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2026年今年亡くなった方々8月まで久米宏さん加藤一二三さんモーリー・ロバートソンさん落合信彦さん小川真由美さん3ドアーズダウンのメンバーブラッド・アーノルドさん勝呂誉さんイクラちゃんの声優、桂玲子さんニールセダカさん元幕内力士戦闘竜さんメーテル役の声優、池田昌子さん元大関若島津さんチャック・ノリスさん篠原勝之さん山田五郎さん美輪明宏さん板東英二さんガッツ石松さん東野圭吾さん五十嵐淳子さん鈴木光司さん菅原洋一さん河野洋平さん中村玉緒さん利根
本日も生きているのが嫌になるくらいの暑さでした☀️😵💦富山県内で2日連続の猛暑日天気図には「秋の気配」、でも残暑はまだまだ続く【ソラをライブ】(富山テレビ)-Yahoo!ニュース気象予報士の堀元さんです。日差しの強い一日でしたね。富山県内は2日連続の猛暑日となりました。富山空港で35・5度、高岡市伏木では35度ちょうどとなり今月はじめての猛暑日でした。その他news.yahoo.co.jp19日の富山県内は午前から猛暑日に迫る厳しい残暑全観測地点で真夏日富山市では34.7度を観
44年前、昭和57年7月23日の、長崎大水害今日は何の日?でした。ひふみんもいた…😲
初体験に助けを求める51歳目次初体験に助けを求める51歳読了48政治人生読了49恐山読了50新史料からわかった新選組の真実読了51将棋名人血風録読了52ゾウの時間ネズミの時間読了53松本清張で読む昭和史目次を開く左肩の塩梅が良くない。相変わらずと言うか、ジワリと悪化しているような…。しか〜し、骨だの何だのに不具合が起きているとは思えない。だって動くもん。常に痛いわけじゃないもん。でも、ちょっとしたことでビリビリ。困るんです、マジで。そこで、スマートスタジオの癒
晩年「ひふみん」の愛称で親しまれた将棋棋士加藤一二三さんの著書「老いと勝負と信仰と」を読みました。その最後にヘルマン・ホイヴェルスという人の「人生の秋に」という本の中の詩が紹介されていました。その一節です。「老いの重荷は神の賜物。古びた心に、これで最後の磨きをかける」こうも書かれています。「おのれをこの世につなぐくさりを少しずつはずしていくのは、真に偉い仕事。こうして何もできなくなれば、それをけんそんに承諾するのだ」今この時この一瞬を大切にしたいものです。
将棋加藤一二三さんお別れの会連盟から「名誉十段」贈られるhttps://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015142901000加藤一二三さんに名誉十段の追贈状“レガシー”設立も発表、お別れの会に藤井聡太王将らが参加https://news.yahoo.co.jp/articles/d6775d69f6f78fd71c72fe900d899df38ce1216c
コンピュータ囲碁の本格的な研究が始まったのは1980年代以降であり、台湾、中国といった囲碁の盛んな国においても研究開発が行われ、日本でも行われた。2000年代前半ではまだ「数十年の研究にもかかわらずアマチュア級位者の実力を脱することがなく、これらのプログラムが人間の初段と互先で戦って勝つのはほぼ不可能」と論評をされるような状態だったが、2000年代後半に入って「モンテカルロ法」を導入することにより、アマチュア段位者のレベルに向上したとされた。2012年にはプロ相手の公開対局で4子局で勝てるよう
2026年に86歳で死去した、将棋棋士の加藤一二三九段を、趣味の姓名判断で、占ってみました。加藤九段には、成功するが、逆境に陥る事もある。病難や家族縁などに注意だが、人望が厚く、引き立てがある。努力家で発展するが、苦労する事もある。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
目次1.名人戦2.第53回将棋大賞3.加藤一二三九段に名誉十段追贈1.名人戦第84期A級順位戦は、永瀬拓矢九段と糸谷哲郎八段がともに7勝2敗となり、3月2日に両者で挑戦者決定戦(プレーオフ)を戦って、勝った糸谷八段が名人挑戦者に決まりました。永瀬九段が絶不調だった影響があったかもしれません。第84期名人戦七番勝負第1局は、4月8・9日に例年通り東京文京区の椿山荘で始まりました。先手糸谷八段が初手から端歩を連続して突き出す意表の出だしとな
