立ちます。え?私はですか??通常のシロクロ-̗̀🤍🖤̖́-衣装です。派手なだけが正義ではありません。心から楽しめばそれで良いのです🙆♀️今朝、中居正広さんMCの番組で、「お金の話な会」のコーナーがあったので、録画して拝見しました。経済評論家の加谷氏が、年金の損しないもらい方を説明。60歳から早めてもらうか65歳から通常通りもらうか75歳まで遅
読了本のアップを急いでますPM9時過ぎに大日本新聞社4階の編集局中央テーブルに中年男が集まってくる紙面検討会が始まる社会部記者である麻倉智子は気になり中央テーブル近くの書棚に近づく突如川崎の怒鳴り声が聞こえた智子が出した45行程度の記事が1面に載るか気になっていたが絶望的だったその場を離れると同期の大吾が「麻倉女史、原稿はどうだった?」と聞いてきた無視しようとしたが「ダメみたい」と返事したら「だろ」との返事大吾が食
2023.8.5こんばんは😃1年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2022.8.5お疲れ様です🌃加谷珪一さんの「一生困らないお金の習慣」CCCメディアハウス1300円+税を読み終えました📚2022年読書記録81冊目。以下本書から一部引用します。〜〜〜〜〜〜〜〜かつて企業のオーナー経営者を中心に多くの富裕層に接してきた。また自身も事業と投資で成功し、富裕層の仲間入りを果たす事が出来た。本書は筆者の経験をもとに、約150人のお金持ちからヒヤリングし
←クリックお願いします!政治ランキング←クリックお願いします!全般ランキング―「ドイツに追い付け、追い越せ」とは何ぞや?―また加谷君がかなりきついギャグ独創的な御高説を披露してくれています。日本経済がドイツ・韓国に完敗した理由、分岐点となる「90年代」に何を間違えた?日本のGDP(国内総生産)がドイツに抜かされようとしている。すでに1人あたりのGDPでは台湾に抜かさ