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NEW2026/2/1816:00配信今回は、トウシル楽天証券の投資情報からUP本コンテンツは情報の提供を目的としており、投資その他の行動を勧誘する目的で、作成したものではありません。銘柄の選択、売買価格等の投資の最終決定は、お客様ご自身でご判断いただきますようお願いいたします。本コンテンツの情報は、弊社が信頼できると判断した情報源から入手したものですが、その情報源の確実性を保証したものではありません。本コンテンツの記載内容に関するご質問・ご照会等には一切お答え致しかね
あくまで情報としてUPしております。記載した銘柄を推奨しているわけではありません。将来、損or益になるのかは、誰にもわかりません。儲かる保証などもありません。※投資は自己責任になります。分散投資に参考程度にしておく…がよろしいかと思います。今回は、株探(かぶたん)の情報からUP2026年2月15日10時10分配信#kabutan【高配当利回り株】ベスト50<割安株特集>(2月13日現在)【高配当利回り株】ベスト50<割安株特集>(2月13日現在)●今週の高利
仕込みは完了した。2026年枠最大240万のうち、200万程を投入し、あとは上昇を待って待ってできるだけ高値で売り姿勢だ。年始の買いは出遅れた。有望株はどんどん上がっていく。私は逆張りなため、割安株、下落株のみを選択した。上昇基調に転じる前にある程度まとまった額を投入しておきたかった。ちょうどギリギリのタイミングで自民党圧勝で株価大幅上昇。間に合った。今Qも反省点が多い。決算発表後の売り買いは読みづらい。様子を見てからがいい。かといってチャンスを逃すこともある。一旦様子を見て、
成田空港へのアクセスを担うスカイライナーや、東京・千葉を結ぶ強固な路線網を持つ京成電鉄(9009)。2026年2月10日時点のデータ(株価1,290円前後)を基に、同社の割安性と投資対象としての魅力を分析します。京成電鉄の現在の指標は、伝統的なバリュー投資の観点から非常に興味深い数値を示しています。実績PERは約12倍、PBRは約1.1倍前後となっており、これらを掛け合わせたグレアム指数は約13.2です。この数値は、割安の目安とされる22.5を大きく下回っており、現在の株価は同社の持
ごみ処理プラントやバイオマス発電設備などの環境・エネルギー分野で国内有数の実績を持つタクマ(6013)。2026年2月11日時点のデータ(株価2,570円前後)に基づき、同社の立ち位置を「割安性」と「成長性」の両面から分析します。まず、投資指標を精査すると、タクマは伝統的な「バリュー株(格安株)」の範疇には収まりません。PERは約16倍と標準的な範囲ですが、PBRが1.7〜1.8倍と純資産に対して一定の評価が先行しています。これらを掛け合わせたグレアム指数は約28となり、割安の目安と
アパレル大手として多彩なブランドを展開するTSIホールディングス(3608)は、現在、極めて特徴的な指標の組み合わせを見せています。2026年2月10日時点の株価(1,118円前後)を基に、割安バリュー株としての側面と収益改善の勢いを分析します。現在の株価水準において、最も目を引くのはPBR(株価純資産倍率)0.68倍という低水準です。これは企業の解散価値とされる1倍を大きく下回っており、保有資産に対して株価が過小評価されていることを示唆しています。また、PER(株価収益率)は約17
買付候補銘柄をリストアップはしておきつつ、その年で買付するのは、その中から1/2、1/3,1/4でよい。割安株、底を打った銘柄を買付すること。80銘柄が候補とすれば1/2~1/4だとして年内で20~40銘柄の買付。妥当な線だ。勿論、売る場合もあれば保有する場合もあるため、保有は80銘柄になってもよい。大切なのは割安で買う、ということ。240万÷40銘柄=6万。1銘柄当たり6万円上限を目安に買うこと。但し、大幅な下落時買付を想定しておくと1銘柄につき5万円がよい。20260105夜
PC・スマートフォン周辺機器の国内最大手であるエレコム(6750)は、近年のB2B事業へのシフトや利益率の改善により、投資家にとって「手堅い選択肢」としての存在感を強めています。2026年2月時点のデータを基に、同社の割安性と成長性を分析します。現在の株価1,650円前後における主要指標を確認すると、PERは約12.4〜12.5倍、PBRは約1.48〜1.50倍となっています。これらを基に算出されるグレアム指数は約18.6であり、割安の目安とされる22.5を下回っています。電子機器・部
衆議院選挙での自民党圧勝を受け、日本株市場はお祭り騒ぎのような活況を見せています。ここ2日間で株価は急騰。「今すぐ乗らなければ!」という空気が市場を包み込んでいます。しかし、私はこのタイミングで買い向かうことはありません。なぜなら、熱狂の後にやってくるのは「過熱感による急落」だと確信しているからです。投資の世界には、残酷な真実があります。それは、「皆が買うタイミングで買い、皆が売るタイミングで売る」という大衆心理に基づいた行動では、絶対といっていいほど勝てないということです。ニュ
