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5/4(月)みどりの日、江津湖にやって来た。江津湖にやって来たのは久しぶりだった。栴檀の実、花風薫る五月。晴天。画図橋気候として申し分ない。明るく朗らかにして、清々しい、爽やかな気持ちになる。ちょっと、写真の順番が、前後左右、バラバラになったけど、どの絵を切り取っても、江津湖の一部であり、気持ちの良さが伝わるのではないか。(オシマイ)
4月4日土曜日熊本市の桜満開日は2日早く咲いている場所は例年同じ。3月27日金曜日に花サイクリングした時は全くのツボミでしたが妙見坂公園(御船町)だけ別世界な風景でした。3/27すでに9:00を過ぎたので寄り道せずに帰宅。4/2午前中は川尻河川(加勢川)の桜午後からは一番の近場水前寺江津湖公園の桜この桜は大島桜ではなく千原桜と言う雑交種で一重と八重が混ざり合う桜で、熊本だけしか無いそうです。ここは健軍神社の参道のさくら備忘録です
毎日のようにリサとランは江津湖へ散歩に行っていましたが、今日は久しぶりに上江津湖へ行ってみました🐕熊本市動植物園の西門近くの駐車場に車を停めて、加勢川沿いを上江津湖の方へ歩きました🐶加勢川沿いに歩いて行くと、ところどころに休憩所がありました✨休憩所でリサとランのおやつ休憩をしました❤️このルートの散歩は、リサは先代シェルのレオや熊本シェルズのルイくんたちと歩いたことがあるんですが、ランは初めてでした✨リサは相変わらずくん活が多くてなかなか先に進みません😅ランは初めての散歩コースなので
緊急気象情報に落ち着かず、気になって熊本の河川のライブカメラを見ながら夜を過ごし明け方の水位を見て不安は募る。ライブカメラに土砂崩れの映像がありニュースでも報道。友人知人宅で浸水などの被害があり大変な状況と知る実家の家は大丈夫ではあったが養殖池が氾濫したため錦鯉の稚魚、幼魚が流されてしまい。春に産まれた錦鯉たちは残念なことになってしましました。各所からご心配のご連絡いただき感謝です。今日から熊本入りです。阿蘇熊本空港✈️で荷物を受け取ったところでJAL
川尻の熊本工芸会館にて『天草陶磁器展』に行った後、加勢川の閘門(こうもん)を見に行くことにした。このブログに2、3回『加勢川を旅する』として取り上げたことがある。春のうららの加勢川の土手道を久しぶりに歩いてみようではないか。そう思ったのだ。閘門の少し先に加勢川六間堰がある。そこからは緑川と加勢川が合流する。(続く)
◇私はそんなに野球に興味はないのですが、なぜか息子が熱心な阪神ファンとなり、必然的に孫も阪神ファンとなっています。孫は、私と息子の同窓の5番;近本選手のファンです。今、広島との2戦目をラジオで聴いています。負けるな!◆2022年12月7日(水);薩摩街道を歩く1日目の最終は、川尻宿を後にしてエスケープ地の宇土駅までを紹介します。加勢川に沿った川尻宿を戻ります藩札を銀貨や銭と交換する札座熊本藩の川尻米蔵です改修工事が進められていました外城簡易郵便局
◆2020年2月2日(日);長崎街道の筑前山家宿の追分から薩摩街道(豊前街道)をスタートし、2月5日(水)に熊本;札の辻まで歩き終え、薩摩街道(豊前街道)歩き旅は休止しておりました。約2年後の2022年12月7日(水)から4泊5日で薩摩街道歩き旅を再開しました。熊本からは、タイトルも「薩摩街道を歩く」とし、1日目は熊本から宇土駅までを紹介します。1日目のその1では、川尻宿までをアップします。新大阪駅;6時40分6時50分発、さくら543号、鹿児島中央行きに乗車10時07
句碑がある。蜻蛉に空あり人に汀あり藤崎久をアヤメクレマチス↑黄菖蒲の群生↑ハクチョウゲ↑
