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加久藤(かくとう)温泉(宮崎県)です。加久藤はこの辺りの盆地の地名です。自然に恵まれた山の中の旅館です。単純泉が2つの浴槽にかけ流されています。源泉温度が39.7度でぬるめです。浸かると、お湯のきめ細かさを感じます。身体がふわっと浮き上がるような感じがします。源泉が身体を優しく包み込んでくれます。無色透明無臭ですが、個性的な泉質です。ここは、鯉料理で有名です。宿の敷地内や館内にも湧き水を利用して、鯉などを養殖しています。
今回、2回目の宿泊になりました。前回は3年前の五月下旬の宿泊で蛍も舞っていました。GW後だったので、空いているとは思っていましたが貸切状態とは思わなかったです。ここのご主人には顔は思えてもらっているようでした。九州温泉道で日帰り入浴でいろいろと話す機会も多かったので!今回は蛍目的で、日中は激しい雨だったので諦めていたのですが、夕方からは雨も上がり、ひとりで蛍鑑賞しながら物思いにふけっておりました。館内WIFIあり、タオルは無地のものでしたが、名入りタオル200円で販売していた
朝食は7時から選べます。今回は7時半にしてもらいました。朝食は別室で頂きます。今回は夕食を頂いた部屋とは違ってました。ハムエッグ鯖の塩焼き煮物鮭のムニエル?香の物サラダ味噌汁冷奴食後のデザート
加久藤温泉の夕食は別の部屋で頂きます。時間は18時以降ですが、今回は19時からにして頂きました。川魚料理がメインになります!食前酒の梅酒酢の物前菜金平風昆布、南京、鯉の卵鯉の洗いを酢味噌で頂きます。湧き水を利用した生簀に放流されているので臭みもなくて美味しい。有頭海老の塩焼き陶板焼き(before)陶板焼き(after)茶碗蒸し山女の塩焼き鯉の餡かけご飯と鯉こくと香の物デザートコーヒーゼリーと苺、シャシンマスカット
浴室は男女別の内湯が1つずつ男湯加久藤温泉の源泉温度は低く、加温しています。入浴時間は朝6時~22時まで温度は低めでは入浴後はほかほかします。惜しむらくは、県条例により次亜塩素剤を投入されていること。
前回は1階の部屋でしたが、今回は2階部屋「桔梗」2階は宿泊部屋しかないので、初めて2階へ一人宿泊なので、すでに布団が敷いてあります。アメニティは最小限に設置タオルは名無し、歯ブラシや髭剃りは必要ならロビーでもらえます。館内Wi-Fiあり浴衣もロビーで必要なものを取っていきます。
宮崎県えびの市の1軒宿の加久藤温泉へ行ってきました!加久藤温泉の近くには弁財天池という湧水池があり、そこから流れる用水路この綺麗な水に生息している蛍を見るのが目的です。2年前は5月下旬に鑑賞しました。この用水路から水を引いた養殖池に鯉やチョウザメを放しています。この日は、こちらで法事会場になっていたので、チェックイン時は賑やかでしたが、宿泊はここんのみでした。昭和感の建物ですが、所々に手が加えられています。
先日、入浴できなかった加久藤温泉へ行ってきた!入浴料金350円改装となっていたのは仕切りの壁でした。以前の壁に掲げてあった適応症の看板が脱衣所へ移動されてました。
ほたるの時期になると思い出す宿の1つ久し振りに行ったら…。休業でした、明日まで!また会うまで!