前々回のこのブログで、紙のカレンダーと手帳の良さについて書いた。筆者が絶滅危惧種の紙のカレンダーと手帳を応援している、という天声こども語の記事をめぐる私見である。ことのは学舎の授業で、その天声こども語を教材にしたのだが、その際にある生徒が、将棋もアプリより将棋盤で指す方がよい、ということを書いていた。その意見には、わたしもまったく同感であった。授業は横道にそれ、将棋アプリと将棋盤の話になった。将棋盤がよい、と書いた生徒に、どんなところがよいのか聞いてみた。生徒は少し
反省して次に活かすことももちろん大事だけれど、それ以上に「自分の弱さをゆるす」っていうことも、同じくらい大切だなと感じています。過去の失敗に囚われすぎず「今」と「未来」を向いて歩いていくためには、今の自分を丸ごと受け入れてあげることが必要なのだと思います。
ひふみんの再放送。43歳で名人になられて、と聞かれてあの、42歳ですね、食い気味に訂正。9時1分か2分。中原さんから名人を取った時にNHKの撮影クルーがきていて放送していたことまで明確に。大山名人と対局していた時に残り時間何秒です。1,2,3,と秒読みした時に大山名人がぼそっと「ラジオ体操1,2,3」これを聞いて大山先生は自分の名前「加藤一二三」をもじったものだとはたと気が付いて、おかしくてたまらなくなっちゃった。後編、カトリックの洗礼を受けたひふみんさんの宗教観などへとつづく。プレーヤ
ひふみん先生の著作である『幸福の一手』昨日紹介した↓に続いて『#心に残る言葉「悪口は主観です」』尊敬するひふみん先生の本『幸福の一手』の中にハッとする一言がありました。誰かに否定的なことを言われても、それは「相手の勝手な思い込み」に過ぎない。ひふみん先生…ameblo.jpもう1つ私の心に深く響いている言葉がコレ↓「優等生にはならなくていい」「誰かの期待に応えるために、完璧でいる必要なんてないんだよ」ひふみん先生が本を通してこんなふうに優しく語りかけてくれてるよう
尊敬するひふみん先生の本『幸福の一手』の中にハッとする一言がありました。誰かに否定的なことを言われても、それは「相手の勝手な思い込み」に過ぎない。ひふみん先生の笑顔を思い出しながらこの言葉を唱えると、嫌な言葉も「スルー」する勇気が湧いて来る気がします♪
ひふみん先生の本で出会った言葉✨#心に残る言葉pic.twitter.com/F7gYcMEfSx—山中みさと🐉🍕💪💋春から通信制大学生の親🐾(@xMhlWWWl05hVwwP)March13,2026先のことを考えて不安になったときや「ぐるぐる思考」に陥ってしまった時に唱えると「明日は、明日の自分に任せればいい」という不思議な安心感が湧いてきて心が穏やかになってくるような気がする私にとってお守りのように大切な言葉です🍀
今日のマヤ暦メッセージkin93赤い空歩く人/黄色い人/音2顕在意識:赤い空歩く人人々の成長を手助けする天と地の柱勇気潜在意識:黄色い人自由意志感化する知恵人の気持ちを理解する自分の事を考えながら自分のできる事を見出そう音2:「挑戦」振り分け身軽にして挑戦するkin93の有名人加藤一二三林真理子人のために動く事はとても優しいけれど自分のために動けてる?あなたは自分の
今回は、私自身が後手番で指した対局です。対四間飛車に、居飛車棒銀を採用しました。先日亡くなられた加藤一二三さんが採用していて、雑誌の将棋世界で何年も連載をされていた際に読み耽り、当時だいぶ勝たせて頂きました。当時のことを必死に思い出しながら指していて、手順前後したりしながら、この将棋も勝ちました。今のプロ界では現れにくい局面だと思うので、先手は勝ちにくいのでしょう。これから、本当に勝ちにくいのか、突き詰めていきます。
少し前までの私は「頑張れない自分に価値はない」と、自分を追い込んでボロボロになっていました。『本当は劣等感の塊でした。いい母親のふりをし続けて自滅した理由。』娘の主治医に「お母さんの方が心配です」と指摘され、「病気になるスレスレの状態にいる」ということが判明した私。今のところは「とにかく休養が大事!」ということで昨…ameblo.jpそんな私を力強く救い出してくれたのが、ひふみん先生(加藤一二三先生)の本でした。最近、ブログにもよく書いていることもあって何度か「