熊本駅から熊本市電に乗って、市内の散策に向かいます。熊本市電は100周年とのこと。市電に揺られて、熊本城や市内の中心部を通り過ぎ水前寺公園の少し先「市立体育館前」で下車しました。昔ながらの市電も活躍していますが今風の車両も増えてきました。レトロ風の車両も走っているので見ているだけでも楽しめます。しばらく市電を眺めて散策に出発。まずは、散歩がてら加勢川沿いを江津湖方面に歩きました。歩いての散策なので、それほど遠くまでは行けません。引き返して、
撮影日2022/04/29所在地は熊本県熊本市南区川尻加勢川河川敷にある後方は鹿児島本線加勢川橋りょう後方は九州新幹線
母の友人しょうこさんが未亡人になってから五木寛之の『百寺巡礼』をやるというのに同行する旅、4度目。5度目だったかな?今回は熊本→長崎。移動になかなか時間かかる回でした。しかも直前に主役のしょうこさんが持病の悪化のため不参加が決定。なぜか母と私の2人でお寺巡りに行くことに。(飛行機キャンセルがもったいなかった)母だっていつ持病で旅行できなくなるかわからないし、母本人が元気でも父や義母やその他の人に看病が必要になればもう旅行には行けなくなるしね。とにかくもう、行ける時に行かねば。行
3/26(日)下江津湖。画図橋を渡ると、熊本市動植物園はこれまでみたことのない人出でにぎわっていた。花博の実施中なのだ。カラーコーンと係員に阻まれるようにして、その外側の江津湖へとはじき出される。朝から歩き詰めなのでさすがに腹が減った。目の前のベンチに腰掛けて、サンドイッチを食べる。目の前を右から左から次々に人が通り過ぎる。万人周知の中での飲食である。ちらと衆人の視線を感じるときもあるけれど、そんなことは構わない。ずうずうしく食べ続ける。立田山自然公園を歩くときペ
3/26(日)立田山自然公園から自宅に戻る途中、熊本市郊外へと膨らむように道を選択しながら車を走らせているうちに江津湖公園で昼食をとることにした。下江津公園手前のローソンでサンドイッチと飲み物を購入。下江津公園内の駐車場からあふれ出た車が路上駐車している。公園内の橋に近い場所に駐車場に収まりきらないので、カラーコーンを持ち出して草地にまで駐車スペースを拡張している。なんとか無理に車を停めた。それから橋近くの道路際を歩いて下江津橋を渡る。橋を渡り切って対岸の散歩道
九州脊梁が、真っ白に積雪していました~~!(写真は無し、どうもスマホの使い方が今一つ分からないです。)熊本も時折ちらつく雪で、洗濯物も軒下に干していましたが、夕方は散歩に出ました。風が冷たい・・・。加瀬川河岸に花の花やたんぽぽの綿毛も。藪椿も、咲いていました。
『加勢川散策園路』を熊本動植物園方面に向かいます。(・。・)ここは熊本県立図書館裏にあたる。(*^^*)湧水の集まる加勢川は、澄みきって流れが速い。(・。・)園路の対岸にある住居を見ると、庭先のコンクリート壁から加勢川に下りることができる。おそらくは住民は高齢になり川に入ることはないだろうが、巣立つ前の子どもたちは川で遊んだのかもしれない。歩いていると、突然南国が現れました。(*^^*)その名前のとおり植物のバショウがたくさん生え、うっそうとした場所です。\(^o^)/例えるならジ
かつては日本全国のコアラを見に旅をした、無類の動物園好きのひろちゃん。(・。・)まっぷるで、熊本地震復興プロジェクトの一貫で『チョッパー像』が熊本動植物園にあると聞けば、行かないわけにはいきません。(*^^*)青い熊本市電を使うルートも考えましたが、水前寺江津湖公園をウォーキングしながら熊本動植物園を目指す方が面白そうかなって考え、『赤いルート』で目指しました。\(^o^)/水前寺公園を離れ、加勢川沿いに歩きます。熊本動植物園までは、約3キロの道のりです。加勢川を覗いてびっくり。鯉が泳
ちょっとだけの散歩・・・。土手を少し上ると、加勢川河岸を望めます。カモが羽を休めて・・・。2月の声を聴くと、春の兆しも感じられそうです。公民館の花壇も、パンジーや葉ボタンなどに、植え替えられています~~!