ディー・エヌ・エー(2432)は、モバイルゲームを中核としながら、スポーツやヘルスケア、ライブストリーミングなど多角的な事業展開を行う企業です。現在の株価指標を詳細に分析すると、伝統的な投資尺度では割安圏にありながら、成長性については市場から慎重な見方をされている現状が浮き彫りになります。2026年2月時点のデータに基づくと、同社のPERは約12.0倍、PBRは約1.16倍から1.17倍の水準にあります。これらを掛け合わせたグレアム指数は約13.9となり、一般的な割安の目安とされる22
「決算発表で株価が急騰!持っておけばよかった……」投資をしていると、そんな後悔に襲われることがあります。しかし、あえて私は言いたい。目標価格に達しているのなら、決算を待たずに売る「80点の利確」こそが、個人投資家にとっての正解であると。先日、私は保有銘柄で初めての決算を経験しました。迷った末に「またぐ」選択をし、結果として株価は大きく上昇。利益を得ることができました。しかし、その成功体験と引き換えに失ったものがありました。それは「心の平穏」です。1.「14時のソワソワ」
モリタホールディングス(6455)は、安定性と割安性を兼ね備えた“堅実型の買い候補”として注目できる銘柄です。派手な成長株ではありませんが、着実に利益を積み上げるビジネスモデルと、適正水準以下に抑えられた株価評価が魅力です。同社は消防車で国内トップクラスのシェアを持つメーカーです。消防・防災という社会インフラ分野に強みを持ち、景気変動の影響を比較的受けにくい事業構造が特徴です。ニッチながら高い市場シェアを確保していることは、価格競争に巻き込まれにくい強みにつながっています。直近
株式投資を続けていると、自分のステージや学びによって、心地よい投資スタイルは進化していくものです。これまで私は「割安・成長・高配当」という、いわば“三拍子そろった銘柄”を追い求めてきました。しかし最近、投資の父ベンジャミン・グレアムの教えに触れ、自分の戦略をアップデートすることを決意しました。それは、あえて「高配当」という条件を捨て、純粋な「割安成長株」に絞るという選択です。1.100株投資だからこそ「効率」を研ぎ澄ます以前は配当利回りも重視していましたが、100株投資において、
アンソロピックだかなんだかで、AIによるSaaSへの影響が騒がれている。そして実際、SaaS関連企業が軒並み下落しているけれど、ITの世界なんて昔から目まぐるしく変わってきて、それこそ一時期、これからはSOAだー!オブジェクト指向だー!と騒がれつつも、当時から強い企業はそんなに立ち位置変わってないし、トップも馬鹿ではないのでね、今後の中長期的な戦略はとっくのとうに考えているのですよ。特にAIなんて今に始まったことではないし。なので、急にSaaS関連と騒がれ出している株価の下げは、単
そういえば、前から使いたかった株のai分析ソフトを買いました。勿論、様々な情報は直ぐに出てきますし、割安株等カテゴリーを分けて探すことも出来ます。最後にAIの意見もきけますし使いやすです。テストマーケティングを100万円程度でおこな行っていきます。ではでは人生ゲーム懐かしい(^^)
「投資は必死に勉強して、血眼になって画面を追いかけなければならないもの」もしあなたがそう思っているなら、少しだけ考え方を変えてみませんか?実は、投資を「仕事」や「作業」ではなく、「趣味」として捉え始めたときから、結果として利益が出やすくなるという不思議な現象が起こります。なぜ、趣味として取り組むと投資がうまく回り出すのか。その理由を紐解いていきます。1.銘柄探しは、究極の「宝探し」私にとって、投資の楽しさは「銘柄を探している時間」にあります。休日に本を開き、さまざまな投
高配当+割安+成長の3セット揃った企業に興味がある私としては、年末あたりから三井松島HD(1518)が気になっています。実は、打診買いで100株は保有しています。買い増しするかどうかを検討したかったので、あれこれAIとも会話して情報収集しました。なかなか興味深い企業ですので、簡単にまとめておきます。ご興味ある方の参考になれば幸いです。■銘柄名三井松島ホールディングス(1518)■創業~今に至るまで創業1913年の110年越えの老舗企業。長らく石炭事業で日本のエネ
株式投資のわなの一つ、バリュートラップ。ファンダメンタルも良好、高配当で割安、事業内容も良い…だが、なぜか一向に上がらない。個別株を投資している方であれば経験したことがあると思います。私もあります。正直に言えば、ありますどころか、現在もそういう銘柄を持ってます…(泣)株価が上がらない理由は一つではないと思いますが、かなり広範囲に見られる理由として『コングロマリット・ディスカウント』という事象があります。(私も最近知ったので、頭の整理にこの記事を書いているだけなのですが…w)
株式投資と聞くと、多くの人は「数千万円の資産を作りたい」「FIRE(早期リタイア)して自由に生きたい」といった、大きな目標を思い浮かべるかもしれません。SNSを開けば、数百万、数千万単位の爆益報告が流れてくる時代です。それを見ていると、「月数万円程度の利益を目指すなんて、意味がないのでは?」と、自分の歩みが小さく感じてしまうこともあるでしょう。しかし、私はあえて声を大にして言いたい。「月2万円、お小遣い程度の利益を目標にすることは、最高に理にかなった投資戦略である」と。1.「