先週、訪湯できなかった加久藤温泉へこの時は、源泉を加温していないということで、入浴料金200円(加温時は350円)ずっと貸切状態で1時間ほど入浴しました。誰も居ないのでゆっくりできました。ここはやっぱり穴場だよねシャワー、シャンプー、ボディソープあり
今月、終了するぐるっと霧島スタンプラリーの2巡目十兵衛の湯へ行ってきました。入浴料金550円シャンプー、ボディソープ、シャワー、サウナ、水風呂あり撮影禁止なので、浴室の写真はありませんさくらとはなに行った後、加久藤温泉へ行きましたが、誰もおらず、入浴せず
こちらもひさびさの訪湯の加久藤温泉加久藤温泉は源泉温度がぬるいので加温していますが、暑い時期は加温しない源泉を浴槽に注ぎます。その時は、入浴料金200円になります。こちらの御主人にも顔を覚えてもらっているようです。前に宿泊したことを覚えておられました。平日ということもあり、あきしげゆ同様に貸切状態でした。うとうとと寝湯してしまいました。
週末はジモミヤタビを利用して母とドライブがてらプチ旅行に行ってきました初日は、山編!高千穂牧場に行って足湯を愉しむ!・・・つもりが熱くては入れず(^^;搾りたての美味しい牛乳を飲んで次の目的地へその途中ちょっとした滝があったのですが硫黄の影響なのか?水の色がコバルトブルーでした写真では上手く撮れませんでしたが母曰く人生五十年近く生きてるけど初めて見た!だそうですもっと長く生きてるでしょ?サバ読みすぎやん(笑)といことで、次の目的地えびの高原の足湯へ(足湯
8月8日ホビーサーキット走行会の後はえびの市の加久藤温泉で反省会です源泉掛け流し温泉でゆっくり疲れを癒した後はおいしい食事とビール・小鉢・酢の物・茶わん蒸し・刺身・マスの塩焼き・鯉のあんかけ・季節の1品料理・鯉こく・ごはん温泉の癒しと鯉料理で美肌と健康のダブル効果翌朝は夜明けから散歩水がきれいぐるっと散歩した後は用水路のきれいな水をバケツで汲んで洗車透き通るきれい
加久藤温泉では、朝食は夕食同様、別室で頂きます。7時半くらいからになりますね。サーモン塩焼き炙りつけ揚げ(さつま揚げ)煮物揚げ出し厚揚げ海苔サラダ陶板焼きBefore陶板焼きafter根菜が多い味噌汁デザート。朝食から手の込んだデザートを頂いたのは初めてかもしれない。
入浴時間は夜は22時まで朝は7時からと案内がありますが、夜中の入浴も可でした。こちらの源泉は低めなので加温してますが、22時から7時までは加温せずにそのまま源泉が垂れ流されています。上手の浴槽。下手の浴槽効能温泉分析書惜しむらくは…。
湧き水が流れる用水路から水を引いた池加久藤温泉の外観。高度成長期の建物加久藤温泉の湯屋用水路。夜中には蛍が舞っていました。水田の浮かぶ霧島連山この地区の田の神さま用水路の1キロ先の上流ここが湧き水
夕食は別部屋で頂きます。川魚メインの料理になります。食前酒の梅酒酢の物。鯉の皮が入っているの珍しい鯉の卵巣、ひじき、鯉のフライ鱒の塩焼き鯉の洗い。柚子風味の酢味噌で頂きました。茶碗蒸しアップグレードで付けた海老陶板焼き(前)陶板焼き(後)あんかけ鯉唐揚げ鯉こくえびの産ヒノヒカリ米デザートのコーヒーゼリー
県民割を利用して、加久藤温泉に行ってきました。高度成長期の建屋はどこか懐かしい。生簀の上に廊下があり、水槽には鯉やチョウザメが泳いでいます。部屋はこちら「秋桜」すでに布団が敷いてありました。お茶セットアメニティ。タオルは名入りタイルではありませんでした。別途200円が販売していたので買いましたが…。浴衣は好みのサイズを選びます。洗面台あり。窓の外は生簀。