実家に帰った⛩🎍近しやけどあんまり寄れないからお節食べたぁ✨🥂久しぶりの長田商店街✨そしてなんと❣️Instagramお友達の加勢川さんに会った🥰✨嬉しやーー❣️❣️キセキや❣️❣️遠藤商店でインスタライブにも参加したやーーw楽しかった✨✨✨chocomakofishing
10/30(土)熊本市川尻の瑞鷹酒造に車を停めて、『加勢川を旅する』の一環として歩いた堤防に行ってみる。古川設計事務所の壁際に唐辛子が植えてあり、「持ち帰ってもよい」旨の貼り紙がある。緑と赤の唐辛子で、食用ではないのだという。加勢川の堤に出ると、前に撮った写真と同じだが、晴れているので印象が異なる。加勢川に架かるJRの鉄橋を見ていると、3分後に上り列車、5分後に下り列車が通る」とアナウンスがあった。鉄橋の近くで工事が行われていて、その工事関係者への安全確保のためのア
10/30(土)宇土半島の有明海岸で海床路と波紋を眺めると、前の週、ワークマンプラス平田店に行ってはみたものの、駐車場に空きスペースがなかったのでスルーしてしまった。今度こそリベンジだと、再度、行ってみることにした。ならば宇土市から熊本市に移動する途中、川尻を通るではないか。川尻というのは、一時期、ブログのテーマとして『加勢川を旅する』で歩いた場所である。そのときは曇り空で、ホンの束の間、青空が見えた。今回は、午後から曇りの予報だけど、午前中は晴。次は晴れの日に川尻を訪れたいと思
9/18(土)“加勢川を旅する”。水前寺公園の南門にやって来た。前回は公園内の南門から加勢川を眺めたが、今回は水前寺公園の外から。南門近くの加勢川にかかる橋がある。この橋は宮園橋。そこから加勢川の上流、下流を眺めて遡ると、その先にもう一つの橋がある。この橋は烏渡橋(うとはし)。その先は加勢川の川幅が半分くらいに狭くなり、水前寺小橋に記されている川の名が藻器堀川に変る。そのまま水前寺公園正門前に行くと、水前寺橋で川が直角に曲がっている。こ
9/18(土)“加勢川を旅する”。絵図橋から江津斎藤橋までの間は、河川敷に遊歩道がない。仕方がなく車道を歩いた。この間、加勢川を遡っているとの実感がある。道路の白線まで草が伸びており、車が向かって来ると草に踏み入る。車は人を避けるため道を膨らませて通り過ぎる。つまりは人が歩ける状態ではない。それほど車が多くなかったのでよかった。そうこうしているうちに東バイパスにかかる江津斎藤橋に到着。上江津湖になると、河川敷の遊歩道があるので、ボート乗り場まで歩く。
9/4(土)上江津湖芭蕉園の横にあるのが、加勢川散策園路。ここは熊本県立図書館裏にあたる。湧水の集まる加勢川は、澄みきって流れが速い。園路の対岸にある住居を見ると、庭先のコンクリート壁から加勢川に下りることができる。おそらくは住民は高齢になり川に入ることはないだろうが、巣立つ前の子どもたちは川で遊んだのかもしれない。園路を歩いて八王子通りに出ると、加勢川にかかるのは砂取橋。そこからさらに加勢川に沿って水前寺児童公園がある。カミさんを芭蕉園の東屋に待たせ
9/4(土)加勢川源流を訪ねて水前寺成趣園(すいぜんじじょうじゅえん)にやって来た。出水神社脇の湧水が池に満ち、排水溝から加勢川に流れ出る。加勢川は依然として勢いよく住宅地の上流から流れている。ここに至り、はたと気づいた。水前寺公園が加瀬川の源流だとブログに書いてきたのは間違いだ。まだ加勢川を遡ることができるはずだ。帰宅後、ようやくグーグルマップを見ると、加勢川が水前寺、帯山、保田窪の住宅街を遡り、白川の支流に至るまで伸びている。そうなのだ。「加勢川の水源は水前寺