ウォーレン・バフェット。いわずもがな世界中からあこがれの眼差しで見られているバリュー投資家です。バフェットさんのようになりたくて投資をしている人も少なくないと思います。しかし、興味深いことにバリュー投資家は世界的に激レアです。全体の数%~10%程度しか存在しないマイノリティであることが知られています。これは興味深い事実です。なぜ、バリュー投資家はこれほど少ないのか勘ぐってみます。■理由①孤独と忍耐が必須バリュー株は市場から評価されていないゆえに割安に放置されています。
最近の市場を見ていて実感することがあります。それは、バリュー株とグロース株の分類って、証券業界のミスリード(もっと言えば、宣伝文句)ではないか…ということです。なぜなら、半年くらい前までは高配当のバリュー株がごろごろありましたが、最近は株価も上がり、グロース株に変貌を遂げている銘柄が続々と増えているためです。個人的には、夏場までに安すぎた建設株をいやというほど買いましたが、その時、圧倒的なバリュー株だった銘柄の半数以上がいまやグロース株のような成長期待銘柄に変貌してしまいました
今回は、私が実際に使っている買いルール・売りルールをすべて公開します。理由はシンプルです。自分の軸をより明確にするため読者に「再現性」を伝えたかったから投資は感覚ではなく、ルール。少なくとも今の自分には、それが一番合っています。私の「買いルール」①トレンド条件日足25移動平均線が右肩上がり週足26移動平均線が右肩上がり短期と中期のトレンドが崩れていないことを前提にしています。「落ちているナイフ」は拾わない。あくまで、成長トレンドの中の押し目を狙います。②エン
【高配当利回り銘柄】ベスト30<割安株特集>順位コード銘柄市場利回り1/21終値決算期1<3205>ダイドー東S7.45134226/032<287A>黒田グループ東S6.4195226/033<9782>DMS東S6.16370026/034<9376>ユーラシア東S6.0482826/095<7148>FPG東P
あくまで情報としてUPしております。記載した銘柄を推奨しているわけではありません。将来、損or益になるのかは、誰にもわかりません。儲かる保証などもありません。※投資は自己責任になります。分散投資に参考程度にしておく…がよろしいかと思います。2026/01/2019:00配信まだ間に合う、1月配当【高利回り】ベスト30<割安株特集>まだ間に合う、1月配当【高利回り】ベスト30<割安株特集>(株探ニュース)-Yahoo!ファイナンス1月28日に権利付き最終
10年ぶり底値更新…超安くなっている高配当株3選
今年のお正月も終わりかけです。日本市場が閉まっていたこともあり、個人的には普段できない全銘柄の調査をかけていました。調査のネタは『理論株価(全3864銘柄)』です。休み中の空き時間で行けると踏んでいましたが、銘柄の総量を舐めていました。なんせ3864銘柄ですので…。いまのところ、8000番台までは終了しましたが、9000番台が残っています。お正月から残業確定です。現状の分析結果は、こう↓です。買付け候補32銘柄<内訳>1000番台3銘柄2000番台4銘柄30
理論株価チェックが一通り完了です。あくまで保有銘柄との比較ですが、こうなりました。現状の保有銘柄は、全部で170あります。■①:理論株価と時価○理論株価>時価122銘柄×理論株価<時価44銘柄理論株価なし4銘柄平均乖離率26.76%■②:理論株価と買値○理論株価>買値140銘柄×理論株価<買値26銘柄理論株価なし4銘柄平均乖離率48.33%なるほど、株価の水準訂正が進めば、まだ20%以上の上昇の余地
投資で「地味にコツコツ…」やっていきたいお方には,ジャパンエレベーターサービスHD(6544)はエエかも???ジャパンエレベーターサービスホールディングス(JES)…っていう会社があります。社名が示しているとおりの事(エレベーター【昇降機】の保守とかリニューアルとか)を主業務にしている企業です。やっている事の内容は,地味め。…ですが,一定期間ごとのメンテナンスが必要なエレベーターの面倒をみるというお仕事は,ヒジョ~に大切で,安定性にも富んでいるはず
割安株投資を始める前の私は、正直「株って何を基準に判断すればいいのか分からない」という状態でした。株価が下がれば不安になり、ニュースやSNSで話題の銘柄を見れば気持ちが揺れる。気づけば、感情で売買してしまっている自分がいました。そんな経験から強く感じたのが、「自分なりの判断軸=自分ルールがないと、投資は続かない」ということです。今回は、私が割安株投資を始める前に決めたシンプルだけど大事にしている自分ルールについて書いていきます。私が決めた割安株投資の「自分ルール」現在、私が大切
情報としてUPしてます。銘柄を推奨しているわけではありません。投資は自己責任となります。ご自身で銘柄をよく調べてから検討してください。2025年12月21日10時10分配信【高配当利回り株】ベスト50<割安株特集>(12月19日現在)【高配当利回り株】ベスト50<割安株特集>(12月19日現在)●今週の高利回りランキング【ベスト50】対象は東証プライム上場銘柄順位...s.kabutan.jp