「もっと努力しなければ」「頑張っていない自分に価値はない」私は長年、そんな思いに縛られていました。不登校の娘を支える日々も、自分自身のトラウマに向き合う時も常に「頑張っている状態」でなければ自分を認めてあげることができなかったように思います。でも最近、ひふみん先生の本やカトリックの学びに触れる中で「頑張らない決断」も「努力」と同じくらい尊いものだと感じるようになりました。自分の限界を知って自分を壊さないためにあえてブレーキをかける「頑張れない」のではなく「頑
1月末、「精神疾患スレスレ」の状態まで追い詰められ、心身ともに限界を迎えて倒れてまっていた私。『「お母さんの方が心配」精神疾患スレスレな私の3日間に起こっていたこと』昨日、一昨日のブログでも触れていたけれど、、、私、精神疾患スレスレの状態にあるみたいです。『限界に達して倒れちゃった。私が。』少し休養モードに入ったら…ameblo.jp『本当は劣等感の塊でした。いい母親のふりをし続けて自滅した理由。』娘の主治医に「お母さんの方が心配です」と指摘され、「病気になるスレスレの状態
先日86歳で亡くなった、将棋の加藤一二三。14歳から77歳まで63年の現役。1324勝1180敗。最多敗の記録。長く第一線で活躍した証し。羽生も藤井も破ることのできない大記録である。敬虔なクリスチャンであり、昼も夜も、うな重を食べるといった楽しい逸話の多いチャーミングなひとでもあった。
#自分を満たす100日③day75簡単に感想を語れないほど深くて重い本だったけど「平和の尊さ」と「子どもを育てられることの幸せ」を感じずにいられなかった。pic.twitter.com/U4AOrEwFGL—山中みさと🐉🍕💪💋春から通信制大学生の親🐾(@xMhlWWWl05hVwwP)February15,2026ひふみん先生が著書の中でおすすめしていた永井隆博士の『長崎の鐘』『この子を残して』の2冊を読みました。どちらの本もあまりにも重くて深
私は極度のコミュ障です。自分から輪の中に入っていくのは苦手だし新しい出会いにはいつも緊張と不安を感じてしまいます。なんならSNSでリプライするのもものすごく勇気を振り絞らないとできないくらいだし誰かのブログにコメントを残すのも緊張して「やめておこう・・・」って思ってしまうこともあるほど。けれど最近、私の心の中に「カトリックのことをお話しできる人と知り合えたらいいな」という気持ちが湧いてきているのです。これまでの人生のなかで「自分から動いて友達を作る」というこ
#自分を満たす100日③day73娘と一緒にジュンク堂書店へ✨️まだ持ってなかったひふみん先生の本とひふみん先生が著書でおすすめしていた永井隆博士の本とずっと気になってた渡辺和子先生の本を購入🎶Amazonも便利だけど本屋さんの空気も好きだな🍀pic.twitter.com/EDeb71jJAN—山中みさと🐉🍕💪💋春から通信制大学生の親🐾(@xMhlWWWl05hVwwP)February13,2026Amazonの「すぐ届く便利さ」も助かるけど「元司書」と
ひふみん先生の影響でカトリックの教えに惹かれ、できる範囲でゆっくり「学び」を始めた私。『ひふみん先生からもらった勇気。私がカトリックを学び始めた理由』娘が大学進学という大きな一歩を踏み出す今、私も自分の心にある大切な目標を形にしたいと思うようになりました。私は今、カトリックの教え…ameblo.jpだけど最初のうちは心の中に「家族にどう思われるだろう」という不安がありました。夫の実家は、熱心ではないものの真言宗の檀家な上、夫自身も、キリスト教とは全く接点のない人生を送って
最近YouTubeのおすすめ欄見違えるほど「きれい」になっている!!!という事実に気がつきました。これまでは誰かを批判したり不安を煽ったりするような話題人の悩みや愚痴が延々と続くようなネガティブな動画心がどっと疲れてしまうような刺激の強いコンテンツばかりが並んでいました決して意識的にそういう動画を選んでいたつもりはなかったのですが少し前までの私は自分の苦しさを紛らわせようと無意識に「毒のある情報」を求めていたのかもしれませんそんな私のYouTube