9/4(土)加勢川源流を訪ねて水前寺成趣園(すいぜんじじょうじゅえん)にやって来た。北門の出水神社から池回りの道を歩いて正門前の広場に至る。ここに古今伝授の間がある。古今伝授の間については、入園受付でもらったパンフレットから引用させてもらおう。細川幽斎公が後陽成天皇の弟、智仁(としひと)親王へ古今伝授したのが、京都御所内にあった、この古今伝授の間。大正元年11月、細川家にゆかりのある、ここ水前寺成趣園に復元された。古今伝授が行われた空間として現存する「日本唯一の建物」。
9月半ばになり、やりたいことが3つになった。1つは、“川を旅する”の加勢川を遡る。これは水前寺公園が水源ということで、一応、ピリオドを打つつもりだった。ただし、ざっとあらましをなぞるように歩いただけだから、次に中無田閘門から六間堰まで川の中道を歩く、或いは、江津水前寺公園対岸の江津塘を歩くなど、まだやり残したことがある。残したパズルのピースを埋めていく。それにとどまるどころか、実は「あれ~、なんか変だな?」と根本的な間違いに気づいた。ブログでは“水前寺成趣園が加勢
8/28(土)水前寺江津湖公園の上江津湖。細川藩家老有吉家別邸跡に小さな橋があり、右側がじゃぶじゃぶ池。その名のとおり大勢の人が池の中で水遊びに戯れている。幼い子を遊ばせるにはもってこい。左側の湖で遊ぶのは小学生以上か。こちら側は水深が増すのだろう。ここから左に折れると、中の島、江藤ボートハウスに渡ることができる。ボートハウスでランチ、もしくはカフェにするのが定番だけど、今回は、まっすぐに駐車場を通り抜け、加勢川の右岸の道を進むことにした。加勢川がどうなっ
8/28(土)水前寺江津湖公園の上江津湖。東バイパス・斎藤橋を潜り抜けて、東バイパス沿いの建物を江津湖から眺める。橋から加勢川の流れを見る河川敷に足を向けると、上江津湖が広々と広がり、遠くには熊本県庁などのビルが見える。加勢川の対岸では小さな網を手に川辺で遊ぶ人の姿があった。東バイパスに沿って歩くと、マップに“江津湖畔の透明な川”と記されている川がある。マップに記されているとおり、透き通る水が流れている。橋の表示を見ると、これは健軍川。へぇ~、健軍川って
8/28(土)“加勢川を旅する”で江津湖にやって来た。水前寺江津湖公園広木地区管理棟の周囲に薔薇がある。四季咲きの薔薇で、いつ行っても咲いているように思える。蔓薔薇の種類だろうか。華麗なる印象ではなく、身近にあって親しみやすい素朴な味わいのある薔薇である。季語でいえば、この時季の薔薇は、秋の薔薇、もしくは秋薔薇(あきそうび)。なにげに淋しげな佇まいを感じるではないか。下江津湖の畔に彼岸花が咲いているか、楽しみにしていたのだが、そのときはまだ咲いてなかった。そう
8/28(土)水前寺江津湖公園の中江津湖を歩く。熊本市動植物園を通り過ぎて、橋の下をくぐり抜けると、それから次の東バイパス・江津斎藤橋までを中江津湖と理解しているが、どうだろう。もしかしたら動植物園一帯が中江津湖なのかもしれない。この一帯は、加勢川の対岸にある江津塘を見ながら、加勢川に並行して遊歩道を歩く。下江津湖を歩く間、炎天下を歩いたためにかなりダメージを受けた。まだ予定したコースを歩き始めたばかりにもかかわらず、汗が出て体温が上昇した。一度、自販機で飲料水を買って一気飲