4月29日のお宿はこちら、加久藤温泉。いやはや、華まき温泉で時間調整をしてチェックインするつもりだったのですが、時間を持て余したので人吉市内をグル、道の駅えびのなどで時間を潰して、玄関先には歓迎の黒板があり、ワタシの名前も記入されていて、どうも。『こんにちは。』と建モノ内に入りチェックインをお願いすると少しお待ち下さいということでソファーに腰を下ろし、正面を見ながらしばし、ぼぉ〜。ようやく受付をして頂いで、本日のお部屋がこちら。なのですが、気にかかる
白鳥温泉下湯♨️↓加久藤温泉♨️(かくとうおんせん)コラーゲンたっぷりな鯉料理が自慢の「加久藤温泉」|宮崎県えびの市全ての部屋から、えびのの自然を眺めながらのお食事を楽しめます。自慢の鯉料理で心のこもったおもてなし。忙しい日々の癒しのひとときを探しに鯉料理加久藤温泉にぜひいらしてください。営業時間:10:30-22:00定休日:水曜日お気軽にお電話ください。TEL:0984-35-1230peraichi.com鯉料理、興味あります次回はもう少し早い時間にお邪魔して食事をしてみた
えびの市の加久藤温泉へ行ってきました。ようやく源泉かけ流しのシーズンになりました。どういう意味かというと、加久藤温泉の源泉は低くて加温していますが、夏場のみ加温しない湯が堪能できます。しかも、料金が通常より安く200円で、とてもありがたく、ぬる湯好きなら、この時期に訪れるべきでしょうこの時期はぬる湯が気持ちよくて、ぬる湯を選ぶ傾向にあります。20分ほど貸切状態でした。また来ようっと!九州温泉道押印対象
いやぁ、本当に梅雨入った感じだ。しとしと…。こういう日は外出したくないですね。人吉から、加久藤温泉へ子供の頃、連れてきてもらって記憶にあるのは、京町温泉の山麓温泉、加久藤温泉、田代温泉くらい。そういえば、田代温泉はずいぶんご無沙汰していますね。惜しむらくは、県条例で次亜塩素酸の消毒剤を添加されていることですね。ここの御主人の話では、もう蛍が出てきているそうで、ピークは6月らしいけど、今年は梅雨入りが例年より早いから蛍が出るのも早いのかもしれませんね。
2020年10月の九州一人ハシゴ湯旅の三日目。鹿児島県から宮崎県えびの市へ入ったところまできた。まいどまいどのこれまで行程リンク集から。<初日>昇龍温泉海潟温泉江之島温泉共同浴場味処海の桜勘(食事)テイエム牧場温泉やまでら鉱泉篠段温泉寿湯犬飼温泉共同浴場天狗食堂(食事)妙見温泉秀水湯<到着編>妙見温泉秀水湯<温泉編><二日目>竹林の湯関平温泉入れなかった湯(番外編)日の出温泉きのこの里天狗食堂、再び(食事)宮之浦温泉梅ヶ
霧島周辺は、温泉だけでなく、湧水にも恵まれています。冷凍技術が発展する前は、山間部であるえびのでは、鯉や鮎などの川魚を食べていました。宴会って、、鯉料理が定番で、何度か来ていますが、子供の頃、鱗は嫌いだったので、あまり好きではなかったですね。澄んだ湧水を使って鯉と養殖すると泥臭さがなくて、食べやすくなりますね。加久藤温泉は、もともとは川魚料理店でしたが、先代が温泉を掘り当て温泉業も始めました。源泉温度は低く、加温源泉たれ流し。浴槽は2つあり、加温浴槽から溢れた源泉が岩風呂
加久藤温泉…。里山に沸く一軒宿。えびの市では京町温泉や白鳥温泉、吉田温泉には足を延ばすが、加久藤温泉は初めてだと思っていたが…。なんかデジャヴを感じる。三時前に到着したので、源泉入浴200円で入浴させていただきました。ラッキーです。そのまま、3時以降も入浴していても良いということで一度で2度おいしいとは、こののとか?大浴場への廊下の下は池になっており。加久藤温泉の名物「鯉料理」の生け簀になっているだろうか。やはり、この情景には見覚えがある。廊下横の宴会場を入り